我が家のキャンプグッズ

キャンプグッズといってもピンからキリまであるので、高価なモノで揃えると
安月給のサラリーマンのσ(・_・)にとってはとても厳しい〜〜〜(笑)    
どうしてもこの商品でないと譲れないと言うモノもありますが、        
基本的には使い勝手のいいモノが私的には良いキャンプグッズ・・・    
そんな我が家のキャンプグッズを紹介します。                 


タープ スノーピーク TP−442 HDタープ”シールド”・レクタ(L) グレー
タープの下の空間をもっと広く使いたい・・・
どうせ広く使うなら雨や日差しを確実に遮るこのタープを選びました。
対水圧3000mm、UVカットはユーザを安心させてくれます。
ソリッドステークという鍛造ペグは確実に地面に食いつき、タープを安定させてくれます。
通常のタープと比べると少々高価だが、安心して使える一品。
スノーピーク TP−642ES−GY エクステンションシート・レクタL
タープの横の空間からの雨の降り込みや直射日光・風を避けるために購入。
エクステンションシートを取り付けるとタープの空間がさらに広く使えて
また、タープ同様対水圧3000mm、UVカットはユーザを安心させてくれます。
普通、レクタ型のタープにはオプションでもこんなモノはないけど、
スノーピークにはそれがあるというところがうれしいですね。
小川キャンパル 3373 リビングシェルターV
オールシーズン使用可能で機能面も充実しているリビングシェルターを選びました。
全面フラップ付きメッシュパネルを装備したロッジ型シェルターで
全面のフラップとメッシュが個々に開閉可能です。
季節や天候状況に応じて通気性・換気を自在に調整できます。
さらに両側面の張り出しや前・後面の巻き上げでさまざまなバリエーションが楽しめます。
しいて言えば、重い、収納スペースをとることでしょうけど、機能面では文句ナシです。^^
  キャプテンスタッグ M−3154 プレーナメッシュタープセット
初めてのキャンプの後、テーブルの上のパラソルだけでは夏キャンプはきついという
ことで購入しました。価格も手頃で初心者向けで設営&撤収も簡単。
タープのサイドがメッシュになっているので、夏は日よけ&虫よけとしても使えますし、
肌寒いときにも威力を発揮してくれます。
サイトが狭いときにはこのタープを使用してます。
テント サウスフィールド SF466FD
前室のある広い就寝空間のテントを求めて購入しました。
サイズが大きいので設営&撤去には時間がかかるが、室内の広さは十分。
室内の対角線側がメッシュになっているので、出入口&窓の大きなメッシュと共に
夏場のキャンプは室内の温度調整に適していると思います。
価格もこのサイズでは手頃な方だと思います。
キャンプマン 
初めてのキャンプグッズ購入という事で、機能面はあまり考えずに就寝空間が広くて
価格が手頃なモノを選んだ。まさに初心者向け。
春から秋のキャンプに使うにはまったく問題なし。
初心者の方でも設営&撤去が簡単におこなうことが出来きます。
キャンプ場で土砂降りの時に雨水が染み込まないかが心配ぐらいぐらいかな・・・(笑)
テントを持ってないファミリーのためにグループキャンプの時に出番があります。
コールマン 170T7300J コンパクトツーリングテントST
ソロキャンプを意識して購入しました。
まあ、ソロ以外でもファミリーキャンプでこどもたちだけで寝るということになれば
これを設営すればいいわけで・・・^^;
前室の広さと設営の簡単さ・コンパクトに収納できる点で購入を決意しました。
ランタン コールマン 200B センテニアルランタン
コールマン誕生100周年を記念して作られたセンテニアルランタン(200B)です。
2001年に製造されましたが、2005年YahooオークションにてGET!
ホワイトガソリン仕様のランタンです。
コールマンのガソリンランタンが欲しかったので良かったです。
キャンプ場ではこのランタンの存在に何人気がついてくれるか・・・(笑)
コールマン 200A (1977年5月製造)
インターネットでいろんなサイトを見ていると、
この赤いランタンが可愛らしくてしょうがなかったんですよね〜
本当はバースデーランタンが欲しかったのですが、オークションとか見てても
手が出るような金額じゃなかったので、フィールドでガンガン使う意味もこめて
比較的新しい年式のモノを2006年YahooオークションにてGET!
