2006年09月30日
みきわめ(9月23日(土)第2段階、13時限目・14時限目)
- Hiro
- 23:38
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- カテゴリー:この年になって自動車教習所に通ってみる記(大型一種)
忙しくて、うっかり1週間たってしまい、すっかり先週のことなのに忘れています。
えーと、13時限目は危険予測・複数教習ということになっています。でも、この教習所の大型一種の場合、複数ということはほとんどなく、1対1です。普通車と違って、教習生の絶対数が少ないからね。同じタイミングで13時限目にさしかかる人が普通はまあいません。
指導員は今回初めての人、二輪指導員の格好をしております。で、普通に路上を走るわけですが、自主経路ではないので道は教えてくれます。初めて走る道がありました。ふーん、ここに出てくるんだー、とか思いながら終了。危険予測教習というわりには、特に指摘事項がありませんでした。
続いて14時限目。最後の教習ですね。指導員は第1段階2時限目の人、2回目。入所式のときの人ですね。第2段階のみきわめなので、一応路上にも出なくてはいけないそうで。卒業検定は場内だけなんだけどね。
というわけでいったん16号線へ出て、風早工業団地入口を左折、塚崎大塚を右折してすぐに戻ります。ひととおり課題走行を行なって、問題なかろう、と。今回乗った車両が検定車両でもあるのですが、坂道発進の際、クラッチの状況がつかみにくいので注意するべしとか、検定での後退課題は方向変換(右バック)・方向変換(左バック)・縦列駐車の3つのうちのどれかだけど、ほとんどの場合は縦列はないとかの話をしてみきわめOK。
予定どおり、翌日の卒業検定の予約をして帰りました。
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