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料理もの

0603. GON流大瀬崎鍋(未完成)
 まあ、レポートのほうを見てください。

 実施 01/11/19(夕方) 参加 3名  場所  大瀬崎展望所
 (9909.しし座流星群観測の続編です)流星をみた日、ふたたび同じ場所へ集まった。キャンプはキャンセルで鍋のみとなった。しかし、GONのいいだしっぺとしてこれじゃイカン!と思ったカドジュンは、ソロキャンプを決行。
 とりあえず献立は、鶏ごま団子鍋(ミツカンあじぽんにレシピがついてるアレ。本日のポイントは高級ラウス昆布で出汁をとること)と炭火焼きおにぎり(ポイントは神戸・いかなごのくぎ煮を混ぜたものと熊本高菜の2種類。炭に上五島の手づくり炭を使うことである)。正直おいしかった。しかし、4〜5人前の食材を前に、善戦していたメンバーもじょじょに壊れはじめ(焼酎お湯割の勢いも借りて)、鶏団子を蒸し焼きにし、豆腐をこがし、焼おにぎりは鍋に投入され、出汁をとったラウス昆布を食いはじめる始末となった。それでも、4〜5人前あった食材を独創的な工夫によって全てたいらげた。うーん、メンバーの底力にちょっとカンドー。
 今回、自分たちの可能性に気づき、へんに自信をつけたメンバーは、GON流大瀬崎鍋を完成させることを誓う。なにより、やっぱり仲間とギャハハ!と遊ぶのは本当に楽しいのです。
 その後本当に大瀬崎展望所でソロキャンプをしたカドジュンは、翌朝山から出勤。

(下の画像をクリックすると、ちょっと大きくなります。もとにもどすときにはブラウザの戻るをクリックしてください)

とくいのポーズ 喰らう! つくね、焼おにぎり、焼豆腐 ヤバイよ… ター&シュラフ
鶏ごま団子鍋完成
このときは まだみんな
まともだったのに…
喰う! GON流コワレ焼き GON流大瀬崎鍋(仮)
※見た目に美しくないのでワザとぼかしてます

リンクもしません
生まれてはじめて寝袋に
入って はしゃぐター
まるで大瀬崎のホーム
レスか水死体である


0606.ひとりでできるもーーーーーーーん!?
 玉之浦小ミニバスケットボールクラブのお嬢様方と、02年の練習の打ち上げで料理をつくってみる。

 実施(02/12/29)参加11名 場所 玉之浦小体育館近辺
 実際あいつら女子やし、もうちょこっとできるとワシは思っとったんよ。しかし、ワシってカンチGUY!!なんだよ… こいつら口ばっかしじゃん… ほとんど、なんもできんじゃん… 監督に似たのかよ…?効率を考えてチームを2つに分けてみた。ハンバーグを焼くチームと、火をおこしてダッチオーヴンでスープをつくるチーム。で、どーなったのかって?こーんなカンジ…

ハンバーグ班
 材料・調味料・道具、全てワシがあてがってみたが、メンバーの性格を把握しているワシとしては、(何もかもワシがイニシアチブとって全部調理したら、こいつら出来上がりに絶対モンクいうからなあ)と考えて、ナツメグの量だけ調整した。あとは味付け、こねる、ホットプレートで焼く作業は全部子ども!ザマアミロ!「自分たちでつくったもんだから、お前たちもモンクねえだろ?いいか?ハンバーグは高い温度で表面に焦げ目をつけるだけでいいからな!」と捨てゼリフぎみに言い残して、火おこしに向かった。 

火おこし&スープ班
 火おこしのメンバーが、また、てんでシロウトで、思いきり近くで息を吹こうとしたり、吸いこもうとしたり、炭はほとんどおきないし、キャアキャア、ワーワー!役にたちゃしねえ!結局、指示を与えて簡単なことだけやらせた。女子メンバーの実力を過信しすぎた…ダッチを熱してワインをとばして、デミグラス、ホールトマト、ローリエetcでスープができた。

ハンバーグ班
 「できたあ!」とやって来たけど、なんか焦げてるのねえ?こんがり焼きあがってるくせに、なかから血が出てた…「生焼けはいいけど、旨味でてんじゃん…(ガクッ…)」大きさもバラバラなのは予測範囲内としても、形がなんかおかしい。(子ども)「クマー!ハート!ドーナーツ!…」(ワシ絶句、65%脳死)ハンバーグの真ん中に穴が開いているのである。いくらなんでも、GONの栄養士であるワシはあきれてしまった… テンションも多いに下がったが、(まあ、いいか。こいつらがつくったんだから、まずくてもワシの責任じゃないよな)と考え、1.5Kのひき肉でつくったハンバーグらしき物体Xを、ええカンジのスープのなかに投入した。

