26/02/25

宮家邦彦(元外交官)72歳、宮崎哲弥(評論家)63歳、佐々木俊尚(キュレーター)64歳、長谷川幸洋(ジャーナリスト)73歳あたりをいつの間にかまったくチェックしなくなった
共通しているのは、いずれもやぴぴの兄よりも年上
やぴぴの兄がチェックしている人物の95%以上が、やぴぴの兄よりも年下になっている



外付けHDDの不調が続いているので、ウェブメールのオンラインストレージ化を急いでいる



無料掲示板といえどもNGワードがある
なので本当に言論の自由があるのは、ホームページとメールだけではないのか



ネットユーザー「ローマ帝国が崩壊したときに、金の価格(銀貨に対して)が2倍以上に跳ね上がりました。スペイン帝国が国家破産したときも金の価格が2倍に跳ね上がりました。フランス革命前夜もそうです。そして今アメリカでも金の価格が2年で2倍になりました。」



首相は追加利上げに難色を示した。具体的な発言内容は不明だが、「(2025年11月の)前回の日銀総裁との会談の時より厳しい態度だった」

重要、トランプの意に反する行為
所信表明演説で日米同盟の重要性をワンランク下げたことに続いて、離米の流れか?



中国が日本企業20社への軍民両用品の輸出を禁止

日本の台湾への武器輸出の動きを警戒、そして牽制
トランプ関税再発動と併せて、米中への投資リスク高まる、その結果日本企業は必然的に国内投資をせざるをえなくなる



「超かぐや姫!」の聖地巡礼先のひとつが一般人のアパートになったためプチ炎上
ネトフリにとってこれは想定内なのか?想定外なのか?わからないが、結果的に宣伝になったことは間違いない



政府が安保三文書で無人機大量攻撃対策の防空網強化を明記へ

重要
日本列島よりも、ウクライナ、台湾が念頭にある



■サイエンスZERO「体の秩序を守る!『細胞競合』研究最前線」

体をつくる小さな細胞たち、驚きの団結力が「細胞競合」です。私たちの誕生にも、多細胞生物の本質にも関わる、注目の生命科学の最新研究「細胞競合」に迫ります!

37兆個の細胞で構成される人体。腸や皮膚などをつくる「一般の細胞たち」が異常な細胞の出現に対処する「細胞競合」とは?▼研究者も驚いた細胞たちが異常な細胞を追い出す決定的瞬間!▼肌の若さを保つのは「表皮幹細胞」たちの競い合い!?▼ひとつの受精卵から誕生するまで、エラーが起きた細胞を排除する一般の細胞たち!▼がんの早期発見から転移のメカニズムまで医療応用に期待。「生命の自律性」に迫る細胞競合の最前線!

以下、ネットユーザー

ゲストは京都大学教授の井垣達吏さんです。井垣さんは細胞競合を多細胞生物の「自分で自分を整える力=生命の自律性」に結びつけて研究の全体像を語る立場のひとりとして紹介されています。

細胞はひとつひとつが小さな命です。でも体はそれをただ集めただけではありません。少しでもおかしな芽を見つけたら周りが動く。必要なら静かに整理する。その積み重ねで、私たちは「当たり前に今日を生きる」ことができます。

番組はその当たり前を支える細胞たちの団結力を、映像と研究の言葉で見せてくれる内容になっています。

以下、やぴぴの兄

番組を見て、免疫細胞は警察、細胞競合は自警団だと思った、このような細胞のしくみは、人間の社会にも応用可能



映画やアニメに対して短いコメント

ハリーとトント(1974年アメリカ)

アパートを追い出された老人と猫によるロードムービー
ネットユーザーが指摘しているが、下敷きになっているのはシェークスピアのリア王
主演のアート・カーニーは
先の大戦で足を負傷した退役軍人
なので映画は

「先の大戦の戦争経験者が見つめたベトナム戦争末期のアメリカの世相」

になっている

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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