26/05/31
メディア人「お台場テレビ、系列局も続々と赤字転落で悲壮感。本社の不動産部門の切売りでエンジンを失ったとの声。」
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■日本、オーストラリア、ニュージーランドの防衛閣僚が初の会談
■日米の防衛相がミサイル共同開発加速で一致
■米国防長官「同盟国はもっと防衛費を増やさなくてはいけない、特に日本には大きな期待」
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経済産業省「事務職で約440万人、大学や大学院卒の文系人材で約80万人の余剰が生じる可能性がある」
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やぴ兄家の隣の家の工事がストップしたまま、おそらくホルムズ海峡危機の影響
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辺野古の問題で相変わらず左翼叩きをやっているけど、もうすでに左翼の活動家は政治のテーブルから外れている
同様に消費税減税をするしないも政治のテーブルから外れている
日本政府とアメリカのパランティア・テクノロジーズが関係を深めている、こういった流れの方がはるかに重要で、しかも政治のテーブルにのっている
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やぴぴの兄はネトフリのアニメ「リボンヒーロー」はコケると予想しているけど、この予想外れるかもしれない
もし予想が外れてアニメがヒットした場合
ネトフリのオリジナルアニメから「超かぐや姫!」「リボンヒーロー」と続けてヒット作が出ることから
アニメにおいても「ネトフリ>地上波」が加速し、大きな地殻変動が起こる
仮にやぴぴの兄の予想通りアニメがコケた場合
ネトフリとツインエンジンは「なぜ『超かぐや姫!』はヒットし、『リボンヒーロー』はコケたのか」を真剣に考えるはず
なぜならアニメに多額の投資資金を投じているため、大きな損失が出れば当然会社経営にはねかえってくる
これらはネトフリ、ツインエンジン以外のアニメビジネスに関わっているほぼすべての人たちが考えるはず
そこから導き出される回答は人によって様々だと思うが
その中には未来に向かって大きな地殻変動を起こす「回答」も出てくるだろう
「つまり『リボンヒーロー』はコケてもヒットしても地殻変動を起こすことが確約されている」
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■伊藤忠系すらも、広がる退職一時金廃止「会社に見放された」嘆くシニア
会社説明会ではシニア社員を中心に感情的な言葉が次々と出てきた一方、資産運用に熱心な若手社員は「自由に使えるお金が増えてうれしい」。
>そりゃあシニアはキレますよ。退職金は自分を原資として預けた定期預金みたいなもの。利息が給与で、満期(定年退職)になったら全額払い戻してもらえる約束だった。それを一部でも反故にするのなら、働き方だって変えないとおかしい。加えて怖すぎるのは「自分で運用した方が儲かる」という近年の運用環境を鵜呑みにした妄想がベースにあると感じるところ。シニアは投資冬の時代知ってますから、そんな浮ついた理屈呑めるわけない。日本の会社と社員の関係は銀行と預金者なんですよ。自分を長く預ければ全額保護されて満期になると払い戻しを受けられる。その元本保証があるからこそ、ときに人権すら差し出して耐えてきた。就職氷河期の人生を賭けた忠誠はまだ何の貢献もしていない新人の獲得のために蔑ろにされていく。同義的におかしいんですよ。このバックラッシュは必ずあると思う。
>>御恩と奉公を蔑ろにされたら、鎌倉幕府だって滅びますからね。
一方でこんな意見もある
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「会社に捨てられた」って嘆くシニア層はこれまで自分が会社の看板と既得権益にどれだけ甘えて守られてきたかを自覚すべきだし、今の若者が退職金という不確実な未来のボラティリティより目先の家賃や合理的なポータビリティを重視するのは当然の防衛策でしょ。
やぴぴの兄「なんだか対米依存がゆらいできた日本が自立を迫られていることと似ている」
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
