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信濃学園は

 知的発達に遅れのある入所利用者の皆様に豊かな生活の場を提供するため、家庭と日常的に連携しながら、治療・教育等について支援しています。こまくさ教室(在宅児童への療育支援のための教室)・短期入所(ショートステイ)・日中一時支援事業も実施しています。
 これまで担ってきた社会的役割を継承しつつ、利用者の皆様の人権を尊重し、生活の充実とさらなる福祉サービス向上を図るとともに、地域の社会資源の一翼を担うことができるよう努めています。

入所を希望される皆様へ 信濃学園に入所するための手続についてご説明します。
個別支援計画 ケアマネジメント手法を活用して 利用者の皆様の個別支援計画を作成しています。
保健衛生 利用者の皆様の健康管理などについてご紹介します。
栄養管理 心身の発育、健康の保持増進などを目的に栄養管理に取り組んでいます。
自閉症療育支援事業 構造化の手法を用いて系統的な療育支援に取り組んでいます。
音楽療法、作業療法 外部講師とともに音楽療法、作業療法に取り組むことで、療育支援の幅を広げています。
短期入所 短期間の宿泊入所による支援を行っています。
日中一時支援事業 日帰りで学園を利用していただく事業です。
日中活動(生活介護) 学齢期を過ぎた18歳以上の利用者の方を対象とした支援事業です。
こまくさ教室 ご家庭での療育にヒントを得ていただくための療育相談事業です。
信濃学園通信 年3回発行している学園の広報紙です。
福祉サービスの評価 学園の提供する福祉サービスについて、自己点検を行ったり、第三者の評価を受けています。
ボランティアのお願い 地域との交流や連携、学園への理解及び学園の活性化を図るためボランティアをお願いしています。

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