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| 周辺機器では、Firewire、iLinkとか、USBが多くなってきているね。 それに伴ってSCSI−2対応だったMOなんかが、Ultra Scsiに移行してきた。 これも、転送速度を意識してきたせいだろうか、きっと、まだ売れるから、ちょっと上げたんだな。 だけどFirewireが伝送速度400と言う数字を出したとしても、それはSCSI−2の転送速度20とほとんど変わらないことを記述しないのは、まるで利用者をだましているみたいだよ、Firewireを普及させたいがための戦略かい?。 姑息な手段としか思えない。 ハードディスクの転送速度も、今じゃあATA33からATA66へとほとんどが移行しているけど、2000年の夏には100になるみたいだ。 どんどん速くなるね、いったいどこまで進むのか、もうここいらへんでいいんじゃないの。 新製品を出すことによって、商品の価格維持を狙っているとしか思えない。 ワープロ、インターネットくらいなら、CPU500でもう十分すぎる。 十分すぎると、CPUが上がれば必ずといっていいほど、聞かれることばだ。 だけど、ソフトが機会より進みすぎて、ハードが追いつかなかったことだから、別にいいんじゃないか。 ワープロ専用機なんか、数秒で起動だから、まだまだスピードが足らないと思うんだけど。 画像処理とかは、まだまだ、スピードが足らないから、マシンパワー要求するよね。 静止画から動画に移行したら当然、もっとパワー必要だよね。 これを作り続けたら、9万9千800円パソコンが、もっとお手ごろになって、普及につながるんじゃないだろうか。 だけど、新商品出さない企業はダメとユーザーからレッテル張られるからつらいよね。 いいもの出せばいいけど、開発途中の半製品を完成品だ、新製品だと売りつけられるからたまったもんじゃないな。 だけど、昔の家電もそうだったみたいだぞ、ナショナルなんか故障対策で、お店ドンドンつくって、サポートを完璧にしたからあそこまでシェアが取れたんだよな。 こわれてもいいから、すぐ治ったら、そのメーカー信用しちゃうもんね。 なんでも富士通が、この春先、9万9千800円パソコンを全販売数の40%にするというので、増産するようだ。 IBMやらNECが、売れに売れているから便乗なのか。 始めは利益が望めないので少量しか造らないと、言っていたくせにな、この会社は、いつも節操がないの。 度胸があるなら、昔みたいに低価格パソコンで勝負してみろってんだい。 だけど、やるんだったらあのときみたいな粗悪品はごめんこうむるな。 たしか、フェローとか言う名前がついていなかったけ。 あ、ごめん、フェローはNECでした。へへ。 富士通はなんか名称があったのかな、ユーザーじゃないから、しらないな。 ほとんどの商品が委託製造だから、受けてる会社も設計とかが見れるから、企業の技術力がわかるよね。 工場で生産しているひとたちのインタビューどっかの雑誌に載せてくれないかな。 面白い、ことが一杯あるんじゃないかな。 不思議だよね、会社のマシンがNECだったら、それを信用して家庭用のマシンも同じ企業にしちゃうよね。 不思議だよね、同じメーカーでも個体差はあるけど、メーカー同じだったら、面白くないじゃん。 いろいろ、使って比べてみたいよな、どうにかして使いたいよな。 スパタ斎藤氏がうらやましいよな。 何故、何故、会社で初期不良やハング経験しているよね、みんな、なんでやねん。 いろんなトラブルが回避されているのは、パソコンオタクが近くにいるからでしょ、お家にはそんな人いないよ、大丈夫かい。 メーカーのサポートに電話しても繋がらないよ、土日営業していないよ、ショップの店員が全部同じスキルじゃないよ、まずいよな。 購入のときは、サイトで検索してから決めたほうがいいんじゃないのかい。 シェアが多いほど、トラブル機種が限定されるから、便利だよ。 ドライバーのアップ率もサイトで確認したらいいよね、不具合が多い機種は止めておいたほうがいいと、いってるみたいだもん。 それにしても、富士通はドライバーのアップが全然だ、不具合が起こらないというのかい、そんなことないでしょ。 隠しているんじゃないかい、こっそり工場で修理しているんだろ。 |