26/04/12
読売新聞にどこかの大学教授が「減税などもってのほか、増税せよ」とコメント
大学教授というと毎月決まったお給料が定期的に入ってくるので、こういう「血も涙もない」コメントが出せるのだろう
我々が豊かになるのは
まずこういった連中を処分するところからはじめなければいけない
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イラン「ホルムズ海峡の管理『新段階』に、暗号資産で通行料徴収も」
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ドルでもなく、人民元でもない暗号資産という中間案
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皇居内に中国人が許可なく入構、通勤時間帯で身分確認されずか
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おとといのニュース、やはり日中双方でダメージコントロールをやっている
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「紫電改」引き上げ成功、林喜重大尉の最後の飛行が今よみがえる、地元NPOとクラファンで実現
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本来国がやるべきことを国民がやる流れが続いている
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おとといのNHKBS、大谷(ドジャース)が移動日で休みだったので、村上(ホワイトソックス)をやっていた
やぴぴの母見向きもせず、つまりそういうこと
「大谷の物語」が終わった瞬間に、「日本人のメジャーリーグへの関心」はなくなる
日本人の関心をつなぎとめるには「ドジャース×巨人」など、日本のプロ野球チームとの公式戦をする必要がある
ところがメジャーリーグはどうもスポーツベッティングの方に舵を切っているようなのだ
「これはメジャーリーグに再び冬の時代が来ることを予感させる」
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リドリー・スコットが「ゴレンジャー」「キカイダー」を見ていたことを裏付ける証拠映像が流れている
重要なのは以前からスコットが黒澤などに影響を受けていたことは周知されていたけど
「子供向けの特撮まで見て参考にしていた点は重大」
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新入社員の給料が上がる一方で、中高年の給料が上がらないという二極化が進んでいる
新入社員=投資、中高年=コスト
これは会社の中で分断が進むのと
中高年は有権者のボリュームゾーンなので、政治にも大きな影響を与える
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「女トランプ化」が進む高市
トランプと良好な関係を築いた石破前首相と赤沢経産相は、「女トランプ=高市」の扱い方を良く心得ている可能性
石破前首相「首相在任中、トランプさんの相談相手になっていた」
高市の相談相手になれるのは石破だけかも
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トランプのいいところは、アメリカの本性を誰にでもわかるように可視化してくれた点
今までのアメリカは、本性を「民主主義」やら「人権」で覆い隠していた
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■日本人の皆さんがXのプロフィール写真に自分の顔を使わないことに気づきました。何か理由があるんですか?(フランス人)
>日本人がなぜ本名でインターネットをやらないのか?思うにその起源は千年前に遡ります。平安時代においては真名を気軽に明かせば魔に連れて行かれたり、災いが起きるとされていました。現代でもインターネットには魔が潜むとされ、災いを避けるために偽名を使うことが多いです。
>>江戸時代になると裏垢を使い分けるものが現れてきます。その代表が北斎です。彼はなんと「健全」「すけべ」「どすけべ」の三つのアカウントを使い分けていました。彼の活動場所は「つゐったあ」でした。
まず本垢では「富嶽三十六景」などの神絵を描き、歴史に名を残す絵師としての確固たるブランドを確立しています。「すけぶ」も開き多くの絵を描きました。しかし実は40代頃から「紫色雁高」名義で裏垢を運用していました。
本垢で培った圧倒的な画力を駆使して、えっち絵を大量に描きました。「ふぁんぼっくす」と呼ばれるものを置いて、荒稼ぎし始めます。ちなみにこの名前は当時の浄瑠璃の一節から取ったもので、今で言う「えっちなネット民しか通じない隠語」をアカウント名にするという念の入りようでした。
さらに50代後半になると、よりディープな性を追求するために「鉄棒ぬらぬら」というド直球な名前のもうひとつの裏垢を満を持して立ち上げます。「でえるさいと」と呼ばれる絵草紙屋で多くの作品が世に出ました。特に「蛸と海女」という狂気の作品は人気ランキングNo.1でした。
画狂老人卍となったあとは、幕府により裏垢が一斉BANされてしまったため、規制が厳しくて他の絵師が追従できなくなりました。これによって彼は「健全・すけべ・どすけべで覇権を取った神絵師」として殿堂入りしています。
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映画やアニメに対して短いコメント
グロリア(1980年アメリカ)
マフィアに追われる女と子供の逃走劇、ニューヨークを舞台にした事実上のウエスタン
この時代のニューヨークは法律もあって、ニューヨーク市警もいるはずだが
ベトナム戦争の後遺症なのか、街は荒廃しきっていて、力による現状変更が当たり前のように行われていた
ガンマンが元軍人でもなければ警察官でもない、マフィアのボスの元情婦というくたびれた中年女性
※この設定が訳ありで安易に警察に頼れないというヒロイン像をつくる
相棒がプエルトリコ人の6歳の男の子
※男の子の家族はマフィアの仕事に関係していて、劇中冒頭で殺される、男の子はマフィアの秘密を握っていて、しかもニューヨークで差別されているプエルトリコ人、だから警察に頼れない
アメリカ社会でもっとも弱者とされる両者が大活躍するところが、いかにも日本人好み
しかも女性は子供嫌いで、男の子は生意気、つまりツンデレ
さらにそれとなく「義理と人情」がちらつく
映画の中で墓地が2回登場する
1回目は血のつながった家族との死別
2回目は血のつながっていない「家族」との再会
しかもその「家族」は白人とプエルトリコ人というとろが、とても「非ハリウッド的」と言える
【お知らせ】
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