2006年06月11日
SP忠男取り付けた
- Hiro
- 23:35
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- カテゴリー:MotorCycle
6月8日(木)に、ピュアスポーツ TYPE ONEテール チタンエキゾーストが入荷したと連絡が入りました。11日(日)にツーリングに行く予定だったので、それまでに交換しちゃいたいなー、と思い、翌9日(金)に「もう帰る」と言ってとっとと退社し、いったん帰宅してからTMAXを引っ張り出してバイク屋に行ってきました。
19時過ぎに入庫、自走してきたので、数十分間ウダウダして排気系が冷めるのを待って作業開始。正味30分ぐらいで作業終了。出荷時の状態で全体を脱脂してあったし、精度も良くカチッとしていたので、何も手こずることはありませんでした。ってバイク屋さんが言ってた。
じゃあ、火ぃ入れてみますかね。キュル……ズボボボドドドゥッ!
んー、うるさい……。
ピュアスポーツシリーズは、昔のスーパーコンバットシリーズとは違ってジェントルな音であると聞いていたのですが、十分爆音でありました。低音強調されてるなー。やっぱり忠男は忠男でしたかそうですか。どうしたもんかね、やっぱりMAC MRDにしておいたほうが良かったか、うーん。でも、しばらくはこのまま乗るつもりです。純正マフラーはいったんバイク屋に預け、翌日の土曜日に車で回収に行きましたよ、仕事から帰ってきてから。
ちなみにトルクが出ることで定評があるSP忠男ですが、バイク屋から家までしか乗ってないのでよくわかりません。ノーマルでは谷があるという4000rpmまで回してないしな。でも停止状態からじわっと発進したときの感触は純正マフラーより下回っている気がしました。ワインディング常用域がどんなもんかは後日乗ったときに確かめてみます。
で、確かめるつもりだった11日(日)は朝から雨でしたとさ。
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