26/03/30
清瀬市長選で共産、社民が勝利、西宮市長選で自民、維新敗れる
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ガソリン需要の抑制論に言及、自民幹部「国民の覚悟も」
>津田大介「政権与党から『一億総玉砕』みたいなワードが出てきた。それだけ状況が厳しいことの裏返しなんだろうけど、国民に『覚悟』を強制するのならトップに立つ人間が出るところ(国会)に出てきてテレビ中継入った委員会で丁寧に説明し、必要に応じて囲み取材も受け、時間制限のない記者会見やるべきだよな。」
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斉藤久典「今週は九州リース(8596)などを買ってみたりした。四季報を読んだり、あるいは丁寧にスクリーニングしてる人は多いし、他にもいろいろ選択肢あるんだろうけれど、自分的にはやはり九州地方の需要の強さをふわっち配信によって感じたことが影響している。」
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やぴぴの兄も九州リースを保有している、隠れた人気銘柄
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ステファニー・ケルトン教授がMMT(現代貨幣理論)で有名になったとき、自分は「話の半分はふつうのマクロ経済学」と書いた。
じゃあどこが普通でないか?といえば、それはやはり一般的な財政赤字を中長期的の重い課題として受け止めてないように思えたところ。これはCNBCに出ているときの話の印象なんだけど。
素人の自分から見るとやはりブランシャール教授あたりが、現代のマクロ経済学の主流に見える。
意見はいろいろあるけど、今回の彼の来日によって、まずは極端な緊縮デフレ的な論調が後退して、せめてドーマー条件ぐらいはごく常識的な話として定着してほしいと思う。
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重要
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専門家「アメリカ抜きの多国主義が想像より早く具体化していっているのかも。電子データ関税禁止、日本とEUなどWTO有志国が合意、米は不参加。」
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「ツイッター名言集」シリーズその433
なぜ知事選で多選が多いかといえば、やはり報道量の少なさと、市長選に比べて「遠い」ということが理由なのかもしれない。政党の相乗りも多いし。ただこれからは各地で選挙に関心高い人による配信が増えそうなので、風景も変わっていくかも。
トランプ大統領がイランの発電所を「壊滅させる」と脅したあと、60分以内に2億4千万ドル以上のレバレッジをかけた暗号資産ポジションが清算された。
今のプラットフォームはお勧めするばかりで、検索をさせないことでユーザーを受動的にしている。
WBCパワーで大量の中年たちを契約させたタイミングで、おじおばホイホイの細木数子のドラマを4月にぶっ込んでくるNetflix、あまりにも商売がうますぎる。
イスラエルがヤバいと思うのは、ロシアなんかと違って、通信鎖国されていないのに国民の大多数が虐殺を支持していること。
「なんでイランは次へと政権幹部が殺されても似たような政治姿勢の幹部が出てくるんですか」って聞かれるんだが、日本だって毎年毎年役所の人事や政治家の選挙で交代しているけど、「日米同盟尊守」しか考えつかない幹部が次から次へと出てくるでしょう。それが「体制」なんですよ。
この前岩岳行ったら雪少ない&日本人少ないけど、東南アジア系の人がめちゃくちゃいました。もともと滑る気はなくて、雪の上で映え写真が撮れればいいらしい。
G7のほとんどが敵対寄りであるイランにとって日本は唯一と言っていい西側の友好的な窓口です。その証拠に駐日大使はイランの政治家にとって最も重視されるポジションのひとつであり、アラグチ氏はのちに外相になりました。
平和安全法制は特措法を作らなくていいように切れ目のない対処を可能にするというふれこみだったが、結局特措法が必要になるのか。
地銀統合の次は都道府県自治体の統合だね。
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
