26/10/17

「INMU KING」のヒトラー版を見る、これなら欧米人も見るかも
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ネットユーザー「米軍幹部からやめときなよ言われてたイラン戦争をやって長期化して、燃料価格上がってヤバいからウクライナに製油所攻撃やめさせようと支援を止めて米国の保護という信頼を損ねる、行き当たりばったりでどんどん米国離れを起こしている。後世振り返ったときに、あのときが転換点だったと言われそう。」
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ドジャースVSブルワーズ
日本人選手三人を擁しているのにアメリカの野球をやったドジャース
日本人選手が誰もいないのに日本の野球をやったブルワーズ
結果はブルワーズの大勝

「皮肉なことに大谷の三連覇は大谷が捨てた日本の野球に阻まれた」
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「トム・クルーズ×航空自衛隊」は需要かなりありそう
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9月の劇場公開作品は話題作が続いたうえに、ネトフリ発のあれも復活して、おまけにロングラン上映もあるから、結果的にスクリーンの取り合いが激化して、少しでも収益が弱いとみなされた作品はどんどん枠を減らされていった感が強い。

>ここまで映画によって興収に差がつくと、映画に限らずどの分野も勝者総取りみたいになりそうですね…。
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杉原千畝が「東洋のシンドラー」として特に有名になった背景には、個人の劇的なヒューマニズムの物語として映画化や書籍化がされやすかったことや、戦後の日本外交の立場との兼ね合いなどが影響していると指摘されています。一方で東條英機や樋口季一郎陸軍中将といった軍人による関与や、「河豚計画」のような国家的な背景にはそれぞれ異なる意図や評価が存在します。

■杉原千畝が強調される理由と背景

・個人のドラマ性

杉原は本国(外務省)からの訓令に反し、職を賭して独断でビザを発給し続けたという「個人の良心と人道主義」が映画や書籍などのメディアで非常にドラマチックに描きやすかった点があります。

・戦後的な文脈

戦争の全体像や軍部の関与を切り離し、「清廉な個人の外交官が世界を救った」という構図は戦後の平和主義的な国際社会や日本国内のメディアでも受け入れられやすかった側面があります。

■東條英機や軍人・国家レベルの動き(河豚計画と樋口季一郎ら)

・樋口季一郎(オトポール事件)

杉原のビザ発給に先立つ1938年3月、満ソ国境のオトポールに殺到したユダヤ難民をときのハルビン特務機関長だった樋口季一郎が救出しました。ドイツからの抗議を受けましたが、当時関東軍参謀長だった東條英機はユダヤ人の保護を継続させました。

・国家的な思惑(河豚計画)

東條英機らが関わったとされる満州へのユダヤ人受け入れ構想(河豚計画)は、純粋な人道支援という側面だけでなく、ユダヤ系資本や政治的影響力を利用して満州国の経済発展に役立てるという国策的・実利的な計算が含まれていました。

・軍人評価の複雑さ

樋口や東條といった旧日本軍関係者の行動は、戦後の「旧日本軍=全面的に加害者・侵略者」という歴史観や反軍的バイアスの影響もあり、善行として長く光が当たりにくい状況が続きました。近年ではこうした軍人の関与も含めて再評価や顕彰の動きも進んでいます。
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「ツイッター名言集」シリーズその482

20年ぐらい前の首長選挙だと「後だしジャンケンが有利」とか言われたけど、最近はネット配信などで「じわり浸透」という人が票を得る傾向あるかもしれない。

戦国時代の一夫多妻制度って今の人たちが想像するようなハーレムではなく、正室が内向きの政治を執り行うための補佐官が側室という位置づけなので、いまだハーレムみたいに言ってる人は認識が古い。秀吉も各妻にそれぞれ城を任せているので。

ノーベル経済学賞はマクロ経済系三年連続か。ニューケインジアン、ポストケインジアン、新古典派…みたいな話をする報道や解説あってもいい時代かも。「日本が破綻する」ではなく。

動画の伸び方が完全にYouTube>ニコニコになってしまった。淫夢はYouTubeに根付いてしまったのか?

公明党は「失われた30年」の日本弱体化の根本原因のひとつ。権力を再び握らせるわけにはいかない。

中国による対日工作活動の継続によって、日本国内の対中世論が強硬化し、対中強硬派の政治家が有利になり、反対に日中関係を改善しようとさまざまな層での努力を損なってしまうので本当に逆効果。工作活動で世論操作は可能とする国内政治の方法論を中国はそのまま対外関係でもやれると考えている結果か。

歴史を眺めると日本がどれほど変わった国かを痛感しますね。歴代の中華帝国、モンゴル帝国、ロシア帝国、大英帝国、ソビエト連邦、アメリカ合衆国、これら全てと日本は戦争している。やっぱり日本人はどこかおかしいところがあると思いますよ。

高市さんは空気を読まないわな。空気はつくれると思っている節がある。

アメリカは精神科医や文化人類学学者、歴史家、旅行家、文学者も動員して日本のことを多角的に徹底的に分析した。集めた資料や分析を見たら驚きますよ。さらに比較政治学はあれはアメリカで一番発達しているが日本やソ連を研究するための学問です。パターンや思考、政治活動の違いを洗い出し次の一手を読む。日本はこういう研究があまりにも弱い。つまり諜報力がない。

スターリンク、マイクロソフトなどの米テクノロジー企業が国防に不可欠なデジタルインフラを提供する戦争の新時代がすでに始まっている。考えるべきは米テクノロジー企業が台湾を防衛するために、重要な市場であり、顧客である中国を敵に回すだろうか?という側面にある。

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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