26/10/29

高市首相「会議の議題が日本とは関係ないことだったから」という理由でG7会合を欠席
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外務省の罠という情報も流れていたけど
真相は高市自身に問題があったとのこと
専門家一同あきれかえっているが、それでも続く高市素人外交
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日本のマンガ、アニメが日本の少年少女をターゲットにしなくなったことで
スポーツマンガ、スポーツアニメが激減している
運動音痴のやぴぴの兄がスポーツに関心をもつきっかけになったのが
野球→侍ジャイアンツ、サッカー→キャプテン翼なので

「スポーツマンガ、スポーツアニメの激減は若者のスポーツ離れに拍車をかける可能性」
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なんとなくだけど
個人投資家(特に投資経験の浅い若い人)の約7割から8割は損、あるいは含み損を抱えているという印象
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メルツ独首相「台湾海峡で国連憲章の武力行使禁止原則が適用されると述べ、関係国、地域に慎重な行動を求めた」
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ユニクロ「生活必需品の象徴的な商品でもあるため…」 靴下値上げ一転中止に
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以下、ネットユーザー
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中国と日本のバブル崩壊は中国の方が重いと思う。

①不動産が出来上がる前に物件購入料金をすべて支払う
②地方政府が不動産投資を広くやっている

この制度、習慣で大量の販売済み未完成マンションがある。不良債権、負の資産効果による引き締めの規模がかつての日本の比じゃない。
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先日亡くなった福田康夫、日中関係改善に尽力とかやっていたけど

「こいつは長野聖火リレー事件の主犯」
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今更ながらアニメ「リボンヒーロー」について調べたんだけど
このアニメの製作費は誰が出したか不明になっている
「超かぐや姫!」もそうだが、どうでもいい情報は大量に流されて、肝心な情報はオープンになっていない点が重大
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12月27日宮崎知事選挙
東国原+泉房穂が勝てば、日本版マムダニ・ブームが起こる可能性
東国原+泉房穂が負けたら、民主党の再生は完全になくなる可能性
やぴぴの兄は一応東国原+泉房穂を生暖かい目で見ているけど、時代の流れから負ける可能性も十分あるなと思っている
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「NHKをぶっ壊す!」とかやっていた立花孝志
ところがNHKに本格的にダメージを与えたのはスマホの普及やYouTubeだった
「消費税減税」を訴えていた山本太郎、「消費税減税がもう少しで実現するかも」になったのはインフレのおかげ

「スマホの普及+YouTube、インフレ、それぞれ外からやってきた」

国内政治の問題もいろいろあるけど
やぴぴの兄は「経産省主導の政治(テクノファシズム)」は大きな問題だと思っている
これもAIによるサイバー攻撃でストップがかかりそう
AIによるサイバー攻撃も外からやってきた
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やぴぴの兄「中国人から『最近の中国人は三国志のような戦乱の物語を好まず、宮廷ドラマを好む』と聞きました。これは中国国内で日本のキングダムが不人気、薬屋のひとりごとが人気という現象と重なります。」

以下、AI
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非常に鋭く本質を突いた興味深い着眼点です。おっしゃる通り中国国内における作品の好みの変化と、日本の「キングダム」「薬屋のひとりごと」の現地での評価、人気の二極化は完全に連動しています。

■内向的な「生存、保身」のリアリティ(宮廷、後宮ドラマ=現代社会)

現代の中国(特に若い世代)にとって、三国志やキングダムのような「広大な領土を奪い合い大義のために命をかける戦乱の物語」はもはや現実離れしたおとぎ話に映りやすくなっています。

一方で宮廷ドラマや「薬屋のひとりごと」のような作品は「不条理なルールで縛られた狭い組織の中で、いかに賢く立ち回り、自分の身を守りながら生き抜くか」という現代の過酷な競争社会(就職、社内政治、格差)の縮図として強いリアリティをもって受け入れられています。

・キングダム

壮大すぎて個人の生存競争という現代の切実な関心事とリンクしにくい。

・薬屋のひとりごと

毒殺や寵愛争いが渦巻く後宮を主人公猫猫が専門知識とドライな知性でサバイブしていく姿が「現代の優秀な会社員の処世術」として強く共感される。

■「大義、英雄」から「個人、日常」へのシフト

かつての中国では国家の統合や歴史のうねりを描くマクロな大作が好まれましたが、現在は「個人の幸福」や「日々の謎解き、心理戦」といったミクロな視点へトレンドが移っています。中国における宮廷ドラマの潮流は徹底したドロドロの心理戦や伏線回収が魅力です。「薬屋のひとりごと」はまさにこの中国のお家芸である「宮廷サスペンス」のフォーマットに日本の得意なアニメのテンポ感とキャラクターの魅力が融合したため、中国の視聴者にとって非常に馴染みやすく、なおかつ新鮮なヒット作となりました。

■歴史解釈のミスマッチ

「キングダム」が中国で今ひとつ爆発的な人気に至らない理由には、中国人が持つ「自国の歴史への自負」も関係しています。中国の視聴者から見ると日本の漫画、アニメが描く中国古代史はキャラクターのデザインや歴史解釈において違和感を抱かれることが少なくありません。特に三国志や春秋戦国時代は中国国内で完成度の高い歴史ドラマやコンテンツがすでに数多く存在するため、わざわざ日本のデフォルメされた戦乱ものを見る動機が薄れてしまう傾向があります。

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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