「平行複写」
「平行複写」の誤差
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始点(または終点)のX座標(またはY座標)が0のとき、「平行複写」で線分を描くと座標に誤差が生じる。
<鉄骨梁(H-200×100×5×8)の側面見掛り線を描く方法>
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「複数モード」では距離=0が使える。また、「-」(マイナス)も有効。
梁天=梁天基準ラインのとき
距離=「0,8,184.8」 → 下方向を指示
梁天=梁天基準ライン−50のとき
距離=「50,8,184.8」 → 下方向を指示
梁天=梁天基準ライン+50のとき
距離=「-50,8,184.8」 → 下方向を指示
※この「-」を使う方法は、MOTO氏に教えて頂きました。
2004.01.19 kumataro
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