鉄 道 動 画


■八本松補機自動開放 平成14年・春を最後に廃止された、八本松補機自動開放。 19時過ぎの唯1本に設定されていたため、日没時間の遅い夏季でも薄暗くしか撮れなかった。したがって音声メインの映像です。  (38秒)
■タブレットと腕木信号 平成7年・唯一残ったタブレット通過収受を見に、因美線 那岐・高野駅を訪れた。 特に高野駅は腕木信号機や転轍テコ操作が残って、古き「駅」の面影を存分に残していた。
急行「砂丘」とともに 去っていった鉄道原風景を味わって下さい。  (1分15秒)
■南部縦貫鉄道レールバス 平成8年秋・まだ廃止決定以前の南部縦貫鉄道の姿。
バスそのものの操作や、 2軸単車の物凄い振動と音を、牧歌的な雰囲気とともに御堪能下さい。  (1分57秒)
■大畑スイッチバックとループ まだ「えびの」が活躍してた頃の肥薩線大畑駅周辺の映像。
鳥のさえずる長閑な情景と、厳しい勾配を挑むために 作られた独特の線路配置をいろいろな角度から映像にして見ました。   (4分36秒)