26/03/08
イラン無人機に手を焼く米軍がウクライナに対策支援要請、ゼレンスキー氏「技術と兵器の交換であれば」
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ネットユーザー「サナエトークンの店じまいの早さと、金融庁は調査しないと片山さつきが方針転換したことを考えると、やっぱり調査されるとマズいことがあるということだろうなあ。」
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博物館や美術館の話、根本は国にも自治体にも金がないわけで、いろんな分野が危機なのだから協力すりゃあよさそうなときに「美術館でアニメ展示は見たくない」だのとなぜか他分野を貶め出すから嫌われる。コロナ禍での危機に「演劇はスポーツとは違う」「製造業とは違う」と言い立ててた演劇人を思い出す。
>ほんとにあれは酷かった。左翼の選民思想、上級国民意識がダダ漏れで。もっと酷かったのは左派でそれを批判する人が非常に少なかったこと。それどころか弟子の映画監督が鬼滅の刃の劇場版を腐して、トコトン腐っているなと思った。
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東京にいるやぴぴがやぴ兄家に帰省したので、やぴぴのスマホでネトフリのWBCを見せてもらった
やぴ兄家はケーブルテレビなので、ネトフリに入っていない
多くのネットユーザーが指摘しているが
CMなしのコースに入っているのに、CMがバンバン入る
WBCの中継は地上波で中継していたのとあまり変わらない印象を受ける
それと大きな地震が起こった場合、ネトフリでは緊急地震速報は入らないだろうなあと思った
「つまり地上波は安全保障という点では、まだ存在意義はあるということ」
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やぴぴの兄のホームページには広告が一切ない
プロバイダが提供するウェブメールにも広告が一切ない、迷惑メール(事実上の広告)もたまーーに来る(1か月に1回?)だけ
証券会社も自社サービスの広告はあるけど、他社の広告は一切ない
「つまりネット活動をホームページ、ウェブメール、証券会社に限定すれば、広告とは無縁のネットライフができる」
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北中米W杯は試合中にCM放映の可能性、FIFAがクーリングブレイク中のみ挿入許可へ
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スポーツ中継がCMだらけになる流れは、放映権料高騰もあり加速しそう
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以下、ブルームバーグ
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①トランプ政権によるイラン攻撃は国際法違反であるだけでなく米国国内法違反。
②リビア空爆で「敵対行為外」論が採用され、空爆は適用除外とされ得る道が開いた。60日制限も次第に空文化。
③米議会は象徴的でも決議で対抗すべき。
さらに
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「他国を統治している人物が道義的に忌まわしい存在であろうと、米国にとって永遠の敵であることが確認されていようと関係ない。合衆国憲法上、外国の指導者を排除する行為は戦争であり、国際法上もそうであるのは言うまでもない。」
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一部にオバマ政権がやった安易な対イラン核合意を非難する声がある
核合意に至ったのは様々な背景があるが
ひとつは対イスラム国でイランの協力が必要だったこともる
イラン戦争でイランが軍事的に機能不全に陥った場合、イスラム国が再び勢力を拡大する可能性はある
「そのときに対イスラム国掃討作戦は誰がやり、誰が協力するのか」
という話になってくる
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映画やアニメに対して短いコメント
愛と哀しみの旅路(1990年アメリカ)
日米戦争時の日系人強制収容所の史実を扱った恋愛ドラマ
日系人強制収容所を扱ったアメリカ映画は記録映画をのぞくとこの映画がはじめてかも
ヒロインの夫がアイルランド系の労働組合の活動家になっていて、これにより映画では資本家による組合潰しに結構な尺をとっている
資本家による組合潰しと日系人強制収容所の問題を重ね合わせている感じか
監督はイギリスのアラン・パーカー
シニカルな視点でアメリカの暗部などに焦点を当てることで定評のある作家
以下、ネットユーザー
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「この映画で最も痛ましいのは、ヒロインの弟が徹底したアメリカン・ボーイだったのに、アメリカに絶望して国粋主義に染まり『天皇陛下万歳』を叫ぶようになって日本に強制送還されるくだり。」
この映画はアメリカ人ではなく、イギリス人に日米戦争をみつめさせたからこそ傑作になったと言っていい
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
