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現場リンク集

目次: ネタに調べるニュース泊まる向かう地図を見る
街角の様子地域のいろいろ 現場サイト

 
 このリンク集からは、トップページまたはトップページからのわかりやすいリンクページに無断でのリンクを拒否する趣旨の記述があるサイトへは、無断でリンクしていません。もっとも、その種の記述を見落としている可能性はありますので、万一そのようなことがあった場合はご連絡いただければ善処させていただきます。但し、われわれ取材班の判断により、公的な性質を持つ組織(中央・地方政府、公益法人等)のサイトに関しては、以上の限りではありません。
 このファイルからのリンク先に関しては、最も古いものでも2003年3月30日に内容等を確認しています。2006年9月にあんまりにもアレなところを一部修正していますが、本格的な修正はしていません。
 
 


●ネタに
 
ザ★アレ

 アレです。かなりひどいバカです。見ると頭が悪くなるんじゃなかろーか。
 
Blofeld's Egoistic Linker
 リンク集。分野は広く、現場でも何でもないものも含みまくる。調べものに上手に使える可能性けっこうあり。
 
Webマニア
 強力なリンク集。これもいろいろな意味でネタになります。でも参考になるかどうかは使い方次第ですね。
 
 
●調べる
 
 Google

 これだけあればだいたい十分。
 
 Goo
 昔は使えた検索エンジン。
 
官公庁リンク集
 首相官邸が提供する中央省庁への確実なリンク集。この方面に年中見るものが少ない場合は、一つ一つ「お気に入り」に登録する手間をかけるより、ここを間に挟む方が手軽で、結局速いんではなかろうか。
 
法令データ提供システム
 法律の条文を探すなら、ここ。無料で検索し放題である。規則・命令もある。条例は調べられないが。
 
Adobe Acrobat Reader
 一部のサイトで利用されているpdfファイルを読むために必要な装備がこれだ。Adobe社の製品だが、ダウンロードすれば無料で使用できる。Adobe Acrobat 5.0を買えば、pdfファイルを作る事もできる。もしまだ入手していないなら、早めに手を打つべきだ。ちょっと凝った文書は、pdfで配布されるのが常識になりつつあるからだ。できれば常時最新版を準備しよう。
 
インターネットタウンページ・ライト
 別ページ参照。
 
●ニュース
 
朝日新聞読売新聞毎日新聞日本経済新聞
共同通信社時事通信社

 最新のニュースはこのあたりで読める。古いニュースについては読めない場合もあるが、会員制の有料サーヴィスも一部にある。
 毎日・時事はフレームを多用しており、油断すると何を見ているかがわからなくなるのが難点。反面、見通しの良さは優れている。レイアウトはどれも複雑ながら微妙に違う。画面サイズとか趣味とかに合わせて使い分けよう。

 
北海道新聞河北新報(東北)中日新聞(中部・北陸)
中国新聞四国新聞西日本新聞
(九州)
 地元のネタは地元系メディアに聞く方がよい場合もある。以上のブロック紙以外の地方紙サイトも、例えば 新聞社リンク集あたりからならば、飛べるところがけっこうある。
 
 
●向かう
 
 漫然と移動しては無駄な時間と資金を浪費する。やはり、事前に情報を仕入れるべきだろう。これらの中には予約・照会も可能なサイトがある。状況が許せば、利用できることもあるだろう。
 
航空会社:  ANAJALAIR DOスカイマーク
旧国鉄系:  北海道東日本東海西日本四国九州
主要私鉄: 西武東武京王小田急東急
京成京急名鉄近鉄京阪
阪急阪神南海西鉄
公的機関:  札幌市交通局東京地下鉄(旧営団)東京都交通局名古屋市交通局京都市交通局大阪市交通局神戸市交通局  

 鉄道会社のサイトには、大概、最低でも路線図くらいはある。運賃・時刻などの詳細も調べられるところがけっこうある。しくじらないためには、慣れないところへ行く前に、様々な手がかりを調べるべきだろう。
 
リンク集:  日本の交通関係URLライブラリー
 ここで探せば大概の交通機関は見つかる。今なおサイトを作っていないような会社・団体もなくはないし、あっても役立たないものもあるが、このへんをチェックすれば、とりあえずサイトの有無はそこそこはっきりするだろう。2001年以来改訂されていないため、必ずしも十分ではないかも知れないが。
 

 
長距離フェリー:
会社名 運航区間
太平洋フェリー 名古屋−仙台−苫小牧
新日本海フェリー  舞鶴・敦賀・新潟−秋田・小樽・苫小牧
商船三井フェリー 大洗−苫小牧
関西汽船 大阪・神戸−坂手・高松・松山・別府、松山−小倉
阪九フェリー 泉大津・神戸−新門司
名門大洋フェリー 大阪−新門司
 フレームの使い方がメチャクチャだったり、構成に凝り過ぎてわけがわからなかったりするサイトもあるが、基本的には航路・運行日時・運賃・乗り場の案内を見る事ができる。一部の会社・航路は予約もウェブから可能だ。新日本海フェリーは予約の参考になる混雑状況を掲載している。
 フェリーは、何と言っても安い。時間の融通が利く場合は遠慮なく利用するべきだろう。
 
