天使の絵描き内山ますみプロフィール

1950年12月29日(金曜)、長崎県小佐々町で誕生。1963年に上京。
1991年から癒し系の「光の絵」を描き始め、1993年に最初の天使が顕れました。
     「藤田紫乃」の名で作品を発表。
     皆様に「しの」の愛称で愛されて、1994年「天使の絵」のポストカードを発売。
1995年12月、東京新宿のギャラリーで「白き光と遊ぶ天使たち」藤田紫乃初個展。
1997年10月、
画集光と風の天使たち」を 且l海書房様が出版してくださる。
     11月「画集出版記念原画展」。
1998年6月天使と精霊二人展「湘南画廊」藤沢市。
1999年3月、「地球の子供たちに明るい未来をつくる」実践活動家の現在の夫(内山大起)と再婚。
     4月に夫と私の娘三人との新生五人家族は、霊峰月山を一望する聖地、
     山形県鶴岡市(元、朝日村)大網七五三掛の地を「天使のふるさと」として移転。
2000年5月、夫が一階の車庫を即席の画廊に改装、
「内山ますみ」本名で庄内から初デビュー
2001年4月、自宅二階を改装、ヒーリング・アート・ギャラリー「百姓画廊月の光」オープン。
    初の「後援」には、朝日村観光協会・鶴岡市観光連盟出羽三山神社以後は追加のみ記載。
2001年8月、「松ヶ岡ギャラリーまつ 」の1階で特別に、内山ますみ「光と風と天使の絵展」。
2001年9月、百姓画廊を
ギャラリー月の光」に改名後、毎年「光と心の天使の絵」春・夏展。
2002年4月、8月後援山形県観光協会
2003年4月、8月「後援庄内観光コンベンション協会
2004年4月、8月後援山形県観光物産協会山形県
2005年4月、8月「後援国土交通省月山ダム
2005年9月、道の駅月山「文化創造館」で個展。
2006年5月、8月個展:ギャラリー月の光「後援」鶴岡市
2006年9月、道の駅月山「文化創造館」で個展

2007年5月、9月個展:ギャラリー月の光
2008年5月、8,9月個展:ギャラリー月の光
2009年4月、10年目の春を迎えた翌日に、七五三掛(しめかけ)は珍しい不思議な現象で一躍、全国的な知名度へ昇格。
        市内伊勢郷のレジデンス月山へ約三ヶ月避難中に、皆様の温かな御支援により鶴岡市本郷字揚ヶ43-1へと移転。
2009年9月、素敵な同所の1階を
新画廊「ギャラリー月の光」としてオープンしました。ありがとうありがとうおかげ様で本当にありがとう
2009年12月、「さかた街なかキャンパス」で個展
「光と心の天使の絵」展は入場無料で、午前10時から午後4時までですが事前予約制です
ギャラリー月の光電話0235-53-3558
ありがとう
これからも どうぞよろしく

内山ますみ



【参考資料】
開催時期・電話番号など

取材時の記事内容
とは大幅な変更があります
読売新聞 毎日新聞 山形新聞 その他