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アルシャード・オンラインセッション 第7回「赤と青の幽霊船」-Part.1- 管理人さん : ルーヴさんいらっしゃい♪ ルーヴ : にょ 管理人さん : オヴェルノさんいらっしゃい♪ ルーヴ : ばんはー ルーヴ : ってそっちの方がファーストネームだったの?(笑) オヴェルノ : 俺かい?オレのことはオヴェルノと呼んでくれよ ルーヴ : 1オベ 2ベルベル 3ルノ どれがいい?(笑) オヴェルノ : バドム・オヴェルノ。この名を聞いたことはなくても”ライトニング・リーパー”といえばわかるだろ? ルーヴ : 4のヒゲって呼ぼう(笑) 管理人さん : GMさんいらっしゃい♪ GM : GMッ!参上! オヴェルノ : GMさんよ オヴェルノ : MPポーションもメガでいいのかい? オヴェルノ : 他にも回復の機会はあるんだろうな? オヴェルノ : それとアップしたキャラシー眼をとおしておいてくれよ GM : ぜんぜんOK! オヴェルノ : そりゃよかった 管理人さん : ノアさんいらっしゃい♪ ノア : こんばんは、遅れました) ルーヴ : ねぇアルフ、ひつじさんのキャラ、サンドスーツ着てなくてマスクもしてないっていうんだけど(笑) GM : ふむ、サンドスーツを着てないとなw ルーヴ : そのかわり帽子を目深にかぶってるらしいけど、そんなのアリ?(笑) オヴェルノ : なんだい?なにか文句あんのかい?ルーヴ? GM : 能力的に合計されてそうですなw オヴェルノ : どういうことだい? オヴェルノ : それよりさっさと始めようぜGMさんよ オヴェルノ : てめえの時間がねえんだろ?w GM : あー、一つ聞くけど オヴェルノ : おう!なんでもきいてくれ GM : サンドスーツの能力値でやってるんだよね?<能力計算 オヴェルノ : いや? プロテクター着てるんだけど オヴェルノ : ちゃんと防具のところにかいてるだろ ルーヴ : それじゃなんのためのジャーヘッドなのかと(笑) ルーヴ : 武器が欲しいだけなのかと(笑) オヴェルノ : 俺はジャーヘッドの血の契約なんか交わした覚えはねえぜ オヴェルノ : バーオウの野郎の命をたすけてやったら礼にとくれたんだよ ルーヴ : 普通くれないよ、命よりも大切にしてるもん(笑) GM : プロテクターオンリー? オヴェルノ : そうだぜ。プロテクターだけだぜ GM : まあサンドスーツ着るのにメジャーアクションが必要とだけ言っておきますからw オヴェルノ : 重ね着なんかやっちゃいけないんだろ? オヴェルノ : 帽子は装飾品として買ったものだぜ GM : 了解、それは良いとしましょう。人生どこにでも例外はいる。せっかく得た装備をわざわざきないという「愚」を冒してカッコつけるのは気に入ったw オヴェルノ : そんなに愚なことかい?サンドスーツを着ないことが オヴェルノ : 確かにアレは強力だが俺には似合わねえ オヴェルノ : 俺はこのスーツ姿がきにいってんだ GM : いや、愚かかどうかは本人が決める事w ルーヴ : なんか火攻めにされそうな予感(笑) オヴェルノ : そうなったら着替えるまでさw オヴェルノ : 火攻めにされたらメジャー使ってきがえるぜwおれはw オヴェルノ : おめえらも気をつけなよw ルーヴ : まあそういうことで GM : さーて、始めちまいましょうかw ルーヴ : あとははがね〜 ルーヴ : 連絡つかない? 管理人さん : ヴァルガさんいらっしゃい♪ ヴァルガ : …待たせた ノア : (こんばんはー) オヴェルノ : ヴァルガか オヴェルノ : さっさといこうぜ オヴェルノ : 今日も楽しいことが起る予感がするぜ ルーヴ : みんなそろったみたいね、じゃあはじめよっか オヴェルノ : おう ヴァルガ : む、キャラシーのパスワード解らなくなったw GM : シナリオコネはルーヴ:ローグ爺 GM : ヴァルガはロウランド GM : ノアはヘルムート・ゾンバルト GM : オヴェルノはガウリィ大尉 GM : コネは事前に決めておいたよね? ルーヴ : ええ ルーヴ : ヴァルガ(ビジネス)>ノア(いいひと)>オヴェルノ(同行者)>ルーヴ(恩人)>ヴァルガです GM : さーて、初めて良いかな?まずは今回予告 GM : それは疾風と共に空を走る船であった GM : 幽霊船 GM : 空賊の幽霊船ならこの世界で山とある話だが、その幽霊船に入っている根性はシャレにならない物だ GM : 何せ5000年前から航行している ルーヴ : わあそんなに(笑) ルーヴ : なんか素敵なお宝が眠ってそう GM : ある少女は師匠から教わった GM : あるドヴェルグは口伝えで GM : あるアルフは己の記憶の中から GM : ある女は軍人の滑った口から GM : そう、そこには永遠の命を与える『お宝』がある GM : だが、彼らは揃って知っている GM : 『天空の幽霊船』には近づくな オヴェルノ : その話はグラントのオヤジさんとこでも有名な話しさ オヴェルノ : まあ俺たちは永遠の命なんてモノに興味はなかったからな GM : タークスアルシャードオンライン 第7回 GM : 『赤と青の幽霊船』 ルーヴ : みんなよろしく〜^^ GM : ・・・・・・なお、シナリオの内容は今回予告と変更される可能性がありますのでご了承下さい(笑) ルーヴ : それはいつものことだから(笑) オヴェルノ : さっさといこうぜ サムライと盗賊団 GM : さー、オープニングいこうか、まずは事の始まりが古い人間から GM : シーンプレイヤー:ヴァルガ ヴァルガ : ふむ GM : あの日から・・・・・・そうあの日からだった。呪いが腕に伝わり、時々うずいて自分の未熟を責めるのは・・・・・・ GM : 奴は暗黒を操る事に長けたアルフだった、そう『だった』のだ ルーヴ : え、呪い? GM : ダークソードを使えるのは腕の呪いからと言う設定を本人から聞いたのでw ルーヴ : なるほど(笑) ヴァルガ : 右腕が奈落力に汚染されかけてマスw ルーヴ : やーん(笑) GM : 奴が近くなるごとにこの呪いは貴方の皮膚の下を這いずり回り、痛覚と共に伝えてくる。その日は雨であり、ずっぷりとぬれた身体の貴方にはとてもその痛みは応えた。 GM : 右腕が痛い、そう、それは30年前、帝国の一都市で奴を追い詰めた時と同様の痛みだった ヴァルガ : 「…ッ…また…か」 GM : (注意:シモーヌと知り合う前の話です) ヴァルガ : (了解 ノア : どんどんと侵食が始まってるのか・・・そして最後には全身に ヴァルガ : ゆくゆくはフォモールになる運命…ライフパスで反逆するけどなw GM : 痛みに悩む、その時だ。 GM : 貴方の死角で何者かが貴方を狙っている気配がした。 ヴァルガ : 「…!?」ばっとを振り向く GM : すると投げナイフが貴方の皮膚目がけて突き刺さろうとしていた。だが、スピードは貴方にとって遅い物だ。 ヴァルガ : 最小限の動きで避ける「誰だッ!」 GM : 「ティターンズ・バスターの動きはさすがね」 GM : 煙草を口の端にくわえた淑女が貴方の視線の先に現れました。 GM : すると今までどこに隠れていたかと言うほどの気配の数が貴方を取り囲む ルーヴ : 囲まれてる(笑) GM : 「ウチのトップの暗殺者より腕は上等ね」 貴方を目の前にしても淑女の悠然とした態度は崩れません ヴァルガ : 「…その名を知っていながら待ち伏せたか。何の用だ」 GM : 「精神も平和ボケしてない、身体もまだまだ現役そのもの。アルフってみんなこうなのかしら?」 GM : 「裏切り者を斬る貴方の名前は聞いているわ」 ヴァルガ : 「…む」 GM : 「だから、これを聞いたら自分から志願するわ」 GM : そう言って彼女は貴方に通信機を投げ渡します ヴァルガ : パシっ、とキャッチ「…ふん?」 GM : 聞こえてくるのは「ダメだ、速い!振り切れない」「対空砲当たりません」「ガルガンチュアを持ってきても逃げきれんだと!?」「レリクスを守る番人が・・・・・・ロートアンゲル、ブラウアンゲルきますっっ!!」 GM : その後は爆発音と共に「・・・・・・ガーーーー・・・・・・」というノイズだけが響きます ルーヴ : よかった、サムスの妙に間延びした挨拶が聞こえてこなくて(笑) GM : それもなかなか美味しかったなw ヴァルガ : 「…レリクスを守る…番人…?」 GM : 淑女は・・・・・・シモーヌは紫色の煙を吐きながら言います「論点が違うわね、アルフさん」 ヴァルガ : 「…む…!」 GM : 「帝国の秘匿通信、レリクスの番人に襲われている帝国軍、それに破壊される帝国の戦艦。ここから確実に一つの情報が絞り出せるわ」 GM : 「アルフはたいてい口が堅くてレリクスの場所なんか教えないという事も条件に入れておくべきかしら?つまり、こういう事よ・・・・・・」 GM : 「その気になった「裏切り者」のアルフが居場所を帝国軍に漏らしたのよ」 ヴァルガ : 「!!」 GM : 「どう、協力する?衣食住と正当な報酬で貴方にこれから情報を提供して良いわ」 GM : 「もちろんしっかり働いてもらうけどね」 ルーヴ : そちらへの見返りはなに?(笑) GM : (あー、要するに住み込みで雇われる代わりに状況提供してギブ&テイクという事ですw) ヴァルガ : 「…面白い。『黒き者』がいるのなら尚の事」 GM : 「そう、スマートなビジネスは好きよ」「あたしの名前はシモーヌ・イグナチェフ。ウィンカスターへようこそ、ティターンズ・バスターさん」 GM : こうして、ヴァルガはシモーヌに雇われたわけです ヴァルガ : 「…ヴァルガだ…覚えている名前では、な」 GM : さて、次いっていいですか? GM : サクサクいくぞー!!w ノア : どうぞー) オヴェルノ : さっさと行こうぜ。