フィールドで一段と華やかになりました。
コールマン 5328−700XJ クラシックヘリテージランタン(7W)
主にテーブルランタンとして使用してます。乾電池式なのでテントに持ち込んでもOKです。
蛍光灯だから思った以上に結構明るく感じますね。
乾電池式なのでキャンプの雰囲気が出ないと言われればそれまでですけど、
このデザインが結構気に入ってます。
コールマントいえばグリーンが基本の色ですが、赤も悪くないですよ。^^
ストーブ コールマン 414−700J アンレデッド・ツーバーナー
初めてキャンプグッズを購入するときに迷わず購入しました。
理由は・・・燃料がなくなった時にクルマのガソリンが燃料になることかな。
といっても我が家のクルマはディーゼルなんですけどね。(o_ _)o
最初のポンピングが手間だからガスカートリッジ式にする人もいらっしゃいますね。
冬キャンプをする場合とか、気温が下がってもガソリンの方が火力が落ちないようです。
  コールマン フェザーストーブ 442−726J
寒い時期のキャンプでガス燃料だと火力が弱くなることから購入しました。
全く問題なく使うことが出来ます。
上部に赤外線アタッチメントを取り付けることにより、暖をとることも可能です。
ソロキャンプを意識して購入しました。
ちっちゃいヤツですが頼りになります。
  サウスフィールド SF−3000 BS シングルバーナー
キャンプ場で設営している最中に昼食にするときによく使います。
コンビニで買ってきたカップ麺を食べるのにお湯を沸かすときなんか、
これがあると助かります。
コンパクトですし、ランタンと同じガスカートリッジなので便利です。
ガスカートリッジを装着したらすぐに使えますからね。^^
グリル ユニフレーム 683040 ファイアグリル
キャンプにご一緒した家族の方がこれを使っていて、こんなにコンパクトになるんだと
感心してすぐに購入しました。
ユニフレームの商品にしてはお手軽価格です。
メインは焼き肉をするときに使いますが、焚き火台としても使ってます。
スノーピーク ST−031 焚火台(S)
2007年のスノーピークストアの福袋として購入しました。
ソロキャンプを意識してユニフレームのファイアグリルよりも小さくて
機能はそのままのものを選ぶとこうなりますね。(笑)
ユニフレームのチャコスタminiとの組み合わせで火遊びが楽しくなります。
あえて言うならば、値段が高いことかなぁ〜^^;
テーブル コールマン 170−5564 アルミピクニックテーブル
キャンプを始めた頃はブルーの塩ビのピクニックテーブルを使ってました。
何度も使ってる間に壊れたのでしっかりしたモノを買おうということで、NETで購入。
こどもが小さいうちはテーブルとイスがセットになっているのでこれで十分だと思います。
総重量が12kgというのをどう感じるかは人それぞれでしょうけどね。
あとは付属のチェアーの制限重量が80kgというところにも気を付けたいところです。(謎)
コールマン 170−5732 イージーロール2ステージテーブル6
収納サイズに感動してNETで購入。
収納時サイズは約18×28×78(h)cm
使い方によって高さを2段階に調整出来るので座卓テーブルとして使えます。
組み立ても簡単で、脚部がワンアクションで完成してくれますので、
あとはその上に天板を載せるだけです。
6人家族で使って・・・とありますが、一般的には広く使って4人用って感じでしょうか。(笑)
写真なし コールマン フォールディングテーブル
キャンプを始めた頃は定番のテーブルでした。
といっても、我が家ではアルミピクニックテーブルをメインに使っているので、
キッチンテーブルとして使ってます。


ゴミ箱 スノーピーク DB-011BG ガビングスタンド
今まではハイスタンドなどに買い物袋をぶら下げていました。(笑)
ゴミ箱にこんなにお金をかけるの?って感じでしたが、購入するとやっぱり違いますね。
ガビングスタンドはゴミをたっぷりとスマートに収納し、しかも5種類に分別できるすぐれものです。
スライド式にふたを閉じることができ、カラスや野良猫などの被害に遭いにくくなっいます。
ゴミを持ち帰るときは口を丸めてマジックテープで止めるだけ。
車内に匂いがもれることがない様工夫されています。
チェアー サウスフィールド サイドテーブルチェアー
ショップでキャンプ用品の在庫一掃セールがあった時に現品を特価で購入。
長年使ってますが、幅広でしっかりした作りなので大柄な体型の人でも安心です。
アルミピクニックテーブルに付属しているチェアーだとちょっと窮屈なもんで・・・(笑)
コールマン 170−7844 スリムキャプテンチェアアルファ
イージーロール2ステージテーブル6を購入の際にこれも買っておこうということで2脚購入。
頑丈な作りと収納性の良さが気に入れいました。^^
普通に使うには問題ないでしょうけど、座面の縫い付けの部分が
大柄なσ(・_・)にはちょっと心配です。(笑)
   小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) 1957 ハイバックアームチェア
