-ゴスドラマ過去ログ:18701-18800-
村上てつや「ヴぉ!?北山がついに壊れて変なこと言い出したぞ!(汗)」
北山陽一「はあ、少し壊れてしまいました。ちょっと待ってください!ではこの皆兄弟の記憶はいったい何なんですか!?」
妹尾武「すまん・・・。黒沢君に預けた「よいこのおてほん」でうっかり“LOVE MACHINE”唄ってしまってなぁ。記憶操作間違ってしまったんだなぁ〜これが!・・・どうせ皆会うこともないだろうからほったらかしにしたんだよ。ははははは!」
酒井雄二「ははははってそれはないんじゃないですか!?北山や優くん・・・は関係ないか・・・はトラウマにまでなってるんですよ!」
村上てつや「どうすんだよ!この状況!!」
黒沢カオル「ねえ、どういうストーリーに持っていけばいいのかなあ(なんとなく人事)」
酒井雄二「収拾つかないですよね…。はぁあ…。今更『母親よ?』って言われても、お互いの生活ってモンがありますから。…どうすりゃ良いんですか。何を望むんですか。本当に…」
安岡優「一番安岡優、この状況を打開します!う〜んと・・・・そこのお姉さん!僕この美人でナイスバディなお姉さんに僕のお母さんになってもらう!ねぇ、だめ?(ヤング女性に媚び甘える)」
村上てつや「・・・・・・(無言で安岡の頭を叩く←しかもグーで)」
安岡優「いてっっ!」
酒井雄二「それはだめでしょう。」
黒沢カオル「全然打開になってないじゃん:笑 (何故かウケてる黒ポン)」
北山陽一「それじゃ、次は僕が打開します。・・・・・この話はもう終わり。次の話に行きましょう。」
ナレーション「そうですね北山さん。あの・・・私の酒井さん(←ここ強調)、次はどんな話しにしましょうか?」
酒井雄二「ナレよ、終わるなら最後のくくりを創れ!まとまってないだろ!「こうして・・・でした。チャンチャン。」がないと我々がやったドラマの意味がないではないか!!(憤慨する酒井。横では黒沢がお茶の用意をして終わろうとしている。)」
黒沢カオル「酒井ぃ〜、お茶入れるからそのコップ取って〜!(もぐもぐ)このお茶菓子おいしいよ(^^)」
酒井雄二「って、そこ!!終わるんじゃない!ナレ早くエピローグを言え!俺がお茶飲めないではないか!!」
ナレーション「「無事、悪霊を退治しました。が、新たな問題が…それはまた別の機会に。終わり。」…で、いいですか?」
北山陽一「それはね?悪霊倒し終わった後だと、効果あるんだよ?新たな問題って、大分発展してからだと…難しいね。『こうして、喧々騒々のまま、この話しには幕が降りるのでした』チャンチャン。ぐらいで。」
村上てつや「よっ!さすが先生!(と言いながら北山のお茶菓子をほおばる)」
北山陽一「なに人のお菓子を食べてるんですか!!(村上の頭をピシャリ!)・・・・それで、次のお話はどうします?それともしばらくこのまま談話しますか?」
酒井雄二「俺,いろいろ疲れたからしばらく談話希望〜。(お茶をすすりつつ)」
安岡優「俺は…そうだなぁ。次のシナリオを考える案を推すよ。」
村上てつや「じゃあなんか考えてる案があるのか??(茶をすする)」
黒沢カオル「これ本当においしいや・・・・。(話聞いてません)」
北山陽一「黒ぽん・・・お願いですから話を聞いて話に参加してよ・・・」
酒井雄二「しかし今回の話、黒沢さん恨みましたよ。一人で歌って踊ってしまったじゃないですか・・・・。」
黒沢カオル「あ〜、うん。それで良いんじゃな〜い(激天然と言うか、話聞いてない)」
酒井雄二「・・・。」
安岡優「僕ヒーローものしてみたいな・・・・。」
村上てつや「アニメ狂が何か言い出したぞ!!」
黒沢カオル「俺ね。アンドロイドもの考えてた。なんていうの?このメンバの中で、誰かがロポット造ってさ。そいつに色々な事教え込む訳。日常マナーとか色々。それで、『ココロがどういうものか』ってのを漠然と知っていくってやつ。」
酒井雄二「あの黒沢。…日常マナーでヒトのココロを知るのは少々無理がありますよ。そりゃ。」
安岡優「ス●ーウォーズやろうよ!ス●ーオーズ!」
村上てつや「ス●ーオーズって・・・また噛むなよ!それにス●ーウォーズするならお前姫役だかんな。」
北山陽一「あのさ。凄く個人的な感情で悪いけど。…俺見てないから。判んないんだよね。やる気を削げさせるような事言ってごめん。それにさ。何でいつも我を押し切って、そういうのやりたがるの?考えるの面倒臭いから?」
酒井雄二「なんでもいいからとにかくヒーローをやりたいんでしょ、ヤスは・・・・。」
安岡優「あはっ☆ばれてた??」
村上てつや「ったくよ〜、みんな我侭すぎるんだよな。自分のやりたい物ばか言ってさ、、、、」
酒井雄二「ではこうしませんか?現実もの一本でいくか、現実+ファンタジーかまったくのファンタジーかそこで多数決とるってのはどうですか?」
黒沢カオル「いいねぇ、それ。さんせ〜い!」
北山陽一「案としては、悪くはありませんね。(うなづく)」
村上てつや「俺は現実モノ、5人で銃撃戦やってみたい。」
安岡優「僕は絶対ファンタジー!!」
黒沢カオル「俺は…現実だけど、はちゃめちゃなのかなぁ。いや、ちゃんと限度は守ってるやつね。」
