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□2007 連載 ブックレビュー、夢の書棚、BOOK INTERVIEW、書評、プレビュー、お日和カメラで東京散歩、時評
□2007 その他
□2006 連載 ブックレビュー、夢の書棚、BOOK INTERVIEW、書評、プレビュー、お日和カメラで東京散歩、時評
□2006 その他
□2005 連載 BOOK REVIEW、対談・現代写真家に聞く、ブックレビュー、BOOK REVIEW、BOOK INTERVIEW、書評、穴語、プレビュー、contemporary、時評
□2005 その他
□2004 連載 BOOK REVIEW、対談・現代写真家に聞く、BOOK INTERVIEW、書評、プレビュー、contemporary、時評
□2004 その他
□2003 連載 BOOK REVIEW、対談・現代写真家に聞く、contemporary、時評
□2003 その他
■2002 連載 BOOK REVIEW、対談・現代写真家に聞く、contemporary
■2002 その他
■2001 連載 BOOK REVIEW、対談・現代写真家に聞く、contemporary
■2001 その他
■2000 連載 BOOK REVIEW、戦後日本写真史、対談・現代写真家に聞く
■2000 その他
■1999 連載 BOOK REVIEW、戦後日本写真史、文庫で“読む”写真
■1999 その他
■1998 連載 BOOK REVIEW、戦後日本写真史
■1998 その他
□1997 連載 BOOK REVIEW
□1997 その他
□1996 連載 現代写真との対話、BOOK REVIEW
□1996 その他
□1995 連載 現代写真との対話、BOOK REVIEW
□1995 その他
□1994 連載 日本の写真論を読む、展覧会紹介
□1994 その他
□1993 連載 二十世紀の写真家、展覧会紹介
□1993 その他
□1992 連載 現代写真の発想
□1992 その他
□1991 連載 写真展・時評、写真の規則
□1991 その他
□1990 連載 キーワード'90、NEW AGE、写真の規則
□1990 その他
□1989 連載 ギャラリー・クルージング、ON THE BOOKS、写真の規則
□1989 その他
□1988 連載 EXHIBITION REVIEW
□1988 その他
□1987 その他
■注
■2007 連載
○[ブックレビュー/nikkor club #199 2007 early spring:116-117]
○[ブックレビュー/nikkor club #200 2007 spring:104-105]
○[ブックレビュー/nikkor club #201 2007 summer:98-99]
○[ブックレビュー/nikkor club #202 2007 autumn:102-103]
○[夢の書棚:1960年代以降の最も輝いていた東京が立ち現れる・『西新宿定点撮影・脈動する超高層都市、激変記録35年』・田中長徳『トウキョウ今昔1966・2006』/日本カメラ2007年1月号:179]
○[夢の書棚:リチャード・アベドン、ダイアン・アーバスと出会ったNY時代の作品群・坂田栄一郎『JUST WAIT/TIMES SQUARE NEW YORK 1966-1970』/日本カメラ2007年2月号:173]
○[夢の書棚:写真を現代アートに押し上げたジェフ・ウォールの仕事が日本語版として初登場・『ジェフ・ウォール』/日本カメラ2007年3月号:179]
○[夢の書棚:国土地理院の地図にも似て地味だけど最も情報量の多いカメラ関連カタログ・『カメラ年鑑2007年度版』/日本カメラ2007年4月号:187]
○[夢の書棚:ライカで撮った昭和10年代の東京・2.26事件の同時代を活写・『桑原甲子雄・東京下町1930』/日本カメラ2007年5月号:187]
○[夢の書棚:角を曲がれば凄い写真が待っていると呟きながら撮ってきた・鬼海弘雄『東京夢譚』/日本カメラ2007年6月号:139]
○[夢の書棚:職人技が光る空撮による30年の定点観測・渡部まなぶ『都市再生・千フィート今昔』/日本カメラ2007年7月号:171]
○[夢の書棚:大阪を撮った写真は100年後も生き残る・あたかもアジェのように・太田順一『群集のまち』/日本カメラ2007年8月号:171]
○[夢の書棚:インターネットで人気のブログが写真集として登場・石井哲『工場萌え』/日本カメラ2007年9月号:171]
○[夢の書棚:逆光など気にせずシャッターを切る・何はともあれ何でも撮る・周防大島文化交流センター編著『宮本常一写真図録第1集・瀬戸内海の島と町―広島・周防・松山付近』/日本カメラ2007年10月号:163]
○[夢の書棚:冬の花火は美しい・それは空気が澄んでいるから・泉谷玄作『花火の図鑑』/日本カメラ2007年11月号:175]
○[夢の書棚:過去は懐かしむためのものではなく、未来のために用意された教訓・半藤一利編著『敗戦国ニッポンの記録』/日本カメラ2007年12月号:159]
○[BOOK INTERVIEW:写真展ではなく、イベントを開催します、それも映画館でね・川上譲治『俺達のストリップ物語1976-2007』/日本カメラ2007年1月号:180]
○[BOOK INTERVIEW:自然の中の一番輝いているところを撮影したい・米美知子『光の音色・優しい時間(とき)のなかで』/日本カメラ2007年2月号:192]
○[BOOK INTERVIEW:地図マニアなんですよ・道路マップを見ていると想像力が膨らんで…・菊池一郎『偽景』/日本カメラ2007年3月号:180]
○[BOOK INTERVIEW:厳しい気候だけど清涼感を出したかった・海野未来雄『MARGINAL LAND』/日本カメラ2007年4月号:188]
○[BOOK INTERVIEW:すべてを包み込むピンホール写真を見て欲しい・エドワード・レビンソン『スローライフな写真術・エドさんのピンホール写真教室』/日本カメラ2007年5月号:188]
○[BOOK INTERVIEW:ライカは人を見て馬鹿にする賢いんだ・東京帝国大学ですよ・秋山祐徳太子『ブリキ男』/日本カメラ2007年6月号:140]
○[BOOK INTERVIEW:写真家たちによって編集された密度の高い写真誌・笹岡啓子(編集責任)『photographers' gallery press no.6』/日本カメラ2007年7月号:172]
○[BOOK INTERVIEW:カメラがあるから旅をする・それが僕のスタイル・横木安良夫『ベトナムGXトラベラー』/日本カメラ2007年8月号:172]
○[BOOK INTERVIEW:昭和を彩った100人の肖像写真・齋藤康一『昭和の肖像』/日本カメラ2007年9月号:172]
○[BOOK INTERVIEW:キャパの写真に写された仏独混血児の心の叫び・ジョジアーヌ・クリュゲール著・小沢君江訳『ボッシュの子』/日本カメラ2007年10月号:164]
○[BOOK INTERVIEW:何万カットからセレクトした祖父の知られざる仕事・森澤勇『軽井沢時代 1947-1960』/日本カメラ2007年11月号:176]
○[BOOK INTERVIEW:10年かけてDECOTRAとつきあってできた写真集・田附勝『DECOTRA』/日本カメラ2007年12月号:160]
○[書評:アマチュアに敬意をはらったプロ中のプロ・山田一廣『冬の薔薇・写真家秋山庄太郎とその時代』/日本カメラ2007年1月号:181]
○[書評:時間がたっぷりあった―そんな気がした昭和三十年代・町田忍『昭和レトロ博物館』/日本カメラ2007年2月号:175]
○[書評:孤独な夢を生き続け孤独な呼びかけをする「あなたは決してひとりではない」・赤城耕一『銀塩カメラ至上主義!』/日本カメラ2007年3月号:181]
○[書評:鉄道写真の“神様”が甦させる国鉄時代の特急電車たち・広田尚敬『国鉄特急』/日本カメラ2007年4月号:189]
○[書評:アンダーグラウンドを得意とする写真家が昼の光の東京を撮った・内山英明『東京エデン』/日本カメラ2007年5月号:189]
○[書評:近代のモチーフを新たなまなざしで描く都市の映像論・高橋世織(編著)『映画と写真は都市をどう描いたか』/日本カメラ2007年6月号:141]
○[書評:神がかった呪術か、凡庸な批評か、引き裂かれた問いが……『見続ける涯に火が… 批評集成1965-1977』/日本カメラ2007年7月号:173]
○[書評:自分の地図は自分で描くしかない・長倉洋海『ぼくが見てきた戦争と平和』/日本カメラ2007年8月号:173]
○[書評:現代写真の雄が写真のリテラシーを著す・スティーブン・ショアー(Stephen Shore)『The Nature of Photographs』/日本カメラ2007年9月号:173]
○[書評:ショッピングセンターの駐車場のオイルの染みから広がる世界・芸術と政治という古くて新しい問題を照らし出す・上本ひとし『OIL 2006』/日本カメラ2007年10月号:165]
○[書評:頁をめくれば空撮の世界の遺跡が立ち上がってくる・アンリ・スティルラン『世界の古代遺跡』/日本カメラ2007年11月号:177]
○[書評:昆虫と路上に目線を合わせた・糸崎公朗『東京昆虫デジワイド』/日本カメラ2007年12月号:161]
○[お日和カメラで東京散歩13:PANASONIC LUMIX DMC-FZ50・手動でフォーカスとズームを決めることができる/日本カメラ2007年1月号:213]
○[お日和カメラで東京散歩14:CANON IXY DIGITAL 900 IS・縦にも横にも広がった東京の街を撮るにはうってつけの28ミリだ/日本カメラ2007年2月号:179]
○[お日和カメラで東京散歩15:FUJIFILM FinePix F31fd・超高感度ISO3200が日常の中で生きるハイテクカメラ/日本カメラ2007年3月号:162]
○[お日和カメラで東京散歩16:PENTAX K100D/DA 21mmF3.2AL Limited ・パンケーキレンズは描写のよさと携帯時にかさばらないのがいい/日本カメラ2007年4月号:195]
○[お日和カメラで東京散歩17:CANON PowerShot G7 ・カメラ道楽を満たしてくれるデジタルカメラ/日本カメラ2007年5月号:178]
○[お日和カメラで東京散歩18:Nikon COOLPIX S10・スパイラルデザインだから自由な発想で撮影できる/日本カメラ2007年6月号:116]
○[お日和カメラで東京散歩19:CASIO EXILIM Hi-ZOOM EX-V7・歩きながら撮る散歩カメラに最高なコンデジ/日本カメラ2007年7月号:162]
○[お日和カメラで東京散歩20:Panasonic LUMIX DMC-LX2・16対9の比率がなんでもない写真をサマにする不思議/日本カメラ2007年8月号:179]
○[お日和カメラで東京散歩21:OLYMPUS μ770SW・防水、防塵、耐衝撃、耐荷重・これだけ揃えれば怖いものなし/日本カメラ2007年9月号:179]
○[お日和カメラで東京散歩22:RICOH Caplio GX100・ものおじして使えなかった正方形フォーマットカメラ・いまは簡単に使えてしまう不思議/日本カメラ2007年10月号:171]
○[お日和カメラで東京散歩23:CASIO EXILIM EX-Z1200・コンデジを再生機能として密やかに楽しむ/日本カメラ2007年11月号:185]
○[お日和カメラで東京散歩24:CANON PowerShot S5 IS・ホットシューも付き、カメラとして魅力を増した/日本カメラ2007年12月号:183]
○[プレビュー:新美敬子『職業犬猫写真家』出版記念写真展・『犬と猫と遊ぼ。〜旅で出会った愛しきものたち〜』/日本カメラ2007年1月号:315]
○[プレビュー:世界21カ国の観光地を撮影、展示は東京の観光スポット「東京タワー」で・瀧本幹也写真展『SIGHTSEEING』/日本カメラ2007年2月号:291]
○[プレビュー:1991年に撮影した“いまは亡きソ連”を発表するなら今だと思った・北島敬三展『USSR 1991』/日本カメラ2007年3月号:299]
○[プレビュー:いま、頂点に立つ男たちの顔を見て欲しい―60人の肖像展・山岸伸写真展『瞬間の顔』/日本カメラ2007年4月号:311]
○[プレビュー:日昇、日没前のあえかな一瞬を写しとった・吉村和敏写真展『ブルーモーメント』/日本カメラ2007年5月号:307]
○[プレビュー:斬新な発想の藤森建築と路上観察のまなざしを楽しもう・第10回ヴェネチア・ビエンナーレ建築帰国展『藤森建築と路上観察』/日本カメラ2007年6月号:275]
○[プレビュー:女優がもっとも輝いていた時代は、写真がもっとも愛された時代『スチル写真でみる日本の映画女優』展/日本カメラ2007年7月号:275]
○[プレビュー:出品者12名、500点の作品が競演!・フォトストリート30周年記念写真展『Super Session 2007』/日本カメラ2007年8月号:299]
○[プレビュー:INAXの企画展に中里ワールドが広がる・中里和人『石はきれい、石は不思議―津軽・石の旅―展』『船小屋展』/日本カメラ2007年9月号:299]
