2007年01月04日

引っ越します

プロバイダーのサーバーだと動かないMovable Type。とはいえ月数百円だとはいえレンタルサーバー借りてやるほどの気合いはありません。
というわけで、数年前までは無料ブログサービスは嫌だとか言っていたんですが、最近は全然そんなことねぇみたいだという時代の流れに乗り、以降はこちらで。

http://hirok.seesaa.net/

トラックバックスパムがひどいので、ここは残しておくわけにいかないんだけど、静的アーカイブだけしばらく残しておきます。コメントやトラックバックは受けられませんです。

アデュー!

3.3

また気がついたらMovable Typeが新しくなっていたけどめんどくさくてやっていなかったのですが、ようやく入れ替えることとします。なんか最近Trackbackスパムがひどいことになってるし。これへの対策方法がなんかあったはずですが、これまためんどくさいのでやってませんです。気がついたときにTrackback捨てればいいんじゃね? ぐらいで。

なんかいろいろ大きく変わっているようなので、今回も新規に入れ直しますよ。ええ、これは作業しながら書いているメモですよ。

まずはバックアップしておきます。普通に「読み込み/書き出し」から。
あと一応ディレクトリごとダウンロードしておきます。

それと同時にMT3.3をダウンロードしておきますよ。また以前とダウンロード方法が変わっている気がしますが、まあ登録すると「ここからダウンロードしてね」ってメールが来る次第です。

さて、クリーンにストールを敢行するので、
cgi-bin/mt/

public-html/mt/
以下をごっそり削除しますよ。その間、見られなくなりますが誰も見てないので大丈夫でしょう。

index.html

mt-static
だけは
public-html/mt/
で、あとは
cgi-bin/mt/
でいいんじゃね? たぶんだよ、たぶんだけどたぶん大丈夫。
あとはそれっぽくパーミッションを設定しておくと。

で、mt-wizard.cgiを使ってmt-config.cgiを作ろうかと思ったら、ウィザードだと最初からつまずいて、StaticWebPath通らないでやんの。素直にmt-config.cgiを作成して、CGIPathとStaticWebPathを通してDataSourceの場所を指定してあげますよ。と同時にDataSourceディレクトリも作っておきますよ。

mt.cgi走らせて、必須の設定項目をなんとなく設定。終わり。

と、ここまでは簡単だったんだけど、書き出したデータの読み込みがうまくいかないなー。前回もそうだったんだけど、今回は前回大丈夫だった量より少なくしても読まないなー。どうしよっかなー、うーん。

んー、そしたらあんまりやりたくないけど、今までのDataSourceをそのまま使うことにするか。しょうがないね。

そっくり書き戻した。が、Movable Typeは新しくなる度に容量がえらく増えてくなーとは思っていましたけど、wakwakではどうやっても3.3だと負荷高すぎて走らせられないという結論に達しましたどうしよう。再構築時、デフォルトの40エントリーだと多すぎるとかそういう問題ではなく、200エントリー程度しかないのに月別アーカイブすら再構築できません。

身動き取れなくなりました。うーん……逃げよう!

2006年12月05日

TMAXに少し手を入れました

TMAXのスクリーン。輸出仕様車は胸ぐらいまでの高さのものが装着されていますが、国内仕様はカッコ重視でメーターパネルとほぼ同じ高さの短いものとなっております。それで特に不都合は感じていなかったんですが、なんとなく見た目を変えたくなったので、YAMAHA Motor EuropeのSport Screen Smokedに変更しました。比較的定番で、これに変えている人は多いようです。で、ウワサには聞いていましたが、精度よくない。やや無理やり気味に装着。EUヤマハのアクセサリーはまあ、こんなもんみたいですが、一応ついたのでよしとします。車体全体の黒っぽさがさらに増しました。