俺は気が短いんだw ルーヴ : 今日中にオープニング終わらせないと(笑) オヴェルノ : 今のシーンチェック忘れるなw 色ボケ将軍と女スパイ GM : さて、シーンプレイヤーはノア GM : ゾンバルトの私室ですw ルーヴ : でた、ゾンバルト(笑) ヴァルガ : 出た言うなw GM : ノアはお宝の匂いという名の情報を嗅ぎつけてゾンバルトを色落としする事に成功しましたw ルーヴ : お宝のために身体張ってるね、ノア(笑) GM : 出陣前のゾンバルトは気が高ぶりまくっていてそれこそ深酒当たり前です「私こそガーーー!皇帝陛下のおそばに立っているのに相応しき人物でありーー!そんで英雄にはそれなりの報酬が必要なのだーー!」w ノア : まぁまぁ、ゾンバルト様、わたしでよければ何でもいたしますわ(ウィンクを彼の方に飛ばす ヴァルガ : すでにご機嫌でいらっしゃるw ルーヴ : 出陣?どこにいくんだろ? GM : 「ヌハハハハ!苦しゅう無いぞ、アレさえ手に入れてしまえばお前にももっと良いもの食わせてやるからなーー、んーーーむちゅーーー!」w ルーヴ : にははは(笑) GM : そういう感じでゾンバルトの靴底のような唇がせまったりしますけど?w ルーヴ : クールに決めるなら、まあおたわむれを。。。とかいって軽くかわすとこ(笑) ノア : ちゅぅ・・この続きは出陣後ゆっくりしましょっ(かるく口づけをかわします ルーヴ : わぁ、やっちゃった(笑) ※注(↑ちなみにゾンバルトは、ハゲ・デブ・強欲の三拍子そろったオヤジキャラです。。。 GM : 「おーおー、そうじゃ!出陣前に体力を温存せねばな、さて、そろそろ寝るかのウ・・・・・・」(爆笑) GM : (おだてないと情報がでないと思う今日この頃↑馬鹿なのでw ノア : (ゾンバルト、もう少しで骨抜きにしてやりますわ) ノア : あらまぁ、寝るならご一緒にいきましょ?(寝室らしきほうを指差す ルーヴ : あーもうなんか天井裏に潜んでたいです、いますごく(笑) GM : 「おお!」、途端に目がやる気満々で、なおかつ鼻が開いていたりします!w GM : 「いやいや、いかんのじゃよ、明日は出陣前で、のう・・・?」意味ありげな視線w ノア : まぁ、ゾンバルト様ったら、焦りすぎですわ(そういって手を引っ張り寝室の方へと連れ出そうとする) GM : 「フォッフォッフォ、明日は出陣前だというのに、おぬしもいけない女じゃのう」w ルーヴ : まあここで欲しい情報はふたつ GM : どこに行くのか? 何をするのか?w ルーヴ : どこに出陣するのか、それに同行していいのか(笑) ノア : さぁ、ゾンバルト様、行きましょうか? GM : 「おお!はっはっは、それではまいるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」といって・・・・・・2時間後・・・・・・w GM : ログに乗っけた時に大きなよい子のお友達しか見れないようではヤバイので事のあとで全部分かった事にしようw ノア : まぁ、一応全年齢対象ですからw) ヴァルガ : むぅーんw ヴァルガ : さすが高レベル、全てにおいてレベルが高い(ぉ ルーヴ : ノア身体張りすぎ(笑) GM : ・・・・・・うむ・・・・・・色々とあった後でゾンバルトは次の二つを教えたわけだ GM : 明日とある巨大レリクスの中にある「生命の水」を取りに行くらしい GM : それをなんとか量産してゾルダートに分ければ不死身の軍隊が出来る GM : んで一番ゾンバルトにとって重要なのは、そうなれば自分は元帥確実!w オヴェルノ : これもルーヴ一味結成前? GM : いや、結成後、情報集めのお仕事中w GM : なんでもそのレリクスは自分の部隊が在り処を突きとめたものの、他の多数の部隊に情報をすっぱ抜かれ、それでも失敗し続けているという GM : よくもすっぱ抜いいてくれたなザマミロ、という感じで悠々とゾンバルトの軍が出撃w GM : 成功をかっさらえば、さらに階級が上がるw ルーヴ : 辺境に飛ばされてるくせに(笑) GM : んで、そのレリクスは天空にあるそうだ GM : かなりの高速で動いているから場所の補足は難しいのだが、自分の部下のガウリィ大尉が見つけたらしい ノア : ゾンバルト様、もし成功したら、続きをしましょうね(そういってはっぱをかける GM : 「おお、その時はお前は元帥の愛人じゃ!ムホホホホホホホホホ!!!」w ノア : ええ、それ位いつでもいいわよ(頬に口づけをする ルーヴ : もう寝ていいよ(笑) ルーヴ : というか、お酒に自白剤入れといたからペラペラしゃべったってことで ルーヴ : あとは、ことの前にすっかり酔って高いびき(笑) ノア : 口移しで自白剤ってことで>ルーヴw) ルーヴ : ノア、安売りしすぎ、お色気っていうのはじらさないとだめ(笑) GM : うんw ノア : そうだねぇ・・・たしかにごもっとも。 オヴェルノ : ノア特技なにもないの? ノア : (ごめん、あとであげるからまって) GM : ちなみについてくるのは無理そうですが・・・・・・(何か欲しげなゾンバルトウィンクw GM : (物持たせるのは可能そうですw) ノア : ねぇ、わたしも一緒についていっていいかしらぁ・・・?(上目遣いで GM : それは無理だけど物持たせるのは可能そう<ちなみにこの情報を活かすあてはもう持ってるはずでしょ?W ルーヴ : わたしとノアがグルなら、ロケーションで場所はばっちりだよ(笑) ルーヴ : まあ発信機付きのお守りでも持たせとくあたりで(笑) ノア : ついていくのはだめなんだね。そっかぁ、一応帝国の機密だもんね・・・(おおげさに落ち込んだ表情 GM : 「うむ、無理なモンは無理での」w ノア : やっぱそうだよね・・・・(大粒の涙を流す) GM : (女の涙は男の勲章だと思ってますよ、こういうのはw)「無理なモンは無理での、すまぬな、泣きやめ」w ノア : それじゃぁ、寂しいけれどここでいったんお別れね・・・ GM : 「うむ、またな・・・・・・」(ゾンバルトビジョンでは自分はショーン・コネリーw) ノア : 再会できることを心より願ってますわ(といってキスをする。その隙に彼のポケットに発信機を忍ばせる ノア : 生きてまた、続きをしましょうね GM : さて、このシーンはこれで終了w GM : おかしい、不二子ちゃんは基本的に身体を安売りしないはず!w オヴェルノ : まだまだだなりゅー ノア : まだまだだねぇ・・ ルーヴ : きっとただのパチモンキャラなんだよ(笑) GM : クエストを渡し忘れた、ヴァルガは「裏切り者を倒す」、ノアは「お宝取得!」 ヴァルガ : 了解<クエスト ルーヴ : さてあと15分(笑) 泥棒とガンマン GM : さて、次のシーン、シーンプレイヤーはルーヴ ルーヴ : はいな ルーヴ : さくさくいこー(笑) GM : オヴェルノも一緒に登場してください、ルパンと次元みたいな感じなんでw オヴェルノ : わかった GM : さて、ノアのたれ込みもあってシモーヌが動き、二人にお宝かっさらわないかという仕事が来ましたw ルーヴ : いくいく絶対いく、おねえさまの頼みだもの(笑) オヴェルノ : なあ、ルーヴよ〜。今度の仕事はなんなんだ?俺はまだなんにもきいてないぜ。 オヴェルノ : また暴れられるのかい? GM : 「仕事の方は単純明快」「ゾンバルトはディアマンド級を引っ張り出してきたわ、レリクスの番人対策にね」「確かにガタイは大きいけど・・・・・・」 オヴェルノ : はっ!ディアマンド、ディアマンド…帝国さんは大きな戦艦がだいすきだね〜 オヴェルノ : でかけりゃいいなんて考えてるからグラントのオヤジや俺たちにやられるのさ GM : 「あなた達がどさくさに紛れるには好都合だわ」 オヴェルノ : まあなw GM : 「番人が宝を奪還しに来る最中にお宝を奪う。OK?」 ルーヴ : 「わかった。いい報告を期待してて」 オヴェルノ : その番人ってのはなんだい?帝国がディアさんだすぐらいだから相当のもんなんだろ? GM : 「さあ?無線を傍受したところ「ロートアンゲル」とか「ブラウアンゲル」とかいっていたけど、何の事だかさっぱり」 オヴェルノ : 俺はいまいちわかんねえぜ…俺たちで帝国もその番人もやっちまえばいい(銃を早抜きして構えまた収めるアクションを繰り返す) GM : 「基本的にレリクスの方についてはいまだ謎なのよね」 オヴェルノ : 何はともあれ帝国さんが狙っているお宝を俺たちがかっさらうわけね オヴェルノ : で、お宝はレリクスと… ルーヴ : で、うちらはその帝国の戦艦に忍び込むの? それとも空賊の船でこっそり追いかけるの? GM : 「帝国最速の偵察機が撃墜されたから基本的に逃げられ無さそうな気がするけどね」w GM : 「傍受した無線によると帝国はお宝を持った状態で撃墜された」 オヴェルノ : てか…そいつは俺たちも番人に追いかけられること確実じゃないか!おい! GM : 「そう、でもそれを知ってるはずのあの臆病なゾンバルトが出陣よ、何かあると思わない?」 ルーヴ : ゾンバルトなりに、なにか策があるってことね? GM : 「何か策があると思うわ、それを知った上で盗んだ方が効率がいいでしょうね」 オヴェルノ : 帝国さんはいつも自信満々だからな…それこそあてにならねえw オヴェルノ : その帝国の策自体がなw GM : 「まあ、帝国のディアマンドがでるんだからその部品だけでも高く売れそうだけどね。無理だったらそっちでも良いわよ?」 オヴェルノ : それはまたいい金になるなw ルーヴ : 部品なんてケチなこと言わないで、丸ごといただきたいとこだけど(笑) オヴェルノ : そうだな。スマートにいくか?wルーヴ GM : 「でも、プライドのあるドロボウならやる事は一つよね?」 ルーヴ : やっぱり帝国兵に変装して戦艦にこっそり潜入かな(笑) GM : 「まあ、方法は任せるわ」「それじゃぁ、一稼ぎヨロシクね!」 オヴェルノ : まあ俺とルーヴだけでもいいぜ。