 待つこと30分(その間に体育館の掃除)期待はまったくしてなかったが、できあがったものは食べなければならない。(クック&ストマックの法則)子どもがついだあとにワシも皿にとっていただきマース!料理は味覚同様、視覚も刺激しなければならないのに、この物体Xは明らかに別の意味でワシの視覚を刺激した。(だからできたものの画像はない)まずはスープを口にするとやっぱり美味い!さすがワシ!今回はとくに物体Xに期待していないため、ワシの自画自賛の心理もゆるしてチョーダイ!つづいて問題のX… えーいままよ! カプッ! んっ!? なんだこりゃ!? 美味いぞ!!信じられないほど肉がやわらかで、肉汁もジュワ、しかも絶妙な下味!思わず「ウソーーーッン!」って言ってしまった。ビックリした!期待してなかったぶん美味かったのをさっぴいても、ホントに美味いのだ。なじぇえええええ????? 普段食が細い玉之浦のもやしっ子が、「スープは美味しくない」なんて言いながら、おかわりを要求しまくる。ハンバーグ力ってすげえなあと思いつつ様子をみてたら、Xがはやくも底をついたらしい。するとメンバーが「お玉がないから、スープを皿ですくって飲んでいいですか?」なんて聞いてきやがった!マジかよ!すっかりはまってんじゃんかよ!しかし、皿ですくったスープは当然したたり落ちる運命だから、ヘンなガニマタになって喰らい続ける。あったくお前たち、女じゃなくてもカッコ悪いぞ!

しかし、総括するとダッチオーヴンひさびさのノックアウト勝ちには違いない!カンドー、口福だった!


いや見た目はいいと思うよ!
とくいのポー図!


とりあえず喰ってみるの図!


子どもが群がる図!

0607.’03久賀島つばき祭乱入! (嵐も呼ぶ男誕生!)
 みぼちゃんから、このイベントの存在を知り、いよいよ全島制覇(ただし有人島ですよ♪ こまかいこと いいっこナシよ)という野望の第一歩を踏み出すのである!

 実施(03/02/08)参加3名(カドジュン、まんじ丸、みぼちゃん) 場所 久賀島つばきの里
 当初、MTBも絡めたイベントにしようかと考えていたが、どうせ料理するんならハマッて呑んじゃえ!ということで久賀島つばき祭に便乗したプチ宴会に変更!しかしワシは翌週、県の監査!明日もバスケットの大会!とホントはそれどころじゃない!だけど平均睡眠時間5時間で仕事を乗りってなんとか予定を空けた!(ちなみにワシは大学受験のとき、6時間睡眠をとっていたから、今いかにがんばってるかがわかる)しかし、あらかじめオリジナルメンバーにいっておかなかったため、またも全滅!さらに、まっちゃんもやむにやまれぬ事情があって欠席となった。だんだんブルーになってきたところに、金曜の夜はついに雨が降り出してきた。監査、仕事、雨、少人数… ワシはだんだんヤル気ナシモードになっていくのを感じていた。(延期しちゃってもいいんじゃないかなあ…) だいたい、これがゴンのオリジナルメンバーだったら「ジュンさーん、もうやめましょうよお」となって、内心ホッとしたワシが「あったく、しょうがねえなあ。延期にすっかあ。ホントは行っていいんだけどよお」とかいいながら、やめてしまうのである。ゴンなんてこんなもんである。みなさんゆるしてチョーダイ!「私たち、普通の男の子にもどります!」なんていいたいときもあるのだ。しかし、今回初参加のまんじ丸とみぼちゃんから一言も「どーしようか?」とか「やめませんか?」というセリフが出てこなかったから、ワシも当日、朝5時起きで仕事を済ませ、準備にかかった。まんじ丸のためのアピタイザー(前菜)手づくりソーセージ焚き火風を大慌てで仕込んでいたのだが、それが後悔につながることになるとは…