それと、若いころは「あんなのはオッサンが実用車につけるものだ」と毛嫌いしていたんですが、そろそろ仲間入りしてもよい年齢になってきましたので、グリップヒーターをつけてみました。30歳過ぎたらいいだろう。それにBMWなんざ、おおむね全車標準装備だしな。
TMAXなのでワイズギア謹製が普通でしょうが、ホンダアクセスのものにしました。ホンダのだけはいつだか知らないけどモデルチェンジしていて、温度調節のコントローラーがボタンスイッチでLEDインジケーターがスマートなので。ホンダ以外はでっかいダイヤルなんだよね。
普通に取り付けるんなら自分でもできると思いますが、いつもどおり普通じゃない取り付けをしたかったのでバイク屋さんに頼みます。まあ普通に取り付けるんであっても依頼しますけどね、そのへんが若かりしころとは違っている証拠です。
具体的にはどうしたかったかというと、とにかく目立たせたくなかったということですよ。グリップから出ている配線の取り回しは乗車位置から見えないようにうまく処理、という程度は問題ありませんでした。が、コントローラーはグローブボックスに入れてちょ、と注文をしたので、ハーネスの延長とかいろいろやってもらったわけです。のんびりやってもらいましたが、16時開始で21時過ぎ終了とまたもや半日仕事に。いつもすまんス。電源は車体側のそれ用っぽいサブハーネスからとって、メインフレームにアースしてあります。ガーミンのStreet Pilot 2610の電源は右のスイッチボックスから引いてサブハーネスを余らせておいたので。動作チェックでは安定稼働しております。数十秒でホカホカですよ。へへ。

あとエンジンオイルを交換しました。ワコーズ4CT-S。

ODO:3660kmぐらい。

2006年11月10日

日々増殖を続ける音楽ファイル

プレーヤーは、iTunesだったり、1by1だったり、foobar2000だったり、まあWindows Media Playerだったり、と別になんでもいいんですが、最近出てきたHogehoge2006(仮)ってなかなかイケテね? という次第です。名称は置いておいて。

とりあえずHogehoge2006(仮)のライブラリに、手持ちの“music”ってフォルダを突っ込んでみたら、延々読み込みが終わらなかったけど、放っておいたら38550曲。約198GB。もう阿呆かと。

これだけあると、「あの曲を探そう」という気があんまり起きなかったわけで、強いて検索するのであればiTunesですかねぇ、でも動作がかったるくてアレです。とか思っていたところでHogehoge2006(仮)、検索速いし快適じゃないですか。

SQLiteで曲を管理と書いてあります。なんかSQLって聞くと、OracleだったりPostgreSQLを連想してやや拒否反応が出るのですけど、SQLiteならいいかなー、ちょっとAccessっぽい感じだけど。なんてあたりは別に使うぶんには気にすることはないので、しばらくはこれをメインにして、iPodに送る曲を選別するのに活用しようかと思います。

2006年11月06日

Speed Triple整備日記

10月下旬、1カ月ぶりにスピードトリプルを走らせたら、シフトタッチがものすごく悪いです。前にオイル交換したの、いつだっけか? と思い出してみても思い出せません。オドが500kmくらいのときに一度交換したとは思うのですが、たぶん春ごろか。それから500kmほどしか走行してないのですが、オイルが終わってしまった模様です。そもそも1台につき、年間1000km程度しか乗らないので、たいてい半年ごとに交換していますけど。TMAXの走行距離は、わたしにしては異例です。

その間の走行はというと、こんな感じだったか?
・7月の筑波コース1000走行会、全日。
・8月のエビス東コース、半日。
・8月のエビス西コース、半日。
・9月の筑波コース1000走行会、全日。
・10月のトミンモーターランド、全日。

7月に届いたマジカルレーシングのミラーをつけて走行した記憶がありません(トミンではつけてたけど)。サーキットのスポーツ走行だけなので、オイルも寿命ですかそうですか。

というわけで、11月5日(日)、いつもの休日のように昼ごろ起きてからバイク屋に電話してみたら、手が空いているそうなので行くことにしました。

銘柄は、NUTECのNC-50(10W-50)にするという手もあったのですが、今回も以前と同様WAKO'Sの4CT-S(10W-50)にします。値段的にはほとんど変わらないんですけどね。なんとなく自分の中では和光ケミカルのほうが信頼性が高いだけです。

