26/03/29
政治からエンタメまで「口コミ」の影響力の大きさを感じる
つまりネットユーザーが権力と金を牛耳っているとも言える
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法律が万能でないことが明らかになった以上、今後必要になってくるのは「倫理」
世界中の人々を一致結束させるには「倫理」しかない、それがマンガだとかアニメ
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国内政治は高市の資質以前に、高市を諫める政治家が出てこないことの方が大問題
亀井静香風に言えば「今の政治家は金玉がない」
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S&P500は5000ポイントに強めのサポートラインがあり、ここでいったん反発するだろう
TOPIXはいったん節目の2800ポイントを割り込んで、2500ポイントまで下がる可能性があるチャート形
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超かぐや姫!がなんと公民館でも上映される
さらに二次創作のガイドラインを発表、ネトフリの作品なのでガイドラインはやや厳しめになっている
ガイドラインは「ウマ娘」に準じた可能性も
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中国大使館突撃事件だけど、日本も中国も抑えめなのはなんでなのか。なんかそれなりに「双方エスカレートさせない」とか暗黙の了解か、話がついているのか。だとしても「マスコミがあんまり騒がない」のが不思議。あいつら自衛隊の不祥事なんて、まさに報道の真骨頂なのになんで抑えめなんだろう。皮肉じゃなくて国家の武装組織の暴走に対する報道に腰が引けてたらアカンでしょう。ちゃんと報道しろ。
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日中双方でダメージコントロールか?
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超かぐや姫、ヴァージンパンク、パトレイバーのようにサブスクやYouTubeなどで映像全編を見せることでSNSやネットにアピールする方法は非常に有効だということがこの3ヶ月で証明されたような気がします。その要因の1つが違法転載による場面カットでPRやコメントでの拡散なので是非はあるでしょうが、今まではTVで放送がマス層へのアピール方法でしたが、今ではネット上での全編公開が最もアピールできるのかもしれませんね。
>全編無料公開して本体を買ってもらうというやり方は西野さんが絵本の方の「プペル」で売上伸ばしたらしいです。他にもやってる人はいたと思いますが、西野さん曰くエンタメはネタバレの時代になり、確認作業とお見上げ的消費になると語っていて、あの人商売は上手いなと思います。
>>そういえば「プペル」がやっていて、若干界隈がざわついていましたね。
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映画やアニメに対して短いコメント
ソング・オブ・ザ・シー 海のうた(2014年アイルランド)
アイルランドの伝承をベースにした三部作の二作目、ルクセンブルク、ベルギー、フランス、デンマークの協力を得てつくられた大作
監督本人がスタジオジブリ、東映アニメの影響を受けたことを認めている
アイルランドの映画市場は小さいだろうから
アイルランドの文化を世界に広く知ってもらうためにつくったと考えられる
ジブリ(特に前世紀の作品)は世界を意識せず、国内向けにつくられたので、この違いはかなり大きい
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