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>>ミュー<<
一匹狼。
標準より濃い目の色合いをしており「淡紅色」と呼ばれる。
目の色は黄色、瞳孔は無い。
吊り目で一重瞼。
「ミュウツーの逆襲」のミュウとはいとこ、
「ミュウと波導の勇者(略)」のミュウとははとこ。
何とも関わらないでいるのが好み。
一人称は「俺」または「オレ」。
「せんせいあのね」にて描きやすいという理由からシャマの代理をしていることが多い。
浮くより歩く方が好き。
世界が出来たての頃、その果てで海の水を絵の具に出来たての空に色を塗っていた。
なで肩。
『胎児』。
普通のミュウより耳が大きい。
舌が長くてよく動く。
ライフル銃(時期によっては大鎌)を使って一癖ある奴らを相手に死神をしている。
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>>セレヴィ<<
怠け者。
兎に角面倒なことが嫌い。
生きるのも死ぬのも面倒なのでどちらもしていない。
標準よりくすんだ色合いをしている。
羽は葉脈に似ている。
垂れ目の猫背。
一人称は「僕」または「ぼく」。
だらだらした喋り方。
訓読み漢字はひらがなで喋る。
セレビィとは兄弟?
根無し草。
もしかしたらヂラーチのことを気に入っている、のかも知れない。
最近気が付いたが手足が妙に長い。
「怠惰の森」じゃなくて『森の怠惰』。
気だるさ・気高さ
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>>ヂラーチ<<
腹黒。
自分のことしか考えないが「わがまま」よりは頭がいい。
短冊と頬の線が緑に近い。
腹の目の色は赤・青・黒など定まっていない。その内決まるかも。
腹違いの双子の妹が居る。
一人称は「俺様」。
べらんめェ口調。スラングも多用。
『星』。
創のあるサラマンダーとの七日間の冒険は吟遊詩人がまだ居るような地方では有名。
自分がよければ全てよし、後はどうでもいい。
遠い星の笑みをごくたまに漏らす。
ミセジの中でも割と器用な方。
カナヅチ。
他人見下ろして指差して眉寄せて「はははは!」みたいなね。
正月とか七五三とか謝肉祭とかクリスマスとか、季節イベントが好き。
もちろん一番好きなのは七夕。
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>>ミュー(ライラリル)<<
ミューの妹(特に性別は無いので弟でも構わないが)。
ミセジには年齢が無いが変動しない4歳。とりあえず若い。
というのは3歳と5歳はキリがいいなあと思ったから。
毛は長めであかがね色、右目が真黒で左目が原色の青。
その設定は実は初めから片目ぽろりをやるつもりだったからとも言う。
性格は冷静で強かな面もあるが基本的に普通かと思われ・・
猫舌さん宅のメウ、金目の営業マンに嫁ぎました。
それは嬉し恥ずかしなくらいラヴラヴ新婚さん。
ちなみにライラリルは一種のニックネームであり、主に兄と区別する時に使われる。
意味は「螺旋」とか「渦巻き」とかいった感じ。
「記憶を抱えて眠るもの」。
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>>ピカヂュウ(獣)<<
もともとあまりピカチュウが好きでなかったシャマが
じゃあ自分の好きなように描こうとして出来たもの
友人が名づけてくれましたがピカ獣と申します
種族はピカチュウでしかも女の子。
父親は普通のライチュウ、元探検家。
体が大きくちからも強く技もよく使う。
つまりそれは強い子孫が出来るという意味で、同じけものにはよくモテる。
が、まだちょっと若いので独身。
人間にしてみれば女子高生くらい?
オプション台詞は大概「きしゃー」。
雑食で何でも良く食べます。
ふきだしでは喋らないタイプ。
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>>ソウ<<
「ぼく星」にてヂラーチと七日間だけ旅をしたヒトカゲ種族。
実際にはリザードに進化してそのまま「消滅」してしまったので、
リザードンの見た目をしていることは一種の矛盾、有り得ないことである。
ので寧ろ、本編イメージイラスト以外ではリザードンであることが多い。
あまり表情(特に目)が描き込まれないが微笑していることがほとんど。
右肩に大きな傷跡がある。
「ソウ」とは「創」、「きず」の意味。
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>>カナタさん<<
とうとうラグウィードにトレーナーが現れた!
若い女性で目が大きく、茶髪にバンダナを巻いている。
名前は勿論「ハルカカナタ」より貰っている。
トレーナーとしての実力はかなりのもの。多分マスター。
大概「さん」付けで呼ばれる。
全く喋らず(喋れないという説もある)、ほぼ無表情。
2本束で出ている髪の毛を腕のようにして使う。少しくらいは伸びるらしい。
実際の腕はほとんど使われない。
すこし前かがみで立っている。
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