26/01/18
高橋洋一「中道改革連合について、これ一緒になるの衆議院だけなんですよ。参議院と地方組織そのまんま。これどこのメディアも言わないけど、本来政党を解散すると交付金が受けられなくなる。でも参議院で公明と立憲が残ってれば政党交付金がもらえる。そんな抜け技を使っている。」
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やぴぴの兄が長年愛用してきた株価情報「フィスコのパワーチャート」「世界の株価」が相次いで不具合
これからは「かぶたん」でも使おうかな
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今後はやぴぴの兄が今何をやっているか?
と同時に「やぴぴの兄の保有銘柄」「推奨銘柄」も出していこうかと思っている
投資は自己責任で
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去年あたりからボカロ人気のインフレが加速している、特に重音テト
大御所だけでなく中底辺の動画も再生が回っている
背景にあるのが外国人リスナーの増加
初音ミクはクリプトンがライセンスをもっているけど、重音テトはゆっくり茶番劇同様著作権フリー
なので重音テト人気はゆっくり茶番劇のように長期化しそう
あとボカロの世界的人気に乗じて、裏で音楽事務所やらアニメゴロのような連中が多数暗躍してきている
まあこれは仕方がないか
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地上波はスポンサーが減る、スポンサー収入が減る流れが続いていて
逆にアニメ枠が増える流れが続いている
この流れは重音テト人気同様、長期化しそう
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中国は中ソ対立、天安門事件を「困ったときの日本頼み」でクリアした
今後中国が困ったときに「困ったときの日本頼み」をやった場合
大きな問題が2つある
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①日本の対中世論が極端に悪化している、しかもこの世論を好転させる外交手段を中国側がもっていない
②日中関係改善になった場合、日本側の親善大使が普通に「マンガ、アニメ」になる、これは「対中和平演平」につながり、中国の現体制を大きく揺るがす
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映画やアニメに対して短いコメント
エレファント・マン(1980年イギリス、アメリカ)
19世紀末のロンドン、見世物にされていたフリークスと医師との交流を描く
モノクロの地味な映画だが、当時興行は大ヒット
実話の映画化だが、やはりキリスト教の要素をちりばめている
以下、ネットユーザー
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聖書の詩篇23篇が中心的な要素として含まれている。エレファント・マンが医者の前でその詩を暗唱できるようになったことが、彼の受容への旅の始まりだった。まるでリンチが映画全体について、そしてこれから起こることを聖書の詩として暗号化して伝えているかのよう。だって詩篇23篇自体が苦難の旅と、主によって受容へと向かう方法について語っているからね。
エレファント・マンが部屋の中でつくった大聖堂は、まるで子供が積み木で塔を作るように彼が社会に受け入れられていることの強力な象徴だった。映画が進むにつれて、彼が大聖堂を建てるほど、周りの人々に受け入れられていく。そして部屋が侵入され、興行師に連れ戻されて虐待されたとき、大聖堂はバラバラに壊されてしまった。映画における受容の象徴が大聖堂であることは、聖書の類似点とエレファント・マンの旅が詩篇23篇を反映していることを考えると、まさにふさわしい。
映画の最後のシーン、エレファント・マン(おそらく)が死ぬ直前に、大聖堂が完全に建てられている様子を見せる。彼は死んだんだけど、平らに寝たらどうなるかを知っていたから、意図的に逝くときだと決めたのかもしれない。彼はついに社会に完全に受け入れられ、愛されていることを知っていたから(=大聖堂が完全に建てられた)、そしてそれが受容への旅の終わりであり、次に目にするのは、彼の母親が彼をあの世に連れて行く白い天国のような場所。映画のクライマックスは社会による受容と主による受容の両方を体現している。
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
