26/03/10
株が大きく下がってきたので、いくつか注文を出してみた
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ネットユーザー「WBCの変化はまだ始まったばかり」
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トランプ大統領「ホルムズ海峡を行き来する日本のタンカーは日本自身で守れ」
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G7が緊急石油備蓄の共同放出を協議へ
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今の政治家が小物ばかりになったのは、「自信」と「余裕」がなくなったからでは?
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あれだけ熱狂する人たちがいた石丸伸二の支援者はもう誰もいなくて、石丸も消えかけている。
あれだけ熱狂する人たちがいた斎藤元彦の支援者はSNSを消して、自分の黒歴史を消す努力をしていて、斎藤元彦は脂汗を垂らして記者会見で机を蹴りながら棒立ち。
あれだけ熱狂する人たちがいた玉木雄一郎の支援者も雲散霧消して、3カ月前に玉木雄一郎総理と言われた面影はなく、ただの不倫した優柔不断な男に熱狂していた思い出になっている。
あれだけ熱狂した参政党の支援者もデマに踊らされていただけだと気づき、アカ名から静かに参政党をはずし、「アホですよ〜」って自分で世界に言ってたのを消そうとしている。
やはり1年かかる。これは論文にしてもいい法則。
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高市もそうなるだろうか?
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Eテレで「サハラ砂漠(アルジェリア)に残っている先史時代の壁画」を特集していた
番組はフランスが制作、壁画の研究もフランスがやっている
アルジェリアがフランスの旧植民地というのもあるのだろう
面白いのは先史時代の壁画が、サハラ砂漠の壁画も含めて、ラスコーの壁画(フランス)、ショーヴェの壁画(フランス)、アルタミラの壁画(スペイン)
ようするにある特定の地域に集中していること
ほかの地域で先史時代の壁画が見つかったという話は聞いたことがない、なぜだろう?
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イランで大きな戦争が起こっても、マンガ、アニメの世界的な人気にまったく影響なし
それどころかかえって人気が高まるのでは?
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映画やアニメに対して短いコメント
天地創造(1966年アメリカ、イタリア)
旧約聖書の天地創造(1章)からイサクの生け贄(22章)までを映画化
改めて旧約聖書は中東の遊牧民が主役
神が人間に対して罰や裁きを与える話が多いことがわかる
ノアの方舟で動物がたくさん出てくるシーンは、CGではないので調教師が大変だったろうと思うのと
ソドムとゴモラでは広島や長崎の原爆と重なるところが気になった
ウィキペディア「65mmカメラで撮影され、3chトラックから差分で抽出された5chの疑似サラウンド音声を伴い、特別なレンズを映写機に取り付け150度の角度で巨大な湾曲スクリーンに映写する『ディメンション150』方式で上映された。」
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つまり映画館の中で教会のフレスコ画や天井画、サラウンド空間を再現
ネットユーザー「ソドムとゴモラで後ろを振り返った女性が塩の柱になった。日本神話では黄泉國から亡くなったイザナミを連れ帰ろうとしたイザナギが、見るなと言われていたのにイザナミの姿を見てしまう。激怒したイザナミに黄泉比良坂まで追いかけられる。『鶴の恩返し』では機織りの部屋を覗いてしまう。この種の話は古今東西に存在している。『見るなのタブー』と呼ばれている。」
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