その他。
P-LAPのセンサーを取り付けた。スイングアームのチェーンガードに両面テープとタイラップで。ケーブルは、リアブレーキホースに沿わせてから余裕を持たせてフレーム左内側からステアリングヘッドへ。

フロントブレーキのフルードを交換した。たぶんBF-4。ブレーキフルードは、正直何使っても違いがわかんね。タッチがいまいちだったのが良くなるかと思って。でも変わらなかったけど。

なんかしたのはそれだけだったかと思います。とりあえずオイルの粘性がちゃんと感じられるので良かったかと。

いや、あとあれだ。リアが低いような気がしたのでプリロードを半回転締めた。
詳細は例のところに書いておこう。

オドメーターは1000km(弱)。

2006年10月15日

運転免許センターに行ってきました

人生4度目の運転免許センターであります。さすがに4度目ともなると勝手がわかって、いたりはせず、すっかり申請の方法などは忘れていました。なんせ前回行ったのは8年ぐらい前の大型自動二輪のときなので。当時は県警のwebサイトでそのへんのことを調べるなんてことは思いもしなかったものですよ。申請の仕方は、教習所を卒業するときにそんなことが書かれた紙切れをもらったりしたぐらいでしょうか。隣県の教習所ばっかり行ってたので、あんまり役には立たなかったけど。今は申請に必要な書類もあらかじめ簡単に調べられて便利なものです。

というわけで10月13日の金曜日、仕事を休んで行ってきました。一番最初に行ったのは大学生のとき、なんの運転免許も持ってなくて、電車とバスを乗り継いで3時間ぐらいかけて行ったんじゃないでしょうかね、確か。2度目や3度目のときは車で行って水戸ICで降りて向かった覚えが。それが今じゃ、北関東自動車道と常磐自動車が接続されていて、茨城町東ICで降りたら5分も走らず着きますよ。もちろん今回は、社会人の経済力を活用して最短時間となるよう有料道路を駆使して行ってきました。

すでに免許持ちで学科試験免除、指定教習所卒で技能試験免除、で、適性試験のみ受験の場合、受付時間は09:00~10:00と13:00~14:00になっています。当然、朝起きられないことに関しては誰にも負けないという自負がありますので、13:00からのを目指します。なんとか朝は9時に起きられましたので、もそもそとゴハン食べて10時半過ぎごろにステップワゴンで出発です。

12時過ぎには着いてしまった。早すぎた。でも早速12番窓口に突撃して申請書を係員にもらおうと思ったら、カウンターに山積みされてるのね。記入例があったので、それっぽく記入していきます。「病気の症状等申告書」も記入しておきます。記入っていっても「上記のいずれにも該当しない」に丸を付けるだけだけど。そんで、売店に行き、試験手数料2050円と免許交付手数料1650円、計3700円ぶんの証紙を買いに行きます。そうそう、証紙を買うときは申請書を書いてからのほうが、記入済みの申請書を売店で見せるだけで該当する金額を教えてくれて、さらに証紙を貼ってくれるので楽でいいですよ。つーかむしろ「申請書書いてから買いに来い」とか言われるかもしれません。あと顔写真も申請書に貼っておきます。

今持っている免許証、今作った申請書と病気の症状等申告書、教習所の卒業証明書、をクリアファイルに入れてスタンバイしておきます。そんなもん用意しておいたのは、ほとんど忘れているとはいえ、過去の経験からあったほうがいいよという記憶が海馬に残っていたからでしょうか。

11番窓口へ、13時前にはポツリポツリと並び始めたので、なんとなく列に加わります。13時から受付開始されましたが、前に並んでいた人たちがことごとく書類不備で係員の説明を要するという状態で、非常にだるいですな。こちらはサクッと受け付けてもらい、先ほどの書類一式を提出します。さようなら5年近く毎日持ち歩いていた免許証。

