26/05/19

国内アーティストのみが出演する過去最大規模の海外日本音楽フェス「Zipangu」を見る
Adoが人気、パフォーマンスのインパクトともにダントツ



政府「補正財源に赤字国債検討」

少し注目している



■ViXionについて

ViXion01の発売が2024年3月、ViXion01Sが2025年6月、Vixion2が2026年4月とほぼ毎年新製品が発売されている
おそらく実用レベルのViXionが発売されるのは2027年6月あたりか?
国の支援が決まっているので、想定以上に早まるかもしれない
実用レベルのViXionが発売されたら、多方面に革命的な変化が起こる可能性大



居酒屋が廃れる中で推し活バーやアニメバーは盛況



吉村氏が来春の大阪知事選出馬へ、都構想住民投票と同日想定

中道でも統一地方選挙に向けての動きが出ている、統一地方選挙まですでに1年を切っている



「超かぐや姫!」がVTuberの星街すいせいとコラボ
ボカロとのコラボがあるかと思ったけど
先にVTuberが来たか
これだとアメリカではヒットしなかった「超かぐや姫!」だけど、VTuber経由でアメリカ市場にも食い込めそう



茨城出身のネットユーザー

茨城の田んぼのど真ん中に、鉄の壁ドカーン!って囲って「ここから先、日本じゃねぇから」って顔している野郎ども!

車盗んでバラバラ、コンテナ詰めて海外ポイポイ。火事出りゃ被害者ぶる。黒煙モクモク、近所の田舎暮らしが台無し。常総とか坂東とか、最近また火事だって? もううんざりだわ!田んぼで米作ってる爺さん婆さんが毎日あの鉄壁見て「何やってんだ…」ってため息ついてんだぞ?夜な夜な盗難車運び込んで、解体音ガンガン響かせて、煙出して、挙句の果てに輸出だ?

ふざけんなよ。茨城のイメージ、めちゃくちゃじゃねえか!近所迷惑の権化。火事出りゃ消防も地元民も迷惑極まりねえ。ヤードなんかいらねえ。平和を返せ!近所で怪しいヤツらを見つけたら、すぐに警察に報告だ。みんなで茨城を守るべ。



映画やアニメに対して短いコメント

モンスターズ・インク(2001年アメリカ)

アニメの中でドアが重要な役割を担うけど、これがほとんどドラえもんの「どこでもドア」



「ツイッター名言集」シリーズその441

実際にアフリカとか南アジアに行けばよくわかるんですけど、欧州が植民地にしてた国っていまだにインフラボロボロなんですよ。韓国とか台湾とか中国の旧満州だと日本が作ったインフラがまだ残ったりしてるんですけど、欧州がいた国ってそうじゃないんですよね。

戦前の日本は調べれば調べるほど大東亜戦争やらなかったら、それはそれで社会不安がどうにもならなくなって内乱に突入しそうな雰囲気がある。

ここ最近日本国内での高市首相への批判が異様で評価が低すぎると、複数の米国の研究者から受けて、なるほどと感じました。韓国の世論調査の結果がもっと知られてもいい→周辺4カ国首脳の好感度で高市氏が1位(韓国世論調査)。ここでの重要なポイントは対日感情がいい他の主要国と比べて伝統的に反日感情が強く、現在は進歩派政権にありながらも、それでも高市首相への好感度が米国や中国よりも高いことで、これは以前ではなかなか見られなかったことです。

工場勤務していると「若者の喫煙率の低下は都市伝説」と思えるほどにみんなタバコを吸っている。

政治指導者の世論調査での支持率の比較。日本の高市首相はG7の中ではカーニー首相に次いで2番目ですが少し前はさらに支持率が高く1位。モディ首相と李在明大統領はさらに高い。英仏独の支持率の低さは深刻な国内問題になっています。

バリウム検査に限らず、エビデンスとして推奨されていない無駄な検査が日本では職域健診にいくつか含まれていたりする。(医師の証言)

トランプと習近平が頻繁に書簡のやり取りをしていた。トランプと金正恩のラブレターを思い出す。

日本が全世界で最も中国が嫌いな国なのは10年以上前からで、むしろコロナと戦狼外交の弊害が露骨になる前の2010年代後半までは、中国嫌い国家は日本とベトナムだけ(当時だとベトナムと比べても日本は突出)だった。中国ライターがフリーライターでは例外的にそれなりに食っていけるのも、日本特有の事情が相当関係していると見ている。

最盛期の日本と最盛期の中国は「アメリカを越えそう」と思われてた点で結構似ている。

多くのアジアの国は昔の強い日本を望んでいるんやろな。

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





トップページのアーカイブ

2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2010-2014年