26/08/14

ロシアのプーチン大統領が北方領土初訪問

これに既視感があるのが李明博韓国大統領(当時)の竹島上陸
これも「初めての上陸」だった
当時日本と中国は尖閣諸島をめぐって関係が悪化していた
韓国大統領の竹島上陸と日中関係悪化の間に関係があるのかないのか、プーチン北方領土初訪問も日中関係悪化の中で行われた

「良く考えてみよう、プーチンが北方領土を訪問してもっとも得をするのは誰かを」



「日経新聞と読売新聞は高市倒閣運動をやる」と政界スズメ



ベネズエラに続きコロンビアでも大地震
そしてペルーではフジモリ氏が大統領に

「これらの地域と日本との関係が今後緊密になりそう」



内閣改造のポイントはいろいろあるだろうけど
高市本人にいろいろとスキャンダルが出ているわりに、大臣のスキャンダルはあまり聞かない
答弁も高市本人の答弁がもっとも不安定、大臣の答弁はしっかりしている
なので大幅な内閣の改造は不要といったところ



メディア関係者の間で話題になっているのが熊本地震の報道
爆発事故を起こしたイオンに対してメディアの追及が厳しい
イオンと言えば泣く子も黙る地上波の大スポンサー様
その大スポンサー様に対して追及が厳しい

「イオンが地上波にお金を出し渋るようにってきたのと、地上波がIP事業で稼ぎだしたことが大きいかも」



■自民党内に広がる国民民主党へ乗り換え論(鈴木哲夫)

以下、やぴぴの兄の過去のコメント

【2024年3月2日掲載】

小渕優子が各党筆頭代表世話人になって、「超党派会議」85人が集まった
集まった人は超エリートばかりで、将来を期待される自民党の中堅・若手がこの超党派会議に結集している
さらに日本生産性本部会長の茂木キッコーマン会長、同副会長の小林東京電力会長、佐々木東大総長、増田日本郵政社長の共同代表から成る、2022年6月に発足したいわゆる令和臨調がバックについている
ポスト岸田を狙った動きであり、菅、二階、森山、石破、野田、小池、小泉、萩生田、維新、公明から成るグループとは対立関係になるのではないか

【2024年3月11日掲載】

小渕優子、木原誠二を中心とした超党派会議が発足している

【2024年11月1日掲載】

歳川隆雄「『財務省=令和臨調』人脈が、水面下で自民=国民民主の部分連合に動いている」
そもそも国民民主の玉木が旧大蔵省出身

【2024年11月7日掲載】

このまま玉木と国民民主の人気が急上昇すれば
石破の内閣支持率が横這い、あるいは下がる可能性が出てくる
安倍、菅、岸田がそれなりの支持率をキープしていたのは「他にいないから」
今回玉木というスターが登場
来年の選挙が近づくにつれて「石破では戦えない」という声が急速に広がる可能性
ただ自民党内には石破に代わる人材がいない
となると自民党の一部(たとえば木原とか小渕あたり)が自民党を飛び出して、国民民主と合流する可能性は十分にある
木原、小渕と国民民主は「令和臨調」でつながっている

さらにネットユーザーのコメント

食料品消費税0%が恒久化され、財源が喪失されることを絶対に阻止し、令和臨調の悲願「歳入庁+給付付き税額控除(デジタルセーフティネット)」路線に政策を切りかえさせたい議員の筆頭が小渕優子w

目立たないけど自民の古川禎久とかも、令和臨調や財政懸念化でめっちゃ活躍しているので要注意の議員。もちろん財務省出身の議員は全員要注意。小林鷹之とかも絶対信用しないこと!多分あれは全部演技。

決められない政治の代わりとして、令和臨調の提言を与野党に飲ませようと暗躍していた一部勢力は2月衆議院選挙で梯子を外された。今起きている不自然な光景は圧倒的民意を得た与党の権力闘争であるw

小渕優子、ひいては彼女を象徴する「令和臨調」「日中議連」の政治路線を裏から強力に支える石井準一参院幹事長率いる参院自民党派閥が高市政権への対抗軸。因みに石井準一と蓮舫はご学友で昵懇の間柄w

そして「高市VS小渕」の政争から生じた人事異動と紙爆弾

■「言うことを聞かない」財務省エースを左遷か!?

■木原事件に新展開、重要参考人が初告白「木原誠二元副長官の妻から前夫の怪死現場に呼びだされた」(週刊文春)

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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