26/03/09
石川県知事選は高市が応援した候補が落選、来年の統一地方選挙は高市自民に逆風が吹きそう
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立憲民主と国民民主、自治労系の議員が大量落選したので、実は両党は組みやすくなっている
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やぴぴの兄は政界にストロングマンが出現することは期待していない
とにかく政治が停滞してほしい
そうすることによって、ろくでもない政策を止めることができるから
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ネットユーザー「新進党の失敗を経験している野田さんや勿論知っていた安住さんがそれでも中道をつくったのはなぜなのか。大きな野党のまとまりは必要だけど、やっぱり今の自民党が元々の自民党でなくなっていることが私は問題だと思っているので、その人たちが党を割らないとどうしようもないけど間違いなく割らない。」
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Netflixに加入した。動機は単純でWBCが観たいから。良いコンテンツを観るために小銭入れるのには何の躊躇もないしむしろ当然と感じる。テレビは持っていないのでNHK受信料は払っていない。見るか見ないか分からないものにはびた一文払いたくない。きょうび強制徴収というシステム自体が古いと思う。
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「メディア=エンタメ」というのであれば、これで正論
しかしメディアは安全保障の一面ももつ、となるとメディアに対する議論はもっと多角的になる
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少し古いネタになるが
日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」×アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」のコラボ商品があった
「やはりTBSは競馬中継をやりたがっている」
※ウマ娘で思い出したが、今年は午年だった
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ルビオ国務長官がラテンアメリカ諸国のリーダーたちを前に、突然スペイン語でスピーチを始めた。トランプ大統領に「スペイン語で話してもいいですか?」と確認すると、大統領は「ああ、いいよ」と即答。
ルビオ長官はそのまま「通訳は必要ない、私がいい通訳になれると思います、すぐにわかりますよ。」と笑いを誘いました。そしてスペイン語に切り替えたルビオ長官、今日集まった12カ国への感謝をこう伝えたんです。
「トランプ大統領はこの地域を政権の優先課題に掲げると約束し、実際にそれをやり遂げた。口だけで実行しなかった大統領とは違う。皆さんの国は単なる同盟国ではなく、友人だ。大きな人口と可能性をもつ国々の経済と安全保障のパートナーでありたい」と力強く語りました。
ラテンアメリカとの連帯を直接スペイン語で示したルビオ長官の外交センス、さすがですね。
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こういったところがアメリカと中国、ロシアとの大きな違い
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ネットユーザー「ウクライナが領土を取り戻しているのに、なんかニュースにならんのはなぜだろう?」
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映画やアニメに対して短いコメント
スター・ウォーズ 帝国の逆襲(1980年アメリカ)
帝国軍とか反乱軍とかは西洋の帝国史、師弟とか修業は東洋思想
海賊とお姫さまのアドベンチャーは古典的な西洋活劇
核心とも言える父と子の物語はキリスト教やユダヤ教
東西の宗教がひとつの物語に混在するようになったのは、スター・ウォーズあたりからなのだろうか?
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「ツイッター名言集」シリーズその429
ウマ娘の世界的人気はアメリカとイギリスとアイルランドとフランス競馬に香港競馬まで、ウマ娘つくってくれやって言われそうな雰囲気でちょっとこわいw
日本の国力が30年前に比べて比較にならないくらい弱体化したのって、中国がやったことでもないし、左翼や野党がやったことでもない。自民党がやったんだよね。
新聞や業界誌にはお金を払わないがYouTuberやオンラインサロンには払う。「情報」に金を出さなくなったんじゃなくて、「人」に金を出すようになった。
野党が「高市早苗なら何をやっても許されるのか!」と叫んでも、今の国会運営の状況は率直に言って、野党による長年の「反自民」商売が有権者に響かなくなったツケだとも感じる。
しかし10年前なら「宗教と戦争」というとイスラム過激派が中心課題だったのだが、今やキリスト教とユダヤ教の過激派の好戦性が国際政治で目立つようになった。
WBCの地上波なしNetflix独占問題。民放四局が揃っていない地域でも課金すれば確実に視聴できるというメリットがある。宮崎でキャンプするのに宮崎県民が試合を見れないというギャグみたいなことが起きていたので。何でも地上波でタダで見れる環境で育った大都市の人たちが怒っているのでは?そもそも民放四局が揃っていない地域は有料のCATVに加入とかしているわけで、昔から金を払ってテレビを見ている。
Netflixは頑なに「台湾」とは呼ばずに「チャイニーズ・タイペイ」と呼んでいる。
日本人が海外旅行に行かなくなったというCNN記事。円安の影響はありますが、商社にいる友人は若い社員は海外出張や滞在も嫌だと言っています。つまり経済的な理由だけではない。私見ですが日本はあまりにも居心地が良くて、日本以外どこも不便に見えるからではないか?
美術館は「あの喋ったらダメで、ベルトコンベアみたいに絵を同じ時間だけ見ていく」鑑賞文化がわりと害悪。絵の前で議論や雑談したっていいはずだし、好きな絵をずっと見たり、興味ない絵は素通りしてもいいはず。
高市総理のペースで国会運営が進んでいるが、「高市1強」を案外冷ややかに見ている自民議員もいる。反高市か否かは別にして。総選挙での圧勝を小泉政権時の2005年郵政選挙とだぶらせる向きもあるが、あのときはその後の参院選で歴史的大敗を喫し、わずか4年後の2009年には政権交代を招いている。
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
