26/03/13
トランプは戦争継続か?マーケットをとるのか?二者択一になってきたけど、どうするんだろう?
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トランプがいよいよドツボにはまって、日本に泣きつくのか?中国に泣きつくのか?
中国に泣きついたら大笑いw
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昨日正興電機製作所の配当金が入ってきた、ここも株価が大幅下落すれば買い増しする予定
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YouTubeの「後で見る」整理完了
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都市部の立憲民主党の有望株は軒並みチームみらいか国民民主に移籍。中道も立憲も崩壊に歯止めがかからない。
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連合はどうするんだろう?
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ホンダが大赤字、ついこの間まで日産と経営統合するという話があったばかり
あれは負け組同士が組むという話だったのか
>ネットユーザー「日本人は近い将来、自動車産業を事実上失うのだが、それに気づいている人は多くないようだ。」
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こうなってくると国の基幹産業はますますマンガ、アニメ頼みに
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金融所得課税に株クラ民激怒「リスクをとって投資しているのに、金融所得への課税は許せない!」
確かに株クラ民の言う通り理不尽だと思うけど
「この怒りが一般人の共感を得られるかというと、無理だろうなとも思う」
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フジテレビでアナウンサーの退社相次ぐ、この1年で7人も
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地上波から人が離れる流れが続いている
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財務省がことあるごとに国民からお金をとろうとするのは
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①そもそも彼らに国家財政をうるおすような知恵がまったくない
②そのうえで膨大なコスト(主に高齢者の医療費)を抱えている
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公式がYouTubeにWBCのハイライトを投稿していて、海外の試合の様子も見ることができる
驚くのは日本と関係ない試合でも、球場に日本企業の広告があること
「これによりネトフリと日本企業の狙いが『大谷の次』になっていることがわかる」
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ホームページに新設予定の「特選サイト」は一般公開用と自分専用と二つに分ける
さらに自分専用の「特選サイト」にはプロバイダから提供されているウェブメールを直結させる
ウェブメールはすでに証券会社や銀行とつながっているので
ホームページ→自分専用の特選サイト→ウェブメール→証券会社、銀行と一本の線でつながる
これにホームページ上では株の情報が逐一一般に無料で公開されるので
「やぴぴの兄のホームページはある意味『経済圏』のようになってくる」
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映画やアニメに対して短いコメント
慕情(1955年アメリカ)
1955年という制作年が重要、つまり朝鮮戦争休戦後に、朝鮮戦争前夜の1949年のイギリス領香港を舞台にしたメロドラマをつくったことになる
ヒロインが女医でイギリスと中国のハーフ、彼氏がアメリカの特派員
映画が狙った観客層はアメリカの「意識高い」系だろう
ヒロインがイギリスと中国との間で、「自分のアイデンティティはどこ?」と揺れ動く場面がやたらと繰り返されていて
中国で共産党と国民党が内戦、そのことが彼女自身に、さらには彼女の家族に大きな影響を与えていたということになっている
当時の香港では病院で女医が働いていて、救急車が街を走り回り、フェリーも就航していて
民間の航空機(パンナム)が香港を中心に重慶、朝鮮半島、シンガポール、マカオをつないでいた
まさに東洋の先進地域、アジアのハブ
悲恋の大元が対北朝鮮、対中国共産党、なのでメロドラマを装った痛烈な共産主義批判映画になっている
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