○[プレビュー:言葉を越え、国境を越えた交流ができる写真の魅力を楽しんでもらいたい『五彩斑爛(ウツァイバンラン)の中国-Part II-』展/日本カメラ2007年10月号:299]
○[プレビュー:夜ごとの宴が繰り広げられていたころの目黒雅叙園を撮影した作品・飯田鉄写真展『饗宴―帝都の絵物語空間―』展/日本カメラ2007年11月号:299]
○[プレビュー:1978年から2年間本誌で連載された名作のオリジナルプリントを鑑賞できる写真展・須田一政展『民謡山河』/日本カメラ2007年12月号:295]
■2007 その他
○[富士急行でぶらり撮影旅・コンパクトデジカメをもって富士山撮影に出かけよう/日本カメラ2007年1月号:188-191]
○[上野修写真論1991・80年代写真批評の状況(写真の言説をめぐって・ストレート写真という〈虚構〉・現代写真の発想・解題)/photographers' gallery press no.6 2007年4月刊:197-226]
○[アンリ・カルティエ=ブレッソンの写真は、新しい/日本カメラ2007年7月号:78-79]
○[時代と変化を寄せ付けない新宿と森山の共鳴:森山大道『新宿』/青弓社編集部(編)『森山大道とその時代』青弓社 2007年8月刊:262-266(日本カメラ2003年2月号:89の再録)]
○[銀塩サポート16人衆・テクニックここまで見せます・ゼラチンシルバーセッション展(監修)/日本カメラ2007年10月号:143-149]
○[写真家&ライター総勢100名が選ぶ・ぽんかめカメラ・オブ・ザ・イヤー07-08(アンケート回答)/日本カメラ2007年12月号:111, 122, 132]
○[オタカラを手に入れよう・写真集とめぐりあう書店の歩き方・大人の買い方ガイドPart4/アサヒカメラ2007年12月号:130-133]
▲top
■2006 連載
○[ブックレビュー/nikkor club #195 2006 early spring:114-115]
○[ブックレビュー/nikkor club #196 2006 spring:106-107]
○[ブックレビュー/nikkor club #197 2006 summer:102-103]
○[ブックレビュー/nikkor club #198 2006 autumn:106-107]
○[夢の書棚:神話のような豊饒な物語を秘めた一冊・佐藤治夫・大下孝一『ニッコール千夜一夜物語』/日本カメラ2006年1月号:197]
○[夢の書棚:100年前の夏目漱石も見たロンドン・ジョージ・ヘンリー バーチ・出口保夫 (訳)『よみがえるロンドン・100年前の風景』/日本カメラ2006年2月号:197]
○[夢の書棚:写真家と被写体の自由で親密な関係が生みだす「神話」・『one2one』/日本カメラ2006年3月号:197]
○[夢の書棚:パラドックスを抱えた植田正治の写真の魅力とは・『植田正治写真集・吹き抜ける風』/日本カメラ2006年4月号:213]
○[夢の書棚:マエストロの追い求めた音が立ち上がってくる・木之下晃『マエストロ・世界の音楽家』/日本カメラ2006年5月号:197]
○[夢の書棚:アメリカ人がコダクロームで記録した昭和30年代の日本の鉄道風景・ジェイ・ウォーリー・ヒギンズ『発掘カラー写真・昭和30年代鉄道原風景』/日本カメラ2006年6月号:197]
○[夢の書棚:季節を愛で、揺らぐ時を愛しむ・今森光彦『里山のことば』/日本カメラ2006年7月号:189]
○[夢の書棚:壊れた過去と作られた未来・共通するのは秘密への扉か・小林伸一郎『亡骸劇場』・西澤丞『Deep Inside』/日本カメラ2006年8月号:191]
○[夢の書棚:30年以上も持ち続けた情熱を結実させた・榊晃弘『ローマ橋と南欧石橋紀行』/日本カメラ2006年9月号:213]
○[夢の書棚:ノストラダムスの大予言より恐ろしいフォトモンタージュ・木村恒久『ザ・キムラカメラ』/日本カメラ2006年10月号:213]
○[夢の書棚:超大判で重い塊のこの写真集の途方もない違和感を真摯に受け止めるときがきた・ジョール・マイヤーヴィッツ『AFTERMATH』/日本カメラ2006年11月号:209]
○[夢の書棚:どうやって稼いだり、食べたりしてるんですか・森山大道『昼の学校・夜の学校』/日本カメラ2006年12月号:215]
○[BOOK INTERVIEW:さまざまな境界とその融合を捉えた作品・渡辺剛『GO WATANABE 5WORKS』/日本カメラ2006年1月号:198]
○[BOOK INTERVIEW:地下世界の削ぎ落とされた美しさにひかれて・内山英明『Japan Underground III』/日本カメラ2006年2月号:198]
○[BOOK INTERVIEW:降りて、食べて、また乗って・鉄道の旅は本当に楽しい・猪井貴志『ゆったり鉄道の旅・南関東』/日本カメラ2006年3月号:198]
○[BOOK INTERVIEW:「聖なる山」とは「命の源」のようなものであること・小林尚礼『梅里雪山(メイリー・シュエシャン)・十七人の友を探して』/日本カメラ2006年4月号:214]
○[BOOK INTERVIEW:ジオラマではないホントの景色がひろがる・本城直季『small planet』/日本カメラ2006年5月号:198]
○[BOOK INTERVIEW:高尾の美しさを知ってもらうことが自然破壊を止める近道・広瀬敦司『高尾・変奏曲』/日本カメラ2006年6月号:198]
○[BOOK INTERVIEW:臨場感たっぷりの駅弁とリアルな鉄道風景が話題のコミックが人気上昇中・櫻井寛『日本列島ローカル線紀行』『駅弁ひとり旅』/日本カメラ2006年7月号:190]
○[BOOK INTERVIEW:ツール・ド・フランスの迫力ある競技と牧歌的な風景のコントラストが見事だ・井上六郎『マイヨ・ジョーヌ』/日本カメラ2006年8月号:192]
○[BOOK INTERVIEW:カナダが好きな理由をひとつひとつ形にして作った本・吉村和敏『こわれない風景』/日本カメラ2006年9月号:214]
○[BOOK INTERVIEW:写真の興味を膨らませてくれたのは、森山大道さん・村越としや『あめふり』/日本カメラ2006年10月号:214]
○[BOOK INTERVIEW:母と愛犬と妻へのオマージュ・熊木裕高『晴天』『遠い夢―コロと居た日々』/日本カメラ2006年11月号:210]
○[BOOK INTERVIEW:ハンディな新書版だから撮影旅行にも利用できる・荻窪圭『小さな工夫でプロ級に!・デジカメ撮影の知恵』/日本カメラ2006年12月号:216]
○[書評:洗練された身体性にとらえられた日常なるもの・原美樹子『Hara Mikiko』/日本カメラ2006年1月号:199]
○[書評:過剰なまでの優雅な輝き・金村修『In-between 12 Germany, Finland』/日本カメラ2006年2月号:199]
○[書評:熊谷の仕事と時代の姿を鮮明に浮び上がらせた・矢野敬一『写真家・熊谷元一とメディアの時代』/日本カメラ2006年3月号:199]
○[書評:文士の匂いが立ち上がるいぶし銀のような仕事・野上透『文士一瞬』/日本カメラ2006年4月号:215]
○[書評:幻想的な作品は危うい魅力に満ちている・所幸則『天使に至る系譜・CHIAROSCURO(キアロスク−ロ)』/日本カメラ2006年5月号:199]
○[書評:アマチュアカメラマンこそ写真の楽しみを知っている・宮嶋康彦『脱「風景写真」宣言・二〇一〇年の花鳥風月』/日本カメラ2006年6月号:199]
○[書評:ふたつの東海道、ひとつの心・林忠彦・林義勝『東海道の旅』/日本カメラ2006年7月号:191]
○[書評:中古良品とは実は「達人の脱力技」である・赤瀬川原平『祝!中古良品・アカセガワ版養生訓』/日本カメラ2006年8月号:193]
○[書評:人々が住み暮らしていた時代の軍艦島へのレクイエム・大橋弘『1972・青春・軍艦島』/日本カメラ2006年9月号:215]
○[書評:銀塩写真時代のカメラマンスケッチ・丹野清志『写真屋稼業』/日本カメラ2006年10月号:215]
○[書評:カーブの先の見えない世界に惹き寄せられて・中里和人『R』/日本カメラ2006年11月号:211]
○[書評:写真家とは違ったまなざし・吉田元『神々の残映』『北回帰線の北』/日本カメラ2006年12月号:217]
○[お日和カメラで東京散歩1:Canon PowerShot S2 IS・S2 ISをカミさんに貸せば、財布の紐が…/日本カメラ2006年1月号:325]
○[お日和カメラで東京散歩2:SANYO Xacti DSC-E6・散歩しながらタッチサクサクでシャッターを押す/日本カメラ2006年2月号:325]
○[お日和カメラで東京散歩3:FUJIFILM FinePix F11・陽が落ちてきても余裕で撮れるデジカメ/日本カメラ2006年3月号:209]
○[お日和カメラで東京散歩4:OLYMPUS μ710・懐刀のような趣のあるデジカメ、23種類のシーンプログラムモードが便利だ/日本カメラ2006年4月号:184]
○[お日和カメラで東京散歩5:RICOH Caplio R3・35mm換算で28mmから200mmまでカバーする/日本カメラ2006年5月号:194]
○[お日和カメラで東京散歩6:KODAK EasyShare V570・1台で3度おいしいカメラ/日本カメラ2006年6月号:176]
○[お日和カメラで東京散歩7:Panasonic LUMIX FX01・思わず身の回りのものを撮りたくなるカメラ/日本カメラ2006年7月号:154]
○[お日和カメラで東京散歩8:Nikon COOLPIX S6・ワイヤレスで転送・プリントできるカメラ/日本カメラ2006年8月号:164]
○[お日和カメラで東京散歩9:PENTAX Optio W10・濡れてもオッケーな解放感/日本カメラ2006年9月号:192]
○[お日和カメラで東京散歩10:CASIO EXILIM ZOOM EX-Z1000・1010万画素だからトリミングしてもプリントできる/日本カメラ2006年10月号:174]
○[お日和カメラで東京散歩11:RICOH GR DIGITAL・オトナのオトコのデジカメ/日本カメラ2006年11月号:194]
○[お日和カメラで東京散歩12:OLYMPUS CAMEDIA SP-510UZ・新しモン好きの古いヤツにぴったりのデジカメ/日本カメラ2006年12月号:200]
○[プレビュー:昭和20~40年代にかけての鉄道とバスがある風景の写真展・岡準二遺作写真展『なつかしの鉄道とバス』/日本カメラ2006年1月号:307]
○[プレビュー:心の底からきれいと思わなければシャッターは押さない・松本紀生写真展『アラスカ原野行』/日本カメラ2006年2月号:307]
○[プレビュー:江戸時代に重んじられた景色が再評価されている・『あらかわと富士山〜遙かな富士・みぢかな富士』/日本カメラ2006年3月号:307]
○[プレビュー:空撮で撮影した地上の造形と満開の桜のハーモニーに息をのむ・『Skyview【風の視線】空撮でみる郷土の景観』『桜飛行』/日本カメラ2006年4月号:323]
○[プレビュー:畠山直哉がスイスの山を、バルタザール・ブルクハルトが日本の山を撮りあった刺激的な写真展・『TWO MOUNTAINS(二つの山)』/日本カメラ2006年5月号:307]
○[プレビュー:「東亰」と呼ばれた幻の時代を今によみがえらせる・中里和人出版記念写真展『東亰(とうけい)』/日本カメラ2006年6月号:307]
○[プレビュー:ステレオカメラ「リアリスト」が1950年代のパリと藤田嗣治のアトリエを記録していた・『Ca C'est Paris(サ・セ・パリ)清川泰次が写したパリと藤田嗣治のアトリエ』/日本カメラ2006年7月号:299]
○[プレビュー:開放感の満ちた空間で日本の写真史に触れる喜び・『昭和の記憶・写真に甦る人々の情景』/日本カメラ2006年8月号:299]
○[プレビュー:昭和元(1926)年から80年、日本人が忘れてはならない“負の軌跡”をたどる・江成常夫写真展『偽満州国・鬼哭の島』・神奈川新聞は「戦争」をどう伝えたか/日本カメラ2006年9月号:311]
○[プレビュー:NYの広告写真界で活躍する写真家のスピリットに触れることができる・HASHI橋村奉臣展『一瞬の永遠』&『未来の原風景』/日本カメラ2006年10月号:335]
○[プレビュー:ニコンが写真文化を切り開いてきた歴史がいままたよみがえる・NIKON PLAZA Ginza 開設記念『ニコンサロン1968-2006特別企画展』/日本カメラ2006年11月号:315]
○[プレビュー:和光大学「オキナワ映画祭」・比嘉豊光写真展『島クトゥバで語る戦世―500人の顔・戦争の傷』他/日本カメラ2006年12月号:323]
●[時評31:さよならロックンロール/photographers' gallery 2006.03.22:http://www.pg-web.net/]
●[時評32:ダゲールの秘密書簡、発見される/photographers' gallery 2006.04.01:http://www.pg-web.net/]
●[時評33:2006年、2007年、2011年。/photographers' gallery 2006.10.27:http://www.pg-web.net/]
