26/05/11
昨日の地上波はメジャーリーグ→プロ野球→大相撲→卓球となかなかのラインナップ
テレビ観戦していた高齢者の血圧は
一日中上がりっぱなしだったのではないか?
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気がつけばオンライン会議離れが加速していた、企業の対面回帰はなぜ起きているのか
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新潮の記事
記事にはないけど、オンライン会議離れの背景に情報漏洩のリスクは当然あるのでは?
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麻生、茂木が自民党の中で大きな塊をつくろうとしているけれど
彼らの弱点は対中人脈がないこと
経済界は「中国との関係改善」を要請している
それに答えられそうなのは、赤沢、武田、林といったいわゆる反麻生、反茂木と称される人々
「とりあえず次期幹事長ポストは誰になるのかが政局の大きな見どころ」と政界スズメ
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半導体工場の誘致で熊本県の景気がいいという話はすでにニュースになっているけど
「次は岩手県」
と言われている
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ホリエモン「AIをやるために久しぶりにパソコンを使いはじめた」
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部活動遠征中のバスが渋滞車列に追突か、生徒ら3人軽傷=加古川バイパス
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部活を潰すための情報戦
高齢者の運転事故を頻繁に取り上げて、高齢者の免許返納をうながしたアレと同じ手口
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イラン戦争は様々な見方があるけど、トランプ政権が
「米兵の犠牲を最小限にしよう」
という苦心はこちら側にも伝わってくる
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「ツイッター名言集」シリーズその440
日本の長期休暇は「疲れを取る7日間」、アメリカの長期休暇は「人生を楽しむ7日間」。
ドル円を血圧に例えた人がいたけど天才だな。160円以上はやばい、90円以下もやばい。
個人的にLUUPが嫌いなのは、「社会的課題の解決」みたいな耳当たりの良いことを言いながら、実際には社会的なコストを増やしているところ。
福生警察署交通課や刑事課より、ヒグマでも連れてきた方がよっぽど珍走団が減るのでは?
アラブ世界の指導者たちは国内民衆の立場に配慮し、米国との取引の一部を社会に伝えず隠すようになった。実際米国がイランとの戦争を早期に終結させ、パレスチナ問題の公正な解決に向けて動かない限り、アメリカはアラブ世界を失うことになるだろう。
立花孝志さん、これだけ不当勾留されると「人質司法の見直し」という大義を掲げて復活する芽が出てきそうで、本当に転んでもただでは起きない人だと改めて感じる。トリックスターとして傑物ではある。
フリーレン然り、ちょいと前のスパイファミリーもそうだが、ええ年した男女のくせに「性」の臭いがとことん脱臭されてんのよな。それこそが大ヒットするための必要条件なのだろうが、やはり不誠実な感がぬぐえない。
少し前までは「なぜ日本にはグーグルやアマゾンのような巨大なIT企業が生まれないのか?」みたいな話をする人が多かったけれど、米国のBig Techがハイパー・スケーラーと呼ばれるようになって、その巨額投資の恩恵が日本企業にも及ぶことが明らかになるにつれて、雰囲気も変わってきたと感じる。
「設計と生産」とが分かれつつある流れを感じる。これは「資本と経営との分離」にも匹敵する変化かもしれない。いくら研究や実験による実証が進んでいても、商業化できなければ企業としては評価されないし、さらに量産化となればハードルもあるだろう。
高市さんが年明け解散じゃなくて予算成立後に解散しようとしてたら、結果として中東情勢もあって解散できなかっただろうし、立憲民主党の衆議院議員がみんなまだ現職として働いている世界線あったんだよなあ。
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
