Re: 下宿通信 PartU ( No.41 ) |
- 日時: 2010/10/01 21:44
- 名前: 坂根母です
- ありがとうございます。
 皆さんには大変ご心配をお掛けしましたが、無事に内定を頂く事ができ、一安心です。久しぶりに胃が痛くなりました。これで自衛隊も佐藤水道も行かなくて済みそうです。 湖雪が白衣?(久保さんの話ではピンクだとか)何か変な感じで、コスプレのようですが、それも慣れでしょうか。  益々勉強はやらなくなりそうです。 
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Re: 下宿通信 PartU ( No.42 ) |
- 日時: 2010/10/21 11:32
- 名前: 坂根母です
- 今週は、月曜日が学校が休みだったり、バイトも入って無かったりで、湖雪は帰省しました。その日(土曜日)の夜、久保さんが訪ねて来てくれました。夜遅い時間だったので真っ暗だしカーブが多いしと心配したのですが、怖いもの知らずと言うか、度胸が良いと言うか、若いと言うか、「大丈夫っす!」と本人は全然平気でした。無事に着いたのですが、翌日私が運転していて、道路に死んでるタヌキを見ると、これって夕べ久保さんがはねたタヌキじゃないよね〜と、ついつい思ってしまいました。
 その日は泊まってもらう事にして、遅い時間と言うか明け方まで話しこんでいたようです。「あの時は本当に参ったよね〜」なんて、当時は大泣きしてたはずなのに笑い話になっていました。最後までやり通したからこそ、笑って話せるんですよね。 久保さんが、尚子さんの料理で、、、、、ひき肉をピリ辛に炒めて、チーズやレタスやトマトがのったご飯が大好きだと話して居たのですが、最近それがタコライスだと判明しました。 
帰る時に、休日だし車が多くて、カーブをふくらんで来る車があるからカーブだけはスピード落として入って行きなよ!と伝えたのですが、苦笑いしてた久保さん、、、きっと自分がふくらんで行ったのでしょう。 
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Re: 下宿通信 PartU ( No.43 ) |
- 日時: 2010/10/23 14:02
- 名前: 井出
- 北海道に行ってました。1泊ですけどね。

日中は20℃近くになるのに、朝夕は1桁の温度でスーツ姿では寒く、吐く息も白かったです。 来週中頃には初雪となようですが、いきなりの猛吹雪となりそうだとローカルニュースでやってました。
静岡が温暖なことを改めて知ったように思います。
絢が車でかっ飛ばしてきたんですか。 絢のテニスは動物的勘というか、身体が勝手に反応するというか、そんなテニスだったので、運転もきっとそのようなものではないかと按じております。 だから、タヌキはきっとすり抜けてかわしていると思いますが
湖雪が運転すると・・・ 猪突猛進というか、ひたすら前を向いて直進し、カーブは直角に曲がるような運転になるのでしょうか?
どちらにしても、私は同乗しないことにします。
これから冬に向かい、その冬が通り過ぎると湖雪も卒業ですね。それと同時にこの下宿通信も最後となってしまいます。
もう一、二度何か紹介できることがあるかもしれません。 最後の紹介は「こんなに白くなりました!」なんてタイトルでどうでしょうか。

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Re: 下宿通信 PartU ( No.44 ) |
- 日時: 2011/02/17 19:17
- 名前: 坂根母です
- ご無沙汰してしまいましたが、お変わりありませんか?井出さんのインフルエンザは完治したのでしょうか? 今年の冬は、特に寒い気がします。雪が舞う日も多いですから、体調に気をつけてくださいね。
湖雪は、毎日自動車学校に通っています。仮免は無事に合格し、路上に出て居るのですが、教官からは「はっきり言って方向音痴というやつですかね。ナビのついた車を買った方が良いですね。出来れば運転しない方が良いかもしれませんね。帰って来れなくなりそうですから。」と言われたそうです。本当に、話を聞いていると恐ろしくなります。3月になったら、そんな車がいっぱい走ってるのかと思うと、ゾッとします。 皆さん、初心者マークを見かけたら、徐行して下さい。
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Re: 下宿通信 PartU ( No.45 ) |
- 日時: 2011/02/18 12:00
- 名前: 井出
- ご心配をおかけしました。
すっかりかどうかはわからないのですが、熱は薬ですぐに下がりましたし、その後も発熱もなく一週間を過ごしました。
お医者さんの言うとおり、しっかり一週間休ませてもらいました。来週からはいつもどおりの生活が送られると思っています。
湖雪は元気そうですね。 教官に何を言われてもにこにこと受け流しているのではないでしょうか? 卒業式まで残り2週間ですね。答辞はしっかり練習できているのでしょうか。入学当時から思い起こせば波乱万丈の高校生活だったでしょうから、その思いのたけを最後の大舞台で発表して、最後を飾ってもらいたいですね。
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Re: 下宿通信 PartU ( No.46 ) |
- 日時: 2011/03/16 11:15