相手がディアマンドの2,3隻ならな ルーヴ : 「まかせといて」 オヴェルノ : で、ノアとヴァルガはどこだ? オヴェルノ : 番人ってのが気になる…いざって時にあのふたりがいねえのはな GM : まあ、四人は知り合っていても良いですよw オヴェルノ : (ちょっと待て…ルーヴ一味はこの四人がメンバーなんだろ?いまさらしってるもなにもないだろ?) GM : まあねーw GM : ディアマンド出発はこのシーンの後だしw オヴェルノ : (わけわからん…(; ̄o ̄) ルーヴ : 大型戦艦だったら脱出用の小型艇くらいあるだろうから、それでお宝持ってとんずらかな(笑) オヴェルノ : おう!じゃあディアの鉄くずなんか派手に花火にしちまうか ルーヴ : あとはそのゾンバルトの立てた策がどんなものかってとこね オヴェルノ : そいつが一番心配だよw オヴェルノ : アイツが自信満々なのが… GM : (穴だらけなのは言うに及ばず、ケッケッケw GM : さて、最後にクエストは「お宝ゲッツ!」です! ルーヴ : りょうかい〜 GM : さて、今夜はとりあえずオープニングが終わったところで終了です ルーヴ : はいな、おつかれさま〜 ルーヴ : 明日はもうちょっと巻いていこうね(笑) GM : 皆さんまた明日ー! ヴァルガ : あいよぅ ノア : おつかれさまー ノア : (わたしもルーヴ一味ってことでいいの?) ルーヴ : うん、もちろん>ノア オヴェルノ : つうか俺がルーヴ一味の一番新人なんだぜ オヴェルノ : ルーヴとの付き合いはおまえ等のほうがながいだろ! GM : では、さらば! 管理人さん : GMさんまたね〜♪ 幕間〜作戦タイム act.1 オヴェルノ : はあ… ルーヴ : でもヴァルガってどうなんだろ ヴァルガ : どう、って?w ルーヴ : 最近シモーヌに声かけられたっぽいような(笑) ヴァルガ : 確かに、そんな感じだったねw ノア : (シモーヌと面識ないかとおもってたよw) ルーヴ : 一応、スパイとして潜入してるって設定だったみたい>ノアは オヴェルノ : わけわからん… オヴェルノ : ゾンバルトから情報絞り出すのはシモーヌの十八番だろうが…わざわざノアなんか送ってなに考えてんだ オヴェルノ : あの感じだとGMかなりいろいろ怪しいな…明日からが心配だ ノア : ゾンバルトよりも色々動いている部隊のほうがきになるなー オヴェルノ : 今のところなにがなんだかさっぱり オヴェルノ : ゼンゼン怪盗物でもないみたいだし… ルーヴ : ちなみにルパン一味は、次元>不二子>五右衛門の順だっけ(笑)仲間になったの オヴェルノ : さあ…だいたいそんなかんじなんじゃ? ヴァルガ : 五右衛門は一番最後やね ルーヴ : それとどうやって現地にいくかだけど ルーヴ : 戦艦に潜入して便乗するのと ルーヴ : 空賊の小型艇でこっそりあとをつけるのと ルーヴ : どっちがいい?(笑) オヴェルノ : 俺はどっちでもいいぜ。ルーヴにまかせる。 オヴェルノ : 空賊の小型艇がいいならグラントのオヤジに話しつけてくるぜ ノア : こっそりあとつけるほうがいいかなーw ルーヴ : 危険度は潜入の方が高そうかな ルーヴ : でも怪盗らしく活躍はできそう(笑) オヴェルノ : じゃあ変装していくか ヴァルガ : ふむ… ルーヴ : うちとしては、二手に分かれて同時進行でいくのがいいかなと思うけど オヴェルノ : パーティメンバーはどうするんだ?ルーヴ? ノア : 単独戦闘能力はなきに等しいので、一番戦闘力ありそうなオヴェルノとかな? ヴァルガ : 確かにノアと誰を組ませるか、だな ルーヴ : そういえば戦艦ってどのくらいの能力なの? ルーヴ : オンユアマインドにのってる? オヴェルノ : のってないよ ルーヴ : 載ってるのかと思ってた(笑) ノア : 一応攻撃方法としてはホーリーウィンドのみ(光単体3D6) オヴェルノ : つうかGMがPCのことを理解してないってどういうことよ… オヴェルノ : ヴァルガは回復能力もってないよな オヴェルノ : 俺は自力回復可能だからな ノア : あ、能力書き込み完了しましたー) ルーヴ : でも潜入してバレそうにないのはうちだけだし(笑) ルーヴ : やっぱりこっそりあとをつけるのがいいかな ルーヴ : 発信機があるならそれ辿ればいいし ルーヴ : で、ゾンバルトたちが無事にお宝を手に入れるにせよ ルーヴ : 撃沈されるにせよ ルーヴ : うちらが横からぶんどっちゃえばいいと(笑) ノア : 発信機、こっそりしのばせるより、ペンダントとかで渡した方がよかったかなぁ?w ルーヴ : わかりにくいとこならいいけどね、えりの裏とか(笑) ルーヴ : ポケットだとすぐばれるよ ルーヴ : で、なんじゃこれは!?ぽいっ ルーヴ : みたいなかんじで(笑) ※注(↑それに出陣のときも同じ服を着て行くとは限らないし ルーヴ : でもお守りに偽装した発信機だったら、まず肌身はなさず持ってます(笑) ルーヴ : 気に入られてみたいだし ノア : 大きさとか想定してなかったから、蚊くらいものすごくちっちゃいと想像してましたw ルーヴ : あんまり小さ過ぎると出力弱いから(笑) ルーヴ : というか特徴のあるものだったらうちがロケーションで探知できるし ノア : ブラックマジシャンもちだっけ?>ルーヴ ルーヴ : うん、便利系魔法ばかり揃えた黒マジシャン(笑) ルーヴ : これがほんとうのルパン一味だったら ルーヴ : わたしがゾンバルト将軍に変装して戦艦に載り込んじゃうとこだけど(笑) ノア : 変装って手があったかぁ ルーヴ : まだあそこまで太った体格に変装できないから、ちょっと無理かな(笑) オヴェルノ : w ノア : ゾンバルトにシンパシーとかテレパシーも使っておけばよかったかな〜w ルーヴ : ディスガイズの変装を見破るのは、相手の知覚と魔道値の対決判定だから ルーヴ : 魔道18のうちが負けることはまずないけどね(笑) 変装と潜入 管理人さん : GMさんいらっしゃい♪ GM : こんばんは! GM : まーつーわー、いつまでもまーつーわーw 管理人さん : ノアさんいらっしゃい♪ ノア : こんばんはー 管理人さん : ヴァルガさんいらっしゃい♪ ヴァルガ : ごきげんよう皆様方 管理人さん : ルーヴさんいらっしゃい♪ ルーヴ : にょ ルーヴ : うどん勝った(笑) オヴェルノ : おめでとう オヴェルノ : 全員集まったし楽しく始めるか オヴェルノ : さくさくいこうぜ GM : さて、次のシーンなんですが GM : ディアマンドに突入するわけで皆で図面を見て考えているシーンですので全員登場w GM : ゾンバルトの乗るディアマンドは全長3Kmでかなりでかいし、その分大量の艦載機が乗っかっている「空母」な艦です オヴェルノ : なあルーヴよ、ディアマンドに潜入する方向でいいのかい? ルーヴ : 結局侵入するの?(笑) オヴェルノ : なんなら、グラントのオヤジに頼んで飛空挺の一隻でも借りておくか? ノア : わたしとしては、リスクは避けたいわねぇ ヴァルガ : … オヴェルノ : 「お前が、リスクを避けたがるのはいつものことだが…俺としてはハイリスクハイリターンが楽しくていいんだがな」 ノア : 確実なのが一番、そんな危険な賭けにのりたくないわ ルーヴ : そうねぇ、じゃあ二手に分かれる? わたしとオヴェルノはディアマンドに潜入、ヴァルガとノアは飛空艇で追尾ってふうに オヴェルノ : 「それでいくか。いざって時のサポートがあるってのはイイコトだからな」 オヴェルノ : 「ヴァルガ、お前はどうなんだ?」 ヴァルガ : 「…ふむ」 GM : 現在の事情が聞きたかったら、「何が聞きたいか」を発言の上理知で判定して良いですよw ルーヴ : ディスガイズで変装できる?(笑)>ゾンバルトに GM : 不可能、ゾンバルトはかなーりむっちりですw ルーヴ : さすがに3レベルじゃ無理かぁ(笑) ルーヴ : じゃあ女性士官に変装かな オヴェルノ : (グラントのオヤジとのコネいかして高性能レリクス飛空挺を調達してもOK? GM : グラントのコネであろうとそんな凶悪かつ高価な代物は手に入りません、もらえるとすれば帝国艦載機と同等の小型艇でしょうか GM : 小回り効くし、スピードもでる。でも、打撃力が魚雷ぐらい オヴェルノ : すごい納得いかないけどチキンハートなGMが言うならしかたない GM : 「ドヴェルグ10人以上の価値のある物をホイホイ貸せるか!」 といったところw オヴェルノ : (グラントのオヤジもGMの所為で器量の狭い男にされて可愛そうなこって GM : 世知辛さは上に立つ物に必要、コネに納得する理由or 報酬が無いと動かないのは空賊海賊の常 ノア : 艦載機の規模がどれくらいか、見当ついているのかしら? 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 GM : 事情通使ってこれ?<ノア ノア : 事情通+2ね) ルーヴ : ノア、運命の女神で振り直して(笑) ノア : はーい、もう一回チェック 2D6 → 5 + 5 + (7) = 17 ルーヴ : ほらばっちり〜(笑) GM : 艦載機は満タンより微妙に少ないところ、後部デッキを財宝を乗っけるために空けています GM : あと、後部の方は大量の爆薬がありますな オヴェルノ : 「大量の爆薬か…ゾンバルトのやつ何考えてるんだか」 ルーヴ : さすが将軍とごにょごにょして聞き出してきただけあるね(笑) ノア : なぜ知ってるのかなぁ、ルーヴ?(疑惑のまなざし ルーヴ : 匂いでわかるもーん(笑) ノア : ぎくり・・・ ルーヴ : 時限爆弾とかもってていい? GM : 時限爆弾、それは微妙に作れそうだなw GM : どーぞ、持っていってくださいw<爆弾 オヴェルノ : いざとなったら、ハンドグレネードもあるw ルーヴ : わーい、逃げるときに火薬庫に爆弾仕掛けといて爆発させたりしよー(笑) オヴェルノ : 「相変わらずやることが派手だねwルーヴはw」 ルーヴ : あと連絡用の通信機もね GM : ナイトレイド経由で通信出来る魔法の護符をw GM : さて、潜入&外で飛空艇を飛ばしておくで、OK? オヴェルノ : 俺は変装する特技持ってないけど潜入するときの変装の判定はルーヴに一任して、おなじとしていい? GM : OK!