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wxRuby 1.9.7が出てるみたいだけどうまく動かないので1.9.6のgemをインストール。 ListCtrlで第0カラムのアイテムをクリックすると警告音か何かが鳴るんだけどなんでだ? Win2KマシンとXPS M1330では鳴らないのになぜかメインPCでだけ鳴る。 わけわからん。 それはそれとしてwxrubyのリファレンスをchm化するスクリプトを作ったのでchmと共にupしておいた。
glCopyTexSubImage2Dあたりでエラーが起きてるのかなと思ったのでglGetErrorを使ってエラーを調べてみたら、 全然別の所のglPushMatrix, glPopMatrixでエラーが起きてましたorz。 というわけで修正。 ついでにxyzzy用のLuaモードでインデント計算に不備があったのも発見&修正しました。 文字列とかコメントの中を読み飛ばすようにしてなかったorz。
Vista環境にしたメインマシンでarlのバックスクリーンテクスチャが動かないことに気付いたorz
Win2K環境ではちゃんと動いていたわけだし
GeForceを積んでるXPS M1330だとVista環境でもちゃんと機能してるし、
Intel GMAのVista用ドライバだとglCopyTexSubImage2Dあたりがちゃんと機能しないのかな?
gsub.cの整理で見落としがあってカメラ画像がうまく表示されなくなってしまってました。 プロファイラにかけるためにgsub.cを使うプログラム書いてて気付いた(^^;
arGetCode.c, arLabeling.c, gsub.cのAR_DEFAULT_PIXEL_FORMAT絡みで冗長になってる部分を整理しました。
arGetTransMatの高速版を見てarDetectMarkerの方も高速化できないかなと思って ARToolKitのソースを見てたんだけど、 arGetCode.cの AR_DEFAULT_PIXEL_FORMATの値による条件コンパイル部分が冗長で読みにくい。 処理は全く同じでパラメータが微妙に違うだけだから プリプロセッサではそのパラメータを#defineするだけにしたほうが絶対読みやすい。 そういえばgsub.cも同様の条件分岐があって読みにくかった。 というわけでとりあえずarGetCode.cの該当部分を読みやすくしてみた。 ソースコード自体はarl.7zに同梱してます。
HFS 〜Http File Serverってのを見つけた。 基本的にファイル共有用のhttpdみたいだけど、550KBの実行ファイルだけで動く代物。 設定はiniファイルかレジストリに保存。ユーザー認証とかファイルのアップロードにも対応。 Webの画面もシンプルだけど見やすいし、フォルダのtar玉を取得する機能もあったりする。 結構便利そう。
Vistaのタスクマネージャでパフォーマンスを見るとCPU使用率が40〜50%というかCPU1がフル活動してるんだけど、 全ユーザのプロセスを表示してもSystem Idle Processが90%台だったりして気味が悪い。 いったい何が動いてるんだ?
PC用地デジチューナの記事がITmediaに載ってたけど、 マザーボードを交換したら再生不可って何その糞仕様。 認証の対象はチューナーカードにしておいて マザーボードとかはプロテクトが機能してるかどうかのチェックだけってのが妥協点だと思うんだが。 いったい誰が買うんだよこんなもの。 こんなん買うくらいならFriio買うだろ常考。
最近ezweb.ne.jp, docomo.ne.jpあたりからのspamがうざい。 Receivedとかを見ても特に特徴がないからフィルタを書きようがないんだよな。 しょうがないのでアドレスがezweb.ne.jp, docomo.ne.jp ついでにsoftbank.ne.jp, infoseek.jpからのもまとめて拒否することに。 まぁいっそのことホワイトリストだけ定義してそれ以外全部拒否ってことでも良いんだけどね。 少し前にGmailのアカウントを作ったし、これからはそっちをメインに使うようにしようかな。
A虎@Hatena::DiaryのC言語版NyARTransMatを使うようにarlを修正しました。 あとgccだとインポートライブラリがなくても直接dllをリンク出来る(リンク時に内部的にインポートライブラリを動的生成してるような感じ)みたいなので、 不要なファイルを除外しました。
