26/09/07
人民元切り上げる新「プラザ合意」が必要な訳(ウォール・ストリート・ジャーナル)
中国の安価な輸出品が世界にあふれる中、元の切り上げで合意することが唯一の解決策かもしれない。
>習近平の訪米の焦点のひとつだろう。個人的には中国は緩やかな人民元高を選択すると予想しているけど。
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国内外の2つの選挙
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■交野市長選は投票率が55%まで上がったのに山本氏圧勝
>「高齢者が入れた」「既得権者が入れた」ではなく、若者や現役世代が選んだということ。だからダブルスコアで負けた維新支持者のショックが大きく、阿鼻叫喚になっている。
■ドイツ東部州議会選で極右AfDが第1党確実
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イギリスのリフォームUKと同じ流れで、しかもフランスのルペンに追い風
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先日紹介した「今の打者はよけるのが下手になった」説
今の野球選手は昔に比べて身体能力がはるかに向上しているけど、危機対応能力が低下している可能性
これは野球に限らず日本人、並びに日本人以外の現代人すべてに共通した現象ではないか
と感じる
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最近将棋の藤井聡太のニュースをまったく聞かなくなった
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5年前何があったのかを調べてみたら、ちょうど「初めてコロナワクチンを打った頃」だった
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経済の分野で相互関係があっても戦争が起こることがチテキカイソーの間で話題
エンタメの分野で相互関係があってもやはり戦争は起こるのだろうか?
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現在の日本は単純な資本主義国というより、資本主義と国家社会主義のハイブリッドと言っていいだろう
現在は「資本主義<国家社会主義」という流れが強まっている
①これは国家社会主義を標榜する経産省系の政権(安倍、高市など)が長く続いている
②日米同盟がゆらいでいるので国の経済政策も戦前戦中の国家社会主義に回帰している
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以下、ネットユーザー
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スマホは人類全体を不幸にしたんじゃないか。海外を回っているとそう感じることがあります。
もちろん私自身はスマホの恩恵をものすごく受けている。アフリカで見た現実をその場から発信できるし、SNSやYouTubeを通じて多くの人に知ってもらい活動を応援してもらえる。アフリカでもスマホによって生活は大きく変わった。遠く離れた家族と連絡を取れる。モバイルマネーが浸透し送金や日々の支払いも簡単になった。
でもその一方で気になる光景もあります。ある程度生活に余裕のある家庭では小さな子どもから大人までひたすらTikTokを見ている。ゲームをしている。家族が同じ場所にいるのにそれぞれが別の画面を見ている。そんな光景をアフリカでもアジアでも大洋州でも見てきた。「スマホを持つようになって、家族と話す時間が減った」と現地の高齢者から聞いたこともあります。
スマホによって私たちの生活は間違いなく便利になった。でも「便利になったこと」と「幸せになったこと」は同じなんだろうか。スマホが私たちに与えてくれたものだけではなく、失わせたものについてもちゃんと考えたい。
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安倍氏が第二次政権の一周年を機に靖国神社に参拝される数日前のことだった。氏は参拝を極秘裏に準備されていたが、私への電話で参拝への決意とともにその難しさを語られた。
「堂々となさったらいいじゃないですか。中国のことをお考えなのですか?」と聞くと、「いや、そうじゃない」と仰る。
「でもまさかアメリカが何か言ってくるわけはないでしょう?」と畳みかけると「そのまさかのアメリカなんだよな」と安倍氏は応じた。
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靖国問題は「アメリカ>中国」
※専門家「高市首相は辞めるまで意見や立場を変えないだろう。彼女が従来の意見を変えたのは靖国参拝だけ。これは反対の本丸が中韓ではなくアメリカだと、どういうわけか気が付いたと推察される。」
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ヤニねこをちらりと見た
一応タバコとかうんことか出てくるけど、内容は普通の日常系アニメ、「狂気」はほとんど感じない
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公明党、武田良太、石破茂が組んだ場合、目立った「選挙の顔」がないので、「愛子様を天皇にする」を掲げて選挙戦を戦うかもね
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
