充電警告灯が点灯!


会社から帰宅しようと暖気を始めたある日の事です。
いつもと同じように始動して、暖気中に車のまわりを点検していました。
一通りOKだったのでコックピットに戻ると・・・
充電警告灯
この警告灯がぼや〜っと光っています。バッテリーは半年前に新品交換したばかりなので、これがあの噂の
ICレギュレーターかと直感しました。(^^;
この日はこのまま帰ろうと思い、走っているといつのまにか消えていました。
それからは、この警告灯が点いたり消えたりの繰り返し。
生理的に宜しく無いので、ショップに診て貰いました。
その結果、原因はICレギュレーターかオルタネーターのへたりであろうと言うことです。
うちのデルタ結構距離行ってる(48000km)ので、オルタネーターAssy'で交換して貰うことにしました。

オルタネーター上の四角い箱がICレギュレーターです。
ご存じの通り、デルタのオルタネーターはエアコンコンプレッサーの真下という、かなり熱的に厳しい場所
にありまして、オルタネーター本体もかなり弱っていたようです。
ま、これで以前から不安定だった電圧は、かなり安定するようになりました。
しかし、バッテリー端子では14.5V、電圧計は11.5V〜12.5Vを指すこの電圧計、かなりアバウトです。(爆)

パーツ名

数量

単価

金額

オルタネーター

1

49,500

49,500

オルタネーター交換工賃

1

14,500

14,500

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