ついでにIEEE1394接続でメディアコンバータからの画像を取り込んでみたらflip_h=true, flip_v=falseでも問題なく表示できた。 ってことはドライバとの相性なのか? にしても持ってるUSBカメラのドライバ2種類とも相性悪いってどういうことよ。
そういえばメインPCにVistaを再インストールしてからまだUSBカメラを繋いでなかったなと思って早速繋いでみたら、 WindowsUpdateで適当にドライバを取ってきてくれた。 次に動作確認のためにarlを動かしてみたら上下がひっくり返ってた。 なのでWDM_camera〜.xmlを弄ってflip_vをfalseにしたら今度は左右が逆になってしまった。 それじゃあflip_hをtrueにすればOKだなと変更してarlを再起動してみたら画像を取り込む段階で落ちた。 なんどかやり直してみたものの、なぜかflip_hがtrueでflip_vがfalseの場合だけ再現性100%で落ちる。 カメラはサンワサプライのCMS V20で、 ドライバは "ASUS Webcam, 1.3M, USB2.0, FF" ver5.5.8.0。 とりあえずドライバをサンワサプライからDLしてきて入れ替えたら元々のxmlファイルで問題なく表示されるようになった。 でも、flip_hがtrueでflip_vがfalseの場合だけ落ちるというのは変わりなかった。 これってDSVL.dllのバグなのかもしれないなぁ。
まったく違うカメラとドライバであるところのDELL XPS M1330内蔵カメラで試してみてもその設定の時だけ 落ちるからDSVL.dllのバグである可能性が濃厚。
"ぼかりす"凄いな。モーションキャプチャーの音声版みたいなものらしいけど。 これが普通に使えるようになったら、歌わせてみた→歌ってみた→歌わせ直してみた、みたいな流れが出来たりするんだろうか。
以前作った画像ファイルを束ねてpsdファイルにするpythonスクリプト(bind_psd.py)を改造して ファイル名にレイヤーのオフセット情報(+x???y???形式)を含んでいる場合に適用するようにした。
Ubuntu 8.04の日本語版CDが出てたんでDL。wubiがおもしろそうなんでVistaマシンでインストールしてみた。 ひょっとしてなんか問題が発生するかなとか心配してたんだけど、特に問題なくインストールできた。 ちょっと試しにwineを入れてWWWCを動かしてみたら、共有フォルダに置いてると起動できなかったけど、 ローカルに置いてやればVistaよりも安定して動いた。
JaneViewは共有フォルダに置いてても多少起動に時間がかかるかなと言った程度、 Thunderbird Portableも起動が遅め。一旦ペインが真っ白な状態で少し待たされる。 でも、どっちもWWWCみたいな待たされかたはしない。 とりあえずローカルに置いてみて、同時にチェックする数を少なくして動かしてみたら 一応動くみたいだったから少しずつ増やして駄目になる数値を調べようとしたら しまいにゃ起動すらしなくなったり。もう駄目だコリャ。Vistaとの相性が悪すぎるみたい。
やっぱりVista SP1でも共有フォルダへのアクセス速度は遅いってことなのかなぁ。 GbE環境でWWWCをNASに置いて使ってるんだけど、Vista SP1だとかなり待たされる。終了するのにも時間がかかる。 Win2Kだとローカルに置いて使うのと大差ないくらいの起動速度なんだけどなぁ。 あと改造NSCプロトコルプラグイン使ってるんだけど、 更新チェックするとすぐに落ちてまともに使えない。
Advanced WindowsCare V2であやしげなレジストリを一気に消したのが悪かったのかも。 うまく動いてた方も再起動後に共有フォルダへのアクセスがおかしくなった。 ただ、おかしくなってるPCの共有フォルダに別のPCからアクセスすることは全く問題ないってのが謎。 しょうがないので両方とも再インストール。 メインマシンの方はWin2kとは相性が悪いような感じなんで、 一応ディスクイメージを取っておいたVistaを入れることにした。 SP1を当てたあとにGhost4Linuxでも使ってバックアップをしておこうかな。
調子のおかしいメインマシンが更に悪化。共有フォルダへのアクセスがとんでもなく重い。 別のWin2Kマシンからだと全く問題なくNASへアクセスできるのにこいつからだと全然ダメ。 昨日電源切るまでは問題なくアクセスできてたんだけどなぁ。わけわからん。 しょうがない。再インストールするか。