スカウトとしてかなーり腕は立つから身長も何とかした方向でw オヴェルノ : 「じゃあ俺とルーヴが潜入。ヴァルガとノアがサポートってことでお仕事はじめますか?」 ヴァルガ : 「ルーヴが良いと思うならそれに従おう…どうせ言っても聞かないだろうしな」 ノア : そうですね、潜入はまかせましたからっ、お二人さん ルーヴ : サポートよろしくね>ヴァルガ&ノア ヴァルガ : 承知 ノア : お宝手に入れてさっさとずらかりましょ〜(口笛を吹きながら GM : んじゃ、話し合うシーンは終了、お仕事の時間です ルーヴ : じゃあとりあえず、ディスガイズで人間の女性士官に変装〜 2D6 → 4 + 2 + (18) = 24 オヴェルノ : それで俺も変装とw GM : レベル3だと容貌と服装しかできんのですが、物理的な方法で身長を作ったという事でw ルーヴ : オヴェルノは化粧セットで 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8 GM : 一ゾロ!?w オヴェルノ : 「ちょっとまて!w女装する必要はないだろう!ルーヴ!うおおおおおおやめろおおお」 GM : 新種が誕生しそうな予感w ヴァルガ : 怖いから新種っていうなw ノア : 運命の女神の祝福をっ♪(かなり乗り気で ルーヴ : 失敗してるからもう一度(笑) 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11 ルーヴ : やっぱりオヴェルノを女性士官にするのは無理があったね(笑) オヴェルノ : 「はあ…はあ…恐ろしいことしやがる…」 ルーヴ : オヴェルノは。。。シークレットブーツ?(笑) オヴェルノ : おうwシークレットブーツだw GM : 10cmありそうですなw オヴェルノ : 「これでもグラント空賊団時代は巨人と呼ばれてたんだがな…はあ…」 オヴェルノ : 「人間って種族はでかいな…」 ノア : 女装姿もみてみたかったのになぁ(残念がる GM : さて、そんなこんなでシーンプレイヤーはルーヴで同行者をオヴェルノ ルーヴ : はいな ルーヴ : 帽子を目深にかぶって潜入してまーす オヴェルノ : 「おう!いくぜ」 GM : さて、気合いの入ったディスガイズにより出来た、美しい女性士官に見とれて、ルーヴはゾルダートの検閲をパス ルーヴ : 「ご苦労」(笑) GM : 「・・・・・・! ハッ!お疲れ様です!」w オヴェルノ : それに続いて俺もついていく GM : 「・・・・・・・・・」 GM : という感じでパスしてディアマンドの内部へ ルーヴ : ちょろいもんね(笑) オヴェルノ : (にやり、うまく潜入したな。ルーヴ) ルーヴ : 中はどんな様子? GM : 出航前で体力関係の人はスゴク忙しそう GM : ズィーガーがずっしゃんずっしゃんと歩いていたりもします GM : 逆に士官クラスの人や知的労働クラスの人は悠々と入れる感じ オヴェルノ : (ひゅ〜流石はディアマンドだな) ルーヴ : 腕が鳴るわね オヴェルノ : (おうw) オヴェルノ : (ディアマンドが目的地に着くまでいろいろ仕掛けでも作っておくか?なあ。ルーヴ) GM : まあ、忙しいのでどこかに紛れるのは簡単でしょう、怪しまれなければ GM : 特にオヴェルノはたまーにチェックされたりしますが、結構堂に入ったルーヴのおかげで警備のきついところにいかなければOKです ルーヴ : 正直なところ、ゾンバルトは無能だけど ルーヴ : その配下についてる今回の目的地の場所を割り出したって彼は曲者っぽいわね ルーヴ : ガウリィ大尉だっけ オヴェルノ : (だな…気をつけておくか) GM : 情報を知りたければ事前に調査していたという事で理知振れますが? オヴェルノ : じゃあふるぞ 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11 ルーヴ : じゃあある程度の情報を 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9 ルーヴ : しくしく(笑) GM : 11なら名前はガウリィ大尉、最近ゾンバルトに重用されているらしい、とくにこの作戦ではw オヴェルノ : (その程度か…(=_=) ルーヴ : ノアはなにか知らない?(笑) GM : 振っても良いですよ ノア : えっと(思い出してみる 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15 ルーヴ : ベッドでよくしゃべってくれたようね(笑) ノア : ふふ、私の魅力のおかげと言ってほしいわねぇ GM : 身体張った甲斐あったねえw GM : 情報部でもないのに、この情報を持ってきた、出身不明、最前線にいた時もあったが常に丸腰でいる ヴァルガ : 丸腰… オヴェルノ : (丸腰かよ…怪しいな… ルーヴ : 聞けば聞くほどあやしいわね、注意していきましょう GM : あと、これは誰からでも聞けた情報 GM : ゾンバルトよりカッコ良くて有能そうw GM : ちなみにオヴェルノは面識有り、グラントがとっつかまりそうになった事があるぐらい有能だそうです オヴェルノ : (ガウリィ…アイツか…厄介な奴だな) ルーヴ : かっこいいけど脳みそくらげな剣士とかもいるけどね(笑)>ガウリィ オヴェルノ : まだ何も起らないのかな? GM : さて、何もしないのならそのまま2.3日時間が進んでしまうけどいいですかな? ルーヴ : さりげなくうろついて、艦内の通路や脱出経路なんかも調べておきます ルーヴ : あと脱出用の小型艇の位置とかも、しっかり把握しときます ルーヴ : あ、ちなみに装備にダガーが増えてます<わたし オヴェルノ : ヴァルガ静かだな…おい… GM : 寝てないと思うけど、静かすぎて不安、SWリプレイのマイスみたいw ヴァルガ : …生きてるよ オヴェルノ : おうw ルーヴ : ごめんね(笑)>ふたりとも ルーヴ : さて、さくさくいこー ルーヴ : 見つからないように距離をおいてついてきてね>ヴァルガ&ノア ヴァルガ : 周囲に感覚の網張り巡らしてる(ぉ ノア : ばれないようについていくよー 爆弾工作と帝国士官 オヴェルノ : (おい、ルーヴ、爆弾はもうしかけたのか?) GM : 爆弾しかけにいきます? ルーヴ : 遠隔操作でスイッチ入れればどかーんなやつ?(笑) オヴェルノ : はででいいね。やっておこうぜw ノア : 派手なの一発よろしくねっ、ルーヴ オヴェルノ : そっちのほうは任せたぜ。ルーヴ。 ルーヴ : 仕掛けておくひまあります?>火薬庫に爆弾 GM : あると言えばありますな、二人はやることなくて暇だから(どうせ、見回りの士官の振りするんでしょ? GM : ルーヴが単身しかけに? オヴェルノ : いっしょに行動する ルーヴ : ふたりでやっときましょう GM : じゃあ二人で動くのか オヴェルノ : ああ GM : 仕掛けるのはルーヴ? オヴェルノ : ドヴェルグは手先が器用だぜw ルーヴ : 仕掛けるのに判定必要? GM : いんや、イベントが起きるだけ、シーンプレイヤーはオヴェルノで同行者ルーヴ オヴェルノ : おう ルーヴ : むむっ、ガウリィかな(笑) GM : 火薬庫は前後に一つずつあります、んで後方の火薬庫を二人で仕掛けておりますと GM : 「そこの君、一ついいかね?」、という偉そうな声が聞こえてくる オヴェルノ : 「は!なんでしょうか!」(`-´ヾ オヴェルノ : と振り向きます GM : 「88mmの弾頭はここで良いのかな?」 オヴェルノ : (だれ?がうりぃ?) ルーヴ : 階級章はどっちが上なのかなー(笑) GM : あー、さすがに少尉止まりですな<ルーヴw GM : 帽子を目深に被った軍人が貴方に質問しています、かなーり帽子が深いため口元しか見えません GM : 「ライクシャーク」のガウリィ大尉です オヴェルノ : (ちぃ…ガウリィ…会いたくねえ奴とあっちまった。頼んだルーヴ) ルーヴ : 「88mm弾頭ですか。キミ、案内するように」>オヴェルノ オヴェルノ : (おい!wおれかよw面識あんだけどwく…おまえ楽しんでるな!) オヴェルノ : 「は!わかりました!」(`-´ヾ「ガウリィ大尉殿こちらになります!」 ルーヴ : 実際にどこにあるかわかります? GM : わかりますな、大きいから GM : 「いやいやすまないねえ、何せ後方はオートで射撃させるからあらかじめいつもより弾頭を多くしないといけなくてねえ」 GM : フレンドリーですが、ねちっこい喋りですな オヴェルノ : ガウリィを連れて行きます(こいつがこんなところに?…厄介なことになりそうだな) オヴェルノ : (後の作業は任せたぞ!ルーヴ!) ルーヴ : 作業は一時中断して、弾薬のチェックをしてるふりしてます(笑) GM : 「ゾンバルト将軍も大胆な策を考える、まあ、ライヒスアルメーにとって喉から手が出るぐらい欲しい「生命の水」が手に入るのだから当然かな」 オヴェルノ : (ゾンバルトのお目当ては生命の水か…) ルーヴ : で、うわさ通りの人物ですか? GM : 近くにいると何故か威圧される雰囲気を感じますな オヴェルノ : (ちぃ…ガウリィのやろう相変わらず嫌な気を張り巡らしてやがる…」 GM : 隙が不自然なぐらいありまくる、誘ってるかのようにね ルーヴ : (隙がありそうでないわねぇ GM : 「ところで、君達はあそこで何を?」 GM : ガウリィは案内されながら一番痛そうな所を聞いて来ます オヴェルノ : 「は!弾薬のチェックであります!ガウリィ大尉殿!」 GM : 「そうか、お役目御苦労。ああ、アレが88mmか。