- 名前: 坂根母です
- 文字数が多くエラーになったので、2つに分けて送信します。
bP すっかり遅くなってしまいましたが、卒業式、謝恩会ではお世話になりました。 そして3年間、大変お世話になりありがとうございました。 娘が高校を何処にしようか迷っている時、加藤学園はどうかとある人に勧められた事、そしてこのホームページを見て、興味を持った事、体験入学に申込み菅井先生に出会えた事、あの日は雨が降っていて(とにかく雨がついて回りました)幸いにも午後からは雨が上がり、練習に参加させて頂けた事、菅井先生のお宅に下宿させて頂けた事、このどれか1つでも欠けていたら、娘の加藤学園入学は無かったんだと思います。縁があったと言う事でしょうか、本当に全ての事に感謝です。 先生のお宅では、新婚3カ月から下宿生をおかれていたと伺いました。尚子さんが、そんな先生の人柄に惚れたのか騙されたのかまで聞くのを忘れましたが、苦労も沢山あったのではないかと思います。でも、本当に家族同然に面倒を見て頂いて嬉しかったです。 病める時も(一緒に熱を出して学校を休んだ事がありましたね)健やかなる時も、寝ても(先生は夢の中まで出て来て、私を怒るとよく聞きました )覚めても一緒だった先生ともお別れですね。井手さんが先生の事を白あんのもなかと表現されてますが、その意味が十分に理解出来たようです。 私たち親も、娘がテニスをやって来たお陰で、出会いがいっぱいありました。これからも大切にしていきたいと思います。
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Re: 下宿通信 PartU ( No.47 ) |
- 日時: 2011/03/16 11:30
- 名前: 坂根母です
- bQ
娘は新居の準備も整い、マイカーを手に入れ、交通渋滞を起こしそうな位のスピードで走り回ってます。タヌキがぶつかってきても即死にはならないでしょう。又、新しい道に向かって前向きに歩き出しました。これからの方が大変な事が多いと思います、どれだけ笑ってごまかせるでしょうか。  最後になってしまいましたが、こうして情報を発信して下さった井出さんにも感謝しています。ありがとうございました。これからも楽しみにしています。
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Re: 下宿通信 PartU ( No.48 ) |
- 日時: 2011/03/20 17:26
- 名前: 井出
- 過去には、卒業したので下宿通信は恥ずかしいから早く削除してくださいと言われたこともあり、卒業を機に本人たちの意向を確認しました。
絢と湖雪は卒業してからも、再会できたときのことなどをアップしたいというようなことの返事がきました。  それもありかなと思います。 そういうこともあり、次に本人たちから申し出があるまではこのままにしておこうと考えています。
ご両親からは見えないところで娘たちが成長していく姿を見てきました。順風満帆とはいきませんが、悩み、苦しみ、仲間や先生方に助けられていました。同じ子を持つ親としたら、ご両親としては心配したり不安であったりするのは当然であり、少しでもお役に立てたらと思いこれを立ち上げてきました。
ですが、それも今日で終わりです。
今まで多くの下宿生を見てきました。必ずしも全員が良好な結果が得られたわけではありません。しかし、親元を離れてまでテニスをしたいという情熱、一方で自らの退路を断った厳しい選択は普通の選手と比較すると覚悟の度合いが違うように感じていました。
それを「思いの深さ」という言葉で紹介してきました。このような先輩方の「思い」を後輩たちに伝えていくこと。 後輩たちが感じてくれることが一番の近道ではありますが、それを伝えられるようにすることは私たちの使命であるとも思っています。 
長らくありがとうございました。
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???? ( No.49 ) |
- 日時: 2013/12/20 22:17
- 名前: ???? <utjdfjwtc@ymail.com>
- 参照: http://www.cfaf.or.kr/grid/lv.cfm
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???? http://www.cfaf.or.kr/grid/lv.cfm
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äkta mulberry väska ( No.50 ) |
- 日時: 2013/12/21 21:39
- 名前: äkta mulberry väska <hvzgtuwiuop@gmail.com>
- 参照: http://www.ester-bedomning.se/se/index.php?id=46
- Some really excellent info , Sword lily I detected this. "If you find it in your heart to care for somebody else, you will have succeeded." by Maya Angelou.
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