適性試験やるから待っとけ、と言われて待ちます。13:15ごろ、適性試験を。これは受付が終わった人から順次やっていくようです。ホントは聴力と運動能力と色彩識別能力も適性試験項目ですが、聴力は試験官の話に返事したり、質問に答えられればよいし、運動能力は普通にテクテク歩ければ大丈夫です。色彩識別能力は今回やらなかったけど、いいのかな。視力は普通免許に比べるとやや厳しく、両眼で0.8以上かつ一眼で0.5以上ですが、いきなり一眼ずつ0.8を見せられてクリアしたので数秒で終了。続いて深視力は3回の平均誤差2cm以下で合格ですが、今回の成績は10mm、6mm、4mmでありました。

その後、第2試験室で待っとけ、ということなので14時過ぎまで待ちます。14時までが受付時間なので、14時に受け付けた人の適性試験が終わるまでということなのでしょう。この待ち時間も非常にかったるいですが、やはり過去の経験を生かし、雑誌を持ってきてあるので読みつつ時間をつぶします。しかしですね、待ってる間、周りで雑談している人がいるわけですが、これが何をしゃべっているかさっぱりわがんね。真の茨城弁侮り難し。マギー司郎とかそういうレベルじゃねえっス。

それから交通安全協会の人の話。ここは素直に1000円払っておきます。んで、免許証用の写真撮って14:45には交付。とっととまた高速道路に乗って帰ります。そういえばおなかが減ったので、千代田PAでピットイン。このPAはまんまコンビニのサンクスだったりします。

前に免許更新した5年弱前は、眼鏡顔イヤだなぁと思ってコンタクトで写真撮影に臨んだりしていましたが、最近は、別にいいじゃん眼鏡、眼鏡上等、な心持ちなのでそのままです。そんな感じで、平成23年01月まで有効の、おぎやはぎ風な免許証ができあがりましたオメデトウ俺。

2006年09月30日

まだしみる

前回、知覚過敏抑制材を塗りまして、多少良くなったのですが、まだまだ冷たいものはつらいです。というわけで、また歯科に行ってきました。いつ行ったか忘れるぐらい忙しくてアレだったのですが、たぶん26日(火)じゃなかったかと。

自発痛があるならまだしも飲むときや食べるときの誘発痛のみならば、やっぱり充填物取るのはメリットよりデメリットのほうが大きいということで、再度知覚過敏抑制材の塗布のみで帰ってきました。

でも、これによってさらに若干ですが良くなった気がします。冷たくなく、熱すぎないものなら噛むこと自体は問題ありません。現状は、冷たい飲み物と、ヨーグルトやプリンとかの流動性の冷たいのがかなりキます。

合格しました(9月24日(日)卒業検定)

この日の卒業検定受検者で、集合場所の教室は満席状態です。多いですね。しかし大型一種は4人なので、相変わらず集合後に別室に移動して説明を聞きます。検定員は第1段階の3時限目と7時限目および第2段階11時限目のときの人。この検定員なら大丈夫なんじゃないかなーなどと思いながら説明を聞くと、本日のコースはCコースとのこと。これは前日「縦列駐車のコースになることは滅多にない」と言わしめた縦列駐車のコースじゃないですか。とはいえ、縦列も方向変換も、特に苦手意識はないので別にいいです。

番号は2番なので、1番の人の試験中にダブルキャブの後席助手席側に同乗することになります。ちなみに以下同様に2番の試験中に3番が後ろへ、3番の試験中に4番が後ろへ、それで4番の試験中に1番が後ろへ、ということになってます。1番の人は特に危なげない感じです。左折時にやや大回りで、右前輪が中央線を越えて逆走で減点されていた模様。

さて自分の番、坂道発進時にやっぱりクラッチの状態がいまいちよくわからなくてちょっと下がっちゃった。てへ。そこで急いでつないだので、逆行(小)と急発進で減点されたでしょうが、あとはたぶん大丈夫。