分かった分かった、部下に運ばせようか」 GM : といって入り口の方にいきなり戻っていきます オヴェルノ : 「それでは失礼いたします!」 GM : んで、戻ろうとしたところで GM : 「ああ、そうそう」 オヴェルノ : 「ハッ?」 GM : 「分かっていると思うが作戦当日は後方から出払うようにな、私の部隊以外には危険だ。命を落とす」 オヴェルノ : 「お心ずかい感謝いたいます(`-´ヾ」 GM : 「よろしい、ではな」 GM : といってカツーンカツーーンと靴音高く彼は去っていきます ルーヴ : ふう オヴェルノ : 「ふ〜ばれないかひやひやしたぜ…」 ルーヴ : たまんないわねぇ、これだから泥棒はやめられないのよ(笑) オヴェルノ : 「しかし、ガウリィのやろうがいるとなるとちょいと厄介だな」 オヴェルノ : 「久々に腕のふるいがいがありそうだぜ。今回は」 ルーヴ : 「ええ、ウワサ通りの切れ者みたいね」 オヴェルノ : 「ああ…グラントのオヤジも一度やられかかったことがあるぐらいだお前も気をつけな」 ルーヴ : 「彼の部隊のこと、ちゃんと調べておいた方がよさそうね」 オヴェルノ : 「そうだな」GMおれはアイツの部隊とやりあったことがあるならどれぐらいの情報を知ってる? ルーヴ : ってそのあたりのこともわかります? GM : さて、切れ者ガウリィを確認したところでこのシーンを切ります ヴァルガ : うはw オヴェルノ : きられたw GM : あーごめん、もうちょっと続くw GM : 最前線で空挺部隊を率いてきた強者、「ライクシャーク」の二つ名の由来は手が当たった場所から鮫の歯でこそげ落としたような跡が残るから ルーヴ : 天狼拳?(笑) GM : ごつい肌色の顎が見えるから天狼拳とは違うw GM : 少なくとも人間w オヴェルノ : じゃあその情報は皆に教えておこう オヴェルノ : アイツの両手は何でもそぎとっていく。気をつけたほうがいいぜ ヴァルガ : 手が当たった場所が…それが丸腰の理由か GM : 帽子の下は誰も見た事がないw<お約束 ルーヴ : 正体は魔界のプリンス怪物くん。。。と(笑) GM : 違うとも言い切れないなw GM : さて、爆弾を配置し終わって当日という事でよろしいかな? ルーヴ : どうぞー オヴェルノ : おう 古代兵器と電撃作戦 GM : さて、シーンプレイヤーは外のノア、同行者はヴァルガ ヴァルガ : よ ノア : はーい GM : さて、作戦当日、空を飛ぶレリクスに追いつくためにディアマンドから艦載機が飛び立ち、全部が戦闘機動を開始します ヴァルガ : 「…!動いた…」 GM : さらにディアマンドは後部から巨大なアンカーのような物を発射する準備をしています ノア : とうとう動いたわね、ヴァルガ オヴェルノ : 「作戦が始まったみたいだな」 GM : 流れる雲をサーキットにして始まった競争は不意に終わりが来ます。 GM : レリクスが見えたからです ヴァルガ : 「む!」 GM : それは全長1Kmの空飛ぶ帆船、マストは洗い立てのようにぴかぴかで構造材の木は生きてるかのように新鮮な色を持っています オヴェルノ : 「なかなかいい船だな」 ルーヴ : 船っていうより島みたいな大きさね ノア : あれに飛び乗れそうかしらぁ? ルーヴ : 気がはやいわよ(笑)>ノア GM : その船の甲板には誰もいません。ディアマンドが近づいてもその船は全く反応する気配がありません オヴェルノ : 「これが噂の幽霊船か…楽しくなりそうだ」 GM : ディアマンドがその船を通り過ぎようとする時でした GM : ディアマンドは後部のアンカーを発射、ものすごい勢いで幽霊船の土手っ腹にアンカーが刺さりました! GM : そして、ディアマンドは中の財宝を腹ごと引き出して、後部格納庫に収納するとものすごい勢いで離れ始めます GM : なんでこういう行動をディアマンドが取るかは貴方には分かりました ヴァルガ : GM、『デジャ・ヴュ』使用。そのレリクス船についての記憶はある? GM : この船の名は「ヴァルハラ」 ルーヴ : ヴァルキリーがいそうな名前ねぇ(笑) ヴァルガ : うーむw GM : レリクス輸送船として設計された船です、生体細胞を使用する事で強力な再生力を持ち合わせ、リアクターを砕かない限り、追ってきます。 ヴァルガ : ははあ、財宝を取り返すってのはそういうことか ノア : リアクター破壊しないといけないのか、ちと厄介かもしれぬな ルーヴ : リアクターでうごいてるの?(笑) オヴェルノ : wおなじことおもったw GM : あー、リアクターというよりエネルギー炉ですなw ルーヴ : うみゅ、まあ雰囲気は伝わってましたけど(笑) GM : 主な攻撃方法は艦載機の『ヴァルキリー』、この船にはラグナロクの時にもっとも高機動性のヴァルキリーが乗っており、あなた達アルフでもこれに手を出すのは容易ではなかった ヴァルガ : うおお、やっぱりヴァルキリー積んでやがるw ノア : 加えてフォモールもいるみたいだし、正面から行ってどうにかなるかしらねぇ? ヴァルガ : 「ヴァルハラが動いているとすると…やはり中のヴァルキリーもまだ生きているだろうな」 ルーヴ : で、そのヴァルキリーはどのくらい出撃してくるの? GM : 千体以上w ヴァルガ : げふんw ルーヴ : がびーん(笑) オヴェルノ : 「おうおうw盛大だねえw」 ノア : うーむ、どうしたものかしらね ルーヴ : 超時空要塞?(笑) ヴァルガ : そりゃバルキリー違いw GM : ディアマンドとヴァルハラの距離が一キロぐらい取れ、安心かと思ったその時でした GM : 花火のようにヴァルキリーが飛び出してきます ノア : なにあれ・・・ ルーヴ : さあて、ガウリィ大尉のお手並み拝見といこうかしら オヴェルノ : 「そうだな」 GM : 財宝がつまった後部格納庫を目指してヴァルキリーまっしぐらです ヴァルガ : 「出てきたか…」 GM : それに向けてディアマンドは対空砲と主砲を展開、範囲射撃でヴァルキリーは300ほどあっさりと逝く オヴェルノ : どうなってるのかよくわからん。アンカー打ち込んでレリクス船内のお宝が入ったブロックを丸ごと引きずり出してディアマンドに収納したの? ルーヴ : うん。もうアンカー切り離して逃げてるよ GM : 大正解、手を出すとヴァルキリーが速攻で襲ってくるから一番早い方法で逃げた GM : だが、その主砲と対空砲の雨霰を抜けてきたのは赤と青で描かれたヴァルキリー二体。 ルーヴ : あれがウワサのロートとブラウね GM : (ドイツ語で赤天使 ロートアンゲル 青天使 ブラウアンゲルw GM : ブラウはシールドを展開してロートに来る対空砲を防衛、ロートはその両手に一つの棒が展開された GM : その棒から巨大な刃が飛び出す、それは絵でしか現れないような巨大なデスサイズだった GM : 最高の機動性と他のヴァルキリーを追随させないコンビネーションプレイでラグナロクの時には恐怖の象徴だった ヴァルガ : 「あいつらか…これは少し厄介な仕事になりそうだ」 オヴェルノ : 「そんなに厄介なヴァルキリーなのか?ヴァルガ?」 ヴァルガ : 「数機しか製造されてないが、高機動型の中でもズバ抜けてたタイプだ…」 GM : そのデスサイズは再度来る対空砲の弾丸ごと蒸発させ、装甲板を飴のように切り裂いた。 ルーヴ : まさに死を呼ぶ天使ってわけね オヴェルノ : 「ガウリィさんの部隊は大丈夫かね?いざとなったら俺たちを拾ってくれよノア、ヴァルガ」 ヴァルガ : 「わかっている、そっちの状況はチェックしている」 ノア : ええ、埋葬くらいは・・・って、そんな縁起悪いこといわないでよ・・ ヴァルガ : う? オヴェルノ : (拾うってディアマンドが落ちたときちゃんと助けにこいってことだよw死んだら骨を拾ってくれって意味とは違う。何のための後方部隊なんだよwノア GM : 『第三装甲板まで装甲破壊!』「クソッ!封印処置はまだか!」「あと二十秒との事です」 GM : あーちなみにGM的に質問 GM : ルーヴとオヴェルノは当日前と後ろ、どっちにいるの? ルーヴ : うしろの方が楽しそうだけどね(笑) オヴェルノ : ルーヴが決めてくれ オヴェルノ : っていうか、お宝盗むならうしろかw GM : ちなみに選ぶ方によって面白い事がw オヴェルノ : 「そろそろ、お宝ゲットしに行くか」 ルーヴ : うしろの様子がチェックできるなら前でもいいよ GM : 後ろの様子は司令室でも行かないと難しいから前では無理 GM : 伝声管を聞き取るとかやってるなら出来るといえば出来るけど全ての状況とはいかない GM : 前か後ろかを決めたところで今日は終了かなw ヴァルガ : むむw ルーヴ : どこかの対空砲の砲座についてるとか(笑) オヴェルノ : 「おいおいwお宝をぬすみにきたんじゃないのか?w」 ノア : お宝とったらずらかりたいから、後ろがいいわねぇ GM : 全ての状況は直接見られる後ろでないと分からないね、被害は後ろの方に完全に集中しているから ルーヴ : じゃあうしろかな。大胆な手口でいきたいから(笑) オヴェルノ : ああw オヴェルノ : この状況を見学にきたわけじゃないからなwしごとをはじめるかw GM : んじゃ、その結果は明日見せるという事で良いかな? ルーヴ : 了解〜 ヴァルガ : おうさ ノア : はーい ヴァルガ : 「さて、どうしたものかな…?」 GM : ここでノアとヴァルガのシーンは終了 ルーヴ : それじゃMP回復〜 1D6 → 6 = 6 ルーヴ : こんなときだけ出目がいいし(笑) GM : 次回のシーンはシーンプレイヤー、オヴェルノからだ オヴェルノ : なんか誰のシーンかはっきりしなかったな… GM : まあ、いつものことでは?w GM : さて、それでは本日はこれにて GM : では、さらば! 