■2006 その他
○[車窓から見る富士山・御殿場線で楽しむ富士山&撮影/日本カメラ2006年1月号:151-153]
○[3日でマスターするデジタル一眼レフ&デジプリ・ニコンD200最短攻略ブック/日本カメラ2006年4月号:特別付録]
○[今話題のiPodでART STARのスライドショーを楽しむ/日本カメラ2006年7月号:174-175]
○[荒木経惟「写真人生」大いに語る/日本カメラ2006年11月号:206-207]
▲top
■2005 連載
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #191 2005 early spring:116-117]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #192 2005 spring:98-99]
○[対談・現代写真家に聞く・第19回:古屋誠一/nikkor club #191 2005 early spring:42-45]
○[対談・現代写真家に聞く・第20回:石内都/nikkor club #192 2005 spring:26-29]
○[ブックレビュー/nikkor club #193 2005 summer:96-97]
○[ブックレビュー/nikkor club #194 2005 autumn:98-99]
○[BOOK REVIEW:終戦から東京オリンピックまでの日本を西欧の若い編集者の眼が編んだ写真集・『日本の「自画像」1945-1964』/日本カメラ2005年3月号:199]
○[BOOK REVIEW:ある中国人写真家の文化大革命をめぐる秘蔵のアーカイヴ・李振盛『紅色新聞兵』/日本カメラ2005年4月号:191]
○[BOOK REVIEW:技術立国日本の素を支えてきた現場を活写する・武田徹『ニッポンの素(もと)』/日本カメラ2005年5月号:191]
○[BOOK REVIEW:伝説と言われた写真集が今よみがえる・川田喜久治『地図 The Map』/日本カメラ2005年6月号:193]
○[BOOK REVIEW:あなたの肉体は戦場だ!・ジョー・スペンス『私、階級、家族』萩原弘子訳/日本カメラ2005年7月号:209]
○[BOOK REVIEW:伝統の創刊号がミニチュアでついた『PLAYBOY 7月号』/日本カメラ2005年8月号:216]
○[BOOK REVIEW:デジタル的な欲望に支えられている復刻という作業『国書刊行会・日本写真史の至宝』/日本カメラ2005年9月号:202]
○[BOOK REVIEW:終わりなき形式化の反復に身を置くことこそ先鋭的な表現である・土田ヒロミ『新・砂を数える』/日本カメラ2005年10月号:195]
○[BOOK REVIEW:私と写真と世界を結びつける魔法のような現実は、今どこにあるのだろうか・新倉孝雄『私の写真術』/日本カメラ2005年11月号:197]
○[BOOK REVIEW:生きることが昨日と今日の命題であり、団らんなど無縁に40数年がたった未帰還「皇国兵士」・三留理男『望郷』/日本カメラ2005年12月号:189]
○[BOOK INTERVIEW:人生で大事なことはすべて楽屋で学んだ…写真もまた・林家彦いち『楽写(がくしゃ)』/日本カメラ2005年1月号:218]
○[BOOK INTERVIEW:“夢の旅”はシベリア鉄道から始まった・中野吉宏『いつかモイカ河の橋の上で』/日本カメラ2005年2月号:192]
○[BOOK INTERVIEW:30年後も写真の現場にいることに意味があるんだ・比嘉豊光『赤いゴーヤー』/日本カメラ2005年3月号:200]
○[BOOK INTERVIEW:写真とインタビューのコラボレーション、神戸震災の10年後・横木安良夫『M7.3 子どもたちが見たもの』/日本カメラ2005年4月号:192]
○[BOOK INTERVIEW:「光と闇」写真の原点を“マグライト”で描ききる・藤井保『A KA RI』/日本カメラ2005年5月号:192]
○[BOOK INTERVIEW:占い・想像・写真、三度おいしい写真集3冊と3種類のポスターブック&フレームを出版・新美敬子『世界の旅ネコ』/日本カメラ2005年6月号:194]
○[BOOK INTERVIEW:屋外の光景の中で撮られたドキュメンタリータッチの新郎新婦が新鮮だ!・島内浩一郎『東京花嫁』/日本カメラ2005年7月号:210]
○[BOOK INTERVIEW:20世紀を代表する作曲家武満徹の30年を撮り続けた・木之下晃『武満徹を撮る』/日本カメラ2005年8月号:217]
○[BOOK INTERVIEW:本誌にあしかけ4年連載「メディア写真論」を上梓した・佐野寛『メディア写真論』/日本カメラ2005年9月号:200-201
○[BOOK INTERVIEW:野生の生き物には敬意をもって接するのがボクのポリシーです・津田堅之介『ニホンザル観察事典』/日本カメラ2005年10月号:196
○[BOOK INTERVIEW:“どうよ!どうだ?”という気持ちを込めて作った写真集・ルーク・オザワ『JETLINER II THE LEGEND』/日本カメラ2005年11月号:198
○[BOOK INTERVIEW:ユーモア感のただようシルクロードの人々を活写した写真集・今岡昌子『天山南路』/日本カメラ2005年12月号:190
○[書評:メビウスの輪のように結ばれた写真と文学・高梨豊『ノスタルジア』/日本カメラ2005年1月号:219]
○[書評:島は地球のなかの星である・浅井慎平『風の中の島々』/日本カメラ2005年2月号:193]
○[書評:記憶を旅し、秘密の迷路に戯れる・中里和人『路地』/日本カメラ2005年3月号:201]
○[書評:ふたつの奇跡を目にすることができる・林明輝『森の瞬間』/日本カメラ2005年4月号:193]
○[書評:写しとられた無数の「生の傷痕たち」・石内都『キズアト』『scars』/日本カメラ2005年5月号:193]
○[書評:これからなるべき写真家への志・太田順一『ぼくは写真家になる!』/日本カメラ2005年6月号:195]
○[書評:浮かび上がる“負の昭和”・江成常夫『レンズに映った昭和』/日本カメラ2005年7月号:211
○[書評:見ること・語ることの可能性と不可能性を正面から検証した・鈴城雅文『原爆=写真論』/日本カメラ2005年8月号:218
○[書評:トレッキングとカメラを優雅に組み合わせた季刊誌が発行された『Packers』/日本カメラ2005年9月号:203
○[書評:自虐的な笑いを反転させようとする笑いと、人間を肯定しようとするモダンな信念が満ちている・大倉舜二『Tokyo Freedom』/日本カメラ2005年10月号:197
○[書評:すべての写真人にとっての必読書・岡井輝毅『土門拳の格闘』/日本カメラ2005年11月号:199
○[書評:場所の匂いを思い出す風景・平林靖敏『東京まちかど伝説』/日本カメラ2005年12月号:191
○[穴語:Exif & フォーサーズ/日本カメラ2005年1月号:238]
○[穴語:ホームページ & ストレージ/日本カメラ2005年2月号:214]
○[穴語:サムネイル & 充電/日本カメラ2005年3月号:222]
○[穴語:長押し & 仕様/日本カメラ2005年4月号:214]
○[穴語:一眼レフ & アップデート/日本カメラ2005年5月号:214]
○[穴語:バックアップ & ブレ・ボケ/日本カメラ2005年6月号:214]
○[穴語:銀塩 & ウイルス/日本カメラ2005年7月号:219]
○[穴語:イメージサークル & ブログ/日本カメラ2005年8月号:227]
○[穴語:穴 & サイズ/日本カメラ2005年9月号:211]
○[穴語:相性 & カタカナ/日本カメラ2005年10月号:207]
○[穴語:エンジン & 切り分け/日本カメラ2005年11月号:211]
○[穴語:製品名 & 著作権/日本カメラ2005年12月号:206]
○[プレビュー:僕のテイストで自由に撮らせてもらったから、写真展もワクワクしたものにしたい・平間至『NO MUSIC, NO LIFE』/日本カメラ2005年1月号:331]
○[プレビュー:しばられず、しなやかな身体感覚で制作をし続けた作家・『榎倉康二展』/日本カメラ2005年2月号:307]
○[プレビュー:不肖・宮嶋写真展in京都・『いつでも どこでも だれとでも』/日本カメラ2005年3月号:315]
○[プレビュー:これからの大学の美術館は、街の文化の中心をになっていくだろう・奈良原一高写真展『円形の視野への散歩』/日本カメラ2005年4月号:307]
○[プレビュー:北アルプスに囲まれた記念館で業績を偲ぶ・田淵行男生誕百年記念企画展『田淵行男山岳写真傑作展』/日本カメラ2005年5月号:315]
○[プレビュー:貴重なヴィンテージプリントを見ることができる企画展・『エドワード・スタイケン展』/日本カメラ2005年6月号:307]
○[プレビュー:イサム・ノグチの大地の彫刻と共鳴しあった作品展・『坂田栄一郎・天を射る(PIERCING THE SKY)』/日本カメラ2005年7月号:323]
○[プレビュー:本当に意味のある国際協力のための写真展・山本敏晴写真展『世界で一番いのちの短い国シエラシオネ』/日本カメラ2005年8月号:331]
○[プレビュー:東京・愛宕のお寺でアフリカのミュージシャンの写真展を開催・高桑常寿展『Musicians of Africa in 4X5 TOKYO 2005』/日本カメラ2005年9月号:315]
○[プレビュー:繊細な光が描き出す静謐な緊張感が張りつめた作品群・本山周平写真展『The Time of Castles, the Everydayness of Light』/日本カメラ2005年10月号:319]
○[プレビュー:写真を通して異文化に触れる絶好の機会・『ドイツ写真の現在』『アウグスト・ザンダー展』/日本カメラ2005年11月号:315]
○[プレビュー:レースに懸ける切替兄弟のひたむきな姿・仲澤章浩写真展『絆(きずな)』/日本カメラ2005年12月号:307]
●[contemporary9:幻のもうひとり(1999年のサロン)/photographers' gallery 2005.12.21:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評27:雪/photographers' gallery 2005.01.01:http://www.pg-web.net/]
●[時評28:道なり/photographers' gallery 2005.6.14:http://www.pg-web.net/]
●[時評29:衛星/photographers' gallery 2005.9.7:http://www.pg-web.net/]
●[時評30:自注/photographers' gallery 2005.12.21:http://www.pg-web.net/]
■2005 その他
○[太宰治が見た富士/日本カメラ2005年1月号:91]
○[東京からダイヤモンド富士を撮る…/日本カメラ2005年1月号:94-95]
○[スペシャリストに聞く・富士の景観は変わることはないか(増澤武弘・談)/日本カメラ2005年1月号:97]
○[ニコンVRレンズの手ブレ補正機能・ACTIVEモードのベストな使い方/日本カメラ2005年4月号:152-154]
○[CAUTION!! ホコリ・カビ対策はこれだ!!/日本カメラ2005年6月号:150-156]
○[お気に入りカメラバッグを探せ!/日本カメラ2005年7月号:162-174]
○[パソコンを使わなくてもこんなに美しいプリントが!デジタル一眼とプリンタで10万円ポッキリ!の梶原高男流ダイレクトプリントのすすめ/日本カメラ2005年9月号:188-190]
○[デジタル時代のストロボテクニック・プラス1万円でのぞみどおりの写真ができる/日本カメラ2005年11月号:146-152]
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■2004 連載
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #187 2004 early spring:114-115]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #188 2004 spring:102-103]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #189 2004 summer:100-101]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #190 2004 autumn:104-105]
◇[対談・現代写真家に聞く・第15回:豊原康久/nikkor club #187 2004 early spring:42-45]
◇[対談・現代写真家に聞く・第16回:長倉洋海/nikkor club #188 2004 spring:24-27]
