26/06/03
三菱UFJeスマート証券はまだ公式にはパスキー必須化を宣言していないけど
どうせ時間の問題だろうと思って全株売却した
これによりやぴぴの兄の持ち株はゼロに、つまり25年間やってきた株式投資から引退したということになる
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アメリカとイランの停戦交渉が長期化するとの報道
トランプを投資家に例えると「彼が迫られているのは『損切り』ができるのかどうか」
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クマによる被害が全く止まらないので、猟銃を持つ民間人が急増している
このような流れに対して、警察、メディア、政治家、世論から否定的なコメントなし
「銃を持ってはいけない」という空気があっという間に変わってしまった
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NVIDIAのCEO「NVIDIAがデータセンターで勝ち取った一連の技術を、あなたのリビングルームやデスクまで拡張したい。」
>スマホからPCへの揺り戻しが起きたのか?
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8~10日にマレーシアの首相が日本を訪れる、要人の断続的な訪日は長期化する可能性
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飯田泰之「貨幣政策としては『一円玉廃止』をいつ誰が言い出すか注目してる。製造コスト高く、両替コスト高く、もう電子決済時のみ有効な形式的計算単位にしていくべき。」
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政府の犬、キャッシュレス決済への誘導
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日本にはなぜ職業ドライバーの年齢制限がないのか?中国は60代、85歳バス死亡事故で見えてきた現実と課題
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自動運転車への誘導
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めいろまの連続ツイート
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赤塚不二夫先生は引き上げの時にまだ赤ん坊だった妹さんが亡くなっていたり、お父さんがシベリア抑留で戦後帰ってきたら人格激変、引き上げ後に経済的困窮で一家離散状態だったと知ると、天才バカボンの読み方が変わる。
レレレのおじさんも警察官もバカボンのパパもリアルに存在した実践や空襲経験者なのだ。多分PTSDで頭がおかしくなってしまったおっちゃんたち。でも原因を皆知っていたから排除はされない。
漫画や音楽は作者の体験や時代背景、作られた当時世の中がどうなっていたかを調べると、出てくるキャラや歌詞の意味が深くわかり、たまにどん底に落とされるような衝撃があるね。
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今何が問われているかというと
「国がやっている経済安全保障政策とデジタル社会推進が整合性がとれていない」
という点だろう
それがわかっているのかわかっていないのか、矛盾した政策を同時にしかも無理に押し進めている
そのしわよせが「リスクとコスト」というかたちで国民に押しつけられている
これらが「21世紀のインパール作戦」と化している
やっていることが21世紀のインパール作戦だから、いずれどこかで矛盾が爆発的に噴き出して破綻するだろう
重大性からいくと
「21世紀のインパール作戦>ホルムズ海峡危機」
になっている
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映画やアニメに対して短いコメント
キリング・フィールド(1984年イギリス、アメリカ)
カンボジア内戦を取材した実在のアメリカ人記者と現地で彼を助けた助手との絆を描いたドキュメントタッチの戦争ドラマ
カンボジアの内戦は当初はベトナム戦争の拡大版(米ソ代理戦争)だったのが
1978年のベトナムによるカンボジア侵攻で中ソ代理戦争に変わったインドシナ戦争のひとつ
ポルポト政権の大虐殺が特に有名
このポルポト政権を支援をしたのは中国なのだが、映画の中では中国についてまったく触れていない
マンデラ 自由への長い道(2013年)ではソ連が、戦うパンチョビラ(1968年)ではアメリカが抜かれていたのと同じ
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