謎のマスクマン!(こわッ!)
キ○肉マンの超人みたいだ!
もしくはスパイ○ーマンの親戚!
 大雨のなか福江に着くとまんじ丸とみぼちゃんの2人は、すでにテンション高く待っていた。(モノズキさん達め。。。)とか考えながら、荷物をまんじ丸の車に載せていく。今日は大アコウの木で有名な、福江市・樫の浦から海上タクシーを使って久賀島へ向かうので、そこまで車の移動である。車中では、さっそく天気の話題。まんじ丸「ワシ晴れ男なんですけどねえ…」とチクリ。(でも、ワシはリーダーだから全部のバトルやイベントに参加してるから雨にあうことも多いってだけなんだけどなあ。。。)でも以前サトシからも「ジュンさんは雨の多かですねえ」とさわやかに語りかけられ、やっぱりワシなんだろうか?とへこんでいたのである。みぼちゃん「今日は雨だけど、明日は晴れみたいねえ…」とさらに追い打ち。カドジュン「あーっ!明日バスケットでよかった!(?)」 2人「…バスケ天気関係ないじゃん…」ワシはヤケになっていた。

この格好じゃキャンプとまちがえられてもしようがない
 シケのなか、久賀島田ノ浦港に到着!あまりの大荷物に地元の方が車で迎えに来てくれたが、基本的につばき祭に参加するために来たのではなかったので、お断りした。つばきの里まで来たが、雨のため客足がにぶく、ワシらのほかに島外の人はみかけなかった。すでに炭がおきているバーベキューサイトの一角をちゃっかりお借りして、ワシらも料理をスタートした。
本日のお品書き
手づくりソーセージ焚き火風 結婚祝のお返しに従姉妹からもらったフードカッターのデヴューにちょうどいいじゃないかということで使ってみた。豚コマ、セロリ、たまねぎ、にんにくを刻んで、卵を入れよくまぜあわせ、アルミホイルで包み、熾き火のなかに放り込んで待つこと1時間!ビックリするほど美味く評判がよかった!意外なヒット作の誕生にホント驚いた!セロリの風味がいいあんばいだったのかもしれない。
ブルドーザー突撃!スペアリブの富士煮

転覆隊的焚き火料理BOOKのレシピから挑戦してみました。決め手は老酒!太白胡麻油!自家製鶏がらスープ!転覆隊らしく何で野外でそこまでやるのといわれるような手間と高価な調味料を奮発した!さいしょ食べたときウーン?とうなっていたが、時間を少しかけることで豚のスペアリブもちょうどいいやわらかさになった!なんでこんなネーミングかというと、転覆隊が富士川で重機と対決したことからついたようである。
チャーミー坂井さん!(転覆隊料理長で川原の鉄人シェフ)ワシャァ、アナタについていきますバイ!
 中央の白いのは、鶏がらスープ(キャンプでは凍らせて持っていきます)
煮こみハンバーグふたたび!
ないない尽くしの一品!玉之浦ミニバスケットクラブの奇跡よ再び!はいいが、ハンバーグに使う卵、パン粉、牛乳、たまねぎをカドジュンが忘れ、ソースに使う赤ワインは紛失(赤ワイン騒動を参照!)というテイタラクで、危機におちいる。しかし3人のポジティブシンキングは相当なもので、ありあわせのもので完成にこぎつける!スープの味はよかったけど、ハンバーグは???といわざるを得ない!
ゴメーン!

 ワシはつくりながら、さっそくビールをカシューッ!と開けてイイカンジになって仕事をしていく!しっかし、ホントに嵐みたいな雨・風なのである。びしょぬれになって、アルコールでも入らんとやっとられん!のである。途中、地元の方から質問される。「あんたたち、どこから来たんね?」「福江、福江、玉之浦」「…一緒の職場ね?」「…ぜんぜん違います」ついでにいうと年齢も全然かみあわない!周りから見るとホントにあやしい連中である。しかし説明するのがメンドーだったので、それ以上いわなかったが、3人が仲良くなるきっかけになった、ネットの力って大きいなあと考えされられた。


久賀島の方からいただいた
牡蠣を喰らう!

まんじ丸いわく
「たこやきに楊枝がささったようだ…」(納得)