◇[対談・現代写真家に聞く・第17回:宮本隆司/nikkor club #189 2004 summer:26-29]
◇[対談・現代写真家に聞く・第18回:坂田栄一郎/nikkor club #190 2004 autumn:30-33]
○[BOOK INTERVIEW:空間を織りなす光のなかで・豊原康久『VANISHING LIGHT』/日本カメラ2004年1月号:100]
○[BOOK INTERVIEW:二人が出会ったのは神様の贈り物・アンジェロ・ロメオ『さよなら、ソニヤ』(池田令子・談)/日本カメラ2004年2月号:88]
○[BOOK INTERVIEW:日本で唯一人のカーニバル評論家・白根全『カーニバルの誘惑』/日本カメラ2004年3月号:96]
○[BOOK INTERVIEW:20年余の歳月をかけて撮影した廃墟・萩原義弘『巨幹残栄』/日本カメラ2004年4月号:108]
○[BOOK INTERVIEW:しなやかで透明感に満ちた写真集・藤部明子『The Hotel Upstairs』/日本カメラ2004年5月号:100]
○[BOOK INTERVIEW:楽屋をまず撮りたかった・橘蓮二『寄席・芸人・四季』/日本カメラ2004年6月号:94]
○[BOOK INTERVIEW:あえて傷やごみを残して作った写真集・『hysteric Eleven 小島一郎』(太田通貴・談)/日本カメラ2004年7月号:110]
○[BOOK INTERVIEW:正面から切り込んだ写真集を出したかった・小関与四郎『九十九里』/日本カメラ2004年8月号:96]
○[BOOK INTERVIEW:自然を撮る楽しみをぜひ知ってほしい・海野和男『デジカメ自然観察のすすめ』/日本カメラ2004年9月号:97]
○[BOOK INTERVIEW:軽くて動かせて自分で作って修理ができるものを探っていたら出会ってしまった・坂口恭平『0円ハウス』/日本カメラ2004年10月号:132]
○[BOOK INTERVIEW:売ってはいけない、盗んではいけない、アンコールの仏像たち・三留理男『悲しきアンコール・ワット』/日本カメラ2004年11月号:108]
○[BOOK INTERVIEW:裸がライバルだった『写真時代』が原点だ・赤瀬川原平『新正体不明』/日本カメラ2004年12月号:118]
○[書評:芸術の価値足りうること・村尾国士『おれは土門拳になる』/日本カメラ2004年1月号:101]
○[書評:JTB『旅』最終刊号/日本カメラ2004年2月号:89]
○[書評:学習研究社『大人の科学Vol.03』/日本カメラ2004年3月号:97]
○[書評:過去の日本の姿をファインダーを通して直視する・安島太佳由『日本の戦跡を見る』/日本カメラ2004年4月号:109]
○[書評:映像によって新たなイメージを喚起する都市論・押井守(監修)『TOKYO VEIN(東京静脈)』『TOKYO SCANNER』(DVD)/日本カメラ2004年5月号:101]
○[書評:写真によってダイレクトにつながれている放浪人生・デイヴィッド・ダグラス・ダンカン『Photo Nomad』/日本カメラ2004年6月号:109]
○[書評:希望的観測に溺れず未来と同時代を見渡す・飯沢耕太郎『デジグラフィー』『眼から眼へ 写真展を歩く』/日本カメラ2004年7月号:111]
○[書評:人間とは全く違った視点から捉えられた虫たちの姿・栗林慧『発見』『変身』『瞬間』『色彩』(栗田さんの虫めがね全4巻)/日本カメラ2004年8月号:97]
○[書評:過去から解き放たれた『俗神』をどのように見るかが問いかけられている・土田ヒロミ『増補改訂・俗神』/日本カメラ2004年9月号:98]
○[書評:万華鏡のように魅力的な森山大道を描き出した新雑誌・『coyote No.1』/日本カメラ2004年10月号:133]
○[書評:継続した「現代」という名の驚くべき仕事群・富山治夫『現代語感』/日本カメラ2004年11月号:109]
○[書評:書き手と撮影者の織りなす豊かな川の物語・大西成明『日本の川100』/日本カメラ2004年12月号:119]
○[プレビュー:水というキーワード・福里良和『水紀行「紀伊半島の自然」展』/日本カメラ2004年1月号:243]
○[プレビュー:しなやかで官能的な、想像する手・『ヨハネス・イッテン―造形芸術への道』/日本カメラ2004年2月号:219]
○[プレビュー:絶妙なバランスで構成された写真展・『コモン・スケープ―今日の写真における日常へのまなざし』/日本カメラ2004年3月号:243]
○[プレビュー:都市を正面から考える・『POWER OF CITIES』/日本カメラ2004年4月号:243]
○[プレビュー:人間の在りようを根源から見つめた仕事・野町和嘉『祈りの大地』/日本カメラ2004年5月号:235]
○[プレビュー:ひとりで夢みる夢は/ただの夢/いっしょに夢みる夢は/現実となる・『YES オノ・ヨーコ展』/日本カメラ2004年6月号:227]
○[プレビュー:プリマグラフィの質感を見てほしい・馬場道浩『J』/日本カメラ2004年7月号:243]
○[プレビュー:まなざしの先にある人間をみてほしい・『炭鉱(ヤマ)へのまなざし・常磐炭鉱と美術』/日本カメラ2004年8月号:231]
○[プレビュー:小樽は運河だけでなく銭湯もまた歴史的建造物だった・『小樽の銭湯いまむかし・のれんのむこうはパラダイス』/日本カメラ2004年9月号:235]
○[プレビュー:官能的で、見る者を誘惑するような不思議な魅力に満ちた写真展・『ガウディ 時空の神話』/日本カメラ2004年10月号:275]
○[プレビュー:アマチュアの進境著しいフォトシティさがみはら2004・『相模原市総合写真祭フォトシティさがみはら2004』/日本カメラ2004年11月号:251]
○[プレビュー:メディアとともに輝いた女優高峰秀子・『映画女優高峰秀子』/日本カメラ2004年12月号:267]
●[contemporary8:写真―鏡の中の神話(porcelain)/photographers' gallery 2004.9.11:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評11:笑い/photographers' gallery 2004.01.20:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評12:シャッフル/photographers' gallery 2004.01.31:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評13:2.10/photographers' gallery 2004.02.10:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評14:裾/photographers' gallery 2004.03.01:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評15:贈る言葉/photographers' gallery 2004.03.23:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評16:sakura/photographers' gallery 2004.04.04:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評17:好き/photographers' gallery 2004.06.30:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評18:迷惑/photographers' gallery 2004.07.26:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評19:テクスト/photographers' gallery 2004.08.26:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評20:作品/photographers' gallery 2004.08.29:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評21:個人/photographers' gallery 2004.08.31:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評22:引用/photographers' gallery 2004.09.11:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評23:平年/photographers' gallery 2004.10.13:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評24:カタカナ/photographers' gallery 2004.11.19:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評25:安保/photographers' gallery 2004.12.08:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評26:みんな/photographers' gallery 2004.12.22:http://www.pg-web.net/]*4
■2004 その他
○[多様な選択肢が用意されるようになり、写真は大きな変動の時代を迎えた。/ニッコール年鑑2003-2004 2004年3月刊:182-183]
○[写真の技法 序説/photographers' gallery press no.3 2004年4月刊:150-153]
○[なまめかしい乳剤の表層トライX/日本カメラ2004年5月号:146-148]
○[鉄道写真の巨匠(マエストロ)広田尚敬が語る/日本カメラ2004年7月号:170-173]
○[化粧品ポスターに見る女性の美の変遷/日本カメラ NCフォトシリーズ10 新・人物の写し方 2004年10月刊:126-128]
○[「日本カメラ」月例コンテスト過去50年入賞作品に見る女性ポートレート写真の変化/日本カメラ NCフォトシリーズ10 新・人物の写し方 2004年10月刊:129-131]
○[ポートレート撮影の歴史/日本カメラ NCフォトシリーズ10 新・人物の写し方 2004年10月刊:132-134]
○[デジタル写真超整理法PART1/日本カメラ2004年11月号:182-185]
○[フォトジャーナリスト三留理男のデジタル保存画像は紙で見やすく管理する/日本カメラ2004年11月号:190-191]
○[追悼・肖像写真、ファッション写真の巨匠リチャード・アヴェドン(坂田栄一郎・談)/日本カメラ2004年12月号:112-113]
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■2003 連載
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #183 2003 early spring:124-125]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #184 2003 spring:104-105]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #185 2003 summer:96-97]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #186 2003 autumn:102-103]
◇[対談・現代写真家に聞く・第11回:畠山直哉/nikkor club #183 2003 early spring:52-55]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第12回:島尾伸三/nikkor club #184 2003 spring:34-37]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第13回:松江泰治/nikkor club #185 2003 summer:22-25]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第14回:鬼海弘雄/nikkor club #186 2003 autumn:24-27]*3
●[contemporary6:デフォルト宣言(複製技術時代の人間-2) /photographers' gallery 2003.6.10:http://www.pg-web.net/]*4