管理人さん : GMさんまたね〜♪ ノア : おつかれさまー ヴァルガ : うーい オヴェルノ : おつかれ ルーヴ : おつかれさまー 女怪盗と切れ者大尉 管理人さん : GMさんいらっしゃい♪ GM : さーまいていこうか GM : 今日の運勢は! あなたは大凶 GM : ゲハッ!w GM : タークスTRPGオフライン部代表の運命もここまでかw GM : まあ、ここで大凶が出たんだから今日の不運はネタ切れ!w GM : 不安を闘志になるたけ多くすり替えるのがアルフリートのアルフリートたる由縁! GM : 一人上手過ぎなGMはどうしたものかw 管理人さん : ルーヴさんいらっしゃい♪ ルーヴ : ばんはー GM : こんばんはー! GM : やっと一人来たw 管理人さん : ノアさんいらっしゃい♪ ノア : こんばんはー^^ GM : なんか学校みたいに人が来た!w GM : みんなそんなに遅刻したくないのか!w ノア : じつはいまおきたとこw ルーヴ : うちはまだパワープレイのセッション中でふ(笑) GM : マジかw GM : ねひつじ卿とはがねはどうしたんだろうw GM : まさかサボタージュ!!!w ルーヴ : ひつじさんは熱があるっていってたし ルーヴ : はがねが遅れるのはいつものことだし(笑) ノア : それならしょうがないか〜 GM : ふーむ GM : ねひつじ卿に良いかダメか聞いてみるか GM : 電話しても反応無し!?w ルーヴ : 返事がない。ただのひつじのようだ(笑) 管理人さん : ヴァルガさんいらっしゃい♪ ヴァルガ : すまんすw ヴァルガ : ツタヤにCD返しにいってましタw ノア : こんばんはー GM : ねひつじ卿、30分ほど遅れるらしいw ルーヴ : はいな ヴァルガ : ははあ GM : さて、NPCでやっといてくれという話 ルーヴ : じゃあとりあえず、ガウリィ大尉のお手並み拝見としゃれ込んで後部に居るってとこからかな ルーヴ : 戦闘に巻き込まれそうな気もするけど(笑) GM : さて、後部でオヴェルノと一緒にいるルーヴの犬耳にこんな放送が聞こえます ルーヴ : 耳隠れてますよ(笑) ノア : それって外見上人間とかわりがないってこと?w) GM : 「予定通り後部のパージを行う、パージまであと300秒、繰り返すパージまであと300秒!」(笑) GM : 気がつくと今、後部は誰もいませんw ルーヴ : パージってなに?(笑) GM : パージ=後部を本体の前部と引き離すと言う事w ルーヴ : たしかお宝は後部にあるんだよね? GM : うんw GM : ちなみに船の区画ごと引っこ抜いたので金銀財宝レリクスの山ですw ルーヴ : それと弾薬庫はどこだっけ(笑) GM : 弾薬庫は前部と後部に一個ずつ ヴァルガ : 『予定通り』お宝が積んである後部を切り離すのか? GM : 「予定通り」引き離すそうですね ルーヴ : まあ前の方の弾薬庫にも爆弾は仕掛けておいたはずだから GM : さて、あと300秒ですがどうします?ちなみにこの時点ならまだ前部にも残れますよ? ヴァルガ : どうするルーヴ?俺らは外だけどw ルーヴ : ところで、ヴァルガたちの飛空艇で運べるサイズ?(笑)>お宝 GM : 小さいけど高価な物を選んでいけば問題なしですな ノア : ここは全員一致で後部できまりかしらねぇ ルーヴ : 「ほんとうだったらパラシュート背負ってお宝といっしょにダイビング、ってとこだけど」 ルーヴ : 「なにかイヤな予感がするわね。ちょっと様子を見るわよ、オヴェルノ」 ルーヴ : といって前方にダッシュ(笑) ヴァルガ : ふぅむ ノア : ルーヴ、それもわるくないんじゃなぁい? GM : 「楽しい予感がするぜ、了解だ、ルーヴ!」 GM : と言って前方ですな? ルーヴ : はいな ルーヴ : 1ラウンド36m走って(笑) GM : ちw GM : それじゃあ300秒時間進めますよ? ルーヴ : ええ ノア : はーい) ルーヴ : 帝国がわざわざ奪った財宝の山をこのまま捨てていくとは思えないし ルーヴ : なにかあるんでしょ、きっと ヴァルガ : そうだろうな… GM : 250秒の段階でガウリィ大尉が出てきます。手には高度な封印を施した物を持ってます GM : そして、出てきた辺りで隔壁が閉まり始めます GM : この段階になるとブラウアンゲルとロートアンゲルはレリクスの山に到達、紛失物がないかを高速検索してる最中です GM : それで、紛失物の漏れが無いと分かると輸送用のヴァルキリーが身体の内部にレリクスを圧縮し始めます ルーヴ : まあ便利、まるでドラえもんのよう(笑) GM : 作業中に300秒がたち、ディアマンドは後部をパージ GM : 射撃もやめて全力で離れ始めます GM : それで200m程離れたところでガウリィがこう呟く GM : 「遥か古代に作られたヴァルキリーとは言え、所詮機械。機械は命令を越える事など出来ぬ。哀れな物だ・・・・・・」 GM : ここで後部に大量に積まれていた火薬が爆発、輸送のためと輸送ヴァルキリー護衛のために後部に大量に取りついていたヴァルキリーは爆発で吹っ飛ばされます! ルーヴ : マスターシーン?(笑) GM : 後部にいっていたらもっとオモロイシーンが見られたんだけどねw ルーヴ : よかった、あそこにいなくて(笑) ヴァルガ : ははw GM : どういう策かを説明! ヴァルガ : 待ってましたw GM : レリクスを盗むとどこまでも追ってくる「ヴァルハラ」のヴァルキリー、これを撃墜するのは余程の戦力でないと無理、だけどゾンバルトはそんなに戦力持ってないw ヴァルガ : ふむふむ ルーヴ : 膨大な量のレリクスをヴァルキリーがWARSで異相空間に格納したところを見計らって機能を停止させて捕獲 ルーヴ : そして残りのヴァルキリーは爆弾で木っ端微塵に、とか(笑) GM : それも良いけど、ロートアンゲルとブラウアンゲルとたくさんの護衛用ヴァルキリーを倒す術はゾンバルトにはないw ノア : ゾンバルト、何も考えてなかったのかw GM : しかし、ゾンバルトにとってとても良い事は「生命の水」『だけ』を盗み出してしまえば元帥レベルにあがれるぐらいの名誉が得られると言う事 ルーヴ : ようするに、生命の水だけ確保してるわけ? ヴァルガ : 他の財宝には目もくれず、か GM : だから、盗む物を生命の水だけに絞った。まずは最速の方法で盗み出す、この段階では他のレリクスと区別しない GM : あとは格納庫でガウリィが探し出して封印、ヴァルキリーの探索の目から生命の水を隠蔽する ルーヴ : そんなことしてたの(笑) ヴァルガ : ガウリィさんが一人で探すのかw GM : 残りのレリクスは見向きもせず、ヴァルキリーが集まっている後部を切り離して爆発。この段階で作戦終了。生命の水は無いが、大部分は回収出来るのでブラウやロートはあきらめるのでは、と言う作戦 ヴァルガ : ふぅ…む GM : 「さて、作戦は成功だ、基地へ戻るぞ、諸君!!」ゾンバルトは得意顔です!w ルーヴ : で、どう? 諦めて追ってこない? ルーヴ : それともガウリィ大尉がそろそろ本性を現すころかな?(笑) GM : サーチしてるけど引っかからないので、ここ以外の場所も探し始めた様子、このまま世界中をサーチしまくりにいくのでしょうw GM : その放送でガウリィは冷めた嘲笑を浮かべると司令室の方へ足早に歩いていきます ノア : でも、わたしたちは無実だしとばっちりくらわないわよね、きっと? GM : とばっちりは喰らわない。だが、手ぶらですよ?w ルーヴ : というかガウリィ大尉、どうやって帰還したの?(笑) ルーヴ : テレポート? GM : 封印終わったところで走ってきたw ルーヴ : うーみゅ(笑) ヴァルガ : 走りかよ!w GM : まあ、どこからともなくという感じでw 管理人さん : オヴェルノさんいらっしゃい♪ オヴェルノ : ごきげんよう。遅れてしまって申し訳ありませんわ GM : こんばんは! ヴァルガ : ごきげんよう、大丈夫? ノア : こんばんはー GM : さて、このままガウリィは司令室まで歩いていきます GM : なんかします? ルーヴ : まあ、大きいつづらより小さいつづらを選んで正解だったかなってとこだけど ルーヴ : どうするオヴェルノ、ここで仕掛ける? ルーヴ : いま生命の水はガウリィ大尉がもってるけど オヴェルノ : 過去ログ確認 オヴェルノ : 「やるか、ルーヴ」 GM : 帝国がこの生命の水を手に入れるとかなーり厄介なことになるんですが、聞く? ルーヴ : 説明どうぞ(笑) GM : 帝国はこの生命の水をエイリアス化で「デッドコピー」することができます、それをゾルダートに打ち込めば画期的な戦力アップとなります ヴァルガ : うわ、エイリアス技術忘れてたw ルーヴ : 真っ先に飲むのは皇帝グスタフなんでしょうけどね(笑) GM : いや、大量に兵士で実験してから皇帝陛下w GM : 国に交渉をすればどの国でも高額で買い取ってくれることでしょう、お宝としては軽いし高価で引く手あまての良い品デスw GM : ちなみに相変わらずガウリィは軍人としては不自然なぐらい隙だらけです オヴェルノ : (かっこよく登場の演出してくれよwルーヴ。それとも因縁の利用して俺からガウリィーにこえかけようか?) ルーヴ : そんなの盗人の手&ヘイムダルでさりげなくゲットするに決まってるでしょ(笑) ヴァルガ : ひゃっほう、スカウト最高w オヴェルノ : (さっさといただいておさらばと行くか!) GM : 盗んだあとが大変ですなw GM : さあ、ダイス勝負来い! GM : 演出が先かな?w ルーヴ : まあここは度胸が肝心よね ルーヴ : 「見事なお手並みでした。ガウリィ大尉」とか挨拶しながら GM : 「うむ、貴方も弾薬庫の仕事御苦労」と返しながら ルーヴ : フェイント&盗人の手 2D6 → 6 + 5 + (15) = 26 オヴェルノ : おおwかなりクリティカルw ルーヴ : わお、クリッテます(笑) GM : なにぃ、クリティカル!!? ルーヴ : いぇーい(笑)、フェイントでクリ-1なので ノア : なかなかしたたかなところあるわねぇ、ルーヴ GM : <アストラルダイブ>でクリティカルを9にそれで知覚の対抗判定! 