26/05/25
プロ野球は明日から交流戦、交流戦が終わるともうペナントレースは「折り返し地点」
これはメジャーリーグも同じ
前半を振り返って感じるのは「大谷の二刀流の物語は店じまいの準備が始まっている」
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TBSのスポーツ番組を見ていると、まだ5月なのに9月のアジア大会の宣伝をガンガンやっている
社運をかけているのだろう
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おとといはドイツ恒例の「ジャパン・デー」をやっていたんだけど、実は来週には同じドイツでアニメイベントの「ドコミ」をやる
「ジャパン・デー」は初夏のイベント、「ドコミ」は夏のイベント
というイメージだったけど
両者の開催日を接近させたのは、いずれ両者をくっつけて1週間くらいの大規模イベントにするのかも
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テレビで有名になった人、ネットで有名になった人がいつの間にか消えているというパターンが急増している
もう有名人を追いかける時代ではないのかも
逆に30年から40年前のマンガ家、アニメ作家、声優が今も現役でバリバリ活躍している
「有名人よりもマンガ家、アニメ作家、声優を追いかける時代なのかも」
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ガソリン補助金の見直し示唆、鈴木幹事長「財政に負担」
>なぜ今頃鈴木さんや萩生田さんやコバホークが口を揃えて言い出したかというと、総理を近くで見ている彼らが「総理もそろそろ現実が見えてきた頃だから皆で言えば受け入れられそう」という空気感なんじゃろね。つまり論理でなく総理のご機嫌見て政治していると思う。北の将軍様やプーチンの取り扱いに近い。
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右肩下がりのものにはなるだけなら近づかないこと、負のオーラが半端なく、こちら側のエネルギーを吸い取られてしまう
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やぴぴの兄の見ている範囲で「これは期待できそうだ」と思うのは
ネトフリのアニメ(超かぐや姫!、リボンヒーローとか)、重音テト、ViXionぐらいしかない
政治、経済、既存国家、既存のネットサービスは期待するだけ無駄
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そういえば与野党を問わず、高市首相の対中外交を問い正す議員がいない
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アメリカ人がJ-POPに熱狂?Adoとクラウドナインの「Zipangu」が拓く「新時代」
>正直Adoは単独でも告知期間に余裕を持てば、欧米で3万人余裕で埋められる実績を残している。その他のartistがそこで独自にチケット販売して単独公演するとなったら3千人のキャパの会場も抑えるのは困難。クラウドナインの千木良さんはそこまでしてJ-POPを全面に押し出す必要あるのかな?と少し懐疑的に感じるんですよね。日本国内の音楽を飛び越えて世界で通用するAdoがたまたま日本人だった。のスタイルを貫けば良いと思うんですけどね…。
やぴぴの兄「千木良のやっていることはJ-POPのゴリ押し、さらに彼は『SHOGUN 将軍』の真田広之と同じ『欧米に認められたい』というのがあり、その延長線上でグローバルビジネスでがっつり儲けて、経営者として箔をつけたいという野心がありそう」
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中国のダメージコントロールの素早さを見ていると、共産党指導部に相当な「危機感」があると考えなければいけない
中国が中ソ対立という危機に陥ったとき、中国が抱き込んだのが日本とアメリカ
中国が天安門事件をきっかけに西側から経済制裁を受けたとき、中国が抱き込んだのが日本だった
今回の危機もアメリカと日本を抱き込んで乗り切ろうと考えているはず
先の米中首脳会談はアメリカの抱き込みに一定程度成功
次は日本だろう
日本の抱き込みを実現させるための一丁目一番地は高市排除
ここは日本の経済界、日本のメディア、石破茂、林芳正、武田良太、野田聖子、小沢一郎、小池百合子、公明党、外務省、財務省と「利害を共有」している
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映画やアニメに対して短いコメント
エンド・オブ・デイズ(1999年アメリカ)
千年前から計画されていたサタンの地上進出を背景に、バチカンの神父、元刑事、サタンの三つ巴の戦いが展開される
1999年から2000年への年越しは
キリスト教になじみのない日本では、ノストラダムスの大予言の影響で「世紀末」と「終末(世の終わり)」が混同されて社会不安が高まった
この映画を見ると、キリスト教の国であるアメリカでも
1999年から2000年への年越しは宗教的に大きなイベントだったことがわかる
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
