26/02/01
ロシアの兵士募集、コラではなく本物
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これは台湾っぽい、フリーレンも写っている
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中道は事実上公明党中心の政党で、公明党は長い間国土交通大臣のポスト独占していた
なので自民中心の政権になろうが、中道中心の政権になろうが
建設株、海洋&造船株、陸運株は引き続き持っていても大丈夫ということになる
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ネットユーザー「レディ・ガガがついに地球の権力の頂点にいるアメリカ大統領に牙を剥くという歴史的コンサートを、東京で生で目撃して時代の生き証人になるなんて体験を日本人が独占してしまっていいのでしょうか。映像の世紀アーカイブになるレベルのアレを。」
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アナ「消費税廃止する場合の財源についてどのようにお考えでしょうか?」
原口「逆に聞きますけども、税だけが財源だと思っておられますか?日本は世界最大の債権国であり、世界最大の外為特会を持ち、多くの資産を持っているんですね。」
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重要
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オバマ大統領(当時)の「アメリカは世界の警察をやめる」発言は歴史の転換点とされているけど
世界の警察を担っていたのは、実はアメリカだけではない
「ロシアも担っていた」
識者から人権上問題があるだとか、残虐すぎるとか、いろいろ言われてきたけど
世界秩序を力の行使で一定程度安定させていたことも事実
ところがアメリカに続いて、ロシアもウクライナ戦争で世界の警察から脱落した
その穴を中国は埋めてはいない
この現状が、経済が傾いた中国に「リスク」と「コスト」を背負わせているように思う
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映画「砂の器」(1974年)では、クラシック音楽と政財界の癒着が露骨に描かれていた
①明治維新、日米戦争敗戦で欧米文化が日本にどっと入ってきた
②音楽というとむかしはクラシック、ジャズ、邦楽ぐらいしかなくて、若者音楽の台頭はつい最近のこと
③クラシック音楽は貴族を対象にした音楽なので、そもそも権力者との相性がいい
ところが最近は両者の癒着は希薄になっているように思う
権力者とスポーツ界の癒着は相変わらずだけど、ここも「若者のスポーツ離れ」で怪しくなっている
「となると今後権力者とマンガ、アニメが癒着していくのだろうか?」
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映画やアニメに対して短いコメント
AKIRA(1988年日本)
原作、監督を務めた大友克洋はアニメのベースに横山光輝の「鉄人28号」があると語っている
「大戦中に開発された究極の兵器が平和な時代に発見され、それを巡って物語が展開する」
問題はこのような安全保障に関わるテーマに「在日米軍」が登場しないこと
アニメはあくまで「国内だけの問題」として完結している
これは「ゴジラ」シリーズも同じ
ところが最新作の「ゴジラ-1.0」では米軍(GHQ)に触れている
やぴぴの兄が知っている範囲では、米軍に触れた特撮、アニメは初めて、ここは大きな変化だと言っていいかも
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
