26/05/10
金融庁報告書で老後資金必要額が2000万円から4000万円に倍増
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前にもコメントしたことがあるけど、なぜ厚生労働省じゃなくて金融庁なのかという話
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休日に上司や同僚から連絡が、 勤務時間外の連絡を拒む「つながらない権利」 政府でも議論の対象に
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やぴぴの兄の経験はあまり参考にならないかもしれないが
やぴぴの兄が商売していたときには、顧客からの連絡は「ほぼ24時間OK」にしていた
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年内にも、まずは二軍から日米野球の交流戦はあるのでは?という見通しをもっていた
新しくつくったジャイアンツタウンスタジアムで
巨人×ドジャースの二軍戦を行う
ところがこのような動きはまったく見られない、来年以降はじめますという発表もない
いずれははじめるのかもしれないけれど
「日米双方に交流戦をやっていこうという熱意がまったく感じられない」
もうそろそろ「大谷の二刀流の物語」が終わりそうになっているにも関わらずだ
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米中の関係は戦術的な協力関係はあっても、戦略的な互恵関係はもうないということ
これがコロナ前との大きな違い
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自民党は先の衆院選で大勝したけど、あまりうかれた様子はない
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①自民党は地方選挙で負け続けている
②自民党のトップがアウトサイダーの高市
③衆参がねじれている
④長く自民党の長期政権をアシストしてきた「悪夢の民主党」が消滅、公明党との選挙協力復活も見通せていない
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映画やアニメに対して短いコメント
イングロリアス・バスターズ(2009年アメリカ、ドイツ)
主人公とヒロインがそれぞれの思惑で動き、一切交わることなくナチスを殲滅していく群像劇
映画は全世界で大ヒット、タランティーノ監督の代表作との世評多数
やぴぴの兄の目には、主人公=アメリカとヒロイン=イスラエルが共闘して「軍事作戦」をやっているように見える
これが連合国史観が強かった映画公開時はカタルシスがあったかもしれないが
今年に入って、アメリカとイスラエルが中東でたくさん人を殺して、世界経済を混乱させているのを見ると
「『ナチス=絶対悪』はもう通用しないんじゃないのと思ってしまう」
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
