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表示名称
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効能効果(由来等)
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| 水 |
富士山伏流水。(クラスターの大きさ/89.1Hz) |
| スクワラン(植物性) |
オリーブ油・米ヌカ油・小麦胚芽油・ゴマ油等から抽出
保湿効果 |
| トリオクタノイン |
水鳥の羽毛脂に似た感触のエステル油で、水蒸気透過性に優れた膜を形成するため、皮膚の呼吸、汗、老廃物などを排出する機能を妨げる事なく、さっぱりとした保湿感を与える事が出来ます。 |
| BG |
多価アルコール類(グリセリン、ソルビトールの仲間)で皮膚に対する柔軟剤として、製品の伸び、滑りを良くする。吸収性を有し皮膚に潤いを与える。 |
| クエン酸Na |
PH調整剤。レモンやミカンなどに含まれる酸味成分からなる。 |
| ベヘニルアルコール |
菜種油の還元アルコールより得られる高級アルコール。温度耐性に優れる。 |
| リン酸アスコルビルMg |
安定型ビタミンC。美白効果。コラーゲンの生成を促進し、シミ・ソバカスに有効。また皮膚に対する活性酸素を抑制する働きもある。 |
N−カプリロイルアシ
ルグリシン |
グリシンと脂肪鎖の縮合によって得られる脂質アミノ酸。肌のコンディションを調整します。 |
| キサンタンガム |
天然のガム質。増粘剤。 |
| 酸化チタン |
天然に産する鉱物を粉砕し精製して得られる無機白色顔料。微粒子化により紫外線遮断(散乱)剤。 |
| ウコンエキス |
ショウガ科、ウコン属。黄色色素のクルクミンが豊富に含まれる。 |
| ガンビール |
日本名を阿仙薬。カテキン・フラボノイド類を含む。 |
| トコフェロール |
天然ビタミンE。酸化防止作用。大豆油・ナタネ油・小麦胚芽油・綿実油等、植物油より抽出。 |
| 水溶性コラーゲン |
魚の皮から抽出して得られるコラーゲンの水溶液。保湿作用。 |
| プラセンタエキス |
豚由来の胎盤は、菌・ウイルスに対する厳重な防疫体制を規定している国内産SPF豚の胎盤のみを使用。シミ・ソバカスの改善作用。小じわ肌荒れの改善作用。皮膚柔軟化作用。皮膚の組織呼吸の亢進作用。 |
| グリチルリチン酸2K |
甘草根から抽出。抗アレルギー作用。急性や慢性の皮膚炎に効果を持つ。 |
| レシチン |
大豆から抽出したリン脂質。天然の界面活性剤として使用。 |
トリ
(カブリル/カブリン酸)
グリセル |
植物由来(パーム、ヤシ、大豆、ひまわり、米)からなるエステル油で、オリーブ油・ホホバ油などの精油に比べ酸化安定性に優れている。活性酸素の影響を受けにくい。さらっとした感触。 |
| パチルアルコール |
植物由来(パーム、ヤシ)。もともとサメの肝油の中にスクワレンと共に共存する物質で、伸びが良く刺激性がない、保湿性に富んだ油性成分。 |
| ステアリン酸 |
パーム油・大豆油等、植物由来の油性原料。 |
(ヒドロキシステ
アリン酸/ロジン酸)
ジベンタエリスリチル |
マツ科植物から得られる樹脂酸・モノテルペン酸の一種であり、多価アルコールからなる保湿効果の高いエステル油。乳化安定剤。皮膚などに密着感のある油性基剤。 |
| ステアリン酸グリセリル |
植物由来(パーム、ヤシ)の安定した油性保湿剤。食品にも利用される、水と油を親和させる成分です。 |