旅行会社:  JTB日本旅行近畿日本ツーリスト
 駅は今なお高額な買い物を無理矢理現金でやらせがちだ。だから、多額の現金を持ち歩く危険を冒したくなかったら、旅行会社できっぷを揃えることになる。
 宿泊に目を転じても、それなりに価値はある。各社とも宿泊のみの商品も置いていて、ツアー・宿泊の予約は四社ともできる。もっとも、検索条件があまり練られていなかったりするし、24時間営業とも限らない。また、大手だけに、安いとは限らない。
 
レンタカー:   ニッポンレンタカーORIXレンタカー日産レンタカー
トヨタレンタリースマツダレンタカー
 
 店舗情報その他一式はこれらのサイトでも見られる。ニッポン・ORIXはウェブから予約もできる。ただ、レンタカーは使い方・予約経路によって値段が複雑に変化するので、駅や旅行会社等での値段もチェックする方が賢明だろう。

 
日本道路公団
 高速道路の料金その他を検索できる。わかったようでわからない高速道路を効率的に使うためには、チェックが必要だ。利用インターが決まっていないと検索し難いのが難点。

 
日本道路交通情報センター
 冬期閉鎖道路の開通状況や混雑予測などがある、財団法人のサイト。春・秋に山奥へ向かう時などは、チェックしないととんでもないことにもなる。
 
一円でも安く旅する日本
 関東出発が前提の内容中心な上、メニューだけを見てもよくわからないところもあるが、参考になる場合もある。
 
国内線いっぱつ空席照会+ホテル検索
 国内線の空席照会。検索日付・路線についての入力が一回だけで済む。航空会社のサイトで検索した場合と同様の結果が会社別のウィンドウに表示される。
 
NKB えきから時刻表
 旧国鉄全駅の時刻表が複数の形式で提供されているだけでなく、周辺情報へのリンクもある。時刻表は地図・路線図からでも名前で検索しても見ることができる。紙の時刻表を買わなくても、十分な情報が得られる場合もあることだろう。
 
高速バス空席照会
 夜行を中心とする数多くの高速バスについて、リアルタイムに近い空席状況が照会できる。
 
ハイウェイバスドットコム
 恥ずかしいほど派手な名前のこのサイトでは、新宿発着の中央高速経由各線の予約等ができる。
 
バス情報総合利用案内システム
 (社)東京バス協会のサイト。空港連絡バスや深夜バスを含む東京23区内関係のバスについて、路線・系統・停留所などが調べられる。操作は少しややこしいが、必要ならやるしかない。
 
 
●地図を見る
 
mapion  マピオン

 検索し易い地図サイト。現場に限らず待ち合わせその他にも活用可能。
 
 Map Fan Web
 マピオン同様。細かい部分に違いがあるので、地図検索に使うサイトは趣味で決めるしかないだろう。
 
 
●泊まる

 ホテル関係はあまりに予約・検索サイトが多いので省略する。ただ、高い金を払わなくても、手はいくらでもあるのだ。ここでは、そんなワザを紹介しておく。
 
The 安宿

 全国の終夜営業健康ランドとカプセルホテルの情報が都道府県別に見られる。どこよりも充実した情報の蓄積ぶりには素直に脱帽するしかない。何より、事前にこういう情報を集めると、宿泊費が安くついたり、宿らしい宿が取れなかった場合の宿泊施設がキープできたりするわけだ。ここからのリンクも有益。
 
社団法人日本サウナ協会
 加盟店一覧に住所と電話番号が出ているし、一部の店については料金・営業時間ページも用意されている。
 
ローソン
 なぜコンビニといぶかる向きもあるかも知れない。実は、ローソンに置かれた端末を使うと、お気楽トンボというプラン(紹介はJTBのサイトに)でその他のどんな手段よりも安く宿泊施設が確保できる場合がある。知っておいて損はないが、ウェブに載っていない同等商品もあるので注意が必要。事前に買える宿泊商品もある。他社も類似サーヴィスを提供してはいるが、ここではローソンに代表させるにとどめておく。
 
全国安い宿情報
 そういう本を出している版元「ベリーマッチ」。毎年一回発行。一部の宿泊施設のサイトへのリンクもサイト中に存在する。
 
●街角の様子
 
世界の窓

 日本のみならず世界のライブカメラ等へのリンク集。
 
 
●地域のいろいろ
 
 
●現場サイト
 
 重点的に幾らでも募集中。ぜひ電子滅入るでの連絡を。
 
ニッポンの歩き方

 秘宝館などの現場映像多数。こいつぁすごいぜ!!
 
うわさとニュースの研究会

 研究者によるサイト。このサイトは、人の心の中にも現場があることを教えてくれる。なお、あるページの最後のところ、特に要参照。
 
おもしろ看板博覧会

 看板の画像が山ほどある。こういうサイトを日本で二番目と言えるように努力するのが、現場特捜隊なのだ。
 
超嫌看板シアター

 ここも看板画像満載。ある意味ものすごい現場なのかも知れない。
 
 


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