26/01/16

去年の今頃はYouTubeで「ベルサイユのばら」をのんびり見ていた記憶があるが
去年4月の「証券口座乗っ取り事件」あたりから急激に忙しくなった
今もYouTubeでのんびり映画やアニメを見る
ということが全然できていない
映画やアニメは録画などを使って、地上波とBSで放送しているものを優先して見ている



海外では日本の高校野球と箱根駅伝が人気化しているけど、なんと高校サッカーまで人気になっているみたい



公明党と立憲の合流は「シン新進党」というより「シン希望の党」に近い



永田町のバトル、音喜多や有識者は背景に統一教会と創価学会の宗教戦争があるとコメントしている



高市の日韓「ドラム」外交は台湾でも大きく報道されている



公の場で解散総選挙を最初に発表したのが高市本人ではなく「吉村知事」だったところが、すべてを物語っている



安保法制まわりもいちいち党内で調整して変えなくても、新党なら(しかも安保法制の時与党だった党と合同なら)当然に合憲ということで行けるからな。

>立民と公明の新党結成、安保法制や原発でしれっと現実路線回帰できるメリットもあるのか。



ネットユーザー「高市さんの解散への動き。『内側』に理由が乏しく、また予め打診した相手が少ないようなんだけども。それでもやるってのなら、事後承認取れる目算があるってことだ。『外』に理由があり。それを知れば(内心はともかく)納得して飲み込んでくれるような理由。有事絡みしかないんじゃねえのこれ。」



映画やアニメに対して短いコメント

メン・イン・ブラック(1997年アメリカ)

宇宙人とアメリカ政府の密約という陰謀論を下敷きにして、秘密組織の2人のエージェントが宇宙人相手に大活躍
秘密組織は地球上に住む地球外生命体を監督し、その存在を一般の人間から隠している
主演のウィル・スミスはインデペンデンス・デイ(1996年)に続いて
宇宙人と戦う役を演じているが
この映画では人間の記憶を強制的に消すなどといった、やや政治的なこともやっていて
見ていて少し複雑な気分になる

メン・イン・ブラック2(2002年アメリカ)

ネットユーザーが指摘しているが、ストーリーは「かぐや姫」に似ている

メン・イン・ブラック3(2012年アメリカ)

ウィル・スミスが人類初の月面着陸が行われた1969年にタイムスリップ
少しネタバレになってしまうけど、ユダヤ人のスピルバーグ製作総指揮とあって、「父子の感動的な物語」になっている

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