2005/02/14

     行きつけの店というのが有るのはうれしい物。
     自分にも何軒かなじみの店があった。
     だが、ちょっとしたきっかけで全てがご無沙汰状態となっていた。
     
     今日、久しぶりにその中のカレー屋さんへ行ってきた。
     入ったとたん、すぐに向こうもわかった様で、お互い「久しぶり」と声を掛け合う。
     幸い他に客もいなく、いままでの状況など話した。
     いつになっても変わらない関係というのは良い物だ。
     なじみの店の中にはもう無くなってしまった物もあった。
     
     帰りがけ「また来てくれ」と・・・。
     ちょっと暖を感じた。