北山陽一「今までの事を考えると、全現実っていうのはちょっと難しいから、現実ファンタジー半々がいいかな?」
村上てつや「酒井はどうする?」
酒井雄二「オレはまとめ役さえこなければなんでもいいですよ。あんた達のまとめ役はつらい・・・・・。」
安岡優「ユージ、やっぱり根にもってたんだ・・・・。でもウケたんだからいいじゃん。」
村上てつや「あの時のお前の踊りサイコー!!(爆笑する村上。ほめてるつもり)」
酒井雄二「それほめてるんですかっ!?」
村上てつや「そのつもりだけど?」
酒井雄二「“つもり”で実際は誉めてないでしょ・・・・?」
北山陽一「いや、実際オレも叫び歌いたかったよ(真面目そうな答えだが顔は笑っている)」
黒沢カオル「(ちょっと怒ってる酒井の横で黒沢)うんうん歌いたかった、歌いたかった・・・・おいしくてやめられない止まらない(まぐまぐ)」
村上てつや「それちょっと違わないか?」
黒沢カオル「うんうん、違う違う。・・・・どうしよう。このままだと太っちゃうよぉ。(黒沢はどうも最初から今まで話を聞いていなかったようだ)」
北山陽一「黒ぽん・・・僕ね4s減ったの知ってる?」
黒沢カオル「知ってるよぉ〜筋肉が落ちちゃったってやつでしょ?4キロかぁ、あと1キロでお米一袋分だよね〜。」
北山陽一「・・・・(無言で黒ぽんのお菓子を取り上げる)」
酒井雄二「あ゛あ゛〜っ!?何するの!!僕のお茶菓子ぃぃぃ(T_T)」
安岡優「普通にゴスペラーズとしての話がいいな。ゴスならこういうときこう言うだろう、とか想像してさ。NEWアルバム製作とか、今回の合宿が舞台でやってみたいな^^」
村上てつや「(安岡を無視して)北山が黒沢のを取り上げるから・・・・。酒井のが黒沢に取られるんだよ(笑)北山返してやれ。酒井がかわいそうだ(大ウケ)」
酒井雄二「(怒)もういいですよ!お菓子なんて。」
ナレーション「あの・・・話まとまりました?そろそろ決めてくれないと大まかな台本つくれないんですけど・・・。」
安岡優「これが話しがまとまってるように見える?…なんかナレも大変だね〜。(まるで他人事)」
ト書き「台本書くのは私なのでナレさんは大変じゃないんですよぉ。(泣)」
安岡優「ト書きが考えてたんだぁ〜。お疲れしゃま♪」
ト書き「ありがとうございます。」
ナレーション「じゃあ、ゴスドラマ決まるまで座談会形式とりましょうか?」
北山陽一「とった方がいいね……これだと雑談で終わってしまう。」
黒沢カオル「ど〜並ぶの〜?」
村上てつや「背の低い順から・・・・って安岡なに睨んでんだよ!」
安岡優「どぉせ低いですよ〜。けっ。」
黒沢カオル「年のとってる順に並ぶ?(悪気なし)」
村上てつや「両方お前が前になるんだけどな……」
酒井雄二「適当に並べばいいじゃないですか」
北山陽一「並ぶ順もこんなに時間がかかるなんて……。」
黒沢カオル「早く決めようよ〜。」
村上てつや「じゃあ、年の順!!黒沢は俺の隣な!」
酒井雄二「じゃあ俺は村上の隣ですな。で、逆隣が北山。」
北山陽一「はいはい。で、僕の隣がヤスね。はい、並びましたよ〜。」
ナレーション「全員並びましたか?〜〜〜〜〜〜」
ゴスペラーズ「は〜い!」
ナレーション「ではドラマ決まるまで皆様座談会お付き合い下さい。では質問から。メールがきてます。埼玉県のよっくんからです。」
村上てつや「誰だよ!その「よっくん」って!!」
北山陽一「・・・・・・・(小さな声で)僕です・・・・・・・・。」
村上てつや「お前かよ!」
ナレーション「まあまあ村上さん(^^;)・・・メールを読みますよ。「村上さんに質問です。どうしたら村上さんのようなナイスバディになれますか?」です。」
村上てつや「世の女性の視線を意識する!」
酒井雄二「陽一よ…お主、“ないすばでぃ”になりたいのかい?」
安岡優「僕もないすばでぃになりたいっ!」
黒沢カオル「「僕も・・・。」」
北山陽一「ほら・・皆なりたいんですよ・・。村上さん・・他にもっとすぐなれる物ってないんですか?」
村上てつや「すぐなれる・・・って、お前なぁ、そんな方法あったら俺が知りたいくらいだよ!」
酒井雄二「まあまあてつ、落ち着いて。」
ナレーション「お楽しみの所すみません。こういうのはどうですか?という、案で。えっと…『人間、感情になると結果は大体損になりますね…すいませんでした』…誰かに謝る私信が大分を占めてますが…『皆さんが、何かしらの分野で“天才”の話はどうでしょうか。出会う所から始まり共通の事件が起きた後、技術を使いなにかしらの仕事をク」
黒沢カオル「く?‥‥クリアするって事言いたかったのかな。この人。ナレさん、見せて?‥あぁ、『クリアしてみるのもどうでしょう?賛否は問いません』‥」
北山陽一「なるほど・・・そういえば、“全員が天才”っていう話はありませんでしたよね。面白そうじゃないですか?僕は賛成しますけど。」
酒井雄二「賛否問わなかったら・・・ふつーは、あれじゃないの?やりたい放題構わない殿様状態ってなモンでしょう?黒ポン、貸して下さい……あぁもう「賛否を伺いたいのですが」のとこ、変に改行されて飛んでるじゃないですか。どうします?これ。」
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