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外部指導者の立場
日時: 2005/09/24 21:33
名前: 町村

井手コ-チの独り言拝見しました。
中学生の場合外部コ-チがついており、顧問の先生がいない場合は、外部コ-チが顧問同様の社会的責任を負うと解釈しております。従い、顧問の先生も積極的には指導を依頼してきません。地域によって違うようですが沼津は他地区と比べ「中学生の自主性」尊重に対する支援については消極的かなと思います。
遠征中の交通事故についても、リスクがかなりありますよね。
法的解釈は納得いかない点はありますが、生徒の体調をよくみてリスクをせおってやるのが逆に真剣になれてよいのではないですかね。
ところで、男子の原先生へ
今年の3年生は、沼津工業希望者が各校とも多いようですよ。まんざき先生がよろこぶでしょうね。


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Re: 外部指導者の立場 ( No.1 )
日時: 2005/09/24 22:36
名前: 井出です

町村さん。
いつも、他愛のない独り言を読んでいただきありがとうございます。
ひとりごとでぼそぼそ言ってるのに、公表される。それじゃ、ひとりごとじゃないじゃないかと言われそうですが。
さて、もし我々も先生達と同等の(といっても顧問の法的責任とその立場が非合理と思いますが)責任となると本当に重いですね。
ありがたいことに、加藤学園の女子は伝統もあり、顧問や父母会がしっかりしているので、私はテニスということだけに目を向けてやらさせてもらっていました。正直なところ、町村さんほどの覚悟を決めてこれからも続けられるかと言われると自信はありませんね。
私も現顧問ともう20年一緒にやらさせてもらっていますが、その日常はとても真似のできるしろものではありません。技術、理論はもちろん生活指導、個人のフォロー、他校の先生やご父兄への対応etc。
そして、教員としての本来の仕事。数え上げたらきりがありません。
だからこそ、先生が思い描いているテニスで勝ってみたいのです。あれだけの努力が実らないわけがないと信じているのですが、私などが返って足を引っ張っているのかなかなか達成ができません。
私が今できるのは、自分ができ得る範囲で先生の負担を減らすことに努力することぐらいです。ちっぽけな内容ですが、それが正直なところだと思います。先生、すいません。
Re: 外部指導者の立場 ( No.2 )
日時: 2005/09/25 00:05
名前: まちむら

覚悟なんてないよ。テニスが好きな子といっしょにやっているだけ。 気楽にね、

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