26/09/28
トランプの周囲は「中間選挙は負けそう、だから戒厳令をしけ」とアドバイス
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ニューヨーク映画祭でワールドプレミアが開催された「ゴジラ−0.0」が大絶賛!
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日本の政治の最大の問題は高市の「素人外交」「強権的な政治」にあるのではない
政治の中枢の中で高市の味方はほとんどいない、敵が圧倒的多数
「政治は数」のはずだが反高市派は一向に高市を倒さない
世論調査をすると高市の支持率は依然高めに出る
ただ中身を見ると消極的支持にすぎない
高市に代わる政治家、政治勢力が出てくれば、状況はあっという間に変わる
「政治に関わっている人間がそういった選択肢を有権者に提供できていない」
これが日本の政治の最大の問題
普通これだけ世界情勢が変われば、過去の日本の歴史を見ても政治が大きく変わるはず
「そうなっていないのは日本の未来の政治を担うものは、今のインサイダーではない」
ということなのだろう
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囲碁に「ペア碁」なるものがあることを初めて知った
調べてみると日本発で1990年代からある、マンガ化、アニメ化すれば、人気化して囲碁復活の起爆剤になる可能性
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今年の紅白のサブカル枠はこのあたりが注目
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①「超かぐや姫!」の「ray」は入るのか
②「ヤニねこ」の「なんもねえ」は入るのか
③日本語歌詞のボカロ曲をつくる韓国のボカロP最大のヒット曲「PPPP」は入るのか
④重音テトの出演はあるのか
まあ普通はYOASOBIの朝ドラ曲、米津玄師のワールドカップ曲で落ち着くのだろうけど
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日中関係改善、中国がよほど危機的な状況に陥らない限り、基本高市が首相である間は関係改善なし
なので中国の対日外交は高市排除が一丁目一番地
ポスト高市は林ならベスト、仮に進次郎だった場合、歓迎はしないが一応対日関係改善に応じる可能性
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米中接近が続く中でも中国はイラン側に衛星情報の提供を続ける可能性
だからトランプは「中東でいくら米兵が死んでも問題にしない」と発言
トランプ自身が問題にしないのなら、中国は中東に駐留する米軍にダメージを与えるようなイランへの肩入れをやめはしないだろう
こういった状況を大統領が問題にしなくても、当事者の米軍、さらには米国民は問題視するのでは?
「中間選挙を境にトランプと米軍、米国民との間で深刻な亀裂が起こりそう」
それがアメリカ建国250周年という記念すべき年と重なる点がさらに重大
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映画やアニメに対して短いコメント
時をかける少女(1983年日本)
原田知世初主演、筒井康隆原作「時をかける少女」の初映画化
角川のアイドル映画、青春SF映画なんだけど、大林宣彦の「尾道三部作」でもある
デヴィッド・アンスポー監督のように郷土愛が前面に出ている
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「ツイッター名言集」シリーズその477
「洋画が日本で観られなくなる」の?日本人が洋画を好まなくなってるのを日本人が憂うってのも妙な感じだな。
踊る大捜査線1作目を指して佐藤忠男氏「会社や学校などは同じように喜劇化された例はあるが、まだ役所というところではドラマでそういう扱いはされていない。警察をひとつの突破口としてこういう切り口の娯楽作品をどんどん作っていったら。世間の風通しも少しは良くなると思う。」
中国の習近平国家主席が米国に到着した際、その上空を米空軍のB-1B爆撃機を飛行させて威嚇。これがトランプ流のおもてなし。アンカレジでもプーチン相手に同じようなことをやったな、まあ子供が玩具を自慢するのに近い。
「超かぐや姫!」はもともとNetflix独占だったので「登録している人&わざわざ新規登録した人」の中で、「見ようと思った人」しか見れなかったんですよ。それが全国で映画館で上映することで「名前は知ってたし興味はあったけど見てなかった人」や「何も知らないけどとにかく人気だから」という理由で見てくれる人が爆発的に多くなったのは素晴らしいことだと思います。なにより作品自体がしっかりクオリティ高くないとこうはならない。
首都陥落寸前の絶体絶命の危機にゼレンスキーは逃げなかった。つまり雲隠れなどしなかった彼こそがリーダーの条件を満たしていることになる。
戦国大名が今もなお地域の人たちに敬愛されている理由のひとつが土木事業だと思う。信玄堤とか。
「フーシ派を叩け」などと度重ねて発言していた日本の親米派エスタブリッシュメントは、米国がフーシ派を叩いてくれるという生半可な情報を得ていたのかもしれない。日本の親米派のアメリカ情報はテーマによってはかなり当てにならないが、背後に米国がいるだけで日本で権力持ち続ける。
もはやPayPayって「現金かPayPayしか選択肢がない店での支払い」以外で積極的に使う意味完全になくなったよな。
これから「世界で主導的な役割を担う」のはどの国かというロックフェラー財団の世界34か国調査。1位はカナダで60%、そして2位はなんと日本で58%。欧州や米国が分断で民主主義の危機に瀕しているのに対し、カナダや日本はさほど分断が広がっておらず、民主主義が安定していると見られている。
習近平は「中国は国連の創設メンバーとして」国際システムをしっかりと支えていくと(歴史を無視した)発言するようになった。これを、(戦争の)勝者としてではなく、「日本の侵略と帝国主義の犠牲者」として長く自画像を描いてきた中国の大きな変化とみなすこともできる。
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