2007年、ネット通販のポイントで購入しました。(限定生産だったらしい・・・)
背もたれは高めに設定、肩までゆったりとホールドしれくれて、
肘掛けは微妙なカーブを描き、肘を置くと自然になじみます。
パッと広げるだけのワンタッチセットアップ式が嬉しいですね。
見た目より幅広なので、大柄な体型の人が座っても問題ないですよ。
キャンプの時だけ使うのがもったいないので、家でも十分に使えます。
クッカー コールマン 170−6466 エンボスクッカーセット(M)
つる付大鍋、フライパン、片手鍋の3点セット。
取っ手部分が分解できるので、収納時にコンパクトにまとめられるのがいいのだが、
(M)だけに我が家だけのキャンプではまったく問題ないけど、
もうひと家族増えるとワンサイズ大きいセットが欲しくなります。
片手鍋はごはんを炊くときに使ってます。3合まで炊けます。
ダッチオーブン ユニフレーム ダッチオーブン10インチ スーパーディープ
フィールドでいろいろな料理にチャレンジしているうちにだんだん欲しくなってきました。
他のメーカーのモノと何が違うかというと、鋳物の弱点である衝撃やヒートショック
(急激な温度変化)による割れは起こらず、頑丈なところ・・・
また寸法のバラつきが無いため、本体とフタのかみ合わせは均一で、
さらに鋳物と比べて熱伝導が均一であり、ムラなく美味しく調理できます。
鋳物のモノと違いシーズニングが簡単でいいですよ。自宅でも使えます。
コンボクッカー スポーツオーソリティオリジナル コンボクッカー
ダッチオーブンほど深くなく、エンボスクッカーセットのフライパンよりも大きいのを
使う事を考えて購入しました。
フタの部分でも調理できるのがうれしいですね。
このコンボクッカーが我が家のグッズの仲間入りをしてから、料理の数が増えました。
デザインもなかなかいいですよ。
ホットサンドクッカー スノーピーク GR−009 ホットサンドクッカー トラメジーノ
TRAMEZZINO(トラメジーノ)はイタリア語で「挟んで食べるもの」という意味です。
食パンのミミを切ってスクランブルエッグ、玉ねぎ、ツナなど好きな食材を挟んで1回で2枚の
ホットサンドを作ることができます。
トーストだけでは味わえない、ワンランク上の朝食 シーンを演出します。
どんなホッとサンドが出来上がるか、食べるまで待ち遠しいですよ。^^
パーコレーター サウスフィールド アルミパーコレーター5カップ
ショップでキャンプ用品の在庫一掃セールがあった時に現品を特価で購入。
ドリップしたコーヒーでもいいのですが、キャンプでの雰囲気を味わうのはこれかな。。。
最初に購入したパーコレーターですが、もう一家族増えると量が足りません。
フタの真ん中が透明なので、コーヒーの色合いを確認できるところがいいんですが、
もう少し大きいパーコレーターが欲しいな〜(笑)
コールマン CO802−709 エナメルパーコレーター9
NET販売されていたものを購入。
某キャンプ場で隣のグループが使っているのを見てずっと探してました。
コールマンUSAから販売されているとのことで、
その時はショップでいくら探しても見つからないんだと思いましたよ。(笑)
9カップ分と言ってもマグカップが大きいと5〜6カップぐらいかと思われます。
色合いがとても気に入ってますが、火の止め時がわかりません。^^
寝具 ロゴス  73002650 FDコット DX3
1泊2日のキャンプではちょっと横になろうかっていうシーンはほとんどありませんが、
2泊3日以上になるとちょっと横になってみようかな〜っていう気分になりますね。
そんなとき、気軽に横になれるのがコットだと思います。
地面からの冷気や湿気をガードしてくれますし、コンパクトに収納できるのが魅力的です。
縁台代わりにも使えますし、あったら便利がいいですね。^^
モンベル 1121696 スーパーストレッチ バロウバッグ #2
冬のキャンプ用に購入しました。
快適睡眠温度は−4℃以上で、使用限界温度は−16℃です。
『身体にフィットしながら、窮屈感を解消』
隙間のないフィット感により暖かさを逃がさず、窮屈感のないリラックスフィットが得られ、
あぐらをかけるほど外側へ大きく伸びる伸縮性を持たせることが特徴でしょうか・・・
伸縮性の良さから子どもから大人まで幅広く使えます。
その他 コールマン 170−7043 残ガソリン抜取りポンプ
こんな便利なモノがあったか・・・とこの商品を見つけたときに思いました。
これがあれば、ランタンやツーバーナーの燃料タンクからガソリンを
簡単に抜き取ることが出来ます。
このビニールホースみたいなものがこんなにするの?って感じです。
でも、ガソリン燃料を使う人にとっては必需品と言ってもいいのではないでしょうか。。
コールマン 170−7042 スーパーポンピング
ガソリン仕様のランタンやツーバーナーを使った事がある人は一度はポンピングが
煩わしく感じたことがあるはずです。
これがあるとポンピングが煩わしさは半減します。
100回〜150回のポンピングがアッという間に終わります。
絶対に必要か?と言われると別になくてもいいですが、あった方がラクですね。。。^^
価格もそんなに高くないので、試しに購入されてみてはいかがでしょうか?
