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text archiveの一覧のみ更新しました。2004-07年の原稿のアップはもうしばらくお待ちください。(2008年3月)


[2008 text list]

2008 連載  ブックレビュー、銀塩新世紀、写真実用の手引き、BOOK INTERVIEW、書評、プレビュー、お日和カメラで東京散歩
2008 その他 

2008 連載
○[ブックレビュー/nikkor club #203 2008 early spring:116-117]
○[ブックレビュー/nikkor club #204 2008 spring:100-101]

○[銀塩新世紀1:始めたときのカメラはペンタックスSPF、フィルムはネオパンSSS、印画紙は月光・尾仲浩二/日本カメラ2008年1月号:62-67]
○[銀塩新世紀2:モノクロームの増感した粒子のざらざら感はフィルムならではの味わいだ・鋤田正義/日本カメラ2008年2月号:88-93]
○[銀塩新世紀3:写真は大きく見せるのが最終表現、そのためにも銀塩の描写の奥行き、空気感、質感にこだわっている・米美知子/日本カメラ2008年3月号:84-89]
○[銀塩新世紀4:大雪山の撮影は15年の歳月を費やした・撮影に熱中するときはフィルムのほうが使い勝手がよい・林明輝/日本カメラ2008年4月号:104-109]
○[銀塩新世紀5:フィルムが残ってこそデジタルの価値がある・M.HASUI/日本カメラ2008年5月号:92-96]

○[写真実用の手引き:万能ではないから必要な実用書・久門易『仕事によく効くデジカメ撮影術』/日本カメラ2008年1月号:187]
○[写真実用の手引き:発売から56年、これぞ年鑑・『カメラ年鑑2008』/日本カメラ2008年2月号:187]
○[写真実用の手引き:レイヨグラフの名付け親はマン・レイだった・千葉成夫訳『マン・レイ自伝 セルフポートレイト』/日本カメラ2008年3月号:195]
○[写真実用の手引き:カメラと写真をめぐる貴重なエピソードの宝庫・田中長徳『銘機礼讃3』/日本カメラ2008年4月号:203]
○[写真実用の手引き:技術者の生の声が意外と楽しい技術書・小倉雄一、デジタルカメラ編集部『写真がデジタルになる日〜デジタルカメラの進歩を支えてきた技術者たち〜』/日本カメラ2008年5月号:189]

○[BOOK INTERVIEW:20代の未発表作品から60歳の最新作まで全26テーマを網羅した最高密度の写真集・十文字美信『感性のバケモノになりたい』/日本カメラ2008年1月号:188]
○[BOOK INTERVIEW:育ったまちに訪れてみた・淡々と撮ることがおもしろかった・飯田鉄『まちの呼吸』/日本カメラ2008年2月号:188]
○[BOOK INTERVIEW:その一瞬を切りとったときから広がる「青い世界」・吉村和敏『BLUE MOMENT』/日本カメラ2008年3月号:196]
○[BOOK INTERVIEW:沖縄より津軽の方が派手だと気づいた町の色の不思議・中里和人『4つの町』『東京サイハテ観光』/日本カメラ2008年4月号:204]
○[BOOK INTERVIEW:迷ってたどり着いた「観光写真」は日本三景から始まった・柴田恭介『観光図鑑写真館』/日本カメラ2008年5月号:190]

○[書評:戦後刊行された『岩波写真文庫』を読み解く目・赤瀬川原平『戦後腹ぺこ時代のシャッター音』・赤瀬川原平セレクション『岩波写真文庫』/日本カメラ2008年1月号:189]
○[書評:ヨーロッパの若手3人の眼を通した日本=鹿児島の姿・スティーブン・ギル、ニク・イルフォヴァーヌ、クニー・ヤンセン『日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ vol.9』/日本カメラ2008年2月号:189]
○[書評:正方形のフォーマットに魅入られて撮影した「不思議」・瀧浦秀雄『東京体(たい)』/日本カメラ2008年3月号:197]
○[書評:銭湯独特の匂い、雰囲気が漂ってくる・町田忍『銭湯』/日本カメラ2008年4月号:205]
○[書評:世界の歴史的様式すべてを見ることができる西洋館を撮影しながら楽しもう・増田彰久『西洋館を楽しむ』/日本カメラ2008年5月号:191]

○[お日和カメラで東京散歩25:FUJIFILM FinePix F50fd・カンタンに撮る、コントロールして撮る、両方かなえてくれるコンデジ/日本カメラ2008年1月号:229]
○[お日和カメラで東京散歩26:CANON IXY DIGITAL 910 IS・セミ判サイズの液晶にカメラ的テイストを感じる/日本カメラ2008年2月号:204]
○[お日和カメラで東京散歩27:NIKON COOLPIX P5100・カメラ内で歪みを補正する画期的なコンデジ/日本カメラ2008年3月号:167]
○[お日和カメラで東京散歩28:SONY サイバーショット DSC-T2・タッチパネルで操作する心地よさを感じさせるコンデジ/日本カメラ2008年4月号:179]
○[お日和カメラで東京散歩29:CANON PowerShot G9・頑固オヤジのプレミアム弁当箱だから気に入った/日本カメラ2008年5月号:203]

○[プレビュー:若い力のある7人の作家の展覧会、写真家は石川直樹・野村恵子・屋代敏博ら3名が登場・『目黒の新進作家―七人の作家、七つの表現』/日本カメラ2008年1月号:323]
○[プレビュー:写真史とともに建築史もたどり、時代の変化を読みとる展覧会・『建築の記憶―写真と建築の近現代―』展/日本カメラ2008年2月号:295]
○[プレビュー:コダックフォトサロン・オープニング企画第3弾・その一瞬の美の競演・『スポーツ報道写真impact』展/日本カメラ2008年3月号:307]
○[プレビュー:若いころに出会った舞踏家田中泯を踊るように撮った作品群・平間至作品展『田中泯―場踊り―』/日本カメラ2008年4月号:315]
○[プレビュー:世紀をまたいで撮影した1000人の肖像・坂田栄一郎『LOVE CALL―時代の肖像―』(AERA創刊20周年)/日本カメラ2008年5月号:299]

2008 その他
○[大山行男・富士山を語る・心の底から燃えるもの・それが富士山だった/日本カメラ2008年1月号:68-69]
○[写真家・齋藤亮一が語るデジタルで無制限に撮れる喜び/アサヒカメラ2008年1月号:138-145]
○[写真集を楽しむ・厳選!!テーマ別・癒しの一冊/アサヒカメラ2008年2月号:156-161]
○[記録と創造―こだまする声なき声―/江成常夫写真展―昭和史の風景―偽 満州国/鬼哭の島・相模原市民ギャラリー・図録・2008年2月:2-3]
○[写真界の変遷と動向/ニッコール年鑑2007-2008 2008年3月刊:186-187]
○[厳選!!癒しの一冊・花を楽しむ世界の名作写真集/アサヒカメラ2008年5月号:175-181]
○[写真家、専門家に聞く「私のお薦めの花の一冊」(織作峰子、森屋恵美)・厳選!!癒しの一冊・花を楽しむ世界の名作写真集/アサヒカメラ2008年5月号:182]


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