●[contemporary7:メディア論的補遺(複製技術時代の人間-3)/photographers' gallery 2003.8.4:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評1:あとがき/photographers' gallery 2003.8.4:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評2:花火/photographers' gallery 2003.8.10:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評3:携帯電話/photographers' gallery 2003.9.11:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評4:等価/photographers' gallery 2003.9.13:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評5:噂/photographers' gallery 2003.9.15:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評6:カナリア/photographers' gallery 2003.10.4:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評7:選挙/photographers' gallery 2003.11.8:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評8:御茶ノ水/photographers' gallery 2003.11.8:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評9:平和/photographers' gallery 2003.12.8:http://www.pg-web.net/]*4
●[時評10:予言/photographers' gallery 2003.12.24:http://www.pg-web.net/]*4
■2003 その他
○[美しき寡黙なジレンマをナイーヴに照らし出した二冊の写真集:オノデラユキ『cameraChimera』、安田千絵『GRACE』/日本カメラ2003年1月号:106]
○[時代と変化を寄せ付けない新宿と森山の共鳴:森山大道『新宿』/日本カメラ2003年2月号:89]
○[さらに研ぎ澄まされるパーソナルな探究という写真行為:奈良原一高『Ikko Narahara』『HEAVEN[天]』/日本カメラ2003年3月号:97]
○[飯沢耕太郎編著『『写真時代』の時代!』/日本カメラ2003年4月号:106]
◇[contemporary・4.フィールド/ノート(複製技術時代の人間-1)・5.黙示録的語調(quote unquote version)/photographers' gallery press no.2 2003年4月刊:107-111]*5
○[広河隆一編集の「世界の戦場から」シリーズ刊行:広河隆一『反テロ戦争の犠牲者たち』、小林正典『国境を越える難民』/日本カメラ2003年9月号:92]
○[二つの個性が醸し出す親密な時の流れ:豊浦正明『遠くからの声』船越桂作品集/日本カメラ2003年10月号:106]
○[ルイ・ヴィトンを手がけた村上隆と海洋堂のコラボレーション:『美術手帖10月号』/日本カメラ2003年11月号:113]
○[撮るための単なる道具ではなく、そうした夢を運んでくれる機械:那和秀峻『名機を訪ねて』/日本カメラ2003年12月号:97]
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■2002 連載
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #179 2002 early spring:104-105]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #180 2002 spring:98-99]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #181 2002 summer:104-105]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #182 2002 autumn:124-125]
◇[対談・現代写真家に聞く・第7回:土田ヒロミ/nikkor club #179 2002 early spring:42-45]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第8回:ホンマタカシ/nikkor club #180 2002 spring:32-35]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第9回:山崎博/nikkor club #181 2002 summer:24-27]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第10回:広河隆一/nikkor club #182 2002 autumn:24-27]*3
●[contemporary4:フィールド/ノート(複製技術時代の人間-1)/photographers' gallery 2002.6.15:http://www.pg-web.net/]*4
◇[contemporary5:黙示録的語調(rich source version)/photographers' gallery 2002.12.14:http://www.pg-web.net/]*6
●[contemporary5:黙示録的語調(quote unquote version)/photographers' gallery 2002.12.17:http://www.pg-web.net/]*4
■2002 その他
●[写真にまつわる、歴史的、同時代的な深い考察と…:西井一夫『20世紀写真論・終章 無頼派宣言』/日本カメラ2002年1月号:142]
●[インターネットを活用して写真を楽しもう!:厳選!お役立ちサイト31/日本カメラ2002年2月号:180-187]
●[場所なき場所にシフトする写真の現代:佐内正史『俺の車』・ホンマタカシ『東京の子供』/日本カメラ2002年4月号:166]
●[伝説的な日本の60、70年代写真集が海外で復刻:『THE JAPANESE BOX』/日本カメラ2002年4月号:168]
◇[contemporary・1.ここではなく、今ではなく、(ではなく)。・2.手に触れ得ぬもの、想像されるもの・3.日付、場所、連続性 (short mix)/photographers' gallery press no.1 2002年4月刊:67-70]*5
●[木村伊兵衛という粋を語る無粋さ…:田沼武能・金子隆一監修『定本 木村伊兵衛』/日本カメラ2002年5月号:150]
●[戦前日本を代表するデザイナーやカメラマンが関わった対外宣伝誌の完全復刻:『NIPPON』/日本カメラ2002年7月号:166]
●[自主運営ギャラリーによる外部へのゲートウェイ:『photographers' gallery press no.1』/日本カメラ2002年8月号:170]
●[日常的な時間の覆いを突き破り原爆禍を視覚化するという困難を超えて:江成常夫『ヒロシマ万象』/日本カメラ2002年10月号:154]
●[フォトジャーナリスト長倉洋海、成長の軌跡:長倉洋海『獅子よ瞑れ』『アフガニスタン 敗れざる魂』『ワタネ・マン』『ヘスースとフランシスコ』/日本カメラ2002年12月号:158]
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■2001 連載
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #175 2001 early spring:102-103]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #176 2001 spring:96-97]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #177 2001 summer:88-89]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #178 2001 autumn:98-99]
◇[対談・現代写真家に聞く・第3回:江成常夫/nikkor club #175 2001 early spring:40-43]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第4回:鈴木理策/nikkor club #176 2001 spring:24-27]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第5回:柴田敏雄/nikkor club #177 2001 summer:26-29]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第6回:北島敬三/nikkor club #178 2001 autumn:32-35]*3
●[contemporary1:ここではなく、今ではなく、(ではなく)。/photographers' gallery 2001.7.27:http://www.pg-web.net/]*4
●[contemporary2:手に触れ得ぬもの、想像されるもの/photographers' gallery 2001.10.7:http://www.pg-web.net/]*4
●[contemporary3:日付、場所、連続性 (short mix)/photographers' gallery 2001.12.10:http://www.pg-web.net/]*4
■2001 その他
●[歴史を同時代に変容させた果敢な試み:高梨豊『地名論』/日本カメラ2001年1月号:186]
●[終末論的な認識をもとに〈「眼」の語りべ〉が浮かび上がらせた東京という都市の謎:大倉舜二『Tokyo X』/日本カメラ2001年3月号:170]
●[写真と文が一つの本に奏でる等価の旋律:植田正治・鷲田清一『まなざしの記憶』/アサヒカメラ2001年3月号:192]
●[見る者を誘惑する「写真的と言うほかないような何か」:金村修『SPIDER'S STRATEGY』『Happiness is a Red before Exploding』/日本カメラ2001年4月号:194]
●[カルティエ=ブレッソンという概念を多義的・多面的に読みとく提案と論証:楠本亜紀『逃げ去るイメージ アンリ・カルティエ=ブレッソン』/アサヒカメラ2001年4月号:236]
●[現代に深く影響した映像テクニック・ヒッチコックのオブセッションとアート:『汚名―アルフレッド・ヒッチコックと現代美術』/アサヒカメラ2001年6月号:128]
●[現代にさらなる読者を待ち受ける写真論―中平卓馬の言葉がオン・デマンド出版で:『中平卓馬の写真論』/アサヒカメラ2001年8月号:208]
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■2000 連載
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #171 2000 early spring:100-101]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #172 2000 spring:84-85]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #173 2000 summer:86-87]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #174 2000 autumn:90-91]
●[戦後日本写真史・第7回/nikkor club #171 2000 early spring:40-43]
●[戦後日本写真史・第8回/nikkor club #172 2000 spring:20-23]
◇[対談・現代写真家に聞く・第1回:港千尋/nikkor club #173 2000 summer:22-25]*3
◇[対談・現代写真家に聞く・第2回:佐藤時啓/nikkor club #174 2000 autumn:26-29]*3
■2000 その他
●[2000年を目前に、写真表現のこの20年間を思い起こす:倉石信乃『反写真論』・島尾伸三『ひかりの引き出し』/日本カメラ2000年1月号:243]
●[多くのスナップに残る、刻む者と想う者の存在、矢内原伊作と大彫刻家:矢内原伊作『アルバム||ジャコメッティ』紹介/アサヒカメラ2000年1月号:150]
●[映画論から現れてくる撮影とフレーミングの力学と世界への関係性:パスカル・ボニゼール『歪形するフレーム』紹介/アサヒカメラ2000年3月号:182]
●[矛盾の中でもヴィジョンを持って生きる人間のポジティブな力:秋山忠右『farmer』/日本カメラ2000年4月号:241]
