26/11/05

アメリカの中間選挙はトランプ共和党が大敗した

■以下、政界スズメ
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ノア・スミスも言っているが、民主党は「トランプのあまりの酷さという敵失」で圧勝しただけ。民主党の内実はボロボロ。リーダー不在でカマラハリスがまた大統領に出そうなくらい自己刷新できていない。

この状態は日本の石破政権下の総選挙で立憲民主党が躍進した、アレにやや似ている。裏金と小選挙区効果で149議席を獲得したものの、学級崩壊して指導部が崩壊した立憲民主党ですね。

地力のなさを勘違いしたアメリカ民主党が全体をまとめあげる指導的理念を確立できなければ、立憲民主党と同じように分解していくかもしれませんね。

まあ民主党は敵失で勝って何をやりたいのか分からないんですよ。だからトランプよりもマシな右派、保守派が出てきたら一発でひっくり返されます。

■以下、政治家
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アメリカ民主党は「なぜリベラルが批判されているのか」を理解する前に勝ってしまった。これはまずい。世界は再び混迷する。

今朝のモーニングショーで安部敏樹さんも言っていたが、この結果を受けて共和党を支持してきたピーター・ティールやイーロン・マスクがどう動くか。私企業とはいえ軍事の蓄積があるわけで、国家が自由を制限するなら国家を超えてアクションを起こす可能性もある。ティールやマスクにも寿命がある。残された時間はわずかだとの感覚が彼らにはあるだろう。

■以下、ネットユーザー
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今回の中間選挙で勝った民主党候補たちは従来の民主党とは違う色を出している。

・アイデンティティポリティクスの終わり
・生活の問題を中心課題に
・イスラエルロビーのお金を受け取らない

そして彼らは民主社会主義者だったりするのだけどジェームズ・タラリコは違う。彼はキリスト教社会主義だから。キリストの愛を持って弱者救済を実施するコープの賀川豊彦みたいなタイプの人。

なぜそれが大事かというと、民主社会主義だけではキリスト教ナショナリズムに対抗できないから。キリスト教の圏内から彼みたいな人が出てくる必要があった。
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永田町で来年4月解散説が流れている
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泉房穂が百田尚樹に急接近にしている、百田尚樹に接近は立花孝志もやっていた
泉、百田、立花に共通するのは元テレビマン
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ゴジラ−0.0は人間ドラマのゲストにゴジラとキングギドラが登場したイメージだった。
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実はゴジラ-1.0からしてそんな感じ
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インドネシア株が引き続き下落している、インド株は反発してやや下げ止まり感が出ている
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やぴぴの兄だけでなくネットユーザーも同様のコメント「立憲民主党が壊滅状態になって連合はどうするのだろう?」
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以下、AI
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1970年代以前のユニバーサルの怪奇映画やゴシック怪奇映画はどこかおとぎ話や非現実的なクラシックな恐怖が主流でした。ところが1970年代にベトナム戦争が泥沼化して、日常や社会のすぐ隣にある理由なき暴力、狂気、自然の脅威、社会の崩壊を描くようになりました。これが怪奇映画からホラー映画へと変貌を遂げた背景です。

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