26/04/01
かぶたん、データゲットという株関連サイトが相次いでスマホシフト
ヘビーユーザーよりもにわか投資家をカモにしようということかもw
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レアアースを日仏共同調達、首脳会談で合意へ、精製工場も稼働
以下、ヤフコメ
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今回気になるのは資源の確保そのものより、依存の構造をどう組み替えるかという点です。中国の輸出規制強化を受け、日仏が第三国からレアアースを共同調達する流れは単なる資源調達ではなく、経済安全保障そのものの再設計に見えます。
これまでは安く、早く入る場所に依存していた供給網が、今は止まらないことに価値の軸が移っている。 効率重視の時代から安定性と分散を重視する時代への転換点なのかもしれません。
資源は地中にあっても供給網は外交と信頼の上に成り立つ。今回の連携は鉱物の話でありながら、実際には国と国との戦略的な距離感が問われているように見えます。
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イラン大使「日本のような友好国やその他の国々は、連携を取りながらホルムズ海峡を通過させるよう調整しています。最近いくつかの船舶の通過が実現しました。」
>ひろゆき「高市首相がプライドを優先してイランとの調整を後回しにし、原油不足を選んでいる。ツケは日本国民が払う。」
>>ひろゆきのコメントは言葉では何とでもいえるけど、実際にイラン政府が地方の軍隊まで制御できているのだろうか?また海運は船籍だけがすべてではなく、船員など、いろんな国籍の人たちが入り混じっている業界。さらにいえば海上保険の問題も大きい。
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トランプは秩序を壊しているのではなく、リアリスト的な世界観に基づく新たな秩序を作ろうとしているのだとする元側近。日本では「秩序」という言葉が常に「法の支配」や「ルール」と一体になって語られるためなかなか理解されづらいが、「法」や「ルール」に基づかない秩序も原理的にはありえる。
>今日ある講演会で似たような話をしたところ、結構驚かれました。主権国家によって構成される国際社会におけるルールは構成員がそれを守ることによってのみ成立し、それが守られなくなった場合は主権国家システムの地金である「力の均衡」によって成立する秩序が顔を出すという趣旨でした。
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■イーロン・マスク氏が、Xで日本人のツイートをAI自動翻訳でアメリカ人などの海外に流す仕様に変更
>日本のXは贔屓目なしでも「世界一おもろいSNS」なのがバレつつある。このノリがミームとして海外に伝播したら、海外勢もさらにおもろくなるのはほぼ確定。おもろい場所には人が集まる。XがInstagramやTikTokをぶち抜いて、最終的に人類の覇権SNSになる未来、フツーにありえるな。
>>イーロン・マスク「JapanはXで優れたコンテンツを投稿しており、それはグローバルな注目に十分値するものです。」
■NPB「ピッチクロック」導入再検討へ、議論の可能性浮上。国際大会適応&時短の社会的機運高まる。
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イーロン・マスクのXをはじめ、YouTube、ネトフリも日本の中底辺の面白さに着目、追従する動きが強まっている
一方日本のプロ野球をはじめ、地上波や、日本の政治の中枢は対米従属が強まっている
「日本の中底辺は主導権を握れている、日本のスポーツ、メディア、政界は主導権を握れていない」
この流れが日本の中底辺と日本のスポーツ、メディア、政界との間で「力関係の逆転」を起こす可能性
これがやぴぴの兄が繰り返し言っている「革命」「下克上」
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斉藤久典「かつて『オイルショック』が起きたとき、日本では福田内閣によって『総需要抑制政策』が採られた。あれが効いたのは当時の日本経済が輸出依存で、需要が海外にあったから。現代の日本は輸出ではなく投資によって稼ぐ金融立国のようになっているけれど、異なる条件のもとで、果たして『需要の抑制』策が妥当といえるのだろうか?特に地方に暮らしていると、投資の弱さ、供給力の衰退を強く感じるのだけれど。」
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イラン戦争の情報は中東の専門家、アメリカの専門家、ミリタリーの専門家、エネルギーの専門家よりも、金融関係者が一番いい情報を発信している
「つまりイラン戦争の主戦場は金融」
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
