26/02/06
インフレは今後も続くような感じがするけど
「円安によるコストプッシュインフレ」はアメリカが「160円以上の円安はあかん」と明確に意思表示したので
これは今後限定的になる可能性
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「超かぐや姫」の劇場公開。よくシアターを抑えられたなーと思ったが最近2月予定を一本飛ばした映画ありましたね。
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まどかまぎか
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やぴぴの兄が「超かぐや姫」に対して違和感をもつのはなんでかなーと思ったら
「ボカロとか使っているのにトップダウンでやっているところ」
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やぴぴの兄が今注目しているのはNHKの健康番組「トリセツショー」
「ためしてガッテン」の後継番組
YouTubeとちがって、番組で紹介されている運動が驚くほど体に効く
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ほんまこれ
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ワイドショーが高市さんの人気が高くて、自民党が圧倒的優勢で争点すら存在しないと言っていた。しかし石破自民の選挙では最後の3日で自民党の不祥事が報道されがらっと変わったとも言った。だったら週刊文春、赤旗などが暴いた高市自民の不祥事を取り上げたらいいはず。なぜ沈黙しているのか!?
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映画やアニメに対して短いコメント
戦火の馬(2011年アメリカ)
第一次世界大戦の対独戦に従軍したイギリスの軍馬のサバイバルを描く
第一次世界大戦は戦争の形態が大きく変わった戦争で、当然ながら馬の用途も戦争の序盤と終盤で大きく変わった
それが軍馬のサバイバルと深く結びついているところが、この映画の見どころのひとつになっている
気になったのは戦前と戦後に「それぞれ馬の競売」のシーンが出てくるが、戦前はギニー、戦後はポンドになっている
史実に基づいた描写なのか?それとも映画の演出なのか?
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「ツイッター名言集」シリーズその418
人々はインフレを実感するとき、前年比の変化率や価格ではなく、価格の水準を通して感じている。
金は中央銀行による買い入れというセーフティネットがある。銀と銅は主に工業用途で使われるため景気循環の影響を受けやすい。
最近やたら演出があって表示されるまでに時間がかかるサイトが増えているけど、マジで阿部寛のホームページを見習ってほしい。
大阪の「維新VS自民」の構図は中選挙区の頃を連想させる。当時は同じ与党である自民党の候補が複数いて凌ぎを削り、その競争が結果的に票を掘り起こし、保守系を強くするという話もあった。それに似たことが起きていくのかどうか。
日本のアベレージは他国のお金持ちより良い暮らしをしています。インフラと秩序のない国は家をどんなに豪華にしても一歩外に出たら汚いし、治安が悪いからライフクオリティーは資産に見合わないのがほとんど。
朝日新聞の選挙予測を見て「与党側を油断させて野党を勝たせようとする罠だ」という人と、「野党支持者にあきらめて投票に行かなくさせるための与党へのアシスト」という人の両方が観察できる訳だが、一見すると正反対のことを言っているように見えて、選挙予測には悪意があるという見方では一致している。
経済や文化の交流が必ずしも平和をもたらすわけではない。
佐藤優氏が立花隆氏の「日本共産党の研究」の話を某全国紙の記者に話したところ「エッ、彼がそんな本を書いているんですか、知りませんでした」。記者は立花氏をNHK党の立花孝司と誤解していたとか。立花隆と共産党の研究の本も知らなかったジャーナリスト。
とある沖縄県民のオタクが「最寄りのアニメイトが台湾」って言ってて申し訳ないけど草を禁じ得なかった。
創価学会では知らぬ人がいない程に有名な人材G「創価班と牙城会」。その二つが7月で消滅する。しかも聖教新聞での発表ではなく、週刊現代のスッパ抜き。以前は各々あった「大学校」という名の育成Gも統合されて数年経過。育成する人材もいなくなったかは知らぬが衰退も極まれり。
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