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11 GM : <絶対運命>でクリティカル!! ヴァルガ : …アストラル!? ヴァルガ : まさかコイツ…!? オヴェルノ : アルフにプリースト… ルーヴ : あら(笑) GM : 帽子の中を黒く光らせながら、ガウリィはあえて分かっていたようにルーヴの手を掴む! GM : 「これは何かな?少尉?」 GM : と言って彼は鮫のように笑う ルーヴ : 「ふふふ、さすがに油断ならない人ね、あなた」 ノア : あちゃー、ばれたかぁ・・・(他の人に耳打ちする オヴェルノ : 「オット!動くんじゃねぇ!ガウリィ大尉殿!オレの銃口がお前を捕らえてるぜ」と背後から銃を突きつけます GM : 「二人組かね、それは用意が良いな。準備の良さに尊敬するよ」 オヴェルノ : 「久しぶりだな、ライクシャークのガウリィさんよ」 オヴェルノ : 「おとなしくそいつを渡してもらおうかな?」 GM : 「ふーむ、なるほどなるほど、君らはこれが欲しいと言うわけだ?」 ルーヴ : 「ええ、帝国がさんざん苦労して手に入れたお宝を横から掠め取るのはさぞかし気持ちいいだろうと思ってね」 オヴェルノ : 「そういうこった」 GM : 「君らはこれの正体が分かって言っているのかね?いいや、分かってないはずだ、アルフでもない限りな」 GM : 「あきらめるのをお奨めするよ」 オヴェルノ : 「正体はわからなくとも、たいそうなお宝だってことはわかってるぜ。なあ、ルーヴ」 GM : また皮肉気な笑みを浮かべてもう一言「分かった、持っていくがよい」 ルーヴ : 「やけに素直じゃない」 GM : 「結果が変わらないだけだよ」 ルーヴ : 「じゃあ代わりといっちゃなんだけど、これあげるわ」といって、犬のおしっこが入った香水ビンを(笑) ルーヴ : 「ゾンバルトにはこれで十分でしょ?」 GM : 「良いね、彼にそう言っておくよ」 GM : 皮肉は余裕で受け流し続けますけどどうします?w GM : それと君<ルーヴを指刺す GM : 今の言葉はなかなか良いな、あとで使わせてもらおう ルーヴ : わーい(笑) ルーヴ : あ、ところで ルーヴ : わたしたちはこれが封印されてるから追尾を逃れてることしってますよね? ルーヴ : しらないかな(笑) GM : 予想は出来ますな、目の前の窓にヴァルキリーが横切っても何も起きない GM : ローグ爺の教えの一つ「レリクス関係で油断はするな」 GM : 「で、このまま私はホールドアップかね?」 オヴェルノ : 「ああ、そうだな…このままじゃ腕が疲れるだろうからな…」 オヴェルノ : 「お陀仏してもらう。じゃあなライクシャーク」バキュンw GM : 「調子に乗らないでもらいたいな」と言って手に掴んだ銃弾をオヴェルノに見せながら「これは同じ盤上の試合ですらないのだよ」 ルーヴ : ってオヴェルノ〜(笑) オヴェルノ : 「ちぃ…やっぱそうなるかよ!とっとっとづらかろうぜ!」 オヴェルノ : 勿論ルパン走りで速攻トンズらきめこむのがいいかとw ルーヴ : 「あなたとはまたどこかで会いそうな気がするわ。じゃあまたね」 オヴェルノ : 「またな!ガウリィー大尉どの!w」 ルーヴ : といってさっさとずらかります(笑) オヴェルノ : ずだだだだ!!! GM : 「こちらこそ」と言って余裕で見送り、、姿が消えたところで非常ボタンを押す GM : 「チェスの試合には偶然はなかなか起こらないが、たまに起こると嬉しいもんだ」 オヴェルノ : (ここで流れるBGMはルパンでおなじみの音楽ってことでw) ルーヴ : 『ヴァルガ、ノア。お宝はげっとしたわよ。今から脱出するから迎えよろしく』 ルーヴ : と通信機で連絡入れます オヴェルノ : 「結構あっさりだったな〜ルーヴ」 ノア : 無事とってこれたのね、なら今から全速で迎えにいくわぁー ヴァルガ : 『了解した。予定通りのハッチ付近で待機する』 ノア : 操縦士に、迎えに行くように指示する) オヴェルノ : ノアがそうじゅうしてるんじゃないのかああああああw GM : 操縦士は君らだよーーー<ノア&ヴァルガw ノア : ヴァルガにまかせてたから・・・・(あせりつつ、副操縦レバーをひく) GM : で、ヴァルガは呪いのせいで右腕が痛いです ヴァルガ : 「…ッ…何か…居るな…?」 ルーヴ : で、脱出用に確保した小型飛空艇に乗り込んだところで、前方の火薬庫にセットした時限爆弾のスイッチオン(笑) オヴェルノ : どがあああああああ!!!! ルーヴ : ハッチはオヴェルノがハンドガンで撃ち破ってね(笑) オヴェルノ : おう!一撃でぶち破る!!バキュン!! オヴェルノ : バガンッ!!盛大なおとをたててハッチを吹き飛ばします。 GM : ハッチはあっさり飛びました GM : 殴りの34点の拳銃の威力はすごいデスw オヴェルノ : だろうw オヴェルノ : 「さて、エンジン全開!!」 GM : んで、ディアマンド級が大爆発!「なんだ、ヴァルキリーはいなくなったのではないのか!」「ひぃぃぃぃ、このままでは死ぬ、おい、弾薬を早く捨てろ」「弾薬を切り離せません」「お前らどけどけぇぇえぇぇぇぇぇぇぇっぇ!」w GM : 上を下への大混乱中w ルーヴ : 「ふふっ、いまごろ慌ててるゾンバルトの顔が目に浮かぶわ」 オヴェルノ : 「してやったりだぜw」 GM : 爆発の衝撃を、火花を、轟音を修飾詞にして二人は空へと飛び立ちました ルーヴ : 「オヴェルノ、ちょっと荒っぽいけど我慢してね」 オヴェルノ : 「おう」 ルーヴ : と、なんとか脱出 GM : こうして、生命の水はルーヴ一味の手の元へ GM : と言ったところでシーン終了、チェックヨロシク。次のシーンプレイヤーは小型艇の操縦士の人 GM : 良いですかなw オヴェルノ : OK ノア : OK ヴァルガ : うーい ルーヴ : 鮮やか、かつ大胆な手並みでスマートにげっと、ね(笑) GM : 鮮やかすぎるんでGMビックリデスw ノア : まさか無傷でとってこれるなんて、2人とも見事だったわ(拍手 ルーヴ : だてにカリオストロの城のビデオ見て予習してたわけじゃないからね(笑) GM : 予習済み!?w 秘宝と因縁 GM : みんなで喜びを分かち合いながら、成功を喜んでいるシーンで始まるという事で オヴェルノ : OK GM : 雲海の間をくぐり抜けながら、あなた達は勝利の快感に酔いまくってますw GM : 空はとても夕焼けが綺麗で、あんな激しい戦闘があった後とは思えません GM : 風の音も比較的緩やかで、あなた達のために歌っているようにさえ聞こえます ヴァルガ : そんな中、さっきの腕の違和感が一人気になるヴァルガ GM : アレは確かに呪いの痛みだと思えます ルーヴ : わたしも妙にうかない顔をして ルーヴ : 「なんかひっかかるわねぇ」 GM : アンニュイなルーヴの顔が、夕焼けの色で染まる オヴェルノ : 「本当にあっさりいったなwうん?どうしたよ…ルーヴ、ヴァルガ。そんな浮かないかおしてよ」 オヴェルノ : 「あっさり行き過ぎておもしろくないってか?w」 ルーヴ : 「そりゃあ帝国をしてやったことは嬉しいけどね」 オヴェルノ : 「じゃあなんだ?」(っていうか、このシーンのシーンプレイヤー!きみももっとしゃべりなさいwノア!w ルーヴ : 「なんだかこのままじゃ終わらない気がして」 ヴァルガ : 「…いやな予感がする」 ノア : うまくいったようだし、考え込んでもしかたないよ、お二人さん(気楽な笑みを浮かべながら話しかける ルーヴ : あ、ところでこれがレリクスだったらヴァルガは何か思い出さない? ヴァルガ : 思い出すかな…?どうっすかGMw ヴァルガ : デジャヴュ使わないとダメかしら?w GM : デ・ジャヴですなw ヴァルガ : じゃあ二回目のデジャヴュ使おうw GM : 使います? GM : 生命の水:治療用ナノマシンの究極の形態、たいていの傷はたちどころに治し、死人さえも蘇る。またこのナノマシンの容量にはまだ余裕があり、使用するアルフ次第によって様々な工夫が可能 GM : 治療用ナノマシンと言うより「汎用のナノマシンを治療用にした」と言った方が正しいな ヴァルガ : …だそうだ ノア : どうやらその水が偽物ってわけでもなさそうだねぇ ヴァルガ : 死人も蘇るて…w GM : (もっとシリアスな問題があるんだけどねえw ノア : ところで、その水わたしたちが使うとどうなるのかしらね GM : 相対的に不老不死になる GM : このナノマシンを成立させてるエネルギー源が枯れない限り、大丈夫 ヴァルガ : ふーむ ルーヴ : 「あ、死にたいなら使っていいわよ。封印を解いてさっきのヴァルキリーが飛んできてもいいならね」 ノア : そうだった、ヴァルキリーがいたんだっけ・・・(すこし考え込む ルーヴ : で、この下は海だったりしませんか?(笑) GM : 地図上では海ですが、マスターの意図の外ですw ルーヴ : ねえみんな、このお宝海に捨てちゃっていい?(笑) GM : ほう?(笑) ルーヴ : 最初から帝国のやつらに一泡吹かせてやれればいいなってだけで ルーヴ : 実際に盗んできても使う気なかったし(笑) ノア : なんだかもったいないなぁ オヴェルノ : 「あ?まあお前がそうしたいなら俺は何も言わんが」 ルーヴ : まあちょっとそんなふうに思ってたとこ ルーヴ : ちなみにお宝はヴァルガがもっててね(笑) ヴァルガ : あ、ああ、そんな感じだなw GM : ・・・・・・そうすると今まで静かだった雲海がいきなり突風に見舞われます ヴァルガ : 「む?」 GM : その突風は小型艇を木の葉のように飛ばすのに十分です オヴェルノ : 「うおおお!!」 オヴェルノ : 「なんだ!この風は!!こいつは自然の風じゃねえぞ!!」 