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浜松の鈴木です
日時: 2006/05/31 12:03
名前: 鈴木
参照: http://nagaya.tatsuru.com/susan/

スガイ先生、井出さん、日ごろから不肖の教え子たちを、倦まず弛まずお世話いただき、すばらしい選手に育てていただいたこと、そしてすばらしい結果を出していただいたこと、心から感謝いたします。
ほんとうにありがとうございました。
そのお礼と言うわけでもありませんが、いつもの内田研究室(神戸女学院大)内の日記に、観戦の一部始終を書かせていただきました。拙文ですが、よろしければお読みください。(上記URLでお読みいただけると思います)
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Re: 浜松の鈴木です ( No.1 )
日時: 2006/05/31 12:21
名前: 井出です

こんにちは。文夫先生、実は今朝の5時頃に既に拝読させて頂いてます。
職業病なのか、単に年齢のせいなのかわかりませんが、最近はこの時間に目が覚めてるんです。平日はもう一度寝るんですが。

読んでて、私も男泣き状態でした。
KKコンビの情景が思い出されたことや、メールなどで彼女たちの悩みを知っていましたので、先生と同じ気持ちで「そうだよな」とかひとり(あたりまえか)でうんうんと頷いてました。結果が出たことを本当に喜んでます。

次はO選手ですよね。彼女にはこれから泣いてもらって、来年の今頃もう一度男泣きしたいですね。

ということは・・・・
Re: 浜松の鈴木です ( No.2 )
日時: 2006/05/31 23:41
名前: 馬塚ヒロ子  <hirohirorin-m@tokai.or.jp>

こんばんは!
もう私も感激でしたよ。応援席の感動がひしひしと伝わってきました。私もその感動の輪に入りたかったです。なぜか今年は“行ける”という予感がありました。私の第六感、当たるんですよ(笑)。

でも、正直言ったらちょっぴり悔しいような羨ましいような…うちの娘たちの時代に優勝できなかったことが。でも、その伝統の上に今年の優勝があるんですよね、なんてひとりで合点しています。

うなとろ日記、楽しく拝読させてもらっています。文夫先生の教養の高さにいつも尊敬しています。
しかもパワフルで繊細で…私も頑張るぞって勇気を貰っています。今度、加藤学園の応援に行くときには同行させてくださいな。
Re: 浜松の鈴木です ( No.3 )
日時: 2006/06/01 23:25
名前: 鈴木

いやあ、馬塚さん、お久しぶりです。
ひょっとして、草薙まで来てるかなあって思ってましたよ。杉山さんちは来てましたよ。もっとも、ご子息が出場してからだとは思いますが。
あの試合は見るべきでしたね。ほんとうにいい試合でした。
手前のバカ日記は、いちおう週に1回の更新を心がけています。しょうもない駄文ですが、よろしければ今後もご愛読くださいませ。
学校変わって、男子の顧問になりましたが、男子の方が覚えが早くて教え甲斐があります。もっと早くから男子の顧問になればよかったって思ってます。娘にもたまには遊びに来るようお伝えください。

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