26/08/04
若者の転職拒否の背景に、専業主婦が減って共働きが増えた変化があると大手メディア
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武田信玄って「武田の騎馬隊」からくる豪傑のイメージがあるんだけど
実は知将
徳川家康も我慢に我慢を重ねた「おしん」政治家のイメージがあるけど
これも大変な戦略家
「世間のイメージと実像はかなりかけ離れている」
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ケネディ大統領暗殺を題材にした映画は何本かあるので、安倍暗殺は?と思って検索してみたら
何本か出てきた
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給食の「いただきます」廃止の声、理由は「宗教上の配慮」
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多様性とか、多文化共生とかいうアレか
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高市9月退陣説、9月解散説が流れてきているけど、基本ないのでは?
政界は一寸先は闇というし、世の中の動きが速くなっているので、ないとはいえないけど…
消費税減税法案も秋の臨時国会ですんなり通りそう
波乱があるとすればひろゆき&泉新党の影響で、野党再編の動きが出るかどうかといったところか?
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16年前に買った外付けHDDが死亡したので、新しいHDDを買ってきた
16年前のHDDは5800円、新しいのは17000円
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以下、斉藤久典
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かつて巨額の貿易黒字について批判された温家宝は「中国は貿易黒字を追い求めない」と言った。あのとき自分は「そうかやはり国内の格差是正もあるし、内需の拡大を重視する方向なんだな」と思った。
しかし習近平政権になっても中国は貿易黒字を追い求めている。そしてその黒字を米国債ではなく、ゴールドなどを買うこと、もっといえば領土というリアルな資源を獲得することに振り向けているように見える。
通貨の値打ちを考えるとき、自分が思い出すのは江戸時代の貨幣改鋳の歴史。江戸時代のはじめの頃は金や銀の産出が多かったけれど、これがやがて枯渇していく。で、その時々の政権によって、他の金属を混ぜて貨幣の価値を落としてみたり、逆に値打ちを上げて物価の下落が起きたりもした。
結果的に長い目でみたら、戦国の殺伐とした雰囲気から時代は変わって、多くの人々の文化的な生活は豊かになったのだから、人々の金銀へのこだわりがかならずしも社会的な豊かさに直結したとは思えない。
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映画やアニメに対して短いコメント
ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025年アメリカ)
AI「本作のミッションは生き残った巨大恐竜のDNAから人類の命を救う画期的な医薬品(奇跡の薬)を開発することです。」
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このあたりがいかにも新型コロナのワクチンを想起させる
ドリーム(2016年アメリカ)
NASAを支えた知られざるヒロイン(黒人)たちを実話に基づいて映画化
人種差別、性差別を知性で乗り超える
いかにもオバマ政権下のプロパガンダ映画といった感じで
クリミア紛争(2014年)を契機にロシアとの関係が悪化したため、対露国威高揚映画にもなっている
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