GM : そうやって船が何度も回転してやっと収まったと思ったところで声が聞こえます GM : 「困るなあ、人の大事な物を破棄するとは、やはり、ドロボウにはあまり物を預けるべきではないな GM : 虚空から暗黒のゲートが開き、出てくるのは顔が見えないくらい深く帽子を被った軍人 オヴェルノ : 「この声は!ライクシャーク!!」 ルーヴ : 「やっぱり来たわね」 ノア : あら、いきなり人をドロボウ呼ばわりなんて失礼ねぇ ルーヴ : 「わりと早かったじゃない。そんなにわたしと会いたかったの?」 GM : 「『君がさんざん苦労して手に入れたお宝を横から掠め取るのはさぞかし気持ちいいだろうと思ってね』、どうかね?」 GM : ↑先ほどのルーヴの台詞のマネですw ルーヴ : 「もうちょっとオリジナリティのある台詞を考えなさいな」(笑) GM : 「考慮しとこう」(笑) GM : 「死者の言葉は丁重に扱うべきだからね」 GM : ちなみにヴァルガは呪いの痛みでかなり苦しいです ヴァルガ : 「ぐっ、痛ぅ、ぅぅぁぁああ!」 オヴェルノ : 「おい!どうした!ヴァルガ!!」 ヴァルガ : 「腕が…ッ」 オヴェルノ : 「例の傷が痛むのか!?ってことはまさか!」 ヴァルガ : 「っはァ…間違い、無い…奴だ…!」 ヴァルガ : 苦しみながらもニヤリと不敵に笑う GM : 「さて、このナノマシンは私が永遠に生き、なおかつ武力にて世界を制圧するのにとても必要なんだよ、丁重に返して貰えないかな?」 ノア : わたしのものはわたしのもの。他人のものもわたしのもの・・・ってことで残念ながら返せないわねぇ ルーヴ : ヴァルガが持ってるとなんかやばそう?(笑)>お宝 ヴァルガ : やばいかなあw オヴェルノ : (やばくないでしょう痛いのはライクシャークが呪いのフォモールだからでしょう) GM : ヴァルガが持っていても特になにも起きないなw GM : さて、痛みに苦しむヴァルガに悠々と近づきますが、何かやることはありますかな? オヴェルノ : 「それ以上近づくんじゃねえ!」と銃口を向けます GM : 「撃ちたければうちたまえ、もちろん、効かないのは先ほど証明済みだがね?」 オヴェルノ : 「なら、また試してみるか?」 GM : 「どうぞご自由に」 GM : ガウリィ・・・・・・いやフォモールのロウランドは歩くのをやめない ルーヴ : 「いっとくけど、わたしたちけっこうしつこいわよ?」 ルーヴ : と、ヴァルガの前に割って入ります ヴァルガ : 「まさかそっちから来てくれるとはな…ロウランドッ!」 ヴァルガ : ジャケットの左袖からレリクスのグリップが飛び出る! ノア : いつでもサポートできるように防御体制で構える) ルーヴ : いまの距離は何m? GM : 限りなく至近距離 ルーヴ : やん(笑) GM : つまらない物のようにヴァルガは無視して、「だから言ったでしょう、これは同じ盤上の試合ですらないと」 GM : 指をクイクイっと招くように曲げる GM : それと同時にヴァルガの持っていた生命の水の封印が解け、ナノマシンが霧のように広がる GM : ナノマシンの霧はロウランドを取り囲み、輝いて吸い込まれる ヴァルガ : 「うッ!?」 ノア : それって、ひとりでに?) GM : (自動的ですな、ナノマシンを遠隔操作したので ルーヴ : じゃあ時間も差し迫ってきたので GM : あと五分ほどなら平気w ルーヴ : 天狼拳で、顔面を狙うと見せかけて帽子だけ弾き飛ばします(笑) ルーヴ : 2D6 → 3 + 4 + (18) = 25 ヴァルガ : 「させるかッ!」グリップから光の刃が噴き出し、横薙ぎに!していい?w ヴァルガ : というか、する!w GM : 攻撃は全部当たる、だが全てがその後再生して元のように戻る「さて、これで私は相対的に不老不死になった」 ヴァルガ : 「…!」 オヴェルノ : 「なに!?」 ルーヴ : 帽子は?(笑) GM : 元通り<帽子w ルーヴ : 顔みたかったのに(笑) GM : 「計画の第二段階を教えようか、すでに終わっているが私の細胞全てに生命の水と識別されるように認識コードを打ち、生命の水の登録するデータを変えた」 GM : 「これで私自身が生命の水と認識され、私をヴァルハラに運んでくれるものがここに来るという事だ」 GM : 「そう、最高の機動性を持つロートアンゲルとブラウアンゲルがね」 オヴェルノ : 「赤いのと青いのが来るぞ!!」 ヴァルガ : 「な、にぃ…?」 GM : と言った瞬間に天上をぶち抜くロートアンゲル GM : ロウランドを守るように立つブラウアンゲル ノア : 2体とも、もうかぎつけてきたわねー ルーヴ : 「くっ」 GM : 「それでは『ヴァルハラ』へいきたまえ、諸君!私は現世で死の旅路の無事を祈っているよ」 ヴァルガ : 「厄介な…天空のレリクス全てが敵に回ったということか」 オヴェルノ : ゾクゾクとヴァルキリーが集まってきやがる…こいつは100や200じゃきかねえな… GM : そう言った瞬間にロートのレーザーサイズがこの船を木っ端微塵に破壊するところで今回は終了としましょうか ヴァルガ : 「…!!」 ルーヴ : やーん(笑) ノア : まともにやりあってどうにかなりそうにないわね・・・ ルーヴ : ほらーだからさっさと捨てとけばよかったのよ(笑) ルーヴ : 話続かないけど(笑) GM : さて、次回はクライマックスフェイズという事でチェックをヨロシクーーー!w ルーヴ : というわけでおつかれさま〜 オヴェルノ : おつかれさまですわ ヴァルガ : おつかれえ ノア : おつかれさん GM : 現状の危機脱出のキーはヴァルガとノアが握っているので次回までの宿題ーw ヴァルガ : むむっ ノア : はーい、ってあと1回でおわるの?w GM : 何とかして空中落下から助かって、ヴァルハラに到達してくださいw GM : 次回は初っ端から戦闘モードですよw GM : さて、そんなわけでヨロシクw GM : では、さらば! ヴァルガ : おつかれ オヴェルノ : ごきげんよう ルーヴ : 続きは日曜によろしくー オヴェルノ : 日曜時間間に合うかなちょこっと心配 GM : さらば! ノア : まったねー 管理人さん : GMさんまたね〜♪ 幕間〜作戦タイム act.2 ルーヴ : さてと ルーヴ : ひつじさん、どうやってこのピンチを脱出する? ルーヴ : なにか思い付く?(笑) オヴェルノ : う〜ん…そういわれてもねえw オヴェルノ : おいらの特技じゃなんともならねえなw ノア : レリクスほかにないしなぁw ヴァルガ : うーむ オヴェルノ : エアウォークでバルキリーに飛びつくとか?w オヴェルノ : それでしがみついたままいっしょにヴァルハラまでw ノア : 船ごとヘルモードってできた?(それ以前にパンツァー乗りいないかw ルーヴ : 船ごとヘルモードはできるけど オヴェルノ : ノアとヴァルガがキーとかいってるしね ルーヴ : うん オヴェルノ : なんかあるお二人さん? ヴァルガ : むむむ ノア : 特技でつかえそうなのないなー ヴァルガ : 特技ってもなぁ… ノア : シャードで2人までいきかえせるけどねw ルーヴ : ノアが賢者の石+サクリファイスで全員のダメージを引きうけてからブレイク(笑) ノア : サクリファイスとらなかったよ ルーヴ : がーん(笑) オヴェルノ : w ルーヴ : イドゥンでふたりまで再生は可能だけどね ルーヴ : フレイでコピーして(笑) ルーヴ : というか全員でブレイク?(笑) オヴェルノ : w ノア : こっから飛び降りてブレイクのほうが・・・・w ヴァルガ : 特技では無い、とすればキャラクター特性か…? ヴァルガ : 種族アルフを使えっつうことなのか? オヴェルノ : 加護は? ヴァルガ : 全部攻撃加護だしw ヴァルガ : フレイは…まだ加護使われてないからなんとも言えないけど ルーヴ : ヴァルガはアルフ何レベル? ルーヴ : トランスポーターつかえた? ヴァルガ : トランポーターはつかえんバイw オヴェルノ : 飛空挺は破壊されたけどその爆発の中からオヴェルノとルーヴがディアマンド脱出の際使った飛空挺でとんずらは? オヴェルノ : もうこっちはお宝何も持ってないんだし攻撃はしてこないでしょうヴァルさんも オヴェルノ : それで撤退するヴァルさんをおいかけるとかは? オヴェルノ : それで攻撃してくるようなら撃破してやればいい ノア : 結局一度死ぬと言う消極的戦法しかない?w ルーヴ : アルフがそんな消極的な解決策しか用意してないわけないでしょ(笑) ルーヴ : かっこつけることに命かけてるような人なのに(笑) ノア : ごもっとも・・w オヴェルノ : わたくししょうしょうつかれましたわ… オヴェルノ : 宿題はノアとヴァルガにまかせたw オヴェルノ : わたくしそろそろお暇させていただきます オヴェルノ : みなさん、ごきげんよう。 ルーヴ : はいな ルーヴ : おやすみー ノア : おやすみねー 管理人さん : オヴェルノさんまたね〜♪ ルーヴ : ふみゅ、いい作戦発見 ルーヴ : 賢者の石+ワープでクリティカル(笑) ノア : あー、そういう手もあるかw ルーヴ : ワープはとった? ノア : うん、あるよ ルーヴ : とりあえずわたしの回答 ルーヴ : 誰かがなにか特技を使って判定して、それをノアがバルドルでクリティカルに ルーヴ : そのあとノアが賢者の石+ワープでみんなをヴァルハラまで転送するためには、クリティカルしないとだめだから ルーヴ : もし失敗したときは、ヴァルガがフレイでバルドルをコピーして使う ルーヴ : と、こんな流れ(笑) ヴァルガ : ワープか… ノア : うん、ワープでクリティカル発生ね ヴァルガ : さて…答えも出たみたいだし、今日は寝るかな ノア : おやすみねー ルーヴ : おやすみー ヴァルガ : おー、おやすみw |
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