26/03/20
日米首脳会談、専門家があれこれ言っていたけど、まあ無難に終わったんじゃないの
専門家「それにしてもトランプ、さすがにパールハーバーを持ち出してくるとは、外交儀礼もへったくれもないな。」
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アメリカの本音がわかっていいんじゃねw
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■WBCの地上波テレビ中継なし、民放連会長「ユニバーサル・アクセス」の議論加速すべきと見解
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やぴぴの兄の意訳「国が何とかしてくれ」
■民放連会長「配信の方に移ってショックなのは、(過去の大会で)5回貢献してきたのはTBSとテレビ朝日」
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ここで「忠義」とかいう「儒教」を持ち出してくるところが、いかにも地上波
WBCなんて単なる実利主義なのではw
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やぴぴの兄の肌感覚からすると、もう経済の主体は「企業」から「個人」に移っている感じがする
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参政党は個人献金が多いことで知られる、一方自民党は企業献金が多い
つまり参政党VS自民党には
「個人VS企業」
という対立構図がある
結果「資本家VS労働者」という労使対立が後景に退くことになる
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今の流れからいけば、自民党から追い出された元自民党は参政党へ
これが事実上の「自民分裂」になる
中道の落選者、立憲で当選の見込みのない人、あるいは大阪以外の維新は国民民主とチームみらいに再就職
こうなってくると再就職先のない公明党は自然と先細り
中道と立憲が空中分解して、連合の政治的影響力が低下
「つまり創価学会と連合が政治の中枢から消える可能性」
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自民党がイラン戦争による物価高を放置すれば、参政党の政党支持率が上がるのでは?
チームみらいは減税を言っていないので、政党支持率上昇は限定的になるかも
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やぴぴの兄がちょくちょく引用するアメリカの外交論文サイト「フォーリン・アフェアーズ」には、なんと広告がない
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これからのネットは「無料」だけでなく、「広告」のあるなしが大きなポイントになってくる
「広告」はうざいという以外に
「企業のひも付きでない」
という点が重要
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NHKはそんなに日中関係が大事というのなら、中国映画をもっと放送すべきではないのか
別に芸術映画でなくても、カンフー映画やアニメでもいい
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長く見に来ている人はわかると思うけど、最近トップで発信する内容が少しづつ変わってきている
「まだ変わりますw」
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映画やアニメに対して短いコメント
リオ・グランデの砦(1950年アメリカ)
ジョン・フォードの騎兵隊三部作の最後の作品、朝鮮戦争を前にして騎兵隊讃歌、国威高揚といったところ
母親も出てくるが、基本的には典型的な「父と息子」の物語
終盤で教会の十字形に模られた穴の先にインディアンが見えるショット
こちら側がキリスト教側、外側にいるインディアンはエイリアン(異教徒)ということ
騎兵隊の映画だが、ジョン・ウェインは北軍に味方した南部人、母親のモーリン・オハラはそのことでひどいめにあっているという設定
だから両者の関係はギスギスしている
「ジョン・ウェインが大事そうにもっていた南部の紙幣を差し出すところで、モーリン・オハラが怒ったように北部の貨幣を投げ出すシーンは象徴的」
この映画もやはり南北戦争の後遺症を、南部の視点から北部に対して厳しい目を向けてつくられている
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