●[徹底した無名性の美とデカい・重い・エロい写真集ふたつの究極本:『BELLEVUE』・ヘルムート・ニュートン『SUMO BOOK』紹介/アサヒカメラ2000年4月号:189]
●[魅力的な考察が新刊に、中井正一を軸に考えた30年代日本の映像環境:高島直之『中井正一とその時代』紹介/アサヒカメラ2000年5月号:189]
●[作家としての宿命に、誰よりも深く身をゆだね、運命そのものを作り出す技法を自らのものとし、自らが一つの運命であるような地平へと向かっていった…:鈴木清氏追悼/日本カメラ2000年5月号:244]
●[この四半世紀で際立ってきた写真表現における歴史観の希薄化:日本写真家協会編『日本現代写真史1945-95』/日本カメラ2000年6月号:241]
●[より新しくより真摯に小説に描かれて心うつ写真とその周辺の人々:真保裕一『ストロボ』・小林紀晴『暗室』紹介/アサヒカメラ2000年8月号:155]
●[ここから開かれていく写真と私たちの関係、故・鈴木清の写真展:『千の来歴』紹介/アサヒカメラ2000年10月号:216]
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■1999 連載
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #167 1999 early spring:110-111]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #168 1999 spring:92-93]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #169 1999 summer:90-91]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #170 1999 autumn:92-93]
●[戦後日本写真史・第3回/nikkor club #167 1999 early spring:102-105]
●[戦後日本写真史・第4回/nikkor club #168 1999 spring:84-87]
●[戦後日本写真史・第5回/nikkor club #169 1999 summer:20-23]
●[戦後日本写真史・第6回/nikkor club #170 1999 autumn:24-27]
●[文庫で“読む”写真1:『ゴルフコースの人魚たち』パトリシア・ハイスミス/日本カメラ1999年2月号:103]
●[文庫で“読む”写真2:『硝子戸の中』夏目漱石/日本カメラ1999年5月号:117]
●[文庫で“読む”写真3:『カメラ』ジャン=フィリップ・トゥーサン/日本カメラ1999年7月号:111]
■1999 その他
●[フィルムとカメラの技術革新と企業戦略で写真史の原動力を読む:『フィルムとカメラの世界史』紹介/アサヒカメラ1999年1月号:158]
●[ナン・ゴールディン初の日本語版写真集:「COUPLES AND LONELINESS」/日本カメラ1999年1月号:115]
●[表情の輝きに賭けたプロマイドという手法、マルベル堂史が一冊に:『マルベル堂のプロマイド』紹介/アサヒカメラ1999年3月号:115]
●[研ぎ澄まされた視点に基づくダイナミックな仕事:秋山忠右『国境流浪』『NIPPON AIR SCOPE』『TOKYO AIR SCOPE』/日本カメラ1999年3月号:162]
●[V・フルッサーが示す写真という概念の検討、写真論の邦訳が新刊に:『写真の哲学のために』紹介/アサヒカメラ1999年6月号:115]
●[個人が体現したモダニティと写真論から日本写真の近代性を探る:金子隆一編『植田正治・写真の作法』、大島洋選『再録 写真論1921―1965』/日本カメラ1999年6月号:170]
●[芸術家の熱気が輝いた時間を再現するスリル、コクトーが撮った午後:『ピカソと過ごしたある日の午後』紹介/アサヒカメラ1999年8月号:139]
●[写真というメディアから導き出された創造性:吉野英理香『猿人全快』紹介/日本カメラ1999年8月号:171]
●[インターネットで写真を見る/日本カメラ1999年9月号:120-123]
●[作者の30年という歳月を凝縮した端正な写真集:森山大道『水の夢』紹介/日本カメラ1999年11月号:187]
●[20世紀映像文化の美の桎桔を未来へと読みとく指標としてのレニ・リーフェンシュタール:『レニ・リーフェンシュタール/20世紀映像論のために』紹介/アサヒカメラ1999年12月号:179]
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■1998 連載
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #163 1998 early spring:114-115]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #164 1998 spring:92-93]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #165 1998 summer:94-95]
●[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #166 1998 autumn:90-91]
●[戦後日本写真史・第1回/nikkor club #165 1998 summer:86-89]
●[戦後日本写真史・第2回/nikkor club #166 1998 autumn:82-85]
■1998 その他
●[シリーズ『日本の写真家』:幕末から70年代まで、日本の写真通史/日本カメラ1998年5月号:105]
●[塗り替えられた、世界・写真・自己の関係:鈴木清『デュラスの領土』/日本カメラ1998年5月号:133]
●[既存の写真観に果敢に挑む「女」の視点:笠原美智子『ヌードのポリティクス』/日本カメラ1998年7月号:125]
●[『VISIONS OF JAPAN』刊行:日本のコンテンポラリー写真家たち/日本カメラ1998年9月号:118]
●[質・量とも定評ある『写真の歴史』待望の日本語版刊行/アサヒカメラ1998年9月号:98]
●[50年代を鮮明に思い起こさせる“プリミティヴ”な魅力:エルスケン『セーヌ左岸の恋』/日本カメラ1998年11月号:125]
●[紙面と映像の実証性、新聞紙面の顔写真を経験と調査で研究:『新聞写真と顔写真』紹介/アサヒカメラ1998年11月号:139]
●[モノクロ写真を楽しみ、日本の現代写真を俯瞰、おすすめの入門書刊行:『モノクローム写真の魅力』紹介/アサヒカメラ1998年12月号:141]
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■1997 連載
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #159 1997 early spring:112-113]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #160 1997 spring:94-95]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #161 1997 summer:100-101]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #162 1997 autumn:98-99]
■1997 その他
○[文化に属するテクストとして写真を読むこと:アラン・トラクテンバーグ『アメリカ写真を読む』/日本カメラ1997年2月号:146]
○[写真と概念:文学の余白に写真(論)を/SEMINAIRE ISSUE SEPTEMBER 1997:2]
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■1996 連載
○[現代写真との対話10:反省的視座の変質/日本カメラ1996年1月号:178-179]
○[現代写真との対話11:「ゆらぎ」と「自己」/日本カメラ1996年2月号:188-189]
○[現代写真との対話12:言説の場が生み出す「現代写真の価値=意味」をもう一度問い直す…/日本カメラ1996年3月号:186-187]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #155 1996 early spring:100-101]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #156 1996 spring:88-89]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #157 1996 summer:92-93]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #158 1996 autumn:86-87]
■1996 その他
○[写真集に出会う:海外写真集10冊の紹介/日本カメラ1996年2月号:107]
○[写真家の生涯を読む。:決定版ともいえるスティーグリッツとメイプルソープの伝記/日本カメラ1996年2月号:115]
○[注目のCD-ROM/フォトCD写真集をチェック:紹介/日本カメラ1996年5月号:114-117]
○[写真の技法:写真論/onlimits vol.2 1996年7月号:138-142]
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■1995 連載
○[現代写真との対話1:<わかりにくい>のは当然なのです/日本カメラ1995年4月号:178-179]
○[現代写真との対話2:たとえば「メイプルソープ」について/日本カメラ1995年5月号:148-149]
○[現代写真との対話3:写真史をたどる、その前に/日本カメラ1995年6月号:154-155]
○[現代写真との対話4:写真の誕生とその初期/日本カメラ1995年7月号:182-183]
○[現代写真との対話5:<写真が誕生したときの驚き>とは…/日本カメラ1995年8月号:186-187]
○[現代写真との対話6:<写真表現の修辞法>という視点/日本カメラ1995年9月号:146-147]
○[現代写真との対話7:現代写真における認識の変容とは/日本カメラ1995年10月号:166-167]
○[現代写真との対話8:「見る」ということについて/日本カメラ1995年11月号:142-143]
○[現代写真との対話9:ポストモダンの言説空間/日本カメラ1995年12月号:152-153]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #153 1995 summer:82-83]
○[BOOK REVIEW:新着写真集紹介/nikkor club #154 1995 autumn:86-87]
■1995 その他
○['94「わたしの写真展ベスト5」/アサヒカメラ1995年3月号増刊・カメラブック'95:298-299]
○[ロバート・フランク『ムーヴィング・アウト』:Exhibition Review/BT・美術手帖1995年5月号:334-335]
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■1994 連載
○[日本の写真論を読む1:伊奈信男「写真に帰れ」1―認識論と存在論と/日本カメラ1994年1月号:136]
○[日本の写真論を読む2:伊奈信男「写真に帰れ」2―“写真に帰る”とは/日本カメラ1994年2月号:136]
○[日本の写真論を読む3:名取洋之助「写真の読みかた」1―伝達システムへの視座/日本カメラ1994年3月号:136]
○[日本の写真論を読む4:名取洋之助「写真の読みかた」2―反語的「読みかた」へ/日本カメラ1994年4月号:152]
○[日本の写真論を読む5:重森弘淹『写真芸術論』1―写真におけるリアリティを問う/日本カメラ1994年5月号:136]
○[日本の写真論を読む6:重森弘淹『写真芸術論』2―反映的リアリズムへの批判/日本カメラ1994年6月号:136]
○[日本の写真論を読む7:中平卓馬「なぜ、植物図鑑」か1―問い直す「写すということ」/日本カメラ1994年7月号:144]
○[日本の写真論を読む8:中平卓馬「なぜ、植物図鑑」か2―自己言及性の極限へ/日本カメラ1994年8月号:136]
○[日本の写真論を読む9:多木浩二『眼の隠喩』1―歴史の無意識をめぐる考察/日本カメラ1994年9月号:126]
○[日本の写真論を読む10:多木浩二『眼の隠喩』2―表象と解体―写真の可能性へ/日本カメラ1994年10月号:164]
○[日本の写真論を読む11:伊藤俊治『写真都市』1―共時的写真空間への思考/日本カメラ1994年11月号:144]
○[日本の写真論を読む12:伊藤俊治『写真都市』2―写真の新しい見方を開示する/日本カメラ1994年12月号:140]
○[大衆の需要に応じたカメラマン:「林忠彦―林忠彦の見た戦後」/アサヒグラフ1994年2月4日号:?]
