26/02/20

イランとアメリカの緊張で、誰も言っていないことで重要なこと

「事実上『右肩下がり』どうしの戦いになっている」



むかしはお金だけではなく、武力ももたないと権力は握れなかったんだけど
お金が「瞬時」に国境を超えるようになったので
これまでの常識が通用しなくなっている



オンラインストレージというと、以前はヤフーのサービスを利用し、次はグーグルのサービスを利用していた
ヤフーのサービスはパソコンからスマホ専用に移行して使えなくなり
グーグルは使っていたら突然BANされた
なのでオンラインストレージも「ひと工夫しなければいけない」時代になったなと一人思っている



冬季五輪のメダル数を見るだけでも、東アジアのトップは日本であることが明らか



ネットユーザー「『超かぐや姫』(いつもの)一部がSNS界隈だけで熱狂的に盛り上がって絶対数は少ないパターンかと思い込んでたが、北海道の劇場までが全回満席と聞いてどうもその範疇ではないとわかって驚いた。どうなってんだ?ネトフリアニメの上映なんて『バブル』も『~漂流団地』も閑古鳥が当たり前だったのに!」



左翼がノンポリの支持を得られなくなったのも平和で豊かな日本という共同幻想が瓦解したから。「戦争に負けたから日本は平和で豊かな国になった」という謎の民間信仰にリベラルは支えられていた。

>日本が戦後豊かな国になったのは、元々朝鮮や満州を近代化させるくらいには国力や科学技術があったのと、太平洋戦争での戦いぶりを認めたアメリカが共産圏への備えとして同盟国にしてくれ、軍事を肩代わりしてもらえたから。



大阪市の水道局に約5億6600万円相当の金塊を寄付、横山市長「感謝しかない」、更新工事などに充てることを検討。

税金対策なのかもしれないが、一方で今後力関係は「大阪市民>大阪市」になっていく可能性



結構前からグーグルで検索をかけると、同時に頼みもしないのにAIの回答が表示される
これが結構便利



近いうちに高市首相とゼレンスキー大統領の対面会談が行われる可能性
おそらく報道がないだけで、電話会談は頻繁にやっているのではないか
戦況はウクライナに大きく傾いており、それにともなって高市首相の安全保障政策推進は加速するはず



映画やアニメに対して短いコメント

超かぐや姫!(2026年日本)

ストーリーは原作の「竹取物語」とほぼ同じ
アニメではかぐや姫が月に帰ることをバッドエンドとしていて、それをハッピーエンドに変えている
その過程でボカロなどの日本のハイテクが絡んでくる
アニメをつくったのは日本人だけど、ネトフリの独占配信なので、当然アメリカ人の「戦略」がアニメに反映されているはず
「お金も出すが口も出す」
なのでクオリティの高い映像、作品のスケールの大きさは教会のフレスコ画や天井画と重なって見える
原作を「竹取物語」としたのは
多くの日本人になじみのある話、著作権対策のほかに
ハリウッドが聖書の物語やシェークスピアなどの古典を、すってすってすりまくって映画づくりをしてきた過去と重なり合う

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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