26/01/06
アメリカのベネズエラ軍事作戦に対して、マーケットの反応はまったくなし
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高市首相の国会答弁に「日本の万博がけがれる」関経連会長が批判「あれは全然だめ」
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キトクケンエキソーの中で内ゲバ
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麻生幾「北朝鮮に関する驚くべき事件が発覚した。約1年前にロシア→北朝鮮へ供与される原子炉2基を積んだ貨物船が攻撃を受けて沈没していた。西側の潜水艦が攻撃との観測。今後もし日本海ルートであれば日本自衛隊は共同作戦を求められる。高市首相の政治決断にかかる。」
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中国に行った日本人「半日一人でぶらぶらしてたら、友人たちが『大丈夫か』と心配していた。理由を聞いてみると街中に警官がたくさん現れ警戒していると。私も同様の状況を見かけて不安に思っていた。中国が嫌だなと思うのは理由が分からないまま、こういう警戒体制が突然はじまること。」
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舛添要一氏「高市外交は破綻しかかっている。トランプも習近平も高市より役者が何枚も上」
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舛添の対中民間外交よりも、初音ミクの方が上
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民放が芸能人のコンプラを厳しくしている
フジテレビ問題発覚後、フジテレビでスポンサー離れが加速、現在もほとんど戻っていないため
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「自国防衛の観点から絶対に必要」トランプ大統領がグリーンランド領有に意欲、デンマークは強く反発
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フランスとイタリアは早々とアメリカの対ベネズエラ軍事作戦を支持したけど
これはどうするの?
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対ベネズエラ軍事作戦の詳細
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米軍のベネズエラ作戦が急速に展開する中で、激しい抵抗を期待された「南米の鋼鉄防衛線」は驚くほど短時間で崩壊した。この紛争はベネズエラの状況を再認識させただけでなく、主な武器供給国である中国は技術的な面で何とも恥ずかしい立場に直面させられた。
ベネズエラはラテンアメリカにおける中国軍事装備のショーケースと見なされてきた。しかし実際の戦闘結果は「西側に対抗可能」と宣伝されたシステムが米軍のシステム・オブ・システムズ戦に直面した際に極めて脆弱であることを示している。
ベネズエラ防空網の中核は中国電子科技集団が製造したレーダー・アレイ。同国軍はJYL-1三座標長距離監視レーダーと「ステルス・キラー」と称賛されるJY-27VHFレーダーを配備、数百キロ離れた場所から米F-22やF-35ステルス戦闘機を捕捉し、ロシア製S-300ミサイルを誘導して迎撃できると豪語していた。
戦闘は作戦開始から数時間以内に米軍が激しい電子戦攻撃を仕掛けたことを示唆。現場の評価によると、ベネズエラのレーダー画面は強力なジャミングで即座に混乱、続いて対レーダーミサイルによる精密攻撃。「対ステルス」能力はまったく発揮されず、防空指揮システム全体が攻撃開始時に盲目化された。
ベネズエラの地上部隊は早期警戒レーダーが無力化されたことで鉄のかたまりとなり、多数の中国製戦闘車両は乗員によって放棄された。
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