スノーピーク ソリッドステーク
スノーピークのタープを購入したときにセット商品の中にものすごいペグがありました。
それがこのソリッドステークで、タープは強風を受けると1本のロープに100kg以上の
張力がかかるので、その力を底辺で支えるだけのものが必要になってくるわけで、
タープのセンターポールには長さ40cm、他は30cmのソリッドステークを使用してます。
一般のキャンプ場で天候が悪いほど、威力を発揮してくれるそんな鍛造ペグです。
高価なペグですが、一度使うと他のペグは使えませんね。それだけ安心感があります。
スノーピーク N−001 ペグハンマーPRO.C
ハンマーのヘッドの銅の部分がソリッドステークを打ち込む際に衝撃を吸収してくれます。
また、撤収の時はヘッドの反対部分でソリッドステークを簡単に抜き取ることが出来ます。
柄の部分が樫の木で出来ているので、使えば使うほどしっくりと手に馴染んできます。
ソリッドステークを打ち込んでいるときの音がいいので、設営が楽しくなってきますよ。
ソリッドステークとセットで使いたい一品です。^^
キャプテンスタッグ M−3713 アルミローテーブル(コンパクト)
本来の使い方はツーリングキャンプの時に使うテーブルですが、
幅400mm、奥行290mm、高さ120mmというサイズからクーラーボックスを置く台として
使用しています。
コンパクトに収納出来る点がうれしいですね。^^
コールマン 170−6460 フューエルキャリーケース
今まではアウトドアショップの袋にそのまま入れてキャンプ場まで行ってましたが、
このキャリーケースだとガソリン燃料とガスカートリッジの燃料が入れられて
家での収納・キャンプ場での収納、どちらもスッキリしますよ。^^
キャンパーズコレクション HB−124ADC AC/DC電動ポンプ
エアベッドに空気を入れるのに便利なモノはないかなと思っていたら、
ホームセンターの処分市で売っていたので、ダメもとで購入しました。
家でもクルマでも使えるのがいいです。
3種類のノズルがあるので、浮き輪やビニールボートにも空気を入れる事が出来ます。
エアベッドなら4〜5分でOK!となってますが、実際には15分はかかります。(笑)
つめかえ君
便利がいいものがあるんだなとNETで紹介されていたのを見て購入。
キャンプ場でのガスの使用は少ない方なのでしょうけど、
使えばどうしても使いかけのガス缶が出てきます。
市販のカセットガスで詰め替えをおこなえば夏場のキャンプとかでは全く問題なく使えますね。
ガス缶の再利用と燃料代の節約にもなりますが、
詰め替え作業をするにはきちんと注意書きを読んでおかないと大変なことになります。
  パーママッチ
いわゆるオイルマッチです。
オイルを染み込ませたモノが三角柱の部分にあり、何度でも点火することが出来ます。
柄が長いのでランタンやストーブ関係の点火に便利です。
現在は製造中止なのですが、キャンプ仲間つながりで購入することが出来ました。
今となっては貴重な一品です。
マイカー
マツダ ボンゴフレンディ(Mazda Bongo Friendee)
2001年(平成13年)に1998年式(平成10年式)を購入。
オートフリートップでない2500ccのディーゼル車です。
その当時はキャンプはしてなかったので、
5ナンバーサイズで一番室内が広いクルマを探していたらこのクルマになりました。
当時はこどもが小さかったので、2列目&3列目シートを真っ平らにして使ったりしてました。
キャンプに行くようになってからは、収納性の良さが気に入ってます。^^