26/08/17

お盆休みが終わったので、いろいろと動き出すのではないか



8月の半ばは先の大戦や核の話がたくさん出てくるんだけど
ウクライナの最前線やベネズエラ、イランで展開された「AI戦争」について語る人皆無

「今戦争を語ろうと思ったらAIは外せないはずだが」



石破茂氏が公約実行を否定し、サントリーHD鳥井信宏社長が飲食料品消費税1%に反対表明

石破には是非小渕優子と組んで「高市おろし」をやってほしい



アメリカの中間選挙の「民主党優位」が崩れる。民主党内の極左が社会主義の旗印を押し立て、同じ党内の中道派、穏健派の候補たちを予備選挙で破り始めたのだ。民主党支持者全体、さらには全米有権者の水準でみると、社会主義者への支持はなお少数だ。だから「アメリカ社会主義者たち」という超左派グループの進出は民主党を割り、共和党候補を利する。さて日本の大手メディアの「中間選挙は民主党が優位」の予測がどこまで外れるのか。

>自分は専門家ではないので中間選挙まで予想できないけど、ただ大統領選でオカシオ・コルテスのような人に果たしてウォール街の人たちがカネを出すだろうか?とは思う。あちらの選挙は集金力も重要らしいので。

やぴぴの兄の認識と近い



テレビ東京の報道で国境を超えて人気になっているアニメのことをきちんと

「経済圏」

と報じていた
やぴぴの兄が初音ミクや東方projectを「経済圏」と認識しているのと同じ



読売新聞「プーチン氏の北方領土訪問公表の二時間後、中露大使『軍国主義反対』と共同寄稿、日本への圧力で結束」

>専門家「プーチンの北方領土上陸は、結局中国との連帯を示すためのものだったという理解で良いのではないか。もう中国に魂を売ったプーチンなので、対日外交カードを残しておこうなどという発想は全くなかったということなんじゃないか。」

やぴぴの兄の「プーチン北方領土初上陸の黒幕は中国」説と重なり合う



トランプがはじめたイラン戦争はほとんど「時限爆弾」化している



「夏コミ」の様子をチラリと見たけど、「超かぐや姫!」の熱量がまったく衰えていない
この熱量のまま秋の再上映になだれこみそう



立憲民主党の選択肢は三つ

①現状を維持して社民党化の道を歩む
②ひろゆき党の傘下に入る
③中道改革連合に合流する

立憲民主党は現時点では①を目指している感じ
あと「秋解散」があった場合は、中道は壊滅状態になるので③の選択肢がなくなる



「ツイッター名言集」シリーズその463

国も自治体ももはや「トップになれば自由になる予算」って本当にほとんどないんだよね。既存予算でぎゅうぎゅうになっているから。市長になってから「こんなに私が自由に政策に使える予算はないのか!?」と驚いたという人は多い。

かつてプロレスが教養だったように、ちいかわも教養だな。世界観の立ち上がったジャンルは強い。

客がカーローンを組んでくれないと自動車販売店は利益率がメチャクチャ薄い。

はっきりとした知識ではなく、暗黙知に依存し、判断力や感情知性などが重要になる(ヘルスケアなどの)産業ではAIは人の業務を支援している程度だ。メイヨークリニックは画像診断を支援する何百ものAIモデルを導入しながらも、結局放射線科スタッフを50%以上増員した。

YouTubeは成長段階から成熟、囲い込み段階にシフトした。そろそろ次のプラットフォームが出てくる。

6月末時点の「国の借金」が過去最大を更新、1346兆円に(日本経済新聞) 

>アメリカの「国の借金」約6300兆円(過去最大)、中国の「国の借金」約2300兆円(過去最大)も同時に報じてください。

野獣邸巡礼は立地が東京都内の住宅街だから迷惑行為とされているけれど、もし野獣邸が都市から離れた場所の人口減少が著しい過疎地域にあったら、「地域おこし」として利用されていた可能性。

「ヤニねこ」の主題歌の歌手が早稲田卒の元電通マンという話に、東大法学部卒のインテリな山田洋次が「男はつらいよ」をつくり、教育者の家に生まれ、同じく東大の文学部卒のインテリな高畑勲が「じゃりン子チエ」をつくったのと同じ印象をもつ。

トヨタの元社長、元会長の奥田碩氏が他界されたが、トヨタからのお悔やみの言葉は素っ気なく、葬儀は家族葬で済ませて社葬やお別れの会を執行う予定もないあたりに、色々と察することができる。

80数年前の日本と中国との軍事衝突。これ普通の頭で考えれば「戦争」状態。が軍部はそれを認めず「事変」。日本は蒋介石政権に宣戦布告をしていないから「戦争ではない」。

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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