なお、3番の人は停止位置が全体的に停止線から2m以内に入ってない気味だったとか、縦列駐車時にポケット収めるときに左後輪を軽く接輪させて側方間隔不保持だったりとかで減点の模様。4番の人は最初の発進時からサイドブレーキ効かせっぱなしで発進したりとか縦列駐車がうまくできなかったりとかかなりヤバめの模様。

というわけで、朝に説明を受けた部屋で、口頭にて合格発表。4番の人以外の3人が合格ということでありました。その後、別室に移り、アンケート書いたりして、所長から卒業証明書をもらって解散と相成りました。あとは運転免許センターに行って、申請してくるだけです。おめでとう俺。

みきわめ(9月23日(土)第2段階、13時限目・14時限目)

忙しくて、うっかり1週間たってしまい、すっかり先週のことなのに忘れています。

えーと、13時限目は危険予測・複数教習ということになっています。でも、この教習所の大型一種の場合、複数ということはほとんどなく、1対1です。普通車と違って、教習生の絶対数が少ないからね。同じタイミングで13時限目にさしかかる人が普通はまあいません。

指導員は今回初めての人、二輪指導員の格好をしております。で、普通に路上を走るわけですが、自主経路ではないので道は教えてくれます。初めて走る道がありました。ふーん、ここに出てくるんだー、とか思いながら終了。危険予測教習というわりには、特に指摘事項がありませんでした。

続いて14時限目。最後の教習ですね。指導員は第1段階2時限目の人、2回目。入所式のときの人ですね。第2段階のみきわめなので、一応路上にも出なくてはいけないそうで。卒業検定は場内だけなんだけどね。

というわけでいったん16号線へ出て、風早工業団地入口を左折、塚崎大塚を右折してすぐに戻ります。ひととおり課題走行を行なって、問題なかろう、と。今回乗った車両が検定車両でもあるのですが、坂道発進の際、クラッチの状況がつかみにくいので注意するべしとか、検定での後退課題は方向変換(右バック)・方向変換(左バック)・縦列駐車の3つのうちのどれかだけど、ほとんどの場合は縦列はないとかの話をしてみきわめOK。

予定どおり、翌日の卒業検定の予約をして帰りました。

2006年09月21日

サボりました

20日(水)は仕事を休んで、筑波サーキットコース1000に遊びに行ってきました。比較的、いや、ものすごく忙しい時期ですが、有無を言わさず「休みます」と申請すれば休めるので、そのあたりは恵まれた職場です。たぶん。休んだあとは休んだ分も労働しなきゃいけないんですけどね。

ところで今回のコース1000に備えて、レーシングブーツを新調してしまいましたよイエッフー。ここ何年か、GAERNEのSHOCKWAVEを使っており、別にモノ自体には不満なところがあるわけではありません。でも、現在のGAERNEのロードレーシングブーツの主力はSHOCKWAVEの後継であるG-RSなので、SHOCKWAVEはメーカーでの生産が終了してしまっているのでありました。そんな中、KUSHITANIのブーツが今年だか去年だったか忘れましたが、モデルチェンジしていて、だけどトゥースライダーが相変わらずベルクロ止めであることがイマイチに思い、買うかどうか迷っていたのですが、やっぱクシタニだろ、ということでGPW-1ブーツを買ってみました。といっても6月に頼んで8月下旬に来たんだけどね。

初めて使ってみたのですが、履いた感じは、右足首のシャーリングの足首への当たりが今のところ違和感ありです。左は感じないので、すぐなじむものなのかどうかはよくわかりませんが、それ以外はおおむね良好です。ただ、ステップバーを敏感に感じ取れるようにとソールが薄くできており、もちろんステップワークもしやすく良いことは良いのですが、ちょっとダイレクトすぎるので、何かインナーソールを入れようと思います。ツルシの状態だとインソールは入っていないのですよ。25.5cmでちょっときつく、26.0cmだと気持ち緩いかなというサイズなのでインソールを入れるとちょうど良くなるような気がします。あと、GAERNEのときはトゥースライダーを路面に擦ることはあんまりなかったんですが、同じ乗り方をしていても今度はよく擦るので、イン側の足をフレーム側に追い込むように意識して乗ってみました。