26/01/27
高市首相の第一声は秋葉原で実施
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安倍ちゃんのまねだろうけど、あの頃と違って秋葉原はもうオタクの街ではない
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テレビ朝日の人気ドラマ「科捜研の女」が無事最終回
ところが主人公(沢口靖子)がアメリカに渡るという
続編があるかのような幕切れになったとかで、ひょっとすると「科捜研の女」のグローバル展開とかあるかもね
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ネトフリの独占配信(地上波放送なし)でオリジナルアニメの「超かぐや姫!」が話題になっている
これはゲームチェンジになる可能性
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斉藤久典「高市内閣は介入をにおわせたNY連銀やベッセント長官に借りができたとか書いてる人もいるけど、日本が円安を抑えるために介入するなら、ドル売りで米国債を売ることになる。住宅問題を抑えたい米国の政権としては、長期の金利の上昇は避けたいわけで、米国側の介入を示唆する動きにはそれなりの政治的な動機があったと見るべきだろう。」
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中国軍制服組トップ、核兵器の機密情報を米国に漏洩した疑い
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WSJ、ブルームバーグが報道、アメリカ側の情報戦かもしれないけど、仮にこれが事実だとすると
ベネズエラのマドゥロ政権内で反マドゥロ側がアメリカと内通していて
それがアメリカの対ベネズエラ軍事作戦の成功につながった事例と重なってくる
「やはり対ベネズエラ軍事作戦は権威主義国に対するデモンストレーション(というわりには多数の死者を出してはいるが)という側面があったことは間違いない」
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映画やアニメに対して短いコメント
ジュマンジ(1995年アメリカ)
プレイするとゲームのルールが現実に起こるボードゲーム、それが「ジュマンジ」
時代は1869年、1969年、1995年にわたり
派手なCGの中に、地味に父と息子の感動的な物語が綴られる
1960年代と現代を行ったり来たりするところは、「ペギー・スーの結婚」(1986年)や「君がいた夏」(1988年)と同じ
ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年アメリカ)
ボードゲームがテレビゲームに変わって、主人公たちがゲームの世界に入り込む
サブカルチャーの時代を強く感じさせる作品
特に日本のマンガ、アニメのような「共に助け合う」ところは
「アメリカの物語が『父と息子』から『友だち』に変わったことを強く痛感する」
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「ツイッター名言集」シリーズその413
初音ミクは公式のファンクラブみたいな存在がないのが非常に良い。みんな平等でみんな参加者。
弱者男性はセックスできないが、逆に弱者女性はセックスしかできない。
今回公明の戦いぶりを立憲が大いに学ぶことになりそうだ。
市民派左翼が担いだ川田龍平がゆうこく連合に至るというのは、日本の市民主義の没落の軌跡としてはよくわかる。
国内に分断を抱え、国防より社会保障の支出を優先する傾向のある米同盟諸国は、トランプのやり方が永続化しないことを願い、時間稼ぎをして、様子見をしている。だがそれは賢明ではない。同盟を不必要な重荷とみなすトランプの立場を米市民も共有しているからだ。
普通に今回の選挙だけ乗り越えたら済むわけでもなんでもないのに、公明党と決別するかのような侮蔑的言辞が自民からどんどん出るのって、本当にこの党は中長期的な視点が持てなくなったんだなと思う。
特に政策で割れてるわけでもない争点の曖昧な解散総選挙の争点が「選挙そのものの是非」になる可能性。
共産党が「国民」、れいわが「日本を守る」なので、全体的に保守寄りになっている印象。少し前なら左寄りの政党は「国民」ではなく「市民」と訴えていただろう。左と右の政党の主張が意外と似たりする傾向、先進国に共通して見られる現象かも。
もちろん明治初期の欧化政策が、必ずしも正しかったとばかりは言えないわけで、例えば夏目漱石は「余は英文学に裏切られたるの感を抱きたり」と記しているし、柳田国男などは高級官僚でありながら地方の風俗や伝説の探求へと向かった。このあたりがサイクルというのだろうか?今は日本の全体に伝統回帰というか、歴史への関心というか、そういう潮流が強まっている場面のように感じる。
多くの人たちが触れている金銀銅の値上がり。レイ・ダリオのように法定通貨の下落を言う人も多い。ただ貴金属は通貨として考えた場合利便性が弱い。いくら富裕層でも、さすがに金貨をもってエルメスのバッグを買いいく人はそう多くはないだろう。自分は一方に貯めこみ的な貴金属への需要はありながらも、もう一方にフィンテック的な利便性への関心が続くと予想。法定通貨はこの両者の中間にあるお金というイメージ。
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
