26/05/23
りくりゅうがドジャースの試合で始球式「まさか自分たちが」
↑
スケート連盟は話題づくりが上手
・
・
・
ネットユーザー「リメイク版リボンの騎士『リボンヒーロー』、女の子だけど『ヒーロー』、キュアスカイにも通じるものがある。」
・
・
・
自民党の議員の発言を聞いていると、少し前に比べると、だいぶ国民に気を使っている
・
・
・
中国の蘇州で22日開幕したアジア太平洋経済協力会議(APEC)貿易相会合に合わせ、中国が非加盟の「包括的および先進的な環太平洋連携協定(CPTPP)」に関する行事を主催していたことが同日分かった。
↑
もう笑うしかない、中国主導の地域的な包括的経済連携協定(RCEP)はどうなったんだってことw
・
・
・
金融庁と日銀が最新AI「ミュトス」悪用のサイバー攻撃対策要請
>フロンティアAIはこの先どうなるか読めないのよね。ほんと余計なコストかかるわ。ネット繋がらない世界に戻るかもです。少なくとも重要インフラは閉域にしないと。ネットバンクやら便利なアプリがいつか突然止まる日が来るかも。
・
・
・
アニメ産業全体の市場規模は4兆円、日本の国家予算は122兆円、単純に比較すると日本の国家予算の方がまだはるかに大きい
ただこの数字にはいろいろ問題がある
↓
①アニメはアニメビジネスそのものよりも、アニメ関連ビジネスの方が多岐にわたって巨大、なので全体像を把握するのはほぼ不可能
②①に関連するが、アニメは二次創作、アダルト、海賊版といったアンダーグラウンドがあり、表面上にあらわれる数字だけでは実態はわからない
③経済の波及効果という点で言うと、アニメの数字はもっと大きく見積もる必要がある
アニメと日本国の経済分野の力関係はまだ「アニメ<日本国」だけど、これが将来どうなるかはわからない
海外の若い人の反応を見ると、明らかに「アニメ>日本国」になっていて
「アニメが『日本の文化』という枠から飛び出して独り歩きする可能性は十分にある」
そうなった場合、力関係は「アニメ>日本国」になる
・
・
・
歳川隆雄「アメリカはトランプの退任後も『トランプ王朝』が続くとの見通しがある」
↑
そうなれ米国の若者の不満が爆発
社会に対する不満を養分にして、それをエネルギーに変えるマンガ、アニメが政治的にも経済的にも台頭してくる可能性
その場合、台頭してくるマンガ、アニメは日本産とは限らない
むしろ日本のマンガ、アニメに影響を受けたアメリカ産のマンガ、アニメが台頭してくるのではないか
・
・
・
地上波とか日本の出版社って過去の膨大な遺産があるのに、ネトフリに従属していく流れが止まらない
ネトフリは海外に広くネットワークがあり、資金力もあるからかもしれないが
「もうひとつ重大なのは、地上波、日本の出版社の経営者の頭が悪いというのがある」
・
・
・
ネトフリは海外に広くネットワークがあり、資金力もあるけど
「初音ミク」や「東方Project」がネトフリに従属していくという話は聞いたことがない
・
・
・
やぴぴの兄はネトフリ、「超かぐや姫!」に注視して、ほめたりもしているけど
これらが次の時代を担う主役かというと「どうかな?」とも思ってしまう
あくまで地上波、及び地上波の背後にいる政府、官僚、経済界を潰すための道具としか見ていない
・
・
・
アメリカ映画にはアメリカ生まれのアメリカ人がつくった映画、よその国からやってきた人がつくった映画の二種類がある
大人になって見ると、後者の映画の方が断然面白い
日本映画は日本生まれの日本人がつくった映画が大半で、この点が「アメリカ映画と日本映画の大きな違い」になっている
・
そのよその国からやってきた人というのは、ヨーロッパ、カナダ、オーストラリアが多い
それ以外だと香港のジョン・ウーだとか
日本人がつくったアメリカ映画って思い浮かばないし、非英語圏、非白人はハリウッドで仕事をするうえで壁があるなと感じる
・
・
・
映画やアニメに対して短いコメント
ある日どこかで(1980年アメリカ)
1912年にタイムスリップした劇作家が同時代の女優と恋に落ちる
音楽はラフマニノフ、映像はスーラ、総じてアメリカ映画らしくないと思ったら、監督はフランス出身のアルゼンチン育ち
舞台から愛のメッセージを送り、写真が時を超えて目と目が合う瞬間を伝え、懐中時計が時を刻みながら無限にループする
1912年というとタイタニック号の悲劇があった年
そういうこともあってか
「ジェームズ・キャメロンの『タイタニック』と『ある日どこかで』は類似点が数多くある」とネットユーザー
【お知らせ】
やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。