○[自己の経験と同一化させる写真行為:「ウィン・バロック展」/アサヒグラフ1994年3月4日号:101]
○[ファッション写真の変革に貢献:「ムンカッチ展」/アサヒグラフ1994年3月25日号:125]
○[極端と誇張を追究した女性写真家:「リセット・モデル(1901-1983)写真展」/アサヒグラフ1994年4月1日号:93]
○[特定の表現にとらわれない写真:「アンドレ・ケルテス展」/アサヒグラフ1994年4月22日号:?]
○[対象の形態から構成する写真表現:写真展「アーロン・シスキン」/アサヒグラフ1994年5月6・13日号:133]
○[虚構的世界を写真で追究する二人:「ジョアン・カリス&バーバラ・キャステン写真展」/アサヒグラフ1994年5月20日号:101]
○[絶対的にありのままを描く写真:「アウグスト・ザンダー写真展〜肖像の彼方」/アサヒグラフ1994年6月10日号:?]
○[像大量死を告発した写真家の軌跡:ピーター・ビアード「FROM A DEAD MAN'S WALLET」/アサヒグラフ1994年7月1日号:?]
○[真理を写しとるストレート写真:エドワード・ウェストン写真展「ささやきのフォルム」/アサヒグラフ1994年7月22日号:85]
○[ファッション写真の歴史的変遷:「19世紀〜20世紀モード写真展―VANITES〈虚栄〉」/アサヒグラフ1994年8月19・26日号:?]
○[連続したカットが作る独特の世界:伊藤義彦写真展「CONTACT PRINTS」/アサヒグラフ1994年10月7日号:101]
○[イメージに対する欲望の中の陥穽:「『うつすこと』と『見ること』―意識拡大装置」/アサヒグラフ1994年10月21日号:?]
○[写真史そのものを技法にとりこむ:「ジャン・グルーヴァー作品展」/アサヒグラフ1994年11月11日号:85]
■1994 その他
○[現場の豊かさを伝える/ジェイン・ケリー編『ヌードの理論』/日本カメラ1994年3月号:119-120]
○[自己を主題化した夭折の写真家/午腸茂雄『SELF AND OTHERS』/アサヒカメラ1994年9月号:131]
○[語り、運ばれていく……もう一つの"生"/鈴木清写真集『修羅の圏』1994年9月刊・添付テキスト]
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■1993 連載
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡1:家族写真の危機…ラルティーグとアーバス/日本カメラ1993年1月号:154-155]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡2:自然・技術・環境…A・アダムスとL・ボルツ/日本カメラ1993年2月号:130-131]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡3:表現の<共犯関係>…リーフェンシュタールとシャーマン/日本カメラ1993年3月号:130-131]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡4:“死の人間化”…R・メイプルソープ/日本カメラ1993年4月号:146-147]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡5:「形式化された言語」…ロトチェンコとクルーガー/日本カメラ1993年5月号:126-127]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡6:撮る身体…ゲリー・ウィノグランド/日本カメラ1993年6月号:126-127]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡7:両義性の解消へ…ストランドとグルーヴァー/日本カメラ1993年7月号:146-147]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡8:実存主義的物語…エルスケンとゴールディン/日本カメラ1993年8月号:130-131]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡9:変容する「客観性」…ザンダーとベッヒャー夫妻/日本カメラ1993年9月号:130-131]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡10:都市論的言説の網の目に生きる…アジェ/日本カメラ1993年10月号:138-139]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡11:告発の構図…W.H.ジャクソンとP.ビアード/日本カメラ1993年11月号:130-131]
○[二十世紀の写真家〜その過程と軌跡12:貫かれた近代性…L.モホリ=ナジ/日本カメラ1993年12月号:130-131]
○[都市を貫くモダンという「気分」:「モダン東京狂詩曲展」/アサヒグラフ1993年6月11日号:85]
○[制作過程への積極的関与が意味を持つ:「今日のアメリカ写真展」/アサヒグラフ1993年7月2日号:?]
○[偶然と神秘へのナイーヴな信頼:「ジェリー・ユルズマン作品展」/アサヒグラフ1993年7月30日号:109]
○[一貫したモダニティーと制作の視座:「植田正治の写真」/アサヒグラフ1993年8月13・20日号:133]
○[“写真”が浮かびあがらせた自然保護:「大自然のコンチェルト/アンセル・アダムス展」/アサヒグラフ1993年9月17日号:?]
○[シュルレアリスム手法の現代写真:「オリビア・パーカー展」/アサヒグラフ1993年10月8日号:?]
○[形式の革新に力を注いだ写真家:「アレクサンドル・ロドチェンコ展」/アサヒグラフ1993年11月12日号:93]
○[黎明期写真に潜む不自然さとは:「光の記憶〜19世紀写真展」/アサヒグラフ1993年12月3日号:101]
■1993 その他
○[影響・引用・固有名詞:特集〜引用の快楽/BT・美術手帖1993年3月号:68-84]
○[吉村朗写真展:会場内掲示文/1993年8月]
○[隔たりの構成/豊原康久写真集"Street"1993年11月刊・添付テキスト]
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■1992 連載
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる1:写真的「写真」について1/日本カメラ1992年1月号:152]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる2:写真的「写真」について2/日本カメラ1992年2月号:129]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる3:写真論の位相1/日本カメラ1992年3月号:127]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる4:写真論の位相2/日本カメラ1992年4月号:156]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる5:写真のパースペクティヴ1/日本カメラ1992年5月号:137]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる6:写真のパースペクティヴ2/日本カメラ1992年6月号:131]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる7:写真批評のトートロジー1/日本カメラ1992年7月号:152]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる8:写真批評のトートロジー2/日本カメラ1992年8月号:132]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる9:写真論とメタファー1/日本カメラ1992年9月号:132]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる10:写真論とメタファー2/日本カメラ1992年10月号:148]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる11:写真家という存在1/日本カメラ1992年11月号:136]
○[現代写真の発想〜90年代の水脈をさぐる12:写真家という存在1/日本カメラ1992年12月号:140]
■1992 その他
○[映像表現の中で物語となったエイズ・この病のリアリティを画面からどう読むか/アサヒカメラ1992年2月号:136]*1
○[ルイス・ボルツ展「法則」から:〈環境―社会〉から〈作者/作品〉へ/日本カメラ1992年?月号:164-165]
○[性と死のイメージからメイプルソープをみる・逆説に置き去られた写真表現の事実・客観性/アサヒカメラ1992年6月号:112]*1
○[写真論をめぐる本:写真の多義性と曖昧さへ、積極的に向かうための20冊/STUDIO VOICE1992年6月号:64-65]
○[PHOTOS ON BEAT:ビート影響下の写真家/STUDIO VOICE1992年7月号:36-37]
○[家族の理想像を生み出す家族写真は行動様式そのものを規制するメディア:FAMILY・2/アサヒカメラ1992年8月号:131]
○[再現、類似、フレーム/PHYLO PHOTOGRAPHS ANNUAL 1991/1992 1992年8月刊:34-39]
○[afterword/PHYLO PHOTOGRAPHS ANNUAL 1991/1992 1992年8月刊:111]
○[写真の物語:写真−物語−言説/PHYLO NETWORK #0/1992年8月刊]
○[主体性が「現在」においていかに写真の今日性と結ばれうるか:『写真=その「肯定性(フェミニティ)」の方位』鈴城雅文著・書評/週間読書人1992年9月28日:?]
○[生のdiagram/鈴木清写真集『天地戯場』1992年刊・添付テキスト]
○[地平線の覚醒:ルイス・ボルツ、リチャード・ミズラック、ジョン・フォール/STUDIO VOICE1992年11月号:84-90]
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■1991 連載
○[写真展・時評1:写真は言語的秩序を拒絶する?/日本カメラ1991年1月号:146-147]
○[写真展・時評2:ポストモダン状況のひとつの帰結/日本カメラ1991年2月号:128-129]
○[写真展・時評3:〈私性〉もまた回収されるのか?/日本カメラ1991年3月号:126-127]
○[写真展・時評4:〈写真の身体〉とは一体なにか/日本カメラ1991年4月号:150-151]
○[写真展・時評5:「遠心的読み」がもたらした事態/日本カメラ1991年5月号:130-131]
○[写真展・時評6:進歩という観念/芸術という観念/日本カメラ1991年6月号:130-131]
○[写真展・時評7:60年代日本写真の根底的変容とはなにか/日本カメラ1991年7月号:174-175]
○[写真展・時評8:ストレート写真のありか/日本カメラ1991年8月号:130-131]
○[写真展・時評9:写真表現とイデオロギーの関係を照らし出す/日本カメラ1991年9月号:130-131]
○[写真展・時評10:問い返される主体の位置/日本カメラ1991年10月号:146-147]
○[写真展・時評11:共同作業という可能性/日本カメラ1991年11月号:134-135]
○[写真展・時評12:写真展の現在/写真の現在/日本カメラ1991年12月号:136-137]
○[写真の規則14:写真的領域について/FILM ROUND GAZETTE 1991年1月号:5]
○[写真の規則15:写真の抽象性について/FILM ROUND GAZETTE 1991年2月号:5]*2
○[写真の規則17:写真の始源的なものについて/FILM ROUND GAZETTE 1991年5月号:4]
○[写真の規則18:写真の文脈について/FILM ROUND GAZETTE 1991年6月号:4]
○[写真の規則19:読み/語ることをめぐって/FILM ROUND GAZETTE 1991年9月号:4]
■1991 その他
○[展覧会が提出する問い:「東京―都市の視線」展・「東京〜TOKYO」展/deja-vu 910110 No3:135-136]
○[151年目を語る、死と性をめぐる模造図:1990年の新着洋書をふりかえる/アサヒカメラ1991年2月号:107]*1
○[神話としてのフランク/FILM ROUND GAZETTE 1991年3月号:6]
○[写真の物語:柳沢信『写真』/deja-vu 910410 No4:?]
○[ロザリンド・ソロモン:他者に出会う喜び/SWITCH 1991年 MAY Vol19 No2:102-103]*1
○[伝記の中に読むアメリカ文化:ビッキー・ゴールドバーグ『美しき「ライフ」の伝説』/週刊ポスト 1991年5月3日号:118]
○[海外企画展カタログで振り返る・ゆらぎ、拡散する写真150年史/アサヒカメラ1991年7月号:111]*1
○[自己肯定のもっとも容易な手段:80年代のセルフ・ポートレイト/イメージフォーラム 1991年8月号]
○[現実との距離を見る:倉田精二『80's Family―Street Photo Random Japan』/deja-vu 910710 No5:144]
○[漆川浩司写真展『拡散された都市』/deja-vu 911010 No6:?]
○[8ページの小冊子と同時に写真をとりまく環境が変化した二年:『GAZETTE』終刊/アサヒグラフ1991年11月8日号:?]