久賀小学校のヒサシくん!
(画像からアルバムにジャンプします)
 お昼ぐらいになると、市役所の人たちなどお客さんがじょじょに増えてにぎやかになってきた。ワシらが占領しとったサイトに久賀小学校の子ども達が座ってきたので、ごちそうする。最初、見たこともない料理にとまどいをみせ、あやしいグループに警戒し、まんじ丸の「それ(豚スペアリブ)、蛇バイ」のことばで、ますますひく!しかし、勇気をみせた男の子が食べたあとは、あっという間になくなってしまった。じゅうぶん火の通ったソーセージもすすめる。ワシ自身本当は半信半疑だったが、ビックリするほど好評だった。お調子にのって、「ヒサカジマ!サイコー!」「またキマース!」なんていいたい放題の状態になってきた。久賀のみなさん、本当に申し訳ありませんでした。でも久賀島好きなんです。ゴンで宣伝しときますから許して!「久賀島サイコーッ!」
 さらに今回、カドジュンのライバルともいうべき小学生を発掘!将来ゴンのリーダーになれるんじゃないかというような才能をそいつに感じた。ワシとしては若い芽は早いうちに摘み取るか、つぶしておかなければならない!久賀島のヒサシくんよ!要チェックである。
 つぎに煮こみハンバーグに取り組もうとしたら材料がない!そっか!ここ最近の忙しさで、自分でそろえるつもりがすっかり忘れてた!朝からまんじ丸にカメラのフィルムを頼む余裕はあっても食材の注文を忘れるのがワシらしい。さて、みなさんにおたずねします。ゴンにおいてフィルムと食材、忘れていいのはどっち? ・・・それは食材です。フィルムさえあれば食材がなくても、そんなトホホな様子が残せて忘年会で笑えるからです。みなさん覚えておきましょう!
 どーすっかと考えて、赤ワインがないことにも気づく!買ってたはずなのに車に忘れてきたらしい(赤ワイン騒動を参照!)。しようがないのでみぼちゃんの飲料用白ワインに手をつける。ほかの材料はありあわせでどーにかして、いよいよどーしようもないときは挽き肉入りトマトスープに変更する!なんていいだす始末。しかし、このバカポジティブなのがゴンのスピリットだと思うのである。マニュアルにとらわれず、自分達が楽しみたいようにやって、失敗しても酒の肴が増えた!と大喜びする。とりあえず楽しまなきゃ!でも地元のおじさんの「こんハンバーグ、パサパサしとんね」の一言には3人とも固まったのであった。
赤ワイン騒動(ゴンの掲示板からみぼちゃんの書きこみを抜粋!)

とりあえず、発見報告。忘れ物の「赤ワイン」はまんじ丸の車の中にありました。そういえばあの時…

再現)み…みぼこ ま…まんじ丸

み「えっと、忘れ物ないよね?」
(ゴゾゴゾ…)
み「?この袋なんだっけ?」
ま「あ、それマッチャンからもらった、自転車の部品!」
み「…あ、そう。」
(ポンポンポンポン…お船の音)

…そう。その袋こそが「赤ワイン」の入った袋だったのです!
悪いのはやっぱりワタシ?ワタシになるの〜!!!?


どーも、どちらともオ○ダの袋に入っていたことが原因だったらしい。


積み込みの現場
このときすでに悲劇は
はじまっていた…
 いつのまにか人もまばらになり、気づけばワシら以外ほとんどいなくなってしまっていた。ちょっとあったまってから片づけようと、つばきの里のなかで囲炉裏にあたる。そしたらまんじ丸が寝やがった!だいたい今日は午前中からすでに顔が赤かったが、買出しもせず、じゅうぶんに睡眠をとった男が爆睡!クヤシイが時間がないから寝顔を撮って、睡眠不足で疲れきっている2人で片付ける。(絶対寝顔をサイトで公開してやる。。。)終ったあと、ワシはようやく起きた彼に「(会社の上司風に)まんじ丸君、ちょっと、そのゴミ持って片付けといてくれる?」といってやった。さらに彼は帰りの道中、酒にも負けた…(ご想像におまかせします)まんじ丸にとって踏んだり蹴ったりの屈辱の1日が終った。
包丁さばきは素晴らしかったが…今日の沈プレー賞!まんぢ丸!
(専用アルバムへジャンプ!)

まとめ
○ ああ、つかれた。でも今回、ゴンに大型新人が2人も補強されたのは本当にうれしかったな。なっかなか、いないのである こんなシトタチ!やっぱワシのヘンジンの磁石にひかれたのか?とにもかくにも、これからの活動が楽しみになってきた1日だった。これからもよろしくなあ!
○ カドジュンは嵐を呼ぶことが判明!しかし、ワシは嵐以外にも憑き物とか、いろんなモノも呼ぶので、正確には「嵐
呼ぶ男」にしてくれ!


0608.花見だヨ!全員集合
 七嶽トレッキングのときに、のりはるず!?あらためDANのベースみーくんとひさびさ呑みたいなと話をしていたところ、じゃ花見をしようかということになった。どうせなら、メンバーや最近仲良くなった人たちを集めて盛大にやろうじゃないか!さあ、どうなる!?

