26/04/17
マーケットはホルムズ海峡よりも半導体を材料視
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りくりゅう引退
女の方はまだ年齢が若いので、別のパートナーを見つけて、4年後を見据えて再出発といったところか
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日本とEUが防衛産業の協力拡大に向け共同声明へ、供給網強化に取り組む姿勢打ち出す
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NATOの主役がアメリカから日本へ
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エルメスの株価が激安に、今まで中東産油国の需要が激減。全世界で高級品需要崩壊。
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重要
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ヤフーのアカウントがパスキーに一本化される
やぴぴの兄はとっくの昔にヤフーのサービスから撤退しているので関係ないけど
官民一体となって、テクノファシズムを強化する流れが続いている
グーグルのアカウントでもパスキーを執拗に勧めてくる
ここも時間の問題か
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ところで同じヤフーのサービスの中でpaypay銀行はパスキーどころか
二重認証の話もない
そのうち実装されるのか?それとも顧客離れを恐れてやらないのか?
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ホルムズ海峡危機、普通に考えてこの地域の危機管理は日中双方の共通の利益になるはず
これは自民党内で武田良太が台頭してきたこととリンクしている可能性
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ホルムズ海峡危機の危機管理はヨーロッパとグローバルサウスの共通の利益
この場合、両地域にあった政治課題「南北対立」は後景に退く
ヨーロッパとグローバルサウスとの間に、共に地球的課題を解決していこうという気運が高まる可能性
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映画やアニメに対して短いコメント
トラフィック(2000年アメリカ)
メキシコ国境を挟んで繰り広げられた90年代麻薬戦争をドキュメントタッチで映画化
麻薬版「イントレランス」
以下、AI
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1916年の映画「イントレランス」はモノクロ映画ですが、公開当時は特定の時代やシーン(現代、バビロン、フランス、ユダヤなど)を区別するために、フィルム全体にセピア、ブルー、アンバーなどの色をつける「染色(ティンティング)」や「調色(トーニング)」が施されていました。
以下、トラフィックのウィキ
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同時進行する三つの物語をスクリーン上で区別しやすくするため、メキシコでは黄色がかった薄暗い映像、ワシントンD.C.やオハイオ州では青く灰みがかった映像、カリフォルニアではコントラストの高い映像とシーンによって画質に特徴を持たせる手法を用いている。
禁酒法時代はカナダ国境が緊迫していたが、90年代麻薬戦争はメキシコ国境が緊迫していたことがわかる
これがのちに第一次トランプ政権の
「メキシコとの間に壁をつくる」という話になってくる
映画の中でちらりと出てくるが、麻薬戦争の背景は、米ソ冷戦が終結→世界中で自由貿易推進→麻薬が国境を超えて入りやすくなった
また映画では触れてないが、グローバル化で白人中間層の生活が悪くなって、自殺者や薬物依存が急増したことも大きいと考えられる
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