○[写真の言説をめぐって/映像学 1991年Vol4 No4:24-33]
○[ストレート写真という〈虚構〉/BT・美術手帖 1991年12月号:151-156]
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■1990 連載
○[キーワード'90〜写真を読むために1:構図/日本カメラ1990年1月号:132-133]
○[キーワード'90〜写真を読むために2:大型カメラ/日本カメラ1990年2月号:128-129]
○[キーワード'90〜写真を読むために3:風景/日本カメラ1990年3月号:136-137]
○[キーワード'90〜写真を読むために4:モード/日本カメラ1990年4月号:140-141]
○[キーワード'90〜写真を読むために5:同時代(コンテンポラリー)/日本カメラ1990年5月号:136-137]
○[キーワード'90〜写真を読むために6:写真史/日本カメラ1990年6月号:140-141]
○[キーワード'90〜写真を読むために7:スナップショット/日本カメラ1990年7月号:144-145]
○[キーワード'90〜写真を読むために8:批評/日本カメラ1990年8月号:136-137]
○[キーワード'90〜写真を読むために9:写真と美術/日本カメラ1990年9月号:130-131]
○[キーワード'90〜写真を読むために10:美術館/日本カメラ1990年10月号:148-149]
○[キーワード'90〜写真を読むために11:複製/日本カメラ1990年11月号:140-141]
○[キーワード'90〜写真を読むために12:鑑賞/日本カメラ1990年12月号:138-139]
○[NEW AGE2:想像力と遊び心を、さまざまな素材でつなぐ。吉原浩/アサヒカメラ1990年2月号:108]*7
○[NEW AGE3:長時間露光の空間をぬう、光の軌跡―佐藤時啓/アサヒカメラ1990年3月号:113]
○[NEW AGE4:「写真的思考」を提示する差異の集積。「断層図鑑」の笹谷高弘/アサヒカメラ1990年4月号:113]
○[NEW AGE5:内部から周縁へ、笑いとともに持続するチクワ―後藤元洋/アサヒカメラ1990年5月号:121]
○[NEW AGE6:神蔵美子・瞬間からプロセスへ、シーンから変化へ/アサヒカメラ1990年6月号:125]
○[NEW AGE7:連鎖の中に浮き上がる視覚のミステリー―長原正雄/アサヒカメラ1990年7月号:116]
○[NEW AGE8:その純粋な視線の静けさ・若々しさをともにする喜び―大野純一/アサヒカメラ1990年8月号:104]
○[NEW AGE9:「2.5次元」の快感原則…イメージを磨くコラボレーション―HetH/アサヒカメラ1990年9月号:104]
○[NEW AGE10:ひとり住まいの空間が持つ生活感覚の不思議・向野美千代と"女の子の部屋"/アサヒカメラ1990年10月号:112]
○[NEW AGE11:女たちがかもしだす、意識との「ずれ」をスナップでキャッチする―豊原康久/アサヒカメラ1990年11月号:112]
○[NEW AGE12:サンプリングされたイメージからのぞく消費社会の危うい快感―高橋淳子/アサヒカメラ1990年12月号:122]
○[写真の規則9:写真の〈多様性〉について/FILM ROUND GAZETTE 1990年1月号:5]
○[写真の規則10:見ることの諸相について/FILM ROUND GAZETTE 1990年2月号:5]
○[写真の規則11:写真という抽象物について/FILM ROUND GAZETTE 1990年4月号:4]
○[写真の規則12:写真を思考する場について/FILM ROUND GAZETTE 1990年7月号:5]
○[写真の規則13:写真を思考する場をめぐって/FILM ROUND GAZETTE 1990年12月号:4]
■1990 その他
○[写真のポリフォニー/BT・美術手帖1990年4月号:53-79]
○[写真の写真:『触れえぬものの確からしさ』においての展示の在りようについて/FILM ROUND GAZETTE 1990年5月号:2]
○[「女性」と「写真」:「女性のまなざし―日本とドイツの女性写真家たち」展/BT・美術手帖1990年7月号:121-123]
○[…起源へ、ではなく/FILM ROUND GAZETTE 1990年7月号:2]
○[田村彰英写真集/FILM ROUND GAZETTE 1990年7月号:10]
○[ドキュメント行為の反復/変容:土田ヒロミ『砂を数える 1976-1989』/deja-vu 900710 No1:127-128]
○[〈風景〉意識の変容/『エイティーズ・八〇年代全検証』河出書房新社 1990年7月刊:205-206]
○[「いま、写真に何が可能か」と問うことを巡って/BT・美術手帖1990年9月号:204-205]
○[写真の共同性について/PHYLO PHOTOGRAPHS ANNUAL 1990 1990年9月刊:5]
○[「撮る主体」をめぐって:田口芳正『反覆』/deja-vu 901010 No2:?]
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■1989 連載
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊1:一日で写真展をいくつまわれるか!/日本カメラ1989年1月号:132-133]
◇[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊2:パリでおのぼりさんする/日本カメラ1989年2月号:123-125]*8
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊3:東京に「偏在」するギャラリーへ/日本カメラ1989年3月号:132-133]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊4:独白…たまに"展評"してみる/日本カメラ1989年4月号:142-143]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊5:「期待される若手」の期待度をチェック/日本カメラ1989年5月号:126-127]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊6:デートコースをめぐり女の子と写真の話を/日本カメラ1989年6月号:128-129]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊7:蟻地獄的・写真展読解の巻/日本カメラ1989年7月号:134-135]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊8:誰にでもできる(?)展評入門/日本カメラ1989年8月号:144-145]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊9:現代写真の傾向と対策/日本カメラ1989年9月号:128-129]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊10:大阪篇+α/日本カメラ1989年10月号:138-141]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊11:写真を考えるための11の覚え書き/日本カメラ1989年11月号:148-149]
○[ギャラリー・クルージング〜写真展回遊12:ながい前おきのはてに…/日本カメラ1989年12月号:136-137]
○[ON THE BOOKS1:おすすめアメリカ写真雑誌/アサヒカメラ1989年1月号:131]
○[ON THE BOOKS2:『PHYLO PHOTOGRAPHS ANNUAL 1989』完成/アサヒカメラ1989年2月号:107]
○[ON THE BOOKS3:情報の宝庫『UNTITLED』/アサヒカメラ1989年3月号:115]
○[ON THE BOOKS4:アメリカの"問題"-N.ニクソン・アメリカの"郷愁"-G.タイス/アサヒカメラ1989年4月号:123]
○[ON THE BOOKS5:カタログで確かめよう/世界の写真の現状/アサヒカメラ1989年5月号:111]
○[ON THE BOOKS6:おすすめフランス雑誌/アサヒカメラ1989年6月号:111]
○[ON THE BOOKS7:鈴木清『流れの歌』展/アサヒカメラ1989年7月号:123]
○[ON THE BOOKS8:80年代の潮流は"撮るから作る"に―写真の可能性を探る「メーク・フォト」。/アサヒカメラ1989年8月号:100-101]
○[ON THE BOOKS9:見のがせない地方出版『方寸の地』『光跡65年』/アサヒカメラ1989年9月号:111]
○[ON THE BOOKS10:ベストセラーの『アーバス伝』/アサヒカメラ1989年10月号:119]
○[ON THE BOOKS11:'70年代に光をあてた写真史/アサヒカメラ1989年11月号:111]
○[ON THE BOOKS12:フリードランダーとアダムス・印象深いアンソロジー2冊/アサヒカメラ1989年12月号:125]
○[写真の規則1:序文―暗黙の了承に向けて/FILM ROUND GALLERY LETTER 1989年3月号:1]
○[写真の規則2:読み語ることの諸相について/FILM ROUND GAZETTE 1989年4月号:4]
○[写真の規則3:語り語られることの諸相について/FILM ROUND GAZETTE 1989年5月号:4]
○[写真の規則4:解釈の専制―超越的な中心としての根拠について/FILM ROUND GAZETTE 1989年6月号:4]
○[写真の規則5:超越的なものとしての根拠について/FILM ROUND GAZETTE 1989年7月号:4]
○[写真の規則6:超越的な根拠をめぐって/FILM ROUND GAZETTE 1989年8月号:3]
○[写真の規則7:写真的イメージについて/FILM ROUND GAZETTE 1989年10月号:11]
○[写真の規則8:写真的なるものについて/FILM ROUND GAZETTE 1989年11月号:5]
■1989 その他
○[意味の専制を嫌う/PHYLO PHOTOGRAPHS ANNUAL 1989 1989年2月刊:36-37]
○[写真の抽象、あるいは、インスタレーション/TREND'89「現代写真の動向・展(川崎市市民ミュージアム)」図録1989年9月:44-46]
○[三橋郁夫写真展「桜」/フォトコンテスト1989年12月号:121]
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■1988 連載
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む1:時代の郷愁、家族の郷愁……/回廊―写真展という場の豊かさ/日本カメラ1988年1月号:128-129]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む2:写真の中の外国、教科書的な写真/日本カメラ1988年2月号:116-117]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む3:新鮮!山中信夫のピンホールの視覚/日本カメラ1988年3月号:128-129]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む4:空間を共有して見る……対象に還元される写真/日本カメラ1988年4月号:112-113]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む5:「趣味的」なこと、あるいは完結性への欲望/日本カメラ1988年5月号:120-121]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む6:興味の不在、手作業の現前/日本カメラ1988年6月号:124-125]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む7:求められる時代の読み直し/日本カメラ1988年7月号:128-129]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む8:プリントを、写真を、一枚一枚見ていく/日本カメラ1988年8月号:114-115]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む9:写真の三人の旅/日本カメラ1988年9月号:114-115]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む10:ネイチャーフォトという「境界」の逆説/日本カメラ1988年10月号:120-121]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む11:肖像―物語―他者として在ること/日本カメラ1988年11月号:128-129]*1
○[EXHIBITION REVIEW―写真展を見る・写真のいまを読む12:アートっぽい写真、という水準/細部へと、逸話へとさそう杉本博の作品/日本カメラ1988年12月号:128-129]*1
■1988 その他
○[ボルツの写真はあなたの眼へのマッサージ:ルイス・ボルツ『PHOTOGRAPHS 1985』/日本カメラ1988年7月号:142]
○[混色の光を浴びて/鈴木清写真集『夢の走り』1988年9月刊・巻末テキスト]
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■1987 その他
○[郊外写真の頂点と限界:小林のりお『ランドスケープ』/日本カメラ1987年2月号:112-113]
○[おすすめ新着洋書:リー・フリードランダー『クレイ』/ジョール・スターンフェルド『アメリカン・プロスペクツ』/日本カメラ1987年8月号:126]
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■注
*1…発表時はペンネームでの執筆
*2…発表時別の原稿に誤って[写真の規則16]が付けられていたため[写真の規則16]は欠けています
*3…連載時にゲストにサイトへの転載許可をとっていないため、収録致しません。
*4…現在photographers' galleryのサイトで閲覧可能ですので、同サイトにリンクしてあります。
*5…photographers' galleryのサイトにあるものと同内容ですので、そちらをご参照ください。
*6…期間限定公開versionのため、収録致しません。
*7…2月号からの連載だったため、[NEW AGE1]は欠けています。
*8…手書きの原稿だったため今のところ未収録になっています。
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