 実施(03/04/05)メンバー総勢19名! 場所 七嶽登山道口公園
 集まったなあ。。。19人だよ。ゴンはじまって以来、最大のイベントになっちまったなあ。すごいよ。。。しかし、カドジュンは今回、いまだかつてない料理の数にかなりテンパッていた。本当です。パエリヤができるまでのカドジュンはカドジュンじゃなかった。とにかくキンチョーしてたのである。とくにオリジナルメンバーが全員そろったのは、1年以上前の新年会のとき以来である。ここで、シロウトメンバーどもに「つまんねーな…」と思われたらイヤなので、かなりプレッシャーがかかっていたのだ。

GON カドジュン、ター、チュー、サトシ、タカシ、ヒロ、まんじ丸、シンヤ(注 シンヤは大阪から帰ってきました)
五島雅写真館 雅さん
DAN とくじくん、みーくん、みつきくん
しんさんの目安箱 みぼちゃん、ねえさん、ねえさんのお子さん二人
屋上田んぼ ナルちゃん
ゲスト まどかちゃん(ワシらの職場の後輩)、とみちゃん(某病院の職員)
お品書き
ローストポーク
 BEPALで紹介されてたもので、カタマリをロールケーキのようにして、肉のあいだに香草などのペーストを塗りダッチで焼き上げる!添え物のジャガイモがまたウマイ!

屋上サラダ
 屋上田んぼの主、ナルちゃんプロデュース!のサラダ

シュラスコ
 南米とかである肉のカタマリを焼いて、焼けた表面の肉をそぎ落として食べる豪快な料理!特製ソースはワインビネガーやトマトを加えたもので、酸味が食欲をそそる!

タンドリー手羽先
 なんか変わったものつくりたいなとレシピ探していたら見つけたタンドリーチキンの野外版!手羽先をヨーグルトベースのソースに漬け込んで焼くだけ。でも今回はあまり売れなかったなあ。。。

ちゃんちゃん焼き
 まんじ丸プロデュース!鮭のちゃんちゃん焼き!「どーですか?」とデカイ半身を見せつけてくれたが、その時のカドジュンは緊張でうわの空、あとから「鮭、デカッ!」とおどろいてあきれられる。結局喰えなかった一品。

倭寇なパエリヤ
 H2!?ツアーでオジヤと化したパエリヤのリベンジである。自家製鶏がらスープもさることながら、火加減、水加減、味、ミラクルというサイコーの出来だった!これが完成した瞬間、カドジュンはすべてのプレッシャーから解放され出力30%UP!

みぼこプロデュース!朝食
 遅れてきたみぼちゃんは、「何もできないかわり、朝食はまかせて!コンセプトは和よ!」と朝5時からつくりはじめる。結果、カドジュンが起きた7時には、すでに完食されていて、焼け焦げたサンマのみ残されていた。。。せわしねえ!もっとゆったりしようぜ。。。

これはすごすぎる!
ローストポーク!

タンドリー手羽先を焼く
今回のゲスト まどかちゃん

牛のカタマリ・シュラスコ
この肉をそぎ落とし
特製ワインビネガーソースで喰らうのだ!

さわやかな3人である
最近のゴンでは、ありえねえ!画像。。。

よっぱらいまんじーが
ちゃんちゃん焼きをプロデュース!
後ろでDANのメンバーの目が光る。こええ!

左からシンヤ、タカシ、ヒロ

パエリヤ完成!最高の出来だ!


十節棍を操る朝食プロデューサー!
翌日は昼までダラダラと片づけしつつ
まったり過ごす

左から 五島雅写真館の雅さん
屋上田んぼのナルちゃん
秘密サイトのヒロ

DANのドラマー・のりはるくん


DANのギターみつきくん(左)
ベースのみーくん

ターが涙流して誕生を喜んだ
愛娘・涼香(すずか)ちゃん

真ん中はゲストのとみちゃん
左のメガネは今回、画像がないチュー

ひっさびさ参加のサトシ
初参加のまどかちゃん

0609.100スキ大作戦(倭寇なパエリヤ篇)
 100スキとは『100円ショップチェーン・ダイソーで売ってるスキレット』のことである。簡単にいうと鋳造小型フライパンなのだが、BEPALに載ってから大ブレイクした。軽量で1人分の料理やおつまみ程度にはサイコーの調理器具である!このサイトは100スキクラブ会員さん(ワシは会員番号231)がつくったレシピが充実!

 実施(04/03)
 長崎で100スキ3枚を手に入れたワシも会員になった。ということで、今回レシピ集の中にないパエリヤに挑戦して投稿しようと思いつく。だいたい一人もんのワシにフライパンでつくるパエリヤは多すぎたのだ。しかし100スキでつくるとちょうど1人前ができあがる。かなり使える道具である。
詳細は『100スキ好きクラブお米の料理』へどうぞ!


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