26/09/10

中国はことあるごとに日本を「新軍国主義」と批判している
ところが世界が日本に求めているのは「強い日本」、背景にあるのが「当てにならなくなったアメリカ」
中国の「新軍国主義」批判は現実と大きく乖離しているので、いずれ方針転換に追い込まれるだろう



ベッセント財務長官はドル円の適正価格をいくらと見ているのだろう
アメリカのグローバル企業にとってドルは安ければ安いほどいいので、円高ドル安が行き過ぎても問題なしと見る可能性も



正直自民党支持者としては中道改革連合は本当に恐ろしい存在だったんだよ。公明党(創価学会)の動員力は知っていたし、立憲民主党の選挙の強さも知っていた。まじで2月の衆院選では政権交代もあり得ると思って、必死に自民党を応援した。中道がここまでクズだったとは思いもしなかった。

重要



日本政府が熱心にやっている「新NISA」は「満州農業移民100万戸移住計画」とほぼ同じ



内閣広報室の経費として26年度の10倍超の72億円を要求

>池内恵「こちらは国会で年度末に予算が通らなかったからと言って交付が遅れた補助金を払わないというから自腹で運営しているというのに…調査研究は自腹でやらせてプロパガンダには何十億もポンと出す。」



ゴジラの予告がYouTubeに投稿されたけど、再生数は「日本<海外」、海外の再生数は日本の4倍くらいある
そりゃあゴジラも海外重視になっていくわけだ



カドカワでやっていたけど、才能を日本だけに求めるのではなく、広く海外の才能を発掘しようとあれこれやっている
カドカワだけでなく、他の出版社でも
ところがいまだに外国人原作によるマンガ、アニメのヒット作が出てこない
IP事業に限らず、日本の経営者は「海外の才能」が大好きだけど、こういうことをやり続けて、いつかは「結果」が出るのだろうか?
やぴぴの兄が見ている範囲では

「韓国のボカロPは日本のボカロPのトップレベルに匹敵するボカロ曲をつくっている」

やはりK-POPの国なので、音楽の才能はあると言ったところ



フィギュアスケートはスポーツのくくりだけど、「踊ってみた」でもある
世界的に若者のスポーツ離れが加速しているので
フィギュアスケートも今後は「踊ってみた」の要素を強くしていく可能性



「沈む夕日をを拝む人はいない」はそりゃそうなのだが
これがやっかいなのはそのまま沈んでいって、いずれ消えてなくなるのかなあと思っていたら、突然復活することがあること

「映画館なんかその典型的な例」



「子供が外で遊ばなくなった」「子供たちに危険なことをやらせない」が現代人の危機対応能力を低下させている可能性

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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