26/05/06

ルビオ米国務長官、対イラン軍事作戦は攻撃段階終わり、海峡通航支援へ

エドワード・ルトワックや山田吉彦の言った通りになった



■エマニュエル前駐日大使がタブーを破りイスラエル批判

エマニュエル氏はユダヤ系米国人で、これまで親イスラエルの政治姿勢を示してきた党有力者。ユダヤ系有力政治家が同国への軍事支援に反対する姿は米政治の風向きが変わる兆候か。

やぴぴの兄はアメリカによる「イスラエル処分」はありえると思っている



スペイン人「2007年のスペインの学校ではアニメやマンガに関連する何かのファンだと自分で言ったら、自動的に『オタク』扱いされてしまいました。当時は『オタク』という言葉を侮辱として使っていましたが、今ではむしろ褒め言葉です。」



中国でウルトラマンが人気があるのは

「『地球の平和を守るため』だから」

「日本の平和を守るため」だったらそもそも放送すらされなかった



■日本の「安全なAI」を新興国や途上国に、デジタル庁が行政用独自システムを開発

以下、専門家

日本は既にLLM等の高度な学習モデルの開発という点では他国に大きくリードされているため、性能優位性だけでは採用されないことは明らかです。

しかしユニークな戦略を持っているようです。まず米国のOpenAIやアンソロピックは消費者や企業が利用することを前提になっていますが「ガバメントAI・源内」は政府利用前提のためセキュリティに配慮されている点が特徴です。

また海外展開にあたっては、導入国の言語や価値観を尊重した自国製AIを利用してもらうことを想定しているという点もポイントです。米国に対抗できる国として中国がありますが、LLMを利用した思想の操作などがリスクとして挙げられます。

源内の「政府利用」という視点は民間企業製LLMにはないユニークな視点であり、こういった文化の保護という点を訴求すれば単純な性能優位性だけではない商機を獲得できる可能性があるでしょう。



実写もアニメも地上波からネトフリへと人材流出が続いているけど
広告を出す日本のグローバル企業はそれでいいのかな?
単純に「これからはネトフリに広告を出していけばいいんだ」とはならないのでは?

「ネトフリと日本のグローバル企業は利害が一致していない」

というのがやぴぴの兄読み
さらにいうと、もしやぴぴの兄の読みが正しければ
「ネトフリ>地上波」が今後極端に進めば、日本のグローバル企業のグローバル戦略に大きな影響を与える可能性



映画やアニメに対して短いコメント

アポロ13(1995年アメリカ)

宇宙空間で事故を起こした宇宙船のクルーが生還を果たすまでの実話
冷戦が終わったあとの映画なので、他国を悪者にしないかたちで国威高揚をやっているところがポイント

【お知らせ】

やぴぴの兄のパソコンのOSはWindows10です。したがって2025年10月14日以降に突然ホームページの更新が止まれば、パソコンが故障した、ウイルスに感染したと思ってください。復旧には